アンパンマン先生   作:ゲッター線の意識

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アンパンマンブルーアーカイブ5

 

 

アンパンマン先生はシャーレの仕事していたらユウカから連絡来たのてミレニアムまで飛んで来た。そしてユウカと話しながらユウカの案内のもとその呼んだ理由の場所に向かっていた。

 

そしたら前から人が来てユウカの隣すり抜けてアンパンマンとぶつかって倒れたのでアンパンマンは「大丈夫?」と声かけると「うわ!ユウカだ!」と言いながら逃げた。ユウカは「あ、モモイ!?…もう」と言いながら「行きますよ先生」と言った。

 

そしてユウカはゲーム開発部に来て説明してから「と言うことでアンパンマン先生はここの子達の説得」と言った時モモイが「ユウカの条件満たす!」と言いながらどこかに走って行った。アンパンマンは「何とかするよユウカちゃん」と言った。

 

その後伝説のゲーム開発者の痕跡を探すとモモイが言ってアンパンマンはモモイとミドリと一緒にミレニアムの廃墟に来たら謎のロボが襲って来たのでアンパンマンは「アーンパーンチ!!」と言いながら殴ってたった一発で通路にいたロボを全壊させた。

 

その後アンパンマンたちは下に落下したがすぐにアンパンマンがモモイとミドリを持ち上げてゆっくり降りたので無傷で降りることができた。その後降りた先にいたアリスを連れて帰った。

 

その後アンパンマンはアリスがゲーム開発部のもとで過ごす中、黒服から送ってもらったゲーム開発の情報とアリス専用武器の光の剣を持ちゲーム開発部訪れた。

 

(その後一応アンパンマン先生たちはC&Cと戦闘したが間違えてアンパンマンがヘッドショットされて頭なくなったのに動いたのでネルが絶句して宇宙状態になったので逃げれた。)

 

その後アンパンマンはゲーム開発部が廃部にならなかったのでご褒美にゲームカセットなどをプレゼントするためにアリスに「クエストだよ」と言って欲しいものを買い与えることに成功した。

 

そしてアンパンマンはトリニティのナギサに呼ばれてやって来たらナギサから補習授業部の面倒見てほしいと言われて了承したら個性的なメンバーと会うことになったので挨拶をしたらハナコは水着なので「風邪引くよ?」と言うと「この格好に疑問は抱かないのですか?」と言ったら「別に君の格好を否定しに来たわけじゃないから」と返した。

 

その後アンパンマンはみんなの勉強を見て何故か急にハナコが頭良くなったので普通に褒めて「他の子にも勉強教えてあげることはできる?」と言って「ええもちろんです」と言いながらみんなにわかりやすく勉強を教えていた。

 

コハルやヒフミやアズサは「ハナコって思っていた以上にみんなのことが好きないい子だったんだね…」となっていてみんなで楽しく過ごしていたが時々アンパンマンが顔面かけた姿で現れたりしたのでびっくりしていた。

 

その後アンパンマンがハナコにお願いしたおかげでみんなあっという間に勉強が得意になっていて時間がある時にショッピングしたり甘いもの食べたりしていた。そして何よりもハナコが頭いいのでナギサは妨害することができなかった。

 

そしてアンパンマンは補習授業部のメンバーのいる家のプールの清掃の時に頭に金魚鉢のようなものをつけていたのでみんなは「それ、普段からつけたらどうなんだ」みたいな考えが思い浮かんだ。アズサがそのこと素直に言おうとしたのでヒフミが誤魔化した。

 

そしてアンパンマンは正義実現委員会の活動でツルギが周りの一般トリニティ生から暴れん坊のやばいやつ扱いされてる中、普通に年頃の女の子らしい面があるのでそのことを素直に認めて「偉いね」なんかの言葉を言ったらツルギは赤くなって小声で何か言い最後には奇声を爆音で響かせ飛行した。

 

(ちなみにミレニアムではヴェリタスの鼓膜が破れた)

 

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