ブレイブヒーロー   作:kamui00x

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デジモンの方も序盤ですが新しいものが思いついたので書かせていただきますこちらの方がクロスオーバー要素が序盤から多めなので楽しんでいただけるかも知れません
とにかく、楽しんでいただけたら幸いです


主人公設定

白丸 グレイ

個性:獣電池

(獣電池をスピリットベースから呼び出し使うことができる)

容姿:青いメッシュの入った白髪の長髪女顔(男の娘)

好きなこと:ハーモニカを吹く

戦闘方法:獣充電を使いキョウリュウジャーの面々から習った様々な戦い方を行う

性格:考えるより先に誰かを助けようと動く人間だが、自分を全く顧みない危うさを持つ、それに自分自身が気づいていない

<経歴>

誰かを助けれるような人間になりたいと思う普通の心優しい少年だったが、キョウリュウジャーとデーボス軍との戦いの際に空いた空間の歪みに巻き込まれ、世界を渡ることになる。そこで自分の個性で呼び出していた獣電池が、この世界のスピリットベースから呼び出していることを知る。そしてトリンやキョウリュウジャーの人たちと触れ合い、憧れていたヒーローになるために鍛えられるのだが、相棒として適合したトバスピノは主人公を認めようとしない。そして元の世界に帰ることできたが、(主人公の個性の影響でキョウリュウジャーの世界から獣電竜を呼べるようになっている)トリンも共に元の世界についてきているため、トリンに鍛えられながらヒーローを目指し、トバスピノに認められようとしている。強いブレイブを持っているためブレイブインは行うことができる。移動した時系列はダイゴ達がデーボスを倒して戻ってきた頃に出会う。当時はまだ小学五年生だったが、中学二年生くらいに元の世界に戻った後母にとても心配され、それ以来少し心配性になりヒーローを目指すことを反対され、それを説得するのをとても苦労している。母には何があったか説明しているのでトリンのことは知ってる。トリンになぜトバスピノが自分を認めてくれないのか聞いてみたが、「それは君自身が気づかなくては意味がないことだ」と言われて、それが何なのかが一番の悩みとなっている。雄英の入試が始まる前に、何とか母を説得するが『雄英に入学できなかった時はヒーローは諦める』という条件の中で入試を受けることになる。

 

キョウリュウジャーの面々からの評価

 

ダイゴ:とても熱くて強い心を持った奴

 

アミィ:とっても優しい子

 

イアン:銃の筋がなかなかいい

 

ソウジ:自分より若いがとても強い心を持った将来有望な弟子

 

ノッさん: 若いのに優しすぎるちょっと心配な子

 

トリン:強いブレイブを持つが、同時に危うさもある者

 

ラミレス:とても優しい子

 

テッサイ:かなり危うさを持つあまり戦わせたくない

ヒロインをどうするか

  • ハーレムでしょ
  • ヒロインは1人でしょ
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