曇らせ絶対に許さない系神官の英雄譚with周囲を絶対曇らせる系女勇者 作:さらみパスタ
1:『名無しの子孫』ID:2bTj6vU7vTj2
何やってるかわからんけど多分すっごく強いぞ
2:『名無しの子孫』ID:9gR1pB4oB4o6
部隊としてなら四天王と互角の実力があるって話らしいな
3:『名無しの子孫』ID:1hN7kY6oY6o1
魔王の護衛やし、まあ強かったんじゃないの?
4:『名無しの子孫』ID:5jF2xS9sS9s5
あやふやすぎだろwww
5:『名無しの子孫』ID:7wP8eZ2eZ2e7
資料では強いって言われてるけどね、ろくに戦闘したことがないのが悪いだよね
6:『名無しの子孫』ID:3rL0uQ8qQ8q3
そりゃ王さまの護衛が最前線に向かうわけないからね。仕方ないを超えた仕方ない
7:『名無しの子孫』ID:8xC4nJ1jJ1j8
魔王城攻防戦でも勇者さまにまとめて消し飛ばされたからなあ
8:『名無しの子孫』ID:4mV6tD5dD5d4
残党も勇者パーティーで順当に狩られたし、これで強いってのは、まあ、うん、なおきです……
9:『名無しの子孫』ID:0hN9kG7gG7g0
うーん、これは実は見かけ倒しの雑魚や
10:『名無しの子孫』ID:2fS3rT6rT6r2
魔族の有力者の子息が集められた人質説とか、魔王軍の中枢を牛耳ってた説とか色々あるけどね、結局何もわからんのよ
11:『名無しの子孫』ID:6iQ1oA8aA8a6
集団で集まれば四天王に匹敵する最精鋭の筈なんだがなあ……
12:『名無しの子孫』ID:9jZ5uW2wW2w9
でも多分勇者パーティーは余裕で勝てたと思われる
13:『名無しの子孫』ID:1kX8yC4cC4c1
そりゃ魔王との闘いを前に余計な消耗できないからまとめて吹っ飛ばしてショートカットしただけだしな
まともに戦っても疲労はしたけど倒せたんよ
14:『名無しの子孫』ID:5lV7oB3bB3b5
姫騎士の最後の見せ場が消えたァッ!
15:『名無しの子孫』ID:7pM2sR9rR9r7
ワイスはほどほどに弱い敵を狩るのが上手いからね。
16:『名無しの子孫』ID:3oJ8nQ5qQ5q3
四天王には勝てないけどそれ以外なら割となんとかなる、それが皇国の姫です
17:『名無しの子孫』ID:8qW4tE1eE1e8
攻撃力一定以下なら何もできず封殺できるーーそんな姫騎士を誇りに思う
18:『名無しの子孫』ID:4rP6uF0fF0f4
魔法戦なら無敵な賢者、防御最硬の姫騎士は四天王とは相性が悪いけど、他の奴らには無法の強さを誇るんや
19:『名無しの子孫』ID:0sT9vG7gG7g0
なんだかんだでヤムル戦以外では普通に活躍してただろ! ルッデバラン戦を最後にいいとこないのは事実なんだけどね
20:『名無しの子孫』ID:2tF3wH6hH6h2
それは賢者バックルのことを……
21:『名無しの子孫』ID:6uG1xI8iI8i6
ここから先は神官長と勇者の独壇場やしな
22:『名無しの子孫』ID:9vH5yJ2jJ2j9
バックルも敵の魔法を封殺し切っただろうが! 姫さまは……エロくてかわいい
23:『名無しの子孫』ID:1wI8zK4kK4k1
>>18 そして首切ったら死ぬ生き物に強いのがこのオレ、勇者レーヘンなんだね。
24:『名無しの子孫』ID:5xJ7aL3lA3a5
一人だけ特攻範囲がガバガバなんだよなあ
25:『名無しの子孫』ID:7yK2bM9mB9b7
うーんこのキリングマシーン
26:『名無しの子孫』ID:3zL8cN5nC5c3
ほぼ全ての生物に特攻取れるからなあ
27:『名無しの子孫』ID:8aM4dO1oD1d8
ほぼ? レーヘンが殺せない存在とかおる?
28:『名無しの子孫』ID:4bN6eP0pE0e4
神官長
29:『名無しの子孫』ID:0cD9fQ7qF7f0
ゾーニッヒは首切っても死なないんですわね、たぶん、おそらく
30:『名無しの子孫』ID:2dE3gR6rG6g2
勇者さまだって一応人間の体裁は保ってるのに、こいつはほんま人間のふりが下手なんだよなあ
31:『名無しの子孫』ID:6eF1hS8sH8h6
他人にするのと自分でするのは違うから(震え声)
32:『名無しの子孫』ID:9fG5iT2tI2i9
ソルト国軍兵士を見てみぃ、神官長は息吐くように不特定多数の治療をしとるやん?
これで自分だけは治せないはあり得んでしょ
33:『名無しの子孫』ID:1gH8jU4uJ4j1
不死身ゾンビ戦法はルール違反っすよね
34:『名無しの子孫』ID:5hI7kV3vK3k5
こいつ、視線に入った怪我人を遠距離からノータイムで治療しとる……
35:『名無しの子孫』ID:7iJ2lW9wL9l7
うーん、化け物すぎる
36:『名無しの子孫』ID:3jK8mM5mM5m3
やっぱ神殿の秘術って異常なんだよね
37:『名無しの子孫』ID:8kL4nN1oN1n8
身体が真っ二つにされた兵士でも回復魔法範囲圏内にいるなら死なないってのがヤバいんだ
38:『名無しの子孫』ID:4lM6oO0oO0o4
ギリギリ胴体だから
頭は引き裂かれてないから
39:『名無しの子孫』ID:0mN9pP7pP7p0
かつては人体が真っ二つにすれば人は死ぬとされていた。だが今は違う(ギュ)
40:『名無しの子孫』ID:2nP3qR6qR6q2
即死さえしてなければ治せる
うーん、こいつ本当に人間なのか?
41:『名無しの子孫』ID:6oQ1rS8rS8r6
やっぱりゾーニッヒが人間説は無理がある
外宇宙のナニカが人間のふりしとるだけや
42:『名無しの子孫』ID:9pZ5sT2sT2s9
レーヘンはまだわかるのよ
いうて剣の天才ってだけやん?
人間としての枠から外れてないし
神官長はなんなん?
43:『名無しの子孫』ID:1qX8tU4tU4t1
>>41 これ、本当に治ってるんか?
44:『名無しの子孫』ID:5rV7uV3vV3v5
実は改造人間にされてたってこと!?
45:『名無しの子孫』ID:7sM2wW9wW9w7
クソ雑魚兵士がいつの間にかに人類最精鋭扱いされとるもんな
46:『名無しの子孫』ID:3tJ8xX5xX5x3
それはソルト王国兵士のことを……
47:『名無しの子孫』ID:8uW4yY1yY1y8
でも、あの環境じゃ強くなるだろ
対魔同盟の連中が泣いて羨む好環境やし
48:『名無しの子孫』ID:4vP6zA0zZ0z4
神官長の率いる軍は死者数ゼロやからね
怪我も後遺症もぜーんぶ治るから
全員歴戦の猛者揃いなんや
49:『名無しの子孫』ID:0wT9aB7bA7a0
マジでヤバい敵はゾーニッヒが引き受けてくれるし、怪我したら回復飛んでくる環境で経験だけを積み重ねたから、そりゃね?
50:『名無しの子孫』ID:2xF3cC6cC6c2
スレだとやたらと持ち上げられがちな旧ソルト軍だけど、あの環境じゃどんな弱兵でも一端の戦士になれるんだ
51:『名無しの子孫』ID:6yG1dD8dD8d6
正直近衛にもワンチャンあるやろ……
52:『名無しの子孫』ID:9zH5eE2eE2e9
流石にそれは無理
53:『名無しの子孫』ID:1aI8fF4fF4f1
育成済みの終盤ソルト軍は人類最精鋭といっても過言ではないけど、所詮はモブよ。四天王級には敵わない
54:『名無しの子孫』ID:5bJ7gG3gG3g5
でもそれが聖剣守の一族だったら?
55:『名無しの子孫』ID:7cK2hH9hH9h7
でたな、よくわからないうちに壊滅させられたから、その実力もよくわかっていない組織ランキング、人間世界代表
56:『名無しの子孫』ID:3dL8iI5iI5i3
こういう時のためにコツコツ鍛えるんやで→い、一瞬で滅ぼされたぁっ
57:『名無しの子孫』ID:8eM4jJ1jJ1j8
あれは相手が悪い
58:『名無しの子孫』ID:4fN6kK0kK0k4
正直魔王軍は舐められすぎとる
勇者登場以前は負けなしよ-
59:『名無しの子孫』ID:0gO9lL7lL7l0
全盛期魔王軍は別々の戦場でゼンネルシアとヴェルニカとかいう化け物が暴れ回ってるからな
60:『名無しの子孫』ID:2hP3mM6mM6m2
ヴェルニカはゼンネルシアのライバルやからな、マジで次元が違う敵なのよ
61:『名無しの子孫』ID:6iQ1nN8nN8n6
流石に聖剣守の一族に聖王国軍も、他の人類の連合軍よりは弱いからね、負けるのは仕方ないよね
62:『名無しの子孫』ID:9jZ5oO2oO2o9
しかも不意を打たれたからな
63:『名無しの子孫』ID:1kX8pP4pP4p1
それをいうなら近衛隊だってそうやろ
聖剣は魔王さえ消し飛ばすんやから、強さ指標に影響を与えんはずなんや
64:『名無しの子孫』ID:5lV7qQ3qQ3q5
せやけど聖剣守の一族は、ライフズ見てればその実力の高さは明らかなんだよ?
近衛隊にはそういう人はおりゅ?
65:『名無しの子孫』ID:7pM2rR9rR9r7
おりゃん!(怒)
66:『名無しの子孫』ID:3oJ8sS5sS5s3
元近衛隊メンバーが出るなら話は違うんだけどね、割とマジで全滅したから実際どうだったのかわからないんやな
67:『名無しの子孫』ID:8qW4tT1tT1t8
でもライフズは聖剣守の一族の最高傑作と思われるが
68:『名無しの子孫』ID:4rP6uU0uU0u4
聖剣と一緒に辺境送り=次世代の勇者認定されとったからね
69:『名無しの子孫』ID:0sT9vV7vV7v0
当時の錬成士は人類3番手の天才なんだ
あれを上回るのは神官長とレーヘンだけなんだ
つまり他の聖剣守はそれ以下なんや
70:『名無しの子孫』ID:2tF3wW6wW6w2
でも劣化ライフズって普通に人類最高クラスの精鋭やない?
71:『名無しの子孫』ID:6uG1xX8xX8x6
そうだぞだから魔王は電撃戦で速攻で潰した
72:『名無しの子孫』ID:9vH5yY2yY2y9
ともかく、劣化ライフズ軍団を神官長に率いさせたら、四天王級の部隊が出来上がった可能性はあるやろ
73:『名無しの子孫』ID:1wI8zZ4zZ4z1
可能性はあると思われる
74:『名無しの子孫』ID:5xJ7aA3aA3a5
田舎国家の弱兵も人類最高の兵士になるんやから、元々精鋭一族なら、部隊単位でなら四天王と戦えるってのもあり得そうではある
75:『名無しの子孫』ID:7yK2bB9bB9b7
聖剣守の一族には皇国の血が混じってる=劣化ワイスもいたと思われるからな
76:『名無しの子孫』ID:3zL8cC5cC5c3
でも魔王に滅ぼされるから夢物語なんだよなあ
77:『名無しの子孫』ID:8aM4dD1dD1d8
そもそもゾーニッヒとの縁がないだろ
78:『名無しの子孫』ID:4bN6eE0eE0e4
そこで用意するのが、なぜか聖王国城への秘密通路の存在を知っとる神官長の謎よ
79:『名無しの子孫』ID:0cP9fF7fF7f0
でたな、神官長聖剣守の一族論者め
80:『名無しの子孫』ID:2dE3gG6gG6g2
せやけど、多分当時としても数人しか知らない聖剣守の一族用の秘密の抜け道を知っとるのはおかし過ぎるんだよ
81:『名無しの子孫』ID:6eF1hH8hH8h6
ゾーニッヒの謎は多いなあ
82:『名無しの子孫』ID:9fG5iI2iI2i9
歴史の謎を解明するときのボトルネックってはっきりわかんだね
83:『名無しの子孫』ID:1gH8jJ4jJ4j1
>>80 そんなんだから実は聖王家の血筋引いてるとか色々言われちゃうんだよなあ
84:『名無しの子孫』ID:5hI7kK3kK3k5
神官長が漁師の孫なのは割とはっきりしとるぞ
85:『名無しの子孫』ID:7iJ2lL9lL9l7
せんけど、母系の血筋は謎が多いんだ
ろくな資料も残されてないんだ
86:『名無しの子孫』ID:3jK8mM5mM5m3
いちいち資料に記す必要もないくらいには低い家柄だったと思われるが
87:『名無しの子孫』ID:8kL4nN1nN1n8
じゃあなんでゾーニッヒは口伝でしか受け継がれていない隠し通路を知っていたの?
88:『名無しの子孫』ID:4lM6oO0oO0o4
うーん、これは意味深だあ
89:『名無しの子孫』ID:0mN9pP7pP7p0
そもそも聖剣守の一族が最高傑作の勇者候補を聖剣と一緒に、当時ど辺境にあったソルトなんかに送ったのか、これは一族と縁がありますねえ?
90:『名無しの子孫』ID:2nP3qQ6qQ6q2
それにゾーニッヒのメイスは誰から習ったのって話もあるからな。あの実力からしてさぞ高名な師がついとるはずなんやが……あれ、名前が出てこないぞ?
91:『名無しの子孫』ID:6oQ1rR8rR8r6
ルーテシア絡みもあるから(震え声)
92:『名無しの子孫』ID:9pZ5sS2sS2s9
>>80 いや、単に情報を解析しただけだろ?
神官長ゾーニッヒの知性ならそういうことができるんやな
93:『名無しの子孫』ID:1qX8tT4tT4t1
幽霊から聞いたからだぞ()
94:『名無しの子孫』ID:5rV7uU3uU3u5
神官長って存在が半分オカルトなんだよね、唐突にスピリチュアルな話されて勇者一行も困惑したと思うよ
95:『名無しの子孫』ID:7sM2vV9vV9v7
当時は幽霊は信じられていたから(震え声)
96:『名無しの子孫』ID:3tJ8wW5wW5w3
半分だけ? ミーにはほぼほぼ神話世界から頭だけ出してるように見える
97:『名無しの子孫』ID:8uW4xX1xX1x8
多分、何かしらの痕跡が残されていたことの比喩と思われるが
98:『名無しの子孫』ID:4vP6yY0yY0y4
そこは単なる焼け野原にしか見えなかったbyライフズ
99:『名無しの子孫』ID:0wT9zZ7zZ7z0
レーヘンの勘じゃないからね
ゾーニッヒが言い出したんだ
100:『名無しの子孫』ID:2xF3aA6aA6a2
やっぱどう考えても前から知ってたとしか思えんよ。レーヘンと会話してるちょっとの間、少し離れた場所にいただけなんやぞ?
101:『名無しの子孫』ID:6yG1bB8bB8b6
戦場跡地の様子から、ライフズの親がどのあたりで戦死したのか見抜くのは普通にあたおかなんですわ
102:『名無しの子孫』ID:9zH5cC2cC2c9
ライフズの親は本家筋だし、聖剣守のNo.2みたいなもんやってからね。そこから逆算したとかそんなんでしょ
103:『名無しの子孫』ID:1aI8dD4dD4d1
逆算とはどういうことなのか……
104:『名無しの子孫』ID:5bJ7eE3eE3e5
わからん。解説のライフズも知性は普通やからね、神官長の推理に関しては解説を入れられないんや
105:『名無しの子孫』ID:7cK2fF9fF9f7
神官長の知性は桁が違うからな
106:『名無しの子孫』ID:3dL8gG5gG5g3
普通に考えたら単なる慰めの筈なんやけど、こいつの過去の戦歴考えるとあながち嘘とも思えん
107:『名無しの子孫』ID:8eM4hH1hH1h8
レーヘンはサイコパスだけどね
神官長もIQ高すぎる浮こぼれよ
108:『名無しの子孫』ID:4fN6iI0iI0i4
魔王軍を手玉に取った過去の業績が業績だからなあ……
109:『名無しの子孫』ID:0gO9jJ7jJ7j0
ほんま故人が残したものは絶対に無駄にはしないことに定評があるんやな、神官長
110:『名無しの子孫』ID:2hP3kK6kK6k2
『みんなのおかげで勝てたんだよ?』
111:『名無しの子孫』ID:6iQ1lL8lL8l6
これは乱世のカリスマにして英雄の鏡よ
112:『名無しの子孫』ID:9jZ5mM2mM2m9
可能な限りの兵を救うし
その死も決して無駄にしないからな
113:『名無しの子孫』ID:1kX8nN4nN4n1
割と滅びた国家とか全滅した兵たちが主役の物語では、最終的に神官長に想いや情報が引き継がれる描写が多いのは納得なんだよね
114:『名無しの子孫』ID:5lV7oO3oO3o5
『神官長が敵をハメ殺すのに用いた情報の出所はこいつらだ』は、負け戦の精神的勝利を主張するのに都合がいいからね
115:『名無しの子孫』ID:7pM2pP9pP9p7
聖剣守の残した情報も決して無駄にはしないんやな……あれ、ライフズは?
116:『名無しの子孫』ID:3oJ8qQ5qQ5q3
幼馴染といちゃついているぞ
117:『名無しの子孫』ID:8qW4rR1rR1r8
???「せやけど滅びて荒廃しきった生まれ故郷を前にして、冷静に情報を探るなんて年頃の男の子にはキツすぎるのです」
118:『名無しの子孫』ID:4rP6sS0sS0s4
ゾーニッヒ、こんな場末のスレで弟分のフォローを入れる必要なんてないんやぞ
119:『名無しの子孫』ID:0sT9tT7tT7t0
滅びた故郷で幼馴染と絆を深めてる良いシーンなのに、どうしても神官長という怪人物に話題を奪われる、それが情けない寝取られ男ライフズです
120:『名無しの子孫』ID:2tF3uU6uU6u2
滅びた故郷、死んだ両親に紹介する女の子ーーうーん、これは将来の嫁やな?
121:『名無しの子孫』ID:6uG1vV8vV8v6
違います
122:『名無しの子孫』ID:9vH5wW2wW2w9
単なる勇者さまのご紹介やぞ
123:『名無しの子孫』ID:1wI8xX4xX4x1
その幼馴染、昔から他の男のことが好きだし現在進行形で言い寄ってるんですよね……
124:『名無しの子孫』ID:5xJ7yY3yY3y5
なんだかんだ勇者さまも情はあるからライフズのことを本気で元気つけてるけどね、それは恋愛云々ではないんだ
125:『名無しの子孫』ID:7yK2zZ9zZ9z7
なんかいい感じの雰囲気出してるけど、隣の幼馴染は他の男にどうやって嫁ぐかばかり考えとるからな
126:『名無しの子孫』ID:3zL8aA5aA5a3
せやけど、当時も>>117みたいなフォロー入れたりと、あれこれと気をまわせる男がモテるのはそりゃ仕方ないのでは? めっちゃ気が利くいい男やんけ
127:『名無しの子孫』ID:8aM4bB1bB1b8
いいや、ライフズが情けないから寝取られたことになっている
128:『名無しの子孫』ID:4bN6cC0cC0c4
せめて千の技術に恋愛指南さえあればなあ
129:『名無しの子孫』ID:0cO9dD7dD7d0
意味ないだろ
正直あの時期のレーヘンはもう攻略完了されとるから、何を言おうがライフズに靡くことはないんだ……
130:『名無しの子孫』ID:2dP3eE6eE6e2
いや、色々察して諦めついたやろ
131:『名無しの子孫』ID:6eQ1fF8fF8f6
諦めっていうか、BSSを飲み込むのに時間が必要だったって感覚
132:『名無しの子孫』ID:9fR5gG2gG2g9
まああそこまでいい感じの雰囲気になった女の子が、普通に幼馴染としか思ってないなんてわからないからな
133:『名無しの子孫』ID:1gS8hH4hH4h1
レーヘンは意外と他人を勘違いさせるタイプよ
なんだかんだ仲間想いで他人の苦しみには寄り添えるタイプやし(ゾーニッヒは例外)
134:『名無しの子孫』ID:5hT7iI3iI3i5
ゾーニッヒというか自分恋愛が関与しない範囲ではな