人理を照らす、開闢の星・破章〜almighty,grail,war〜 作:札切 龍哦
ありがとう裕太!
相手:ウィステル
響裕太/グリッドマン:フォーリナー CV:広瀬裕也/緑川光(内海将:斉藤壮馬&宝多六花:宮本侑芽&サムライ・キャリバー:高橋良輔&マックス:小西克幸&ボラー:悠木碧&ヴィット:松風雅也)
中立・善、人/星属性、性別・男
身長/体重:160cm/52㎏
グリッドマン:186Cm〜5m/78Kg〜44t
筋力B 耐久A 敏捷A 魔力A 幸運C 宝具A
一人称:俺/私(内海、キャリバー、ヴィット、ボラー:俺、六花、マックス:私)
好きなもの:六花
グリッドマン:白菜の味噌汁(グリッドマンお悩み相談室で、キャベツのみそ汁が上手く作れないという悩みに、白菜の味噌汁の方が好きだと答えた事から。)
嫌いなもの:不明
出典:電光超人グリッドマン、GRIDMAN UNIVERSE
地域:東京都ネリマ市ツツジ台(コンピューターワールド)/ハイパーワールド
保有スキル
ハイパーエージェントA
最大HPアップ状態&巨人特性を3ターン付与
怪獣と戦う際には巨人となって戦っていたが、カルデアにおいては物質的な限界等により一時的にサイズを変更出来る状態となった。
グリッドマン同盟A
自身のHPを6000回復。
グリッドマンと裕太及びその親友達の絆。
フィクサービームA
【NPが100%以上ある場合のみ使用可能】
自身のNPをすべて消費して、自身を除く味方全体のHPを5000回復&NP50%チャージ&スキルチャージ1短縮&弱体解除。
グリッドマンの代名詞である修復光線。物質及び人間の精神に効果がある。
クラススキル
対魔力C
第二節以下の詠唱による魔術を無効化する。大魔術、儀礼呪法など大掛かりな魔術は防げない。
アクセスフラッシュA
自身に精神異常無効状態を付与&人類の脅威特性に対する防御力をアップ
裕太とグリッドマンが合体するさいの掛け声であり、合体した状態も指す。
領域外の生命EX
自身に毎ターンスター獲得を付与&弱体耐性をアップ
ハイパーワールドからコンピューターワールドへ来訪した異次元のエージェントである事から所持。在り方としては某光の国の戦士が近いが、あちらと違い実体はない。
宝具
『超合体全力斬(グリッドフルパワーフィニッシュ)』 バスター ランクA 対怪獣宝具
自身の攻撃力&防御力&バスター性能をアップ&敵単体に超強力な人類の脅威・超巨大特攻攻撃<オーバーチャージで効果アップ>
フルパワーグリッドマンの姿になり、グリッドマンキャリバーへエネルギーを集中させ、敵を切り裂く。
『プライマルアクセプター』
グリッドマンに合体出来るアイテム。グリッドマン形態ではグリッドビームの発射元。
『新世紀中学生』
アシストウェポンとなる4人を指す一種の称号であり、ボイスドラマ第6.6回のマックスによれば、かつて世界を救った中学生達のおかげで21世紀という新世紀を迎えられたことに、感謝と敬意を払って名付けられたとのこと。ユニバースではダイナレックスと一体化した、ガウマ改めレックスが新たに加入している。
裕太は赤い髪が特徴の少年。グリッドマン本編では、アレクシスに敗北しバラバラになったグリッドマンの一部が憑依したことによりクラスメイトの宝多六花の家の前で倒れ、意識がグリッドマンに上書きされ裕太の意識は眠りにつき、記憶喪失の様な状態で目覚める。
混乱する裕太は六花の家が営むジャンクショップのパソコンからグリッドマンに自分の使命を果たす様に呼びかけられる。そして街に怪獣が現れた際に、グリッドマンと合体して怪獣と戦う事となる。
創造主である神条アカネは、自身の恋人役として設定していたが、裕太が恋したのは現実のアカネに容姿が似ている六花であり自身の役割を放棄していた為、作中では髪の色以外印象に残らないと六花のクラスメイトに評されていた。
終盤でグリッドマンの意識が目覚め、アレクシスを封印した後グリッドマンは新世紀中学生及びアレクシスを連れ、ハイパーワールドへ帰還し、裕太は本来の人格で目覚める。
内海将と宝多六花はグリッドマン同盟のサポート担当であり、グリッドマン形態の時は親友である裕太の精神と共に特殊なバリアで守られた状態で霊基に宿る。キャリバー、マックス、ボラー、ヴィットは、魔力消費軽減の為アシストウェポンとして呼び出される時以外は霊基の中で待機している。
グリッドマンキャリバーによる斬撃、マックスグリッドビーム、バスターグリッドマンでのバスターグリッドミサイルとガトリングビームガンによる攻撃、スカイグリッドマンでは背部の二門ビーム砲で攻撃し、エクストラアタックはグリッドビーム。
何故非戦闘員の六花や将が共に在れるのかについては、アカネの介入があったのかもしれない。
補足
見た目はユニバースファイターだそうです!
ウィステルさん、ありがとうございました!