ヘスティアファミリアの『アルフィアの娘』   作:yoru0

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主人公の幼女『アイリス』の情報のみで他のキャラはまだ書かれておりません。

他のキャラのアイリスをどう思ったか、どう思ってるのかも随時更新していく予定です。重要な情報だと思うので。
その話のあとがきにも書く予定。


設定集
設定/1話時点でのステータス


神の恩恵(ファルナ)

 【名前】

 アイリス

 【二つ名】

 

 【基礎アビリティ】

 レベル1

  力:0 I

 耐久:0 I

 器用:0 I

 敏捷:0 I

 魔力:0 I

 

 【発展アビリティ】

 

 【魔法】

 スィオピ・ヴェーリオン

 ⇒詠唱:『福音(ゴスペル)』スペルキー『炸裂(ルギオ)』『連結(チェイン)』『静寂(スィオピ)』

 説明:福音、炸裂(アルフィアが使用したものと同じ。福音という音の砲撃を放ち、炸裂で相手に残った福音の魔力を再爆発させる)

    連結(福音後の残った魔力の残りがつながり敵を貫く)例第五人格のバイオリニストみたいな感じ

    静寂(体に残った福音の残存魔力を使い、物理攻撃なら弾く、魔法攻撃なら無効かする。重ねがけする事はできるが基本格上には通じず格下特攻)

 

 光あれ(フィーアト・ルクス)光のエンチャント魔法

 ⇒起動キー:『光(ルクス)』

 レベルに応じて光を付与できる『広さ、輝き』が増す。

 レベル1現在は少しの光を腕1本分

 連続使用によるチャージ可能

 

 【スキル】

 才禍代償(ギフ・ブレッシング)

 ⇒生まれつきの弱い体が影響して、発現したスキル。『能力(ステイタス)の常時限界解除(リミット・オフ)』を約束する代わり、交戦時及び発作時、『毒』『麻痺』『機能障害』『精神障害』『視覚障害』『ダメージ知覚量向上』を始めとした複数の『状態異常』を併発し、発動中は半永久的に能力値(アビリティ)、体力、精神力の低下を伴い続ける。

 発展アビリティ『第六感』の習得。(例ニュータイプ能力、殺道、見聞色の覇気)

 

 半妖精魔法剣姫

 ⇒『魔力高域強化』『逆境時、魔力超域強化』『覇王色の覇気の任意発動及び自動発動』

所持した剣が、所持者を愛し、忠誠を誓う。選ばれた剣はその他の剣の思いを背負って、絶対の忠誠をを捧げる、己の限界を超えて。『使用武器が耐久力の限界を超える、代償として消滅する際は塵となるため修復不可能』『所持した剣の使い方を理解し、把握し、掌握する』

 

 静寂の親愛(スィオピ・ストルゲー)

 ⇒『自然自己治癒力の超向上』『発展アビリティ耐異常獲得』『レベルが上がることで耐異常の効果向上』『精神が逆境時、精神力向上』『精神が逆境時、精神の微少回復』

 このスキルは母の愛の結晶。だがもし愛を信じられず、愛を受け取らなかった場合、スキルの効力は。

 

 復習姫(アヴェンジャー)

 ⇒『任意発動、起動キー:アヴェンジャー』『神威耐性』『怪物種に対して攻撃力高域強化』『竜種に対して攻撃力高域強化』『冒険者に対して高域強化』『憎悪の丈により効果向上』『ダメージを負う度ステータス強化、その傷が致命的であればあるほど効果増大。精神ダメージ可。』憎しみに飲まれた場合、自傷行為をし、ステータスに補正をかけ、モンスターを排除するバーサーカーへ落ちる。使用するたびに精神は摩耗される。

 

 容姿:白緑の髪に髪の裏と一部が緑色、 光が宿っていない緑の右目に白っぽい灰色の左目。

 性別:幼女

 年齢:8歳

 種族:ハーフエルフ

 身長:132㎝

 体重:筋肉密度が情人の倍はあるので重く……聞かないでください

 将来母によく似た美女になる事が確定した激かわ鬼美幼女

 

 好き:母さま(アルフィア)爺さま(変態)兄さま(ベル)、花を見る事、廃教会(ヘスティアファミリアのホーム)、善神(ヘスティア、ヘファイストス)

 

 嫌い:モンスター、冒険者、竜、神、自分自身

 

 性格:いつも無表情だがたまにボケる、怒ると暴君のように怖い。だがそれはまだ優しい方で許してもらえる可能性がある。本当に怒った時は、殺気と覇王を周囲に放ちながら、絶対零度の様な声で詰められる。

 花を見ている時は子供の様な笑顔を見せる。

    戦うのは好きじゃないけど、やらなければならない事だとは思っている。

 子供だからメンタルは弱い。だがほとんどの事に何も感じない為、メンタルにダメージを負う機会は少ないが、特大の地雷に触れられるとメンタルにひびが入る。

 

 経歴:1歳になった時アルフィアにより祖父の元に置かれる。アルフィアが去った次の日より歩けるようになり、剣を振り始める。類稀なる剣の才があることがわかり、わがまま基脅しで祖父より、知る限りの剣の技術を教えてもらう。結果、技術を持った戦闘経験皆無の強者になった。

 

 設定:母の名前は知らないが、記憶にある女の人が母だとは認識している。 他を寄せ付けないほどの剣才、戦闘の才能を持っている。花を見ることが好きで、空いている時間や、休む時間には花のお手入れをしている。

 

 




光の魔法は、アルフィアの主要魔法さたサタナスがサタン、魔王ならそんなアルフィアを溶かし惚れさせた男は天使、光か?って感じで主人公に継がせた魔法。
あと、主人公の願望、アルフィアにとって主人公がどんな存在だったのかもこの魔法に出しています。アルフィアからしてみれば、夫の残し子、妹に似た綺麗な髪、私の娘っていう、希望の光というより心に灯る光要素が強いです。アイリスは光になりたいっていう願望ですね。光あれも光であれっていう願望みたいですね。

魔法名がアルフィアと違う理由は、アルフィアはサタンのならアイリスのは?サタンの?違うよね?静寂の!って感じでギリシャ語で調べたら出てきたのであそれぶち込みました。


ステータス構成の例としては、『アイズ+アルフィア+エルフの才能=アイリスからデメリットの部分を母の愛で抑制』

って感じです、各々の同じ名名前スキルより強い代わりにデメリットも強くなってるのに母の愛が体調悪いかも程度に抑え込んでする感じです。


おかしな所などあったら感想で教えてくれると嬉しいです!
よろしくお願いします!


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