いっぱい改行しときます
設定(しっぽによる勝手な妄想)
闇AU
nightmare!sans:触手を全般に扱う触手は鋭くしたり、変形させたりと基本的に何でもできる。また、自らの体も液状にしたり形を変えたりできる。時空移動を扱える。他にも、相手の心を読むことでできたりもする。寝ている相手限定だが、悪夢を見せ、精神的に攻撃することも可能。更に相手を意のままに操る洗脳などのデバフ系や、ネガティブを使って自らを強化したり、GOOPにより、基本的な攻撃が全て効かなかったりする。遠、中、近距離全てをカバーできる。
cross!sans:刀身が一回り小さくした刀身の形に抜き取られた白い双剣と、ロイヤルガード時代に培った身体能力を活かして戦闘をする。Xキャラが体内にいる状態ならば、切ったものをグリッチ(全てのモノが持っている物。ゲームに例えるならコード。crossキャラは、切って出てきたグリッチのコアをコアコードと呼び、コアコードを破壊されると、破壊された人、物は死ぬ)に変えることができる大剣を扱う事もできる。crossキャラは、赤い大剣一本での戦闘が主流だが、私の作品では、大抵赤い双大剣で戦う。他にも、上書きを使用して相手を翻弄したり回復したりする。ブラスターや骨、重力操作も扱える為、中〜近距離タイプ。
error!sans:青い糸を使って戦闘をする。糸は鋭く頑丈。例えるなら、鬼滅の累とか累の母に近い。糸で体を縛られたら、誰かの手を借りない限り基本的に抜け出せない。error自身が常にバグっているので、大体の攻撃は通らない。ガスターブラスターやショートカットは使うが、骨は使わない。ていうか使ってるとこあんまり見ない。他にも、糸を設置し、罠を作ったりなど、糸の使用法は多岐に渡る。どちらかというと、中〜近距離タイプだが、糸を極限まで伸ばせば遠距離でも戦えるが精度が下がる。
horror!sans:怪力と凄まじい生命力を持ち合わせる。軽度の記憶障害を患っていて、ガスターブラスターの扱いを忘れてしまった為、ガスターブラスターを扱えないが、代わりに斧や肉切り包丁、自身の力(武力)を使った超近距離での戦闘が大の得意。他にも、顎の力がティラノサウルス(5800キロ)。どんな物でも噛み切れる。でもエラーの糸は噛み切れない。ガスターブラスター以外の能力は健在。一応骨や重力操作はできるため、中〜近距離タイプ。
killer!sans:ほんもののナイフでの近距離戦闘を得意とする。骨の代わりに、大量のナイフを飛ばしたりできる。無論骨も扱う。胸にある変形したソウルからナイフを取り出したりもできる。ガスターブラスターや重力操作。骨・ナイフを飛ばしての中距離からの攻撃もできるため、中〜近距離タイプ。だが、基本的に暗殺や近距離でナイフを使ったテクニカルな戦いが得意
murder!sans:アズゴアのトライデントや、アンダインの槍。メタトンの爆弾。トリエルの魔法攻撃、ナプスタブルークの涙。マフェットの糸。その他通常モンスター等、倒したモンスターの能力を自由自在に扱う。勿論、自身が元々所有していた能力も使う。nightmareと同じく、遠〜近距離をカバー。だが、遠距離攻撃というと、身体能力を活かした投擲術や、特大ブラスターの掃射くらいしか無い為、基本的には近〜中距離で戦う。
holoX
ラプラス・ダークネス:殴る蹴るなどの言っちゃえば虎杖タイプ。武器も扱う。例えば、大剣など、常人では扱うことが出来ない武器を身体能力を駆使して使う。だが、大剣を使う時は武器に振り回されてしまう。力を封印されている為、本来の力を発揮する事はできないがそれでも他メンバーに劣らない戦闘力を見せつける。他にもビームとか撃てたら良いなあ…。近距離タイプ。
沙花叉クロヱ:ナイフやサイレンサーピストル。その他暗殺系の武器や暗器等々を全身に仕込んでいる。無論毒や薬(睡眠薬や催涙弾等々)なども所有している(全て博衣作)。暗器の例としては、靴底にナイフが仕込まれていたり、アサシンブレード、ドラゴンヘッドリングナイフ、デリンジャー、峨眉刺、ナックルガード等が仕込まれている。無論銃も分解して仕込まれている。他にもスタンガンなども持っているため、多種多様な戦闘が可能。戦闘スタイルとしては、SPY×FAMILYのヨルと坂本デイズの坂本を掛け合わせたような感じ。中〜近距離タイプ。
風真いろは:刀を扱うサムライガール。戦闘は、ありふれた職業で世界最強の八重樫を参考にする。居合や抜刀。その他剣術を多く体得し、他にも体術なども織り交ぜながら戦闘をする。決断力の速さが取り柄。気配を察知したり、暗殺者にいち早く察知できる危機察知能力も高く、最後まで相手に決定打を打たせない。博衣からもらった回復薬も仕込まれている為、危機察知で危険を避けつつ、ダメージを負ったら回復を繰り返す戦闘が可能で、これにより長時間の戦闘が可能。完全なる近距離タイプ。
博衣こより:科学力を駆使して戦う。彼女が作成した薬物を多く所持していて、自身を強化するタイプの物や、相手を弱体化させるもの。他にも様々な種類の薬物を持っている為、手数はわからない。持っている薬品同士をその場で調合して新しい薬を作る事もあるかも……。投球力がない為、近距離タイプ。薬品で、筋力を強化している時などでは中距離もいける。
紫咲シオン:ルイ姉に数合わせのため無理矢理連れてこられた可哀想な人。魔法を主流に戦う。基本的に使うのは、遠距離射撃型の魔法。自信を強化する魔法や、召喚魔法等、魔法の範囲は多岐にわたる。強化系については、時間制限があり、約20分程。他にも、魔法で剣を作成し、戦うこともできるが、博衣と同じで筋力が無い為、振り回されてしまう。だが、強化系の魔法を使用すれば、振り回されずに戦うことができる。遠〜中距離タイプ。近距離もできるけどあまり得意ではない。
鷹嶺ルイ:ホークアイを駆使し、いち早く敵を察知し、そのまま暗殺や不意打ちや繋げることができる。沙花叉と同じく、サイレンサーピストルや暗器などでの暗殺や、正面戦闘。その他様々な戦闘方法を体得している為、トリッキーな動きで相手を翻弄する。身軽に木から木へ飛び移ったりなど、良い意味で猿の様に動くことができる。近距離武器を使った戦闘もできるが、銃火器がある場合は普通にそっちを優先する。中〜近距離タイプ。