セミナー副会長はとにかく巻き込まれたくない 作:ピンク髪大好きニキ
まだ完成ではないので、情報が更新され次第随時変わっていくと思います
お願いがあります、一度プロローグから読み進めた人も是非プロフィールを見てからもう一度プロローグから読んでほしい
挿絵見てから本編見ていくと「コイツこの容姿で内心こんなになってるのか」って思えると思うからね
プロフィール
名前:ラン
フルネーム:天海ラン
レアリティ:☆3
役割:STRIKER
ポジション:FRONT
クラス:アタッカー
武器種:SR&PB
遮蔽物:ー
攻撃タイプ:神秘
防御タイプ:重装甲
学園:ミレニアムサイエンススクール
部活:セミナー
年齢:17
誕生日:10月1日
身長:185cm
趣味:食べ歩き、映画鑑賞
基本情報
ミレニアムサイエンススクール所属、セミナー副会長の長身クール美女
彼女の事を良く知らない生徒から見れば冷静沈着で頼りになる生徒と思われているが……?
実は人見知りだし巻き込まれ体質のせいで良くヒマリに泣きついている
そのくせ一度堪忍袋の緒が切れると周囲に多大な被害を及ぼすため、地雷を踏まないように周囲はヒヤヒヤしている
でも各学園のお偉いさんとは仲がいい
入手方法
チュートリアル後強制加入
| ステータス(初期値/MAX値) | ||
| HP 3050/58773(☆5Lv90) | 攻撃力 346/3783(☆5Lv90) | 防御力 258/1125 |
| 治癒力 1700/6870(☆5Lv90) | 命中力 820 | 回避値 1500 |
| 会心値 100 | 会心ダメージ 200% | 防御貫通値 0 |
| 安定値 2250 | 射程距離 400 | コスト回復力 800 |
| CC強化力 100 | CC抵抗力 100 | |
| 市街地戦闘力 A | 屋外戦闘力 S | 屋内戦闘力 B |
| 装備(装着可能Lv) | ||
| Lv1 帽子 | Lv10 バッグ | Lv20 腕時計 |
概要
本作主人公の生徒。 周りからは慕われているが、当の本人の内心は常に暴れまくっている。
美甘ネルとの比較
攻撃力:ラン>ネル
速度:ラン<ネル
耐久性:ラン>ネル
根性:ラン<ネル
生徒から見たランの印象(パヴァーヌ終了時点&エデン条約編開始時辺り)
リオ→ラン←ヒマリ
「いっぱいちゅき……守護らねば(クソデカ感情)」
普段いがみ合ってる二人だが、ランの事になれば普段の犬猿の仲は一体どうしたというくらい息の合った連携を見せる。 マジで普段からそれでやってくれ
ランの影響でリオが凄い丸いしヒマリも凄い甘々、パヴァーヌは大分改変される
ただ歩いてるだけで美食研究会の爆破に巻き込まれるし温泉開発部の爆破に巻き込まれるし、何なら「今日ユウカちゃん連邦生徒会に行ってるんだっけ、最近治安悪いし迎えに行ってあげようかな」と車で向かったらシャーレ奪還のために繰り出される、お前は泣いていい
ユウカ→ラン
リオがほとんどいない分ランが実質セミナーを支えてくれていると思っている
すごく頼りになるし優秀ではあるのだが、人見知りでメンタルが弱いことを知ってるから時折慰めている、実質セミナーの良心
でも幼女にしたことは許さねぇからな、押収品保管庫行きだ
ノア→ラン
普段の巻き込まれ体質を「ラン副会長はこれもすべて予見して……!?」と本気で思ってる、多分お前はアホの子
それ以外は普通に優秀なのがマジで残念感を際立たせる
最近臍のケアを欠かさなくなった
コユキ→ラン
ユウカやノアはガチで叱ってくるが、ランは怒らないし自分に付き合ってくれるから好き
空いた時間に一緒にゲームをやったりご飯食べに行ってる、このコユキはバニチェを引き起こさないし何なら最低限仕事を手伝ってくれる
ヴェリタス
チヒロは何となくの性格を知ってるからよく慰めてる、でも徹夜明けの首元に鼻を押し付けて臭いを嗅ぐのだけは普通に恥ずかしいから勘弁してもらいたい
その他は「チヒロ先輩があんな顔を……!?」してる
C&C
ネルはランに勝ちを譲られたと思ってるからライバル心、でもランは戦うつもりがない
何ならネルは性格知ってる上で戦いたいと思ってる
その他は「普通に良い人、何かあったら手助けしてあげたい」程度には慕われている
各学校の印象
万魔殿
イブキと遊んでくれるし毎回手土産持ってきてくれる良い人
先見の明があると思い込んでるからマコトは一目置いている、勘違いだけど
風紀委員会
ストレスが限界に達するとバブみを求めてランにしがみつく
チナツは「マジでアイツ怒らせたくない、普通に死ぬ」と本気で思ってる
イオリは「訓練中のランさん怖い、泣く」
アコは猛省してる、二度と敵対したくない
便利屋68
一回巻き込まれたランと戦闘になって死を覚悟した
良い人なのを知ったからこそ「眠れる獅子云々」と思ってる
一応アビドスの一件以降は関係改善の兆しがあるにはあるが、また爆破に巻き込まれたらそれはそれでしばく予定
ティーパーティー
アレが聖人じゃなきゃこの世終わってるな、程度には思ってる
夢を笑わないし気持ちを汲んでくれる、だからこそミカはゲヘナとも交流するランに何とも言えない
ナギサは「ランさんがいてくれるだけで紅茶の味も分かるようになる」と重い
尚ランの精神を今一番摩耗させているのはナギサである
ヒフミ
モモフレ好きに悪い人はいない、オタクトークに嫌な顔せず付き合ってくれるランさんマジで天使
補習授業部として関わっていくにつれてランの今まで見ることのなかった面も見えてきて内心ビビってる。「私こんなのを自分に趣味に付き合わせてたのか、よく堪忍袋の緒が切れなかったな」とは思ってる
ハナコ
あの精神状態で今もなお貫けるランさんには敵わない、それはそれとして一緒にいて安心できるからどうにかして家に置けないか考えてる
ラン×ユウカのエロ本を見せられて脳破壊を起こした(n回目)
コハル
憧れの先輩と(過程は最悪ながら)一緒に勉強できてご満悦、マンツーマンで教えてもらってるので学力も順調に上がっている
アズサ
ランを見て即座に「真正面からでは絶対に勝てない」と察した。 トラップを使えばどうにか……と思っているが残念、既にゲリラ戦のエキスパートとの戦闘経験は豊富である
シスターフッド
深読みせず真っ当に話を聞いてくれるランさんって控えめに言って好き、また今度美味しいスイーツを食べに行きましょう
正義実現委員会
油断すれば一撃で落とされそう、本気で戦ったらどうなるのかと思案しつつも「そんな展開が起きるとすればキヴォトスの終焉の日だろう」程度にはランの善性を信じてる
ハスミは手料理で持ってくるカロリー少なめのスイーツに負けた
ホシノ
ユメ先輩は死んだけど、同じくらい一緒に笑い合ったランの事は信じてる
それこそ「ランになら殺されても文句は言わない」程度には
連邦生徒会
「マジであの人連邦生徒会に入ってくれねぇかな」と毎日誰かが言ってる
リンは代行ぶん投げたい
カヤは優秀さを僻みつつも腰を据えてこれからしていけばいいことを真剣に話してくれたことに関しては恩義を感じなくもない
これを機にFA増えねぇかなって思わなくもない今日この頃
みんな天海ランを推していけ