前略、グランドオーダーに巻き込まれました。   作:モフモフ毛玉

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少しづつ更新して行く度に増やしていこうと思います。


登場人物紹介

 

藤丸立香

ご存知人類最後のマスター、最近お労しいのが多過ぎて作者もしんどい。ハッピーエンドはどこー!?でもまだ終わらないでー!と常々思う。

将来の夢はパン屋さん、ミナトに関しては年上な為に先輩と呼び慕っている。

まだハイハイした程度のマスター練度だが、困難に打ち勝つ度に強くなるだろう。ゲームと同じ様に

 

 

マシュ・キリエライト

ご存知みんなの後輩、今はまだカチカチマシュ。

藤丸のファーストサーヴァントとして頑張るぞーとえいえいおー!と自分を奮い立たせている時期。

第一特異点に入る前に盾を振り回せる様に筋トレを独学で始めた。まだマッスルには至らない、至らせない。

 

 

エミヤ

みんなのオカンサーヴァント、キッチンに立つと『別に美味い料理を作っても構わんだろう?』と素晴らしい料理スキルを披露する。

カルデアキッチンスタッフ筆頭、後から増えて行くのは確定している。頑張れ、オカン

 

クー・フーリン

みんな大好き、槍ニキことクー・フーリン。

今作ではギャグの様に死ぬ事はない。たぶん

よくカルデア内でエミヤとシュミレーターで模擬戦をする事が多い。全て引き分けに終わっている。

 

メドゥーサ

ご存知、桜絶対守るウーマン。よく見る二次創作内で空気になっている様な気がする(*個人の主観です)

戦闘に参加するというよりもサポート役に徹している。

また、ミナトに助けを乞えない時はマシュと共にレポート作成等の手助けをしている

立香に対しての好感度はとても高い

 

 

 

 

祖月輪 湊(そがわ みなと)

本作主人公、死因は作者が体験した事のほぼそのまま

苗字は日本国内において一番少ない苗字から取った。特に月とか真祖とかと関係ある訳ではない…

 

クリプターの面々とは面識はほぼ無いが、知ってはいる。クリプターの面々も背景その1程度の記憶。

 

身体能力は並か並以下、しかし頭に詰まるFGO知識は大体ある

具体的に言えば、この小説執筆時のメインストーリー(トリニティ・メタトロニオス)までは記憶している。イベント関係は割とあやふやという状態。

 

魔力量は多いらしく、ガンドをガトリングガンの様に無差別に撃ちまくっても疲れない程度。

 

あれ?コイツ適正あるくね〜?まぁなくても魔力タンクくらいにはなるやろ!という理由で連れて来られた。

なお連れて来た者はそれなりの報酬を貰い、豪遊してやるぜぃ!と出掛けた瞬間に人理焼却された。哀れ

もし、瀕死だったりした場合は延命措置をされながら潤沢な魔力タンクとして運用されていた可能性がある(勿論Dr.ロマンやダヴィンチが許すとは思えないが)

レイシフト適正は50%な為、立香に合わせると詰みになりかねない所がある。そう例えば、いしのなかにいる!とか…

契約しているサーヴァントは、基本的にカルデア経由で召喚すると、ミナトが契約するカルデアのサーヴァントになる

 

ただし、霊脈を用いた召喚にのみ、ミナト本人と契約したサーヴァントとなる。この場合、カルデアからのバックアップはない為、自身の魔力のみで運用する必要がある。

初手から燃費が悪そうだが大丈夫だろうか?そしてここから先の契約に耐えれるだろうか?

 

 

アルトリア・ランサー

作者がおはガチャしたら来た初星5ランサー、呼符一発はエグい

ミナトに対しては信頼半分程度、それはそれとして上手く出来たら頭撫でられたりして、褒められたい。

馬の方はミナトは割と好き、ニンジンを与えようとしてビビる辺りが特に可愛いらしい

 

アルトリア・リリィ

最初は何かの特典だったらしい星4セイバー

主人公と共に歩むセイバーとして選ばれた。純粋無垢な子。

ミナトに撫でられるのが好き、ご飯はもっと大好き。

 

 

呼延灼

読者から人気を得ているアサシン、呼延灼は可愛いですね

初手から好感度が高いのはファーストコミュニケーションが上手く行った為、あと扱いが上手。

頼られれば頼られるだけ、褒められれば褒められるだけ、ゲーム的に言えばバフを盛られていくチートアサシン。

最早弱点となるメンタルブレイクもマスター以外から何を言われようが微風状態、無敵だー!!

 

 

メタトロン・ジャンヌ

何故か来てしまった章ボス。全面的にミナトの味方であり、主に侍る者ですらなくなっている。

メタトロンの目的は『ミナトの死の回避』

その為ならばカルデアも利用する。

それはそれとしてカルデアベッドではなく自分の椅子にずっと座らせるのを狙っている。

 

 

 

河上彦斎

今話題沸騰なアサシン、作者は犠牲をめちゃくちゃ払いつつ引けました。

全面的にミナトの味方、というよりミナト以外の指示に従う気はほぼない。

目的は『聖杯を一個と言わずたくさん得る事』

ミナトへの想いは重い。某バーサーカー解雇しろレベルではないが護衛は頼れという気持ち。

 

 

アンリマユ

呼ばれてすらいないサーヴァント、いつの間にか居たとは本人の認識。

成り行きでミナトと契約しただけで戦闘には非協力的、そもそも特異点について行ったとしても戦力にならないと自分で断じている。

ミナトをカルデア内でおちょくるのが趣味、特技は摘み食い。

 

「はてさて、オレのマスターの結末は…どうなるかねぇ?」

 

 

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