209:カイザー乗っ取り先生
次はわいが紹介させてもらうで!
210:名無しの先生
カ イ ザ ー 乗 っ 取 り
211:名無しの先生
なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?
212:ロリ爺先生
>>210黒服になっとるぞ
213:カイザー乗っ取り先生
まあなんでって言われてもあんま説明できへん…成り行きとしか言えへんな
214:TSC3先生
成り行きで乗っ取られるカイザーさん…
215:ガチ婆先生
まあ妥当じゃろ
216:カイザー乗っ取り先生
他の先生方んところのカイザーがどんなやつらかは知らんけどこっちのカイザーはまあなかなかに酷い奴らでなあ
217:カイザー乗っ取り先生
ボッタクリは当たり前、詐欺に押し売りに違法な契約書とまあ子供を舐め腐っててな
218:獄中結婚先生
それはなんとまあ…
219:監禁先生
ひどいですね
220:TSC3先生
こっちのカイザーは下が暴れてるだけで結構いい奴らだよ。この前一緒にゲームしたし
221:カイザー乗っ取り先生
>>220羨ましいわ
まあそんなクソみたいな連中やったから、いっそ潰してしまおう言うてな。全学園に協力してもらってカイザーの頭をぶっ潰してん
222:名無しの先生
ナイス!
223:ロリ爺先生
いい気味じゃ
224:ガチ婆先生
私がいたら両手にバズーカ持って突っ込んどったのに…
225:名無しの先生
無理すんな婆…
226:ガチ婆先生
>>225あ゛あん!?
227:名無しの先生
ごめんなさいすみませんでしたもうしません足舐めますペロペロ
228:ガチ婆先生
汚い
229:TSC3先生
舐めるのはイオリの足だけにしとけってな
230:カイザー乗っ取り先生
>>229いやまあイオリの足もどうかと思うけどな…
そんでトップを失ったカイザーやねんけど、当たり前にある問題が生じた
231:TSC3先生
それは…?
232:カイザー乗っ取り先生
ずばり職を失った大量の機械人たちや
233:ロリ爺先生
あー確かにそうじゃの
234:監禁先生
なんも関わってない人たちもいますでしょうしね
235:カイザー乗っ取り先生
それについて各学校の生徒会長たちと話し合った結果がわいがトップに立つことやってん
236:ロリ爺先生
なるほどのう
237:カイザー乗っ取り先生
ま、これがわいがカイザーを乗っ取った成り行きやな
238:TSC3先生
どんな事業やってんの?
239:名無しの先生
主にホビー系やな、最近はペロロ?っちゅー変な鳥とコラボしとるで
240:名無しの先生
あーあのちょっときも…独特なやつね
241:ロリ爺先生
最近イブキにせがまれて忍者ペロロのアニメを見せられるので愛らしく見えてきたぞ…
242:TSC3先生
でも謎に人気あるよねあの鳥
243:監禁先生
あの鳥の何があんなにも生徒たちを引き向けるのか…
244:名無しの先生
※主にヒフミ
245:カイザー乗っ取り先生
ヒフミはやばいな、もはや信者レベルやろあれ
うっかりヒフミの前でペロロなんて呼び捨てにしてもうたら…
246:名無しの先生
「あはは…『様』をつけ忘れてますよ?」
247:ガチ婆先生
あー言われそうじゃの
248:名無しの先生
話変わるんだけどさ
249:獄中結婚先生
何でしょう?
250:強化ゾンビ先生
最近、段々ゾンビ強くなってない?怪我人が結構増えてきたよね
251:監禁先生
ゾンビ?
252:TSC3先生
ゲームの話?
253:ロリ爺先生
ぞんびとな?
254:強化ゾンビ先生
え?皆のところいないの?ゾンビ
毎日夜になったら各地に現れるんだけど
255:TSC3先生
なにそのゲームみたいな世界
256:強化ゾンビ先生
>>253なんかぼろぼろの機械人だったり、獣人だったり、ヘイローのない顔の見えない生徒だったりといろんなゾンビがいる
257:強化ゾンビ先生
そんなゾンビたちがこっちの世界では毎日夜になったら各地に突如として現れるんだよね
258:監禁先生
発生する瞬間は観測不可能なんですか?
259:強化ゾンビ先生
不可能。ミレニアム製でも無理だった。でも黒服が言うにはこの地に染み付く神秘が原因だってさ
260:ロリ爺先生
神秘か…これもまた奇っ怪なもんよのう
261:カイザー乗っ取り先生
そのゾンビにはどう対応しとるんや?そもそも倒せるんか?
262:強化ゾンビ先生
一定のダメージを受けたら消滅するから一応各自地区の治安維持組織がローテーションを組んで夜通し討伐してる感じ
263:名無しの先生
なんかヤバそうな世界だな
264:強化ゾンビ先生
そうだな、ある程度大きい自治区ならともかく少数の自治区は結構危ない上カイザーがここぞとばかりに恩を売って土地を安く買ってる
265:名無しの先生
うへぇ…
266:ロリ爺先生
しかも最近強くなってるんじゃろ?
267:TSC3先生
やばいじゃん!
268:強化ゾンビ先生
ほんとそうなんだよ…このままじゃカイザーの影響力が大きくなる一方だし、かと言ってカイザーを突っぱねたらいくつもの自治区が機能停止しちゃうし…
269:強化ゾンビ先生
それに最近じゃトリニティでベアトリーチェに似たソンビが、ミレニアムでアヴァンギャルド君に似たゾンビが、ゲヘナではマコト像に似たゾンビが発生しているらしくてほとんにやばい
270:カイザー乗っ取り先生
マコト像のゾンビ?
271:監禁先生
それってゾンビって言っていいのかな?
272:強化ゾンビ先生
はあ、最近夜もおちおち寝られないから寝不足気味だ…
273:TSC3先生
そういや今丁度よるだけど、ここ見てて大丈夫?
274:ロリ爺先生
夜?まだ昼間じゃが
275:監禁先生
こっちは朝です
276:カイザー乗っ取り先生
なるほどな、時間帯もばらばらっちゅうわけや
277:獄中結婚先生
なら今寝ていて掲示板を認知していない先生たちもいるんですね
278:名無しの先生
今ちょうど認知しました、こんなことってあるんですね
279:名無しの先生
あ、どうも
280:TSC3先生
何してたの?
281:名無しの先生
今はちょうどテントを張り終えて火起こししたところです
282:強化ゾンビ先生
テント?
283:名無しの先生
もしかしてキャンプ休暇してる途中だった?
284:野宿先生
いえ?ただまたシャーレビルが爆破されたので野宿してるだけです
285:カイザー乗っ取り先生
また爆破?
286:名無しの先生
???
287:野宿先生
はい、今週で5回目ですね。いつもより多いペースです
288:ロリ爺先生
なぜそんなにも平然としとるんじゃ…?
289:名無しの先生
5回も爆破されるほどシャーレビルあったっけ?
290:獄中結婚先生
基本一棟だけでだと思いますが…
291:野宿先生
みなさんのシャーレビルは再誕しないんですか?
292:カイザー乗っ取り先生
せえへんせえへん
293:TSC3先生
建物に対して再誕って言葉使うことないって
294:野宿先生
うちのシャーレビルはたとえ全壊しても一晩経てば元通りですよ
295:名無しの先生
なにそれ便利…って、便利じゃないな、そもそもなんでそんなに爆破されてんの??
296:野宿先生
今週で言うと、温泉開発部、ヘルメット連合、エンジニア部、BIGパンちゃん、無差別爆破テロだね
ちなみに一番多い理由は無差別爆破テロ
297:TSC3先生
この中に紛れ込む『BIGパンちゃん』
298:名無しの先生
さすジュリ
299:カイザー乗っ取り先生
無差別爆破テロが日常なのやばいやろ
300:野宿先生
まあ慣れればどうってことないですよ…
301:監禁先生
強く生きてください…
302:TSC3先生
>>301あんたもな…
303:ロリ爺先生
>>301まず自分のことを心配せい
304:監禁先生
はい…
305:野宿先生
あ、そろそろバッタの天ぷらができそうなので抜けますね
306:獄中結婚先生
バッタの天ぷら…
307:名無しの先生
おいしいのか?
308:ロリ爺先生
そこそこいけるぞ
309:獄中結婚先生
食べたことあるんですね
310:TSC3先生
僕ももう夜遅いし抜けるね
311:ロリ爺先生
うむ、また後での
312:獄中結婚先生
おやすみなさい、いい夢を
ーーー
549:TSC3先生
おはよーございまーす
550:ロリ爺先生
おはようなのじゃ
551:野宿先生
おはようございます
552:ペロロ先生
おはようペロ
553:フランスパン濃度上昇先生
おはー
554:メイド♂先生
おはようございます
555:発情期先生
どうもはじめまして
556:名無しの先生
おはおは
557:監禁先生
おはようございます
558:TSC3先生
いやちょっと待って!!キャラが濃いよ!
〇カイザー乗っ取り先生
キヴォトスに来る前はとある極道の若頭をやっていた、成り行きでカイザーの社長になった先生。
今のカイザーはホビー製作と慈善事業をやっており、前より評判は上がってきている。
いかつい見た目だが甘いものが好きでよく放課後スイーツ部と共にスイーツを食べている姿が目撃される
「このスイーツ美味!さすが放課後スイーツ部のおすすめや!」
〇強化ゾンビ先生
夜になるとゾンビが発生する世界にいる三十代前半の男先生。
ゾンビ発生をなんとかして食い止めるためにゲマトリアの連中と協力して原因解析をしている。
この世界のホシノはユメ先輩(ゾンビ)を撃ち殺したので原作よりも精神がやばい。
「私が殺した…私がユメ先輩を…この手で…」
「大丈夫、落ち着いて…ホシノは悪くないからね」
〇野宿先生
野宿のしすぎでプロの領域に差しかかっている二十代後半の男先生。原作よりも治安が悪く、シャーレビルが週に最低三回は破壊されるが、なぜか一晩立つと元通りになっている。キヴォトス七怪談のうちの一つになっている。
得意料理はバッタと雑草のソテー。うまくもまずくもないが見た目はグロい
「あの、先生…よかったら余ったお弁当をどうぞ」
「助かるよ、ソラ。お礼にバッタでもいかが?」
「結構です」