(仮題)ヴィークル・メアを求めて/(旧)母父の名で帰ってきた 作:MenoMash
皐月賞à la carte(20日)/競馬リーヴル
1着リュウールドレ 石端騎手
2着キャプテントゥーレ 波田騎手
3着タケミカヅチ 榛葉騎手
①リュウールドレ リュウールドレがクラシック三冠レース初戦の皐月賞を見事に制覇。昨年のラジオnikkei杯2歳Sに続く重賞2勝目を挙げた。通算成績は7戦4勝。
②牝馬の皐月賞馬 47年のトキツカゼ、48年のヒデヒカリに続いて史上3頭目。グレード制以降では初。
③白毛のG1馬 白毛によるG1競走制覇及びクラシック制覇は史上初。
④サラ系G1馬 サラブレッド系種によるG1競走制覇はキョウワサンダー以来24年ぶり。
⑤オグリキャップ リュウールドレの父オグリキャップはクラシック未登録のため、中央競馬クラシック三冠競走には出走できなかった。これを踏まえ92年より追加登録制度が設けられた。
⑥石端騎手 皐月賞制覇は06年メイショウサムソンに続く2度目。
⑦菅井師 JRA重賞は6勝目(うちG1・2勝)。JRAG1勝利は82年有馬記念(ヒカリデユール)以来のこととなり、26年ぶりのG1制覇。本馬はリュウールドレの母父にあたる。
(*GにはJpnを含む)
白毛の競走馬リュウールドレが皐月賞制覇/英専門メディア
世界で初めて白毛のGIホースが誕生した。
名前はリュウールドレ。日本の競走馬である。成績は7戦4勝。
父オグリキャップ、母キナダネオン、母父ヒカリデユール。
父オグリキャップは日本では有名なアイドルホースで、日本競馬協会の殿堂入りをしている。
母父ヒカリデユールは日本で初めてノン・サラブレッドでありながら年度代表馬に選ばれた馬であり、リュウールドレもまたノン・サラブレッドである。
4代母トキツカゼは競争成績と繫殖成績の双方が評価され、日本競馬協会の殿堂入りをしている。
リュウールドレは「The Majesty」がかつて所有したゲイタイムの4×4インブリードを持つ馬である。直系父系は途絶えたが、ゲイタイムの名は今も日本の古い牝系で見ることができる。
日本でサラブレッド系種の馬がGIを制したのは、1984年キョウワサンダーのエリザベス女王杯以来のことである。
リュウールドレは日本で初めて白毛の馬による芝競走制覇、重賞出走、重賞勝利を達成した馬でもある。
そして今日、世界で初めてGIを勝った白毛の馬であり、史上初となる白毛のクラシックホースとなった。
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『速報!!』で秋下アナ泣いてて笑った
サラ系でこんな走んのびっくり
前々からJRAが押し出したいんだろうなと思ってたけど、一気にクラシックの主役に躍り出た感じ
オグリ!オグリ!
牡馬よりデカい牝馬
御海野の予想をことごとく粉砕する女
ウオッカといいなんでついてないんだよ
>>ウオッカといいなんでついてないんだよ
ついてたら繁殖価値ないからだろ
>>ウオッカといいなんでついてないんだよ
サラ系種牡馬の末路なんて、それこそヒカリデユールが証明しとるやん
小祝百周年といい持ってる馬という印象
次走はダービー直行か
阪神と中山以外で勝てるのか・・・
皐月で中山勝てたけど、それ以外だと阪神でしか勝ってない
ワンチャン阪神専用機の可能性が
オグリの血を信じて買うか・・・?
近親の情報が少なすぎて予想がつかない
同牝系の比較的近年の活躍馬ではウメノファイバーばかりが取り上げられるけど、実はヤマカツスズランやアジュディミツオーもフラストレート牝系。ただし、リュウールドレとウメノファイバーがトキツカゼ牝系なのに対し、ヤマカツスズランはマンナ牝系、アジュディミツオーは慶臣牝系だからそこまで近くはない。
全姉妹は同じ馬と考えれば、リュウールドレはウメノローザのはとこ。
熟練ゲーム民でも唸る血統で、変なローテこなしてる
すみれS→皐月で勝った唯一の馬
オグリの娘という印象しかなかったけど、実際に見たらキャプテントゥーレやフサイチアソートが仔馬に見えるレベルで大きかった
ノーザン・サンデー共にフリーだし、色々つけられるけど、あの馬主だとオペラオーとかドトウつけそうなんだよな
>>ノーザン・サンデー共にフリーだし、色々つけられるけど、あの馬主だとオペラオーとかドトウつけそうなんだよな
さすがに大きすぎるし、小型化狙いでステイゴールドじゃないか?
脚部不安抱えた近親多いのが心配
無事に引退できればいいけど
写真集通販キボンヌ
◀最初 最後▶
なんか書きたくなったので、書きました。
外国の記事風はガチ捏造です。この国なら、ここ見るかな〜?みたいな感じです。
4歳・秋の遠征先アンケート(本編の結末は大きく変わりませんが、ウマ娘編の展開には影響あります)
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アメリカ・BC(オールウェザー)
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オーストラリア・メルボルンカップ(芝)