一部の生徒に激重感情を抱かれる偽物たちのブルーアーカイブ   作:ヒッキーn世

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久しぶりの投稿です
3人×4話分の絆ストーリーを書き出してきました
なんか思ったより文章量が増えて過去最高となりましたが1話1話は短いので気楽に読んでください


青春部の絆ストーリー

 

 碧園セイカ

 

 

 狐の手も借りたい

 

 

『先生、今忙しいかい?』

『今は仕事中だよ』

『そうか、ならばちょうどいい』

『今から手伝いに行くとしよう』

『待っていてくれたまえ』

 

 

 

(シャーレでたまった書類を片付けていた)

(すると……)

 

「やあ先生。調子は……あまり良くはないようだね」

「”別にあと3日は頑張れるよ……”」

「あまり無理すぎると体に悪い、なんてことは他の生徒たちからもさんざん言われてきたのではないかい?」

「まああまり言いすぎても時間の無駄だね。……今の状況から察するに、猫の手……いや狐の手でも借りたいだろう?さて、先生。何をすればいい?」

 

(セイカに書類の整理や散らかった室内の掃除などをやってもらった)

 

「ふう……こんなところか。先生、書類の方はどうだい?」

「”だいぶ減ったよ。これなら今日は徹夜しないですむかな”」

「是非そうしてくれたまえ。楽しむためならともかく、仕事のための徹夜なんてしない方が体のためさ」

「”今日はありがとうね”」

「なに、また困ったら呼んでくれ。狐の手ならいつでも貸すとも」

 

 

 青輝石×20 獲得

 

 

 

 

 体験談式脅迫法

 

 

『先生、あれから日がたったが、徹夜はしていないだろうね?』

→『ギクッ』

『し、してないよ』

『なんだか怪しいね』

『今日はそちらに出向くとしよう』

 

 

 

(仕事をしていると、セイカがやってきた)

(机の上には何本もの空になったエナドリの缶が散乱している)

 

「ほう、先生。以前の忠告を忘れたようだね」

「”ご、ごめん”」

「”仕事が終わらなくて……”」

「……まあ、君が生徒との交流のため日々色々な学区に赴いていることは知っている。故にこうなることも多少は大目に見てあげなくもない」

「だが、このまま君が倒れて入院なんて事態になるのは困る」

「よって私が無理に仕事をやりたくなくなるような怖い話をしてあげよう」

「”ど、どんな……?”」

「なに、君が入院した後の話さ。入院中というのは一言で言うと暇なんだ。もちろん病気が悪化している時はただ苦しいだけだがね。そうじゃない時は案外やることがなくてね。体を動かそうにもそういうことは止められるし、それ以外にも大変なこと……例えば仕事なんかもさせてもらえないだろうね。最終的にはただ惰眠とゲームのみを貪る駄目人間が出来上がるというわけさ。さて先生、入院沙汰になる恐ろしさをわかってくれたかい?」

「”よくわかったよ……”」

「ならば私も手伝うからとっとと仕事を終わらせて今日は早く寝ることだね」

 

(セイカと仕事を頑張って終わらせた)

 

「今日はこれで帰るが、また困ったことがあったら私以外でも生徒に頼ることだ。いいね?」

「”はい……”」

 

 

 青輝石×40 獲得

 

 

 

 

 狐のファッションショー

 

 

『先生』

『今から送るところに来てもらえないかい?』

『どうしたの?』

『ちょっとした問題が発生してね』

『先生の力が必要なんだ』

『わかったよ、すぐ行くね』

 

 

 

(セイカから送られた座標に行くと、その路地裏には……)

 

「”セイア……いや、セイカ?”」

「ああ、私はセイカだとも」

「”なんでそんな恰好を?”」

「なに、オリジナルから頼まれて少々影武者をね……そこまではよかったんだが、気持ちまで彼女に扮しようとするあまりそのままの格好で出てきてしまってね」

「この姿だと目立つので先生が来るのを待っていたのだよ」

「先生がいればただのやじ馬は近寄ってこないだろうと考えてね」

(しかし先生でも見間違えるほどとは……これはヘイローも一緒と見ていいのかな?ゲーム的に言えば立ち絵が同じ、ということか)

「”じゃあ、このまま送ろうか?”」

「いや、その前に服屋に寄ってくれないか?着替えれば目立ちにくくなるだろうしね」

「”……!じゃあ行こうか”」

 

(あまり人目につかなそうな服屋に到着した)

「さて、では服を適当に……なに?先生が決めてくれると?」

「まあいいが……あまり変なものはやめてくれよ?」

「”もちろん。セイカに似合う服にするよ”」

「ならいいのだが……」

 

(セイカに見繕った服を渡して試着してもらうことにした)

 

「ま、まってくれ⁉これを着るのかい⁉」

「セイカなら似合うって?いやしかし……まあ、たまにはいいか」

 

 

(試着室から出てきたのはピンク色のワンピースを着たセイカ。ひらひらのフリルがたくさんついたそれは、彼女の印象を大きく変える。頬を赤く染めた彼女は、恥ずかしそうにこちらを向いた)

 

「に、似合っているかい?あまりこういった系統のものは着ないのだが……」

「”すっごく似合ってるよ!”」

「そ、そうか?ならばいい……いやよくもないんだが」

「それにしてもこれはまた彼女が好みそうな……後で着ている写真でも送れば喜ぶだろうか……?」

「おっと、置いてけぼりにしてすまない」

「せっかくだし他のも着てみようか」

「ファッションショーというやつだね」

「せっかくだし、写真を撮ってくれても構わないよ?」

 

 

(その後色々な服を着たセイカを写真に収めた)

(セイカはその内の気に入った何着かを買った)

 

「しかしよかったのかい?奢ってもらってしまって」

「”いいよ。私が選んだ服だしね”」

なるほど……こういうところが……

「いや、気にしないでくれ。それより、今日撮った写真は誰にも見せないでくれよ?約束だ」

 

(セイカを送ってシャーレに帰った)

 

 

 青輝石×60 碧園セイカのメモリアルロビー 獲得

 

 

 

 

 お礼にはお返しを

 

 

『やあ先生』

『今日会いたいのだがいいかい?』

『もちろん』

『そう言うと思ったよ』

 

 

 

(セイカがくると言っていた時間になった)

 

「やあ、先生。今日は先日のお礼をしに来たよ」

 

(セイカは何か荷物を持っていた)

 

「”それは?”」

「ふふふ、これはね……君のために用意した服さ」

「生徒からのプレゼントだ。受け取ってくれるだろう?」

「”ありがとう、セイカ。着させてもらうよ”」

「……これを見ても同じことが言えるかな?」

 

(そう言って服を取り出す)

 

「”こ、これは……!”」

 

(なんかロックな感じの服の画像)

 

「せっかくだからね、君が普段着なそうな服を選ばせてもらったよ」

「さあ、早速試着してみてくれたまえ」

 

(セイカに勧められるままに服を着た)

 

「……似合うな」

「”そうかな?”」

「いや、お世辞ではなく本当に似合っているよ」

……もっと奇抜な服を選ぶべきだったか?

「”いや、ちょっと待って?”」

「”私を照れさせようとしてない?”」

「まさか。冗談だとも」

「ほら、こっちが本命さ」

 

(パイロットスーツの画像)

 

「”これは……もしかして!”」

「ああ、君が集めていると聞いたロボット作品のコスプレグッズさ」

「こういうものは着なくても持っているだけで嬉しいものだと思ったのだが、どうだい?」

「”おお!ここも再現されてる……!”」

「その様子だと喜んでもらえたみたいだね」

「"うん!ありがとう"」

「なに、この前のお返しさ。是非受け取ってくれたまえ」

 

 

 青輝石×80 獲得

 

 

 

 

 

 鬼灯ユメノ

 

 

 ドジの活かし方

 

 

『こんにちは』

『先生』

『今忙しくないですか?』

『今は仕事中だけど……』

『わかりました』

『お手伝いに行きますね!』

 

 

 

(昨日からの仕事を片付けていると、ユメノがやってきた)

「こんにちは、先生。お手伝いに来ました!」

「”あ、ありがとう……”」

「なんだか大変そうですね。何をすればいいですか?」

「”それじゃあ……”」

 

 

「わわっ!書類が~!」

 

「掃除そうじ~っと、ってあ!バケツが!」

 

 

(数時間後……)

 

「すいません先生……」

「私、ドジばっかりして……みんなからもよく注意するように言われるのに……」

「”大丈夫だよ、ユメノ”」

「でも、私先生の迷惑に……」

「”そんなことないよ”」

「”ミスを自分で挽回してくれたし”」

「あはは……こういうことには慣れてるので……」

「”なら、それを活かしてみれば?”」

「え?」

「”ユメノなら、誰かのミスもきっと助けられるよ”」

「そ、そうですかね……?そうならいいなぁ」

 

(さらに数時間仕事をしてユメノは帰って行った)

 

 

 青輝石×20 獲得

 

 

 

 

 水分補給は大切

 

 

『先生』

『ちょっと私の研究室まで来てくれませんか?』

『いいよ』

→『なにかあったの?』

『いえ、別に何かあったわけじゃないですけど』

『実験作の試験に協力してもらいたくて』

『じゃあ今から行くね』

 

 

 

(ユメノの研究室の前までやってきた)

 

「あ、先生!どうぞ入ってください」

 

「今ここで熱中症対策の装置の実験をしているんです」

「”そうなんだ。どんなものなの?”」

「そうですね……簡単に言うと、適切な時に水分補給ができる装置です」

「ちょっとこれを背中につけてくれませんか?」

 

(装置をつける)

 

「それでこうしてデータを入力して……っと」

「”わっ!なにか伸びてきた?”」

「そこから飲み物が飲めるっていう構想なんですけど……どうですかね?」

「”うーん、ちょっと飲みにくいかな”」

「そうですか……じゃあこんな感じだとどうですか?」

 

(何種類かのパターンで実験をした)

 

「ありがとうございます、先生。みんなにも付き合ってもらったんですけど、いろんな人のデータがほしくて」

「”役に立ったならいいよ”」

「はい、もちろんです。……先生もアビドスで遭難したんですし、水分補給は忘れない様にしてくださいよ?大変なんですから」

 

(そう言うユメノの表情は真剣だった)

(素直に返事をすると、シャーレに戻った)

 

 

 青輝石×40 獲得

 

 

 

 

 青春らしさを求めて

 

 

『先生!』

『カフェに行きませんか?』

→『うん、いいよ』

『いこっか』

『わーい!』

『ありがとうございます!』

 

 

 

(目的のカフェにいくと、行列ができていた)

 

「人気なんですよね、ここ」

「あるメニューが特に人気なんですよ?」

「”そうなんだ。それを食べに来たの?”」

「はい、そうです。青春っぽいことをやってみたかったんですよね!」

「”?”」

 

「次のお客様、どうぞー」

 

「ご注文は何になさいますか?」

「”私はアイスコーヒーで”」

「私は……この『カップル限定!ラブラブパフェ』で!」

「”え⁉”」

「……かしこまりました。少々お待ちください」

 

「”ちょっとユメノ、今のメニューって……”」

「はい!これが頼みたかったんです!カップルだと偽装して頼む、青春っぽくないですか?」

「”青春……かなぁ?”」

 

「こちらがご注文のものになります。それではごゆっくり」

 

 

(パフェをおいしそうに食べるユメノ。口元にはホイップクリームがついている)

(なにかを思いついたようなそぶりをした後、スプーンをこちらに向けてきた)

 

「はい先生、あーん!」

「ふふ、やってみたかったんですよね、こういうの」

「みんなだと乗ってくれなそうだし……」

「というわけでどうぞ、先生」

「”じゃあもらうね……”」

「どうですか?おいしいですよね!」

「じゃあ私も……」

「うん!やっぱりおいしい!きっと先生と一緒に食べたからですね!」

 

 

(ユメノは美味しそうにパフェを完食した)

 

「今日はありがとうございました、先生!」

「”やりたかったことはできた?”」

「はい、もちろんです!」

 

 

 青輝石×60 ユメノのメモリアルロビー 獲得

 

 

 砂漠に咲く夢

 

 

『先生』

『今日、アビドスに来れますか?』

『うん、行けるよ』

『じゃあ手伝ってもらいたいことがあって……』

『またお願いします!』

 

 

「今日はありがとうございます、先生!」

「”それで、今日はここで何をするの?”」

「今日はこの装置の組み立てを手伝ってほしくて……指示は私が出しますね。……ど、ドジはしませんからっ!」

 

(2人で装置を組み立てた)

 

「”ふう、終わったね”」

「そうですね。疲れた~」

「”ところでこれはどういう装置なの?”」

「これは~砂漠の緑化の簡易実験装置ですね。私の研究テーマなんです。いつかアビドスが昔みたいに戻ったら……素敵だと思いませんか?」

「"素敵な目的だと思うよ"」

「ありがとうございます。みんなのために、そして私だった人のためにもきっとやり遂げてみせますね!」

 

 

 青輝石✕80 獲得

 

 

 

 

 

 六花アヤ

 

 

 手慣れているので

 

 

『こんにちは』

『先生』

『お仕事の方はどうですか?』

『順調……だよ?』

『そうですか』

『まあ今ちょうどシャーレの前にいるので確認しますね』

『え⁉ちょっと待って!』

 

 

(モモトークの後、本当にすぐアヤはやってきた)

 

「こんにちは、先生」

「やっぱり仕事、溜まってますよね」

「”うん……まあね”」

「せっかくですし手伝いますよ。これでも事務作業は経験があるので役に立てると思いますよ?」

「”じゃあお願いしようかな……”」

 

(アヤは手際よく書類を片付けていった)

 

「ふう……こんなところですかね」

「”本当にありがとうね”」

「いえいえ、私がやりたくてやっていることですし。困ったら呼んでください。予定がなければ手伝いますよ」

「先生と違って予定があれば普通に断りますけど」

「”じゃあ……本当に困ったら呼ぶね”」

「ええ、そうしてください。私も先生に倒れられると困るので」

 

 

 青輝石×20 獲得

 

 

 何もない時間の過ごし方は……

 

 

『先生』

『今日行っていいですか?』

『もちろんいいよ』

→『なにかあったの?』

『いえ』

『逆に何もないからというか……』

『後で話しますね』

 

 

「急に訪ねてしまってすいません」

「”別にいいよ”」

「”それで、何かあったの?”」

「いえ、今日は空いています。というかだからこそ来たというか……」

「……私はいつも誰かの手助けをしているんです」

「”うん。アヤの評判は聞いたことがあるよ”」

「そうですか。でも、そんなことを続けてたせいか、何かしてないと落ち着かなくなって……なので今日は先生の手伝いをしようかと」

「”…………”」

「”そっか。じゃあアヤ、私と話さない?”」

「え?別にいいですけど……どうしたんですか急に」

「”私がアヤの話を聞きたいと思っただけだよ”」

「そういうことなら。じゃあ何から話しましょうか……」

 

(アヤと普段の生活についての話をした)

 

「あ、もうこんな時間ですね。だいぶ話し込んじゃいましたね……」

「”アヤは楽しかった?”」

「……ええ、それなりには。今日はありがとうございますね、先生」

 

 

 青輝石×40 獲得

 

 

 疲れたときには

 

『先生』

『また仕事を溜めてませんよね?』

『今は大丈夫だよ』

『アヤは今日は用事があるの?』

『そうですね』

『適当に買い物でもしようかと』

『急に連絡してすいません、先生』

 

 

(仕事を終えてシャーレに帰ろうとすると、アヤを見かけた)

 

「助けてくれてありがとうございます!」

「いや、私が勝手にやっただけだからさ。お礼なんていいよ。この後は気をつけてね」

「はい、それではさようなら!」

「……ふう」

「”こんにちは、アヤ”」

「!おっと、先生。こんにちは」

「今は仕事の帰りかな?」

「”そうだね”」

「”……少し疲れてそうだったけど大丈夫?”」

見抜いてくるか……流石は先生ってとこかな?

「……まあ少し、ね。先生ほどじゃないですけど」

「”疲れた時は休もうね?”」

「ええ、わかってますよ。あいつらにもよく言われるのでね、しっかり意識して休んでますよ」

「”ならいいけど……”」

「”無理はしないでね”」

「はい……もしそうなったら頼ってもいいですか?」

「”もちろんだよ。声をかけてね”」

「はい、そうさせてもらいますね」

 

 

 青輝石×60 獲得

 

 

 良い子の逃避法

 

 

『アヤ』

『あれから大丈夫?』

『ええ、大丈夫ですよ』

『今日はトリニティで仕事だから』

『何かあったら言ってね』

『はい、わかりました』

 

 

(トリニティでの仕事を終わらせて帰ろうとしていると、どこからか声が聞こえてきた)

 

「アヤ先輩、ちょっと手伝ってもらいたいことがあるんですけど」

「待ってください!こっちも仕事が多くて……」

「それなら私だって!」

 

(アヤが生徒たちに群がられていた)

(どこか困ったような表情を浮かべている)

 

「みんな、ちょっと待ってね……」

「”アヤ、探したよ”」

「先生!…… 」

「ごめんねみんな。今日はこの後シャーレに用事があってね」

「そうなんですか?じゃあしょうがないですね……」

「本当にごめんね?」

「じゃあ先生、いこうか」

 

(アヤを連れて外に出た)

 

 

(外はもう夕暮れに染まっていた。オレンジ色に染まった夕陽をバックに、アヤがこちらに微笑みかけた)

 

「先生、ありがとうございます」

「ちょっと困ってたんですよね……いい断る口実もなかったし」

「ちょっと今はそういう気分じゃなかったんです」

「”自分で調節できてるんだね”」

「まあそうですね。あいつらと会ってから長いですし。少しは断るってことを学んでますよ」

「でも……またどうしようもなくなったら……」

「その時は、先生が助けに来てくれるかも?なんて期待するくらいは信頼してますよ」

 

 

「”アヤが助けを求めた時は、必ず助けるよ”」

「そうですか……そう言ってくれると思ってましたよ」

「じゃあ、これからもよろしくお願いしますね?」

 

 

 青輝石×80 アヤのメモリアルロビー 獲得




 碧園セイカ

 前世ネタを入れつつそれっぽさを出せるようにしました
 メモロビは可愛い系の服を着たセイカin試着室です


 鬼灯ユメノ

 ユメ先輩っぽさを出しつつちゃんとユメノ要素も見えるようにしました
 口調が多少違いますが目上の人にはこんな感じです
 メモロビはカフェでパフェをあーんしてくるユメノです


 六花アヤ

 猫を被った良い子感を出しつつ先生との交流を描きました
 口調の違いは単純に青春部(とアヤメ)以外に素を出さないだけです
 メモロビは夕焼けをバックにこちらに微笑みかけるアヤです
 ちなみに俺という一人称を出そうかとも思いましたが、そこまで好感度を稼いでいないのでやめました






妄想絆ストーリーはいかがだったでしょうか
プロフィールというかスキルは適当にやった分こっちはしっかり書きました
小ネタですが1話目が全員先生の仕事を手伝いに行く話なのは先生の多忙さを知っている彼女たちが自主的に行動した結果です
それもあってユメノ以外はあまり積極的には先生に助けてもらおうとはしていません
ユメノは元キヴォトス人なのであくまで普通の生徒として助けを求めたりします
次は……グループストーリーを書けたらいいなぁ……と思ってます
久しぶりに感想をくれてもいいんですよ?(乞食)
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