番外編を書きたいのですが、書いて欲しい物があればリクエスト箱に本編終了後に書き込んでください
不死者の期末試験
教室に着くと職業体験の感想を言い終わった後の飯田のステインの批判のところに出会した。
そして、午後に救助訓練をして帰った。なおレースの順位は下の方だった
______________________________________
雄英での授業がしばらく平穏に続いた。
そして、中間試験があり、期末試験の一週間前になり
「やべえ!勉強してなーい!」
「忙しすぎて勉強できなかった!」
すると峰田(10位)がドヤ顔で
「演習試験もあるのが辛いところだよな」
と言い放ち。
上鳴(20位)、芦戸(19位)に緑谷(5位)が声をかけ、その後耳郎(8位)が八百万(2位)に頼み込み、他のメンツも参加するようなのでヘルプで僕(1位)も面倒を見ることとなった。
なお爆豪(4位)は切島(15位)と勉強するようだった。
しかし、帰る前に緑谷たちが拳藤から仕入れた情報から対ロボ戦だと明かされた。
それに芦戸たちは騒いでいた。
しかし、僕はこう言った
「そんなわけないと思うけど」
「え!?もしかしてB組の物間くんみたいな感じだと思ってる?それなら...」
「そういう事じゃなくて襲撃されたり保須に脳無が出たりしてるんだから、流石に変えるはずでしょ」
「「「あ..」」」
「確かに!」
「まあ、相性の悪い相手が当てられると思うけど。僕はセメントス先生とミッドナイト先生が相性悪いし」
それに対してみんなが考えだした
「それじゃ、日曜にまたね」
僕はそう言い残し帰った。
一週間後
期末試験・筆記が終了し
「ヤオモモー!ありがとう!」
「マジで助かった!」
そして午後に実技試験を行うこととなった。
相手はセメントス先生で相方は切島だった。
「君が引きつけている間に僕が後ろに回るから囮してもらってもいい?」
「おお!いいぜ!」
「あとはセメントを殴る直前に硬化して体力温存できる?」
「できると思う...とりあえず、やってみる!」
「よろしく頼むよ。あとセメントス先生が来たら地面を殴って目眩しもお願い」
「多いな」
ーー実技試験終了後ーー
作戦通り行きセメントス先生の捕獲に成功した。
「作戦通りに行ってよかったぜ!」
「そうだね。ちょっと先生と話してくるね」
「ああ!」
相澤先生のところへ向かい話をする。
「相澤先生、少しいいですか?」
「なんだ富士」
「サーから未来について話されたので時間作ってもらってもいいですか?」
「!?なんで今まで言わなかった...!」
「早く話しても変わりすぎる可能性があったので」
「...わかった、作っておく。他の教員にも話してもらうから会議の時に呼ぶからな」
これで楽しくなりそうだな林間合宿
サーから聞いた風にしてるけど原作と自身の未来予知で知った情報です
そして、肝試しを一日目か二日目に移動させる予定です。
最後に大雑把に結末書いたけど賛成しますか?それとも反対しますか?
この結末は賛成?反対?
-
賛成
-
反対