汚伝ハーレムの設定を使ってワノ国やり直し   作:GGアライグマ

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汚伝ハーレム。
将軍のバカ息子が15歳にして作り出したハーレム。将軍家の権力と自身の怪力及びそこそこの見た目を武器に若い娘を片っ端から誘惑し夜な夜な甘い嬌声を響かせた。将軍家の恥。高貴な血をむやみやたらと増やすべきではない。何よりおでんみたいな子供が増えては困る。部下たちは必死に止めようとしたがおでんの怪力の前になすすべもなくやられ失敗。不良女とおでんの子供は1人また1人と増え続ける。だが子供は特に認知されず、おでんの性欲も常識的なレベルまで萎んでいき、汚伝ハーレムは黒歴史として歴史の闇の中に消えた。


新しい力、古い力

 汚い男と身体を重ねる度、偽りの仮面が崩れそうになる。三味線を弾く狐面の下では涙と怒りで顔がひしゃげ回っている。そのことに誰も気づくこともなく。愚かな男達は下卑た顔で近づき、身体を重ねては、満足した顔で去っていく。

 

 ある日、小さな男が狐面の女に近づいていった。子供ではない。頭から角が生えており、筋肉ははち切れんばかりだ。尋常ではない強者の風格を漂わせる。

 

「小紫ぃ! 今日こそは俺の女になってもらうぞ!」

「またお前でありんすか。金のない男に興味はないでありんす。そこの」

「はっ」

 

 小紫の指示で近くの侍が刀を抜く。だが。

 

「ウラァ!」

「ガフッ」

 

 侍は簡単に叩きのめされる。

 

「舐めるなよ。俺はワノ国の将軍になる男だぞ!」

「コソ泥風情がよくも言う」

 

 侍たちが次々と出てきて男に襲い掛かる。だが全員瞬く間に気絶して倒れ伏した。

 

「へぇ。少しはやるようになったでありんすね」

「まあな。天才の俺が修行して最強になってしまったってわけだ」

 

 小さな男は戦いの顔をやめ、下卑た笑みを浮かべる。

 

「さて、もう俺とお前の仲を邪魔する者はいなくなった」

 

 男は女に近づいていく。女は余裕の表情を崩さない。

 

「無駄でやんす。すぐに町中の衛兵が飛んでくるでありんす」

「賊だぁー! 出あえ出あえぇーーー!!」

「ほら」

 

 小さな男は慌てて窓の方を振り返り、もう一度女に向き直る。

 

「ちっ。来いっ!」

「うっ。乱暴でありんす」

 

 小さな男は女を脇に抱え、飛び出した。

 

「はっ、よっ、ほいっ」

 

 女を抱えたまま器用に屋根をジャンプして移動していく男。並みの衛兵では追いつけない。だが、この場には並ではない者達がいた。小さな男は行く手を阻まれて止まる。

 

「そこまでだ! その遊女を返してもらうぞ!」

「なんだお前等は。人の恋路を邪魔してただで済むと思うなよ?」

 

 周囲囲むように5人。屋上を跳ねまわる尋常ではない身のこなし。小さな男にも緊張が走る。

 

「賊に話す事などない。大人しく遊女を返せ。そうすれば楽に殺してやる」

「我らはオロチお庭番衆。賊が敵う相手ではないぞ」

「っておい! 勝手に喋るな!」

「あっ、かたじけないっ」

「何だお前等、あのクズの手下かよ」

「クズ!? オロチ様だぞ! 将軍を愚弄した罪、万死に値する!」

 

 忍者たちが一斉に男に飛びかかる。

 そうして忍者と小さな男の戦いが始まる。

 

「せいっ! ドラァ!」

「ほいっ、はいっ」

「おい! 女に攻撃するなよ! オロチ様のお気に入りだ!」

「分かってるよ! だがこいつ!」

「よっ、ほっ」

「クソッ、こいつっ、当たらねえ!」

「はいっ、はいっ」

 

 手裏剣が宙を舞い、短剣が男を切り刻もうと迫る。小さな男は身軽に攻撃をかわし、当たらない。

 

「くっ。的が小さい上に女が邪魔だ」

「ならば忍法! 霧隠れ!」

「ん?」

 

 霧が濃くなり、忍者の姿が見えなくなる。

 

「忍法! 朧月!」

 

 霧が揺らめき、見えない風の刃が男を襲う。

 

「うおっと危ねえ。忍法ってやつか。ならば俺も奥の手を見せてやる」

 

 言うや否や、小さな男の身体がメキメキと音を立てて大きくなっていく。

 

「な、なんたる妖術!」

「化け物……!?」

 

 小さな男は瞬く間に20mを超える巨人になった。頭の角、黒く光る皮膚、何かの妖怪にしか見えない。

 

「どうだ! 俺が新しく習得した必殺技、変化の術だ!」

「これは、悪魔の実……!」

 

 脇に抱える女だけは、この現象に心当たりがあった。だがワノ国の町民達の目には、盗人の正体が妖怪であるかのように映った。

 

「小紫が男に盗まれただと……!? 衛兵は何をやっている!!!」

 

 ワノ国の首都、オロチ城の天守閣。将軍オロチの怒鳴り声が響き渡った。

 

「それが、御庭番集共々やられたようで」

「あの使えんやつらめぇ……!」

 

 オロチは怒りで酒瓶を叩き割る。

 

「どういたしますか?」

「決まっておろう! 取り返せ! 賊は打ち首だ!」

「しかしオロチ様がかねてより気にかけていた赤鞘の動きが気になります」

「そんなことは分かっておるわい! 少数精鋭で速やかに取り返せ! 狂死郎、頼めるか?」

「是非もなし……」

 

 オロチの部下の内、最も強者の雰囲気を漂わせる糸目の侍が歩き始める。2人の戦いは、どちらが勝っても無事では済まないだろう。

 その頃、女を盗んだ当人は、希美の森のアジトにいた。

 

「かんぱーーーーい!」

「すげぇー! 兄貴ぃー!」

「アニキィー!」

「だから言ったろ? 俺こそがワノ国の真の将軍だとよ?」

「しょうぐん! しょーぐぅーーーん!」

 

 ボロ布の男子に囲まれてやいのやいのと盛り上げられる小さな男。とてもうれしそうだ。

 小紫はそんな様子をハッとした顔で見ていた。比べてしまうのだ。自分の周りにいる、偉ぶっている男達と。

 

『オロチ様、今日もご機嫌麗しゅう』

『この方をなんと心得る。氏族であるぞ』

 

 高価な服、高価な宝石を身に付けながら、部下にヘイコラと頭を下げさせ、威張り散らす。上っ面の笑み。その裏にある権力への恐怖。誰も彼もつまらない臆病者達。だが、ここは違う。彼の周りにいるボロ布の子供たちには、本物の笑みがあり、恐怖など微塵もなかった。

 

「わぁー、綺麗な着物」

「高いんだろうなぁ。羨ましぃー」

 

 そして小紫はボロ布の少女達に囲まれていた。

 ふと、何者かに服を引っ張られる。

 

「えいっ、えいっ」

「ちょっとサヨちゃん、何やってんの!?」

「何って、ここに来たからには服もうちのもんでしょ? 売っぱらってやるのさ」

「待て待て、将軍の妻の服だぞ! 勝手に売るな!」

「えぇーっ!? こんなきれいな服なんだよ! 売らないともったいないじゃん! こんなバカ女に着せるなんてさ!」

「バカ女……?」

「えっ」

 

 鉄拳。小紫からこめかみに一発。口の悪いサヨは頭に大きなたんこぶを作り、崩れ落ちた。

 

「口の利き方には気を付けなすって」

 

 ガクガクブルブル。少女達は慌てて口を塞ぐ。

 

「暴力女! 暴力女だぁ!」

「ぎゃあーーー!」

 

 少年達も慌てて逃げていく。

 

「へぇー。お前、戦えたんだな」

「淑女の嗜みでありんす」

「ますます気に入った。やはりお前は俺の妻になるべきだ」

「身分違いでありんす。あちきの夫になるからには一城の主でなければ」

「へっ、その程度で満足か? 安く見られたもんだな」

「うん? どういう意味……」

「聞いてなかったのか? この俺こそが、この国の真の将軍だとな」

「その言葉、本気でやんしたか?」

「当たり前だ。見ただろう? 変化の術。最近使えるようになったんだ。あの状態になった俺は無敵だぜ」

「御庭番衆を倒したくらいでいい気になってはダメでやんす。この国にはカイドウがいる。強力な部下たちも」

「へっ、知ってるぜ。やつも角が生えた妖怪なんだろう? だったら条件は同じだ。それに、仲間には当てがある。ゴエモンって知ってるか?」

「ゴエモンって、コソ泥の?」

 

 小紫は何とも言えない顔になった。その噂は知っている。何なら見たこともある。

 

「きゃぁああああ! ゴエモンさぁーーん!」

「さぁ、持ってけドロボー!」

 

 屋根の裏を飛び回りながら民草に小判を投げる偉丈夫。彼の名前はゴエモン。

 

「何をやっている! さっさと捕まえんか!」

「はっ」

「へへっ。てめぇらじゃ一生かかっても追いつけねえよ!」

 

 彼はいわゆる義賊だった。悪い金持ちからお金を盗み、庶民にばら撒く。その行為と優れた容姿から若い娘の間で人気者になっていた。

 

「職業柄、ゴエモンとは何度か鉢合わせてるんだが。この俺につまらんことをあーだこーだ言うから一度こらしめてやったことがある。まあまあ強かったよ。俺ほどじゃあなかったがな」

「アニキ、女の子にモテたくてゴエモンさんに突っかかっちゃったんですよ。軽くあしらわれましたけど」

「うっせぇ! 黙ってろ!」

「……」

 

 呆れながら話を聞いていた小紫。だが、急に真面目な顔になる。

 

「本気で、カイドウを倒すおつもりですか?」

「まあ、将軍になるんだから当然だな」

「だったら、強い仲間を集めるべきです」

「だから言ったろ? ゴエモンがいるって」

「全く足りません!」

「こいつらもいる」

 

 小さな男はさらに小さな少年少女達を見る。明らかに身寄りのない無力な子供。小紫の緊張感は解れない。

 

「全然足りません!」

「んなこと言われてもなあ」

「カイドウの部下とオロチの部下、合わせて1万を超えると言われています。こちらもワノ国全ての侍達の力を結集しなくては!」

「全て? そんなことできんのか?」

 

 小紫の瞳には何かの情熱が宿ったようであった。

 

 その頃、錦えもんとモモの介は若い女に鼻の下を伸ばしていた。

 

「あら、素敵なお侍さん。九里は初めてですの? あっ、ホコリがついていますわ」

 

 女はそう言いながら錦えもんの身体をベタベタ触る。錦えもんは美女と身体が触れ合ってうれしそうだ。

 

「いや、九里はよく知っている。わけあってここしばらく帰ってこれなかったが」

「そうなのですね。こちらは使いの者達ですか?」

 

 女はルフィとゾロとお玉を見る。

 

「あっ、いや、ルフィ君達は、その」

「使いの者ってなんだ?」

「手下って意味じゃねえか?」

「何ぃ!? 俺は手下じゃねえぞ!」

「うむ、同盟と言った間柄よ」

「俺はモンキー・D・ルフィ! 海賊王になる男だ!」

「海賊!? カイドウの仲間!?」

「違う! カイドウをぶっ飛ばしに来たんだ!」

「えっ」

 

 錦えもんは慌ててルフィを押しのける。

 

(ルフィ殿、しぃーっでござる。今はルフィ太郎という設定で)

「ええー? 面倒くせぇなぁ」

 

 などというやり取りがあってから、目的の茶屋に到着する。

 そこでお鶴という錦えもんの妻と再会し、食事を始める。

 

「お金は払わなくていいのか?」

「錦さんの仲間からお金は取らないよ」

「そっか、ありがとう」

「ぬっ!?」

「どうした錦えもん?」

「ない! ないでござる!」

 

 そこで錦えもんは財布がないことに気づいた。

 

「やられたね。ここに来るまでに誰かとぶつからなかったかい?」

「いや、誰とも……」

「いたじゃねえか。若い女がよ」

「若い女……?」

「ゾロ十郎! いや、しかしあれは、服についたホコリを取ってもらっただけで……」

「はぁーっ、全く。そういう所は全然治ってないねえ。きっとその女は九尾の一味だよ」

「九尾の一味?」

「オロチの代になってから重税と武器工場の公害でどこも苦しくてね。金もない、食糧もないから、国のそこら中に賊がいるのさ。中には徒党を組んでるやつもいる。有名なのが花の都のゴエモン、希美の一寸法師、そして九里の九尾」

「賊……! オロチとカイドウ以外にもそんな奴らが……! 許せん! ワノ国をめちゃくちゃにしおって!」

「まあ、俺達も賊っちゃ賊だけどな」

「海賊だしな! しししっ」

「……」

 

 その後、茶屋で務めるお菊と合流し、今後の動きを確認する。

 最重要事項は、もともとおでんの部下だった赤鞘の九人との合流だ。その中で、反オロチの意志が強い侍達とも連携していく。

 

「昔の知り合いって言っても20年も前だろ? 今のやつらには声をかけねえのか?」

「今の氏族はオロチの手の者だと聞いているが……」

「私も錦さんに賛成です。やはり知らない相手だとどこから情報が洩れるかも分かりませんし、接触するのは危険です」

 

 過去から来た錦えもん達は、過去の強者を選ぶ。ルフィ達は思う所がありながらも反対はしなかった。

 

「おれ達も早くナミやウソップを探さないとなあ。サンジ達はほっといても大丈夫だと思うが」

「ま、あのグル眉がどこで野垂れ死のうと知ったこっちゃないがな」

 

 錦えもんとお菊がワノ国の仲間集めをする間、ルフィとゾロは手分けして麦わらの仲間を探すことに決める。

 とかく、ルフィは錦えもんとお玉を連れてアシュラ童子がいる嵐山へ。ゾロはお菊と共に河松を探しに花の都へ向かう。

 

 その頃、フランキー、サンジ、ロビンの三人は花の都にいて、フランキーは大工として、サンジは料理人として、ロビンは遊女として、働きながらカイドウやルフィの情報を集めていた。特にサンジはナミのことが心配でならなかった。

 だがそのナミは……。

 

「ゴエモンアニキー! 大量でしたぁー!」

「おおっ、よくやったぞおナミ!」

「へへっ。楽勝っすよ」

 

 ゴエモンの一味に入り、泥棒生活を満喫していた。

 

「だがナミ、俺達は義賊だ。必要なもんを取ったら余った分は民草に分け与えねえと」

「それがアニキ、おナミのやつ実は……」

「ううっ。村に幼い弟と妹を残していて。おっとうもおっかあも病気で死んじまったし」

「なっ! そうだったのか! 泣かせるじゃねえか!」

 

 わざとらしく泣くナミにゴエモンも釣られて泣く。

 

「よぉしおナミ、塩臭ぇことは言わねえ! おめぇは持って帰れ!」

 

 盗んだ金銀財宝は全て自分の物。ナミは後ろ向きでこっそりと握りこぶしを作った。

 

 その頃、チョッパーとブルックは、雪国でオオカミに追われていた。ブルックは死んだふりをするも、オオカミなので骨を食べようとしてくる。結局チョッパーと一緒に逃げるしかなかった。だがその2人を見守る謎の女がいた。ワノ国にあまり多くない、真っ白な肌に青白い髪。女は何かを企んでいるようだ。

 そして、残るウソップは。

 

「私はウソ八です。ウソップじゃないんでぅうううう」

「何がウソ八だよ。その鼻じゃ騙せてねえぞ?」

「ぎゃはははははっ。嘘っぱちだな!」

 

 顔面の至る所を、たん瘤まみれになるほど殴られ、血と涙をダラダラと流している。特徴的な鼻の形ゆえにどうしても正体を隠せなかった彼は百十海賊団相手になすすべなく捕まってしまった。

 

「間違いない。麦わら達がこの島にいる」

「あの、私はどうなるので」

「ま、いわゆる終身刑だな。採掘場で一生こき使ってやる」

「い、一生……!?」

 

 ウソップは白目をむきながらあんぐりと大口を開けた。

 

 兎丼の海楼石採掘場。そこはこの世の地獄であった。

 

「オラァ! 働けぇ! 働かないと飯抜きだぞォ!」

「そんなこと言われても、グッ。筋肉痛でっ」

 

 鞭でシバかれながら石を運ぶ囚人達。とても重く、疲労と筋肉痛で身体は動かない。

 その上、とても臭かった。

 

「3番、北東の方角! 臭人形注意!」

「1番も臭人形に侵入されました! クイーン様が戦闘中です!」

「3番来るぞ! 食い止めろぉおおお!」

「ひぃいいいいいっ」

 

 看守は食い止めろと言いつつ皆逃げていく。囚人達もだ。だがウソップは疲労で動けない。

 よく見ると人形がこちらに大ジャンプして飛んでくる。このままではぶつかる。悲劇を予感したウソップは時が遅くなったかのようにその人形をつぶさに観察していた。

 こげ茶色。ぬめッとしている。よく見たらハエが集っている。

 あれはまさに。

 

「う、うんこぉおおおおおおお」

 

 びちゃぁああああんっ。

 ウソップは臭人形と衝突し全身うんこまみれになった。そしてあまりの臭さに気絶した。

 

「よくやったぞ鼻! 臭人形を食い止めた!」

「よぉし治療してやれ! こいつは今度から臭人形防衛係だ!」

 

 定期的に飛んでくるうんこ人形。やつの目的は海楼石。せっかく苦労して採掘した海楼石を盗まれてはたまらない。だが誰もうんことは戦いたくない。勇敢な海の戦士ウソップは逃げなかった。ゆえに重要なるうんこ係となった。




希美 一寸法師
花の都 ゴエモン
九里 九尾
兎丼 フンフンの実の能力者。
鈴後 色白の女
白舞 ?
鬼ヶ島 ?
モモの助
ひより

合わせておでん九人子供。
錦えもんが探すのは赤鞘9人でいいとして、ルフィ達はおでんハーレムの子供達を仲間にしていく感じにすればワノ国がもう少し冒険っぽくなったのではなかろうか。
モモの助も単純に将軍ちやほやじゃなくて兄姉と比べて至らなさを自覚し成長できるだろうし。
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