インフィニット・ストラトス~転生せしアウトサイダーズ~ 作:深道兎心
原作:インフィニット・ストラトス
タグ:R-15 オリ主 神様転生 残酷な描写 アンチ・ヘイト クロスオーバー 一部AI生成 一夏アンチ 一夏ハーレム崩壊
あと変身アイテムに関しては主人公の複数変身の予定です
設定
名前:檀黎也(だん くろや)
年齢:25
性格;表 温厚 裏檀黎斗のハイテンションな時と同じ
容姿;檀正宗と檀黎斗を足して2で割った感じ
役割:幻夢コンポレーション社長→IS学園教師
頭脳:戦国凌馬、檀黎斗、桐生戦兎の頭脳を足した頭脳
その他:実は転生者であり最推しである
篠ノ之束を幸せにしようと目論んでいる
篠ノ之束の夢を唯一共感し唯一資金援助した
飛び級で大学を卒業している為高校生活をしていない
感情が高ぶったり冷静になると一人称が僕から私になる
王蛇デッキ
カイザギア
サイガギア
オーガギア
ガオウベルト
デンオウベルト
ユウキベルト
ロストドライバー
エターナルメモリ
映画で使用したメモリ
戦国ドライバー弐式
黎也が神から貰った戦国ドライバーをベースに改良した物
ロックシード
ブラッドオレンジ
ドラゴンフルーツエナジー
オリジナル
ブラッドカチドキロックシード
ブラッド極ロックシード
ゲネシスドライバーMark-II
黎也が神から貰った戦国ドライバーをベースに改良した物
ドライブドライバー
シフトブレス
ブレイドガンナー
シフトネクストスペシャル
ネクストデコトラベラー
ネクストハンター
ネクストビルダー
ゴーストドライバー
ゼロスペクターアイコン
ゲーマードライバーMarkーII
黎也が転生時に神にもらったゲーマードライバーベースに改良した本来のゲーマードライバーとは違いパラドが初期に使っていたガシャットホルダーが右側に付いていてデュアルガシャットをさして武装できる
仮面ライダーゲンム レベル1 レベル2
原作同様
レベル3
ゲキトツロボッツ(紫カラー)
ギリギリチャンバラ
ジェットコンバット
レベル5
ドラゴナイトハンターZ
オリジナル
ギリギリ合戦
レベルX
デンジャラスゾンビ
レベル0
プロトマイティアクションオリジン
レベルX-0
プロトマイティアクションオリジン
デンジャラスゾンビ
レベル無双
無双ガシャット
レベル不滅
ハイパー不滅
マキシマムゾンビ
レベルレジェンド
太陽のアギト
モシモシファイズ
キングオブポーカーブレイド
太鼓マスター響
時空特急電王
ジャングルオーズ
スペースギャラクシーフォーゼ
マジックザウィザード
オリジナルレベル
レベル武装
仮面ライダーゲンム ノックアウトゲーマー/パーフェクトパズルゲーマー
仮面ライダーゲンム シュミレーションゲーマー/タドルファンタジーゲーマー
仮面ライダーゲンム バンバンタンク/ジェットコンバット
グレードクロニクル
仮面ライダーゲンム クロニクルゲーマー
使用武器
ガシャコンハンマー
ガシャコンソード
ガシャコンマグナム
ガシャコンスパロー
ガシャコンキースラッシャー
ガシャコンパラブレイガン
オリジナル武器
ガシャコンサムライソード
ガシャコンチェンソー
ガシャコンガトリング
スクラッシユドライバーMark-II
黎也が神から貰ったスクラッシユドライバーをベースに改良した物
フルボトル
ガトリング
タンク
ヘリコプター
ローズ
消防車
ラビット
ロボット
クロコダイル
スクラッシユゼリー
ドラゴン
ロボット
オリジナル
タンクスクラッシユゼリー
ガトリングスクラッシユゼリー
トランススチームガン
コブラロストボトル
バットロストボトル
タンクロストボトル
ラビットロストボトル
ロボットロストボトル
絶滅ドライバーツヴァイ
黎也が転生時貰った絶滅ドライバーをベースに改良した物
仮面ライダー滅アークスコーピオン
プログライズキー
アークスコーピオン
オリジナル
アークロッキングホッパー
アークバーニングファルコン
アークジャパニーズウルフ
アークドードー
アーク滅亡迅雷
闇黒剣月闇
邪剣カリバードライバー
ジャアクドラゴン
ジャオウドラゴン
デザイアドライバー
バッファIDコア
XギーツIDコア
ゾンビバックル
ブーストバックル
フィーバーバックル
ジャマトバックル
コマンドツインバックル
Xギーツバックル
ジリオンドライバー
シリウスカード
ドレッドドライバー
武器
ブラッディーAB
ブラッディーBB
レプリケミー
レプリスチームライナー
レプリギガントライナー
レプリピカホタル
レプリバレットバーン
レプリオドリッパ
レプリスケボーズ
レプリアッパレブシドー
レプリレスラーG
レプリヴェノムダケ
レプリゴリラセンセイ
レプリゲキオコプター
レプリフレイローズ
レプリカマンティス
レプリキャッチュラ
レプリアントルーパー
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とある科学発表際で1人の少女の夢が……笑われていた…その少女の名は篠ノ之束。
彼女の発表した宇宙開発用パワードスーツ
IS インフィニットストラトス
女性にしか扱えないという欠点を除けば良いものではあるが科学者達は子供の夢、幻想だとバカにし笑っていた……そんな中1人は違った
???「ヌァハハハハハハハハ!!!!素晴らしい!!!じゃないか!!!篠ノ之束いや篠ノ之博士!!!」
束がその声のした方に視線を向けた……
某カリスマラスボススタンド使いの様に仰け反ったスーツ姿の人物が居た……その人物の名は
檀黎也…幻夢コーポレーション現社長
科学者A「檀社長!!!こんな子供の夢などに……」
と1人の科学者が意見を言おうとした時
黎也「ダマレェェェェェ!!!こんなにも素晴らしく美しい夢をなぜ貴様達はバカにできる!!!」
それを聞いていた束は……黎也に問いかけた
束「束さんの……夢……が……そんなに良いの?あなたはここにいる凡人達と同じでバカにしてるんじゃないの?」
という言葉に……黎也は……
黎也「ヴェハハハハハハハハ……全くもってバカにはしていない!!!なぜならぁ〜私は新たな事業展開として宇宙開発をしたいと思っていたからなぁ……そして、その事業に最適な人材を探しに来た……見つけたよ……篠ノ之博士ぃぃぃ……幻夢コーポレーションは君のぉ夢に全面的に協力かつ資金援助しようじゃないかぁ〜ヴェハハハハハハハハ」
という回答聞いた周りの科学者達は……
科学者B「Mr.檀!!!こんな子供の夢の様な計画などに貴方の会社投資するものではない!!!それよりわたs「君に話しはしていない……」」
そんな中、束は……
束「檀黎也……いや!!!くろ君……束さんの夢を叶えてくれるの?」
その問いかけに黎也の答えは……
黎也「当たり前じゃないかぁ〜この神である檀黎也様が……叶えよぉう」
それから数年後。
世界は大きく変わった。「IS」は女性にしか扱えないという欠点を持ちながらも、その圧倒的な性能から、宇宙開発だけでなく、あらゆる分野で活用されるようになった。幻夢コーポレーションはIS事業を世界的に展開し、その勢いはとどまるところを知らない。若き天才科学者として注目を集める篠ノ之束と、彼女を全面的にバックアップした檀黎也は、ビジネス界の寵児として名を馳せていた。
しかし、ある日、黎也は突然、幻夢コーポレーションの社長を辞任する。世間は騒然となったが、彼はとある目的のために、日本のIS操縦者育成のための学校、IS学園の教員として赴任していた。
IS学園の職員室。
黎也「檀黎也です。このたび、情報科学の担当になりました。皆様、どうぞよろしくお願いいたします」
スーツ姿の黎也は、穏やかな口調で自己紹介をする。その姿は、数年前、壇上で高笑いしていたあのカリスマ社長とは似ても似つかなかった。職員室にいる教師たちは皆、彼の経歴に驚きを隠せない。
そんな中、ひときわ明るい声が響いた。
束「はは〜ん、くろ君、ここにいたんだね!やっぱり、束さんには隠し事なんてできないんだから!」
声の主は、学園の教師でありながら、ISの開発責任者でもある篠ノ之束だった。彼女は屈託のない笑顔で黎也に駆け寄り、満面の笑みで言った。
束「まさかこんなところで会うなんて、運命としか言いようがないよね!束さんの研究、ますます捗っちゃうなぁ!」
黎也は少し戸惑いながらも、束の元気な様子を見て口元を緩めた。
黎也「ええ、束さん。まさか、あなたがこの学園にいるとは思いませんでした。やはり、あなたの創造は常に僕の想像を超えてきますね」
その時、職員室のドアが勢いよく開き、長身の女性が入ってきた。彼女は疲れた様子で大きなため息をついた。
???「ったく、お前は相変わらずだな、束。今日は真面目に授業やってたのか?」
凛とした声。声の主は、最強のIS操縦者にして、学園のIS教員でもある織斑千冬だった。千冬は束に呆れたような視線を向けた後、黎也に気づき、わずかに目を見開いた。
千冬「…貴様、幻夢コーポレーションの…檀黎也か。ここで何やってるんだ?」
千冬の問いかけに、黎也は静かに、しかし堂々とした口調で答えた。
黎也「織斑先生。ご無沙汰しております。この学園の、ISの、そして神になるために来ました」
千冬は一瞬眉をひそめたが、すぐにふっと笑みを浮かべた。
千冬「相変わらずだな。大物ぶるのは。まあいい。お前がどんな先生になるか、この私が見てやる。束の知り合いなら、せいぜい頑張れ」
束は千冬と黎也のやりとりを楽しそうに見ていた。
束「はは〜ん、ちーちゃんたら、照れちゃって!でも、くろ君の授業、面白そうじゃない!」
黎也は少し困ったように苦笑いを浮かべながらも、千冬と向かい合った。この学園には、自分の推しである篠ノ之束、そして原作のヒロインたちを守るため、そして原作を大きくブレイクさせるために、乗り越えなければならない壁がいくつも存在することを、彼はすでに理解していた。
黎也「さて、織斑先生。そろそろ授業の時間です。僕にとっての最初の授業、楽しみですね」
黎也の心の中には、原作とは違う、予測不能な未来を創造するための新たな計画が芽生え始めていた。