【未完・更新終了】ポケットモンスター 新たなる旅路 作:よっしい
これまで出てきた応用ワザ、真ワザ、神ワザにテラバーストまでを、初登場話含めて全て纏めています!
応用ワザ
説明 ポケマスで言う、シンクロわざのデメリット有りバージョン。基本的にポケモン1匹につき1つまでの制約がある(まぁ多分この作品のインフレによって2つ持ってるやつとか出てくるだろうけど)。回数は無制限の場合が多いが、デメリット効果がある場合が多い*1。なお、この世界には命中率の概念が無いため、命中率の記載はない。
ステルスくさむすび くさ 特殊 威力 ーー 初登場 第二話
使用可能ポケモン ユウリのバドレックス
デメリット効果 使用後、防御と特防がワンランク下がる
効果 無数の『くさむすび』をフィールド上に生成し、範囲内に引っ掛かった相手に自動で攻撃する。仕様に関しては通常の『くさむすび』と同じだが、それらの効果に加えて、地上に居ないポケモンにも当たり、相手の素早さを2ランク分減少させる凶悪な効果も持つ。
ばくえんほう ほのお 特殊 威力 130 初登場 第三話
使用可能ポケモン ホムラのほげた(ホゲータ)
デメリット効果 反動で一時的に動けなくなる(根性で解除可能なため、実質デメリットなし)*2
効果 空気を吸い込んで一気に燃やして、ものすごい量と温度の炎を吹き出す、『かえんほうしゃ』の強化版。フィールド上の効果を打ち消す効果もある。
わざわいのつらら こおり 物理 威力 120 初登場 第三話
使用可能ポケモン ホムラのパオパオ(パオジアン)
デメリット効果 なし
効果 広範囲に温度の低い氷柱を生成し、攻撃する。相手の防御をワンランク下げる。50%の確率で、相手をこおり状態にする。
使用可能ポケモン ユウリのエースバーン
デメリット効果 3回までしか使えない*3
効果 相手を物理ブレイク状態/特殊ブレイク状態にする。他の先制攻撃よりも速く攻撃を放つことができる。
使用可能ポケモン ホムラのららるん(セグレイブ)
デメリット効果 通常の『つららおとし』の氷柱より脆い
効果 指定した場所の上空に氷雲を生成し、そこから氷柱を生成して雨のように落下させる。単体での威力が非常に高いが氷柱自体の耐久性が低く、完全に攻撃特化となっている。よって、足場として使用はできない。当たった相手を、10%の確率でこおり状態にする。
オーダーコアパニッシャー ドラゴン 特殊 威力 150 初登場 第四話
使用可能ポケモン セレナのジガルデ
デメリット効果 非常に長い溜め時間
効果 最近登場した、『無に帰す光』とは違う効果を持つ。物理の能力と特殊の能力で高い方の数値で攻撃できる。ただし、物理の方が高い場合でも、数値が物理の能力で計算されるだけであり、分類は特殊攻撃のままになる。
きょじゅうざん・
使用可能ポケモン ユウリのザシアン
デメリット効果 初回使用時以外、自分を20秒間だけ物理ブレイク状態もしくは特殊ブレイク状態にする*4
効果 『きょじゅうざん』のシンプル強化版。攻撃を当てた相手を怯み状態にする。
ドラゴニックフレア ほのお 特殊 威力 130 初登場 第五話
使用可能ポケモン リザードン(野生)
デメリット効果 一定時間使用不可
効果 『りゅうのはどう』と『かえんほうしゃ』を混ぜた、強力なワザ。攻撃と特殊の能力で高い方の数値で攻撃する。10%の確率で相手をマヒ状態にする追加効果を持つ。
フルバースト・メテオドライブ はがね 物理 威力 110 初登場 第七話
使用可能ポケモン よっしいのそるる、よっしいのクロム(ネクロズマ*5)、よっしいのクロム(ウルトラネクロズマ*6)※以下、よっしいのそるるに省略
デメリット効果 一定時間使用不可
効果 『メテオドライブ』をさらに強化したワザ。10%の確率で相手をやけど状態にし、40%の確率で相手を怯み状態にする。
ハイパーボイス・
使用可能ポケモン よっしいのリボン(ニンフィア)
デメリット効果 一定時間音ワザ使用不可(テラスタル時は連射可能)
効果 防御系のワザを全て貫通する、薄いピンク色の音符を多数生成する。一部以外のワザを強制終了させることができる*7。使用後に100%の確率でとくこうを2段階上げる。このとくこうの2段階上昇は、ダブルバトルなどだと味方も上昇する。
ソーラービーム・サンライズ くさ 特殊 威力 140 初登場 第七話
使用可能ポケモン レッドのフシギバナ
解放条件 場の状態が晴れ/おわりのだいち状態の時
封印条件 場の状態が晴れ/おわりのだいち状態でない時
デメリット効果 一定時間使用不可
効果 『ソーラービーム』の超強化版。使用後、周辺にやどりぎのタネを大量に散布する。通常の『ソーラービーム』とは違い、晴れ下でも少しのチャージ時間を要すが、通常の『ソーラービーム』を合わせて放つと、より威力が上がる。1発で威力が10ずつ上昇し、最大威力180。
使用可能ポケモン レッドのミュウツー
デメリット効果 なし
効果 攻撃か特殊、好きな方の分類で攻撃できる。使用後、相手が受けているダメージの分だけ特攻を上げる(倒してしまった場合は0)。それぞれ相手HPの1/6、1/3、1/2、2/3、5/6以下で特攻が上がる。
使用可能ポケモン レッドのフリーザー
デメリット効果 なし
効果 より高純度なこおりエネルギーを使用した『れいとうビーム』。100%の確率で相手をこおり状態にする。相手の特防や、ダメージを軽減する特性やワザの効果を無視して攻撃する(ダメージ無効はムリ)。
使用可能ポケモン よっしいのハンバーグ(バドレックス はくばじょうのすがた)
デメリット効果 なし
効果 天より大量の『ブリザードランス』を降らせて攻撃。一撃一撃の威力は低めだが、相手を50%の確率で怯み状態にし、80%の確率でこおり状態にする。
使用可能ポケモン レッドのゲンガー
デメリット効果 なし
効果 複数の灯火を生成し、相手に突撃させて攻撃する。灯火自体は脆いが火力が高く、デメリット効果がないため連射が可能。たたりめ同様、相手が状態異常だと威力が上昇する。
エレキネット・
使用可能ポケモン レッドのピカチュウ
デメリット効果 なし
効果 相手を拘束する、強いでんきエネルギーで作られたネットを生成する。ワザを受けるのにも使用できるほか、相手を100%の確率でまひ状態にできたり、範囲内のでんきタイプを持つポケモンの体力を回復させたりできる。使用後に10%の確率でエレキフィールドを、30%の確率でいかずちゾーンを生成する。
使用可能ポケモン ホムラのミライドン、ハルトのミライドン
デメリット効果 反動で少しの時間動けなくなる
効果 神速の勢いで突進して攻撃。攻撃が命中したときに急所に当たり、効果抜群のときに威力が1.4倍になる。30%の確率でエレキフィールドといかずちゾーンを展開する。
てっぺき・
使用可能ポケモン クレストのキョジオーン
デメリット効果 攻撃と特攻が下がる
効果 自分の防御と特防を2ランク上げる。
ふんどのこぶし・
使用可能ポケモン ホムラのコノヨザル
デメリット効果 自分の上昇していた効果を全て元に戻す
効果 自分の能力上昇を1.5倍にして消費する。ノーマルタイプにも命中し、かくとうタイプが弱点のタイプにも抜群扱いになる。
はかいこうせん・
使用可能ポケモン ホムラのカイリュー
デメリット効果 2回連続で発射できない*8
効果 ノーマル、ドラゴン、ひこうの3タイプのうち好きなタイプにチェンジできる。スキン系特性の効果もオートで乗っている。
パンク・オーバードライブ でんき 特殊 威力 100 初登場 第十二話
使用可能ポケモン ユウリのストリンダー
デメリット効果 2回連続で発射できない
効果 音系のワザ。20%の確率で、相手をマヒかもうどく状態にする。
使用可能ポケモン ミヅキのジュナイパー
デメリット効果 矢が脆く、多くの攻撃が掠っただけで消滅する。
効果 矢を何十本も連続発射し、影を爆破させて攻撃する。殲滅力が高く、多数の敵に効率よく高打点を出せる。
使用可能ポケモン よっしいのるなー(ルナアーラ、るなーを取り込んだクロム)、ミヅキのルナアーラ、ネクロズマ(月食)
デメリット効果 なし
効果 相手の特性と能力上昇を無視して攻撃する。HPが減ると、その分だけ威力が上昇して、最大で160になる。
使用可能ポケモン ヨウのソルガレオ、ネクロズマ(日食)
デメリット効果 2連続で使えない
効果 100%の確率で相手の防御か回避率をワンランク下げる。
アクアブレイク・
使用可能ポケモン コウメイのグソクムシャ
解放条件 天気が晴れでない場合
封印条件 天気が晴れの場合
デメリット効果 一定時間『アクアブレイク』とこの応用ワザが使えない*9
効果 『アクアブレイク』のシンプル強化版。高火力のみずエネルギーを溜めて、相手にぶつける。
使用可能ポケモン コウメイのジジーロン
デメリット効果 なし
効果 閃緑岩に近い白色になりより視認性が下がったのに加えて、射程も伸びたドラゴンテール。弾いた相手を強制的に控えに戻させる。
ラスターパージ・
使用可能ポケモン コウメイのラティオス
デメリット効果 なし
効果
高火力の特殊ドラゴンワザだが、フェアリータイプのポケモンにもヒットし、80%の確率で相手の特防を下げる追加効果を併せ持つ。
かえんほうしゃ・
使用可能ポケモン パキラのヘルガー
デメリット効果 外したら最大体力の1/10のダメージを受ける
効果 地獄の火炎を解き放って攻撃。相手を100%やけど状態にし、40%でこんらんも押し付けることができる。30%でほのおダメージの場を生成することもある。
にほんばれ・
使用可能ポケモン カケルのサウラ(リザードン)
デメリット効果 一回の戦闘で2回まで使える
効果 応用ワザとなり強化されたにほんばれ。にほんばれより少し短めの効果時間だが、場の味方のポケモンのみに相手の能力上昇コピーとワザ威力上昇と素早さ1.5倍化と常時回復を付与する。ほのおワザは1.5倍になる。場が新たに晴れになったとき、この効果は全て失われる。
もえあがるいかり・
使用可能ポケモン フレイムのガラルファイヤー
デメリット効果 次のワザであくタイプの攻撃ワザを使うと、その威力が半減する
エフェクト 広範囲に熱を込めた怒りのあくのオーラを散布する。
効果 こおりタイプのポケモンにも抜群となり、相手のこおり状態を治し、その分2倍のダメージを与える。ただし、全体ワザのため、ダブルバトルでは味方にも被弾してしまう恐れがある。
しっぷうじんらい でんき 物理/特殊 威力 80/120 初登場 第二十一話
使用可能ポケモン よっしいのらいらい(ライチュウ)
デメリット効果 なし
エフェクト 物理→電気を拳に纏わせ、急接近し、相手を電気の拳で力任せに殴りまくる。
特殊→電気を身体中に纏い、そこらじゅうを走って翻弄しながら電撃を相手に複数浴びせる。
効果 威力80の物理先制ワザと、威力120の特殊ワザの2つの種類のワザを使い分けられるワザ。相手を確定でマヒ状態にし、50%で相手の防御と特防を下げる。相手の能力ダウンがなかった場合は、自分の防御と特防をワンランクずつ上げる。
コットンガード・
使用可能ポケモン セレナのエルフーン
デメリット効果 素早さがワンランク下がる
エフェクト 体を緑に発光させることで体の綿を増幅させ、その綿毛で敵の攻撃を防ぐ。
効果 綿を大きく展開し、展開している間は味方を攻撃から守る。音ワザも防ぐことができる。ただし、威力が180以上のワザは防げずに1/4のダメージを受けてしまう。
展開したタイミングで防御と特防を2ランク上げる。
サンダーハリケーン でんき 特殊 威力 45(最大で180) 初登場 第二十四話
使用可能ポケモン 野生のサンダー
デメリット効果 発動中は動けなくなる。
エフェクト 最大4つの黒く、雷を伴う竜巻を生成する。
効果 最大で4つの雷の渦を生成する。発動数はポケモンが任意で指定し、4回分を纏めてひとつにして相手にぶつけることも可能。防御にも使用でき、汎用性が非常に高い。
確定で相手の特攻と特防をワンランク下げ、80%で相手にまひ状態を付与する。10%でいかずちゾーンかエレキフィールドを生成する。
れっかのまい ほのお 変化 威力 ーー 初登場 第二十四話
使用可能ポケモン 野生のファイヤー(グレン団が現在は所有しているが、厳密に言えばボールによる捕獲登録はしていないので、野生個体になります)
デメリット効果 戦闘中に6回までしか使えない。
エフェクト 炎を纏いながら回転する。
効果 自分の攻撃と特攻をワンランク上げ、晴れかひのたまゾーンかほのおダメージの場を展開する、又は自分の次回攻撃ワザの威力を1.5倍にする。
使用可能ポケモン ネモのセグレイブ
デメリット効果 最大体力の1/6のダメージを生贄にする
エフェクト かげぶんしんと同じ
効果 辺りにあられを降らせ、その後にかげぶんしんのように分身する。かげぶんしんは分身の独断で攻撃でき、ダメージは本体の0.4倍になっている。体力に関しては、本体の20%程度になっている。
精霊のじゃれつく フェアリー 物理 威力 110 初登場 第二十六話
使用可能ポケモン よっしいのソード
デメリット効果 なし
エフェクト ピンクのオーラを発しながら突撃して攻撃する。
効果 50%の確率でワザ後にせいれいゾーンを生成する。接触ワザにならない。
使用可能ポケモン ネモのトゲキッス
デメリット効果 連射できないこと。
エフェクト 天使の羽根の如く白いエアスラッシュを放つ。
効果 相手を確定で怯ませる。
ブラストドラゴンダイブ ドラゴン 物理 威力 120 初登場 第二十六話
使用可能ポケモン よっしいのムーミン
デメリット効果 30%の確率で自分の防御もワンランク下げること。
エフェクト 通常のドラゴンダイブと同一
効果 フェアリータイプにも命中し、当たった相手の防御をワンランク下げる。
使用可能ポケモン ネモのゾロアーク
デメリット効果 なし
エフェクト 遠距離から影を操り、攻撃する。
効果 なつき度によって威力が変動する。30%の確率で相手を怯ませる。
最強のじこさいせい ノーマル 変化 威力 ーー 初登場 第二十六話
使用可能ポケモン ネモのミュウツー
デメリット効果 50%の確率で自分の防御と特防をワンランク下げる
エフェクト 体を紫に発光させ、体力を回復する。
効果 自分の体力を最大体力の40%回復させ、自分の攻撃と特攻と素早さを2ランク上昇させる。
真ワザ
説明 応用ワザの強化版。威力や性能が飛躍的に上昇しているが、代償は大きなものが多い
はかいこうせん・
使用可能ポケモン よっしいのリボン(ニンフィア)
デメリット効果 相手のポケモンを1匹倒すか、交代するまでこのワザをもう一度撃つことができなくなる
効果 フェアリータイプの『はかいこうせん』。防御系ワザの効果や、相手の特性、能力変化に左右されずに攻撃を放つことができ、ワザ同士がぶつかったときは、相手の攻撃ワザの威力を半分まで減少させた状態で衝突する*10。
ソルメテオドライブ はがね 物理 威力 140 初登場 第八話
使用可能ポケモン よっしいのそるる、ヨウのネクロズマ(たそがれのたてがみ)、ヨウのソルガレオ
デメリット効果 最大体力の1/12のダメージを負う。ウルトラネクロズマの場合は、反動を受けずに8秒間だけ動けなくなる
効果 爆発的なエネルギーを一気に使用し、空中で爆発を伴いながら突進する。相手の防御を確定で2ランク下げ、50%の確率で怯み状態に、40%の確率でやけど状態にする。
ブリザードランス・
使用可能ポケモン よっしいのハンバーグ(バドレックス はくばじょうのすがた)
デメリット効果 最大体力の1/10のダメージを負う*11、連射ができない
効果 100%の確率で相手をこおり状態にし、地面も凍らせる。こおりタイプのワザをぶつけると、そのワザを吸収し、より威力と勢いが向上する。次のこおりタイプのワザの発生が少し速くなる性質も持つ。
使用可能ポケモン よっしいのケチャップ(ピカチュウ)
デメリット効果 与えたダメージと同じ分の反動ダメージ*12、自分を物理ブレイク/特殊ブレイクにする
効果 物凄い電撃を纏いながら突進する。30%の確率で相手のでんきタイプ抵抗をワンランク下げ*13、50%の確率で相手をマヒ状態にする。
使用可能ポケモン レッドのミュウツー
デメリット効果 長めの溜め時間、自分を物理ブレイク/特殊ブレイクにする
効果 莫大なエスパーエネルギーを直接相手にぶつけて攻撃する。『サイコブレイク』とは違いどんな状況でも特殊攻撃になってしまうが、相手の攻撃をブラックホールのように吸い込んでしまうこともできるので、使い勝手は結構いい。ただし、あまり容量は多くない。
ごくえんほう ほのお 特殊 威力 150 初登場 第九話
使用可能ポケモン よっしいのリザードン
デメリット効果 少しの溜め時間
効果 シンプルに強力な火炎を相手に浴びせる。40%の確率で、相手をやけど状態にする。
かみなり・
使用可能ポケモン レッドのピカチュウ、よっしいのケチャップ(ピカチュウ)
デメリット効果 体に大きな負荷がかかる、自分を物理ブレイク/特殊ブレイクにする
効果 とてつもない火力の電気を纏い、それを相手に発射する。対象のポケモンの静電気に吸われながら相手を自動で追う追尾機能も兼ね備えている。90%の確率で相手をまひ状態にする。
ルナシャドーレイ ゴースト 特殊 威力 180 初登場 第十三話
使用可能ポケモン ミヅキのネクロズマ、ミヅキのルナアーラ
デメリット効果 一回のみ使用可能/ウルトラネクロズマ時は連続使用不可能
効果 薄紫の淡い光で敵を一瞬で焼け焦がす。使用前に光を吸収するため視界が真っ白になり、回避が困難になることが多い。
かえんほうしゃ・
使用可能ポケモン カケルのサウラ(リザードン)
デメリット効果 自分の特攻がワンランク下がる(にほんばれ時/メガシンカ、テラスタル時は無効)
エフェクト 紅い炎を放射する。
効果 紅い炎を相手に吹きかけて攻撃する。相手を80%の確率でやけど状態に、30%で怯み状態、20%で物理ブレイク状態か特殊ブレイク状態を付与できる。
でんこうそうげき・
使用可能ポケモン ネモのパーモット
デメリット効果 一回しか使えない
エフェクト 体をオレンジに発光させ、稲妻を描きながら相手に突撃する。
効果 100%の確率でエレキフィールドといかずちゾーンを生成する。同名のフィールドが展開されている場合はEX化し、すでに同名フィールドのEX版の場合は時間を延長する。それ以外のゾーンの場合は、特定の場合を除いてEXゾーン含めて上書きする。このワザでポケモンを1匹倒した場合はこのワザをもう一度使えるようにする。
はかいこうせん・
使用可能ポケモン ホムラのリューくん(カイリュー)
解放条件 通常のワザを3種使う
封印条件 なし
デメリット効果 解放に使ったワザも共に一定時間使用できなくなる
エフェクト 3つのタイプの色のエネルギーを集めて白い光の束にし、強い光を放ちながらオレンジのビームを放つ。
効果 眩い光を放出しながら、3種のワザのエネルギーを使用したはかいこうせんを放つはかいこうせんの真ワザ。ゴースト、フェアリータイプにも等倍判定となり、はかいこうせん・群青と同じくノーマル・ひこう・ドラゴンの3つのタイプにタイプを変更可能、相手の防御効果を貫通、急所確定、確定ヒットの5つの効果を兼ね備えている。
ガイアボルケーノ ほのお 物理 威力 80 初登場 第二十一話
使用可能ポケモン 野生のゲンシグラードン
デメリット効果 ゲンシカイキしていないと使用できない、自分の攻撃と特攻をワンランクずつ下げる。
エフェクト 地面に力を集約させ、地下のマグマを爆発的に噴火させ、火柱を立たせて攻撃する。
効果 ポケカのゲンシグラードンEXの『ガイアボルケーノ』が元ネタ。
フィールドが通常の状態でなければワザの威力が2倍になり、その発動範囲内のフィールド効果を消す。ゾーンやエレキフィールド、晴れなども対象。自分が発動したものでも強化され、ワザ使用時に消失する。天候も効果の発動対象だが、使用後でも消失しない。
タイダルストーム みず 特殊 威力 150 初登場 第二十一話
使用可能ポケモン 野生のゲンシカイオーガ
デメリット効果 ゲンシカイキしていないと使用できない、変化ワザ含めてみずタイプのワザ全てが一定時間使用できない*14
エフェクト 広範囲にみずのエネルギーをぶちまけて攻撃し、範囲攻撃を行うワザ。
効果 100%の確率で相手の防御と特防をワンランク下げる。ただし、デメリット効果がひとつしかない状態の時は、通常攻撃になる。
こうらいごう でんき 特殊 威力 160 初登場 第二十一話
使用可能ポケモン よっしいのらいらい(ライチュウ)
解放条件 使用者がメガシンカ/でんきorステラテラスの状態。
封印条件 使用者が解放条件を満たせなくなったとき。
デメリット効果 一定時間でんきワザ全てが使えない。
エフェクト 鮮やかな紅色に、黄金色が少し混ざったような色の雷を複数相手に降らす。
効果 使用者がメガライチュウXなら物理攻撃になる。
相手を確定でマヒ状態にし、同時に物理ブレイク/特殊ブレイク状態にする。
30%の確率でエレキフィールドかいかずちゾーンを展開するが、使用者のHPが半分以下の場合は、EXエレキフィールドまたはEXいかずちゾーンを展開するようになる。
グランドクラスター かくとう 物理 威力 180 初登場 第二十一話
使用可能ポケモン ユウリのヘイヘイ(タイレーツ)
解放条件 使用者がメガシンカしているとき。
封印条件 使用者が解放条件を満たせなくなったとき。
デメリット効果 連続使用ができないことと、反動で一定時間動けないこと。
エフェクト 槍を持ってオレンジの光を纏い、空気を蹴って突進しながら相手を全力で突き刺して攻撃する。スターアサルトと似ている。
効果 防御状態無効、ダメージ軽減貫通、みがわり貫通、こらえる貫通、耐久効果のある特性を貫通する効果がある。
ひょうざんむけん こおり 物理 威力 130 初登場 第二十三話
使用可能ポケモン ホムラのパオパオ(パオジアン)
解放条件 こおりタイプのワザを使う(こおりタイプのワザならなんでもOK)
封印条件 こおりタイプ以外のワザを使う(こおりタイプ以外のタイプのワザ)
デメリット効果 なし
エフェクト 青白い光を体から放ち、自分の剣や氷柱で相手を殲滅する。
効果 一時的に
ソニックアクアバレット みず 物理 威力 120 初登場 第二十四話
使用可能ポケモン カルムのゲッコウガ、セレナのゲッコウガ
デメリット効果 少しの間みずタイプのワザが使えなくなる。ただし、天候が雨やEXあめ、ゾーンがしずくゾーンかEXしずくゾーンの時はこの効果はなくなる。
エフェクト 無数のみずしゅりけんを弾丸のような速度で相手に発射し、猛攻を仕掛ける。
効果 デメリット防御系効果のワザや特性も無視して攻撃できる。50%の確率で相手を怯み状態にする。上空に放てば、天候を雨に、そして30%の確率でEXあめになる。
バーニングインフェルノ ほのお 特殊/物理 威力 150 初登場 第二十四話
使用可能ポケモン 野生のファイヤー
デメリット効果 少しの間このワザが使えなくなる。
エフェクト 炎を纏い、まるで不死鳥のように燃え盛り、飛翔する。
効果 基本は特殊攻撃だが、物理攻撃としても運用できる。相手を100%でやけど状態にし、30%で晴れかひのたまゾーンのどちらかを生成する。晴れかゾーンの生成時にすでにそれらが生成されていた場合はそれらをEX版に進化させる。
ラモート・デスウイング あく/ひこう 特殊 威力 150 初登場 第二十四話
使用可能ポケモン カルムのイベルタル
デメリット効果 3回までしか使えない。
エフェクト デスウイングと同様。
効果 確定で場をデスゾーンにする(デスゾーンは、相手が常に定数ダメージを受け、そのダメージ分だけ中にいる味方のポケモンのHPを回復する)。分類はあくダメージの場のため、あくタイプが弱点のポケモンはダメージが多くなる。いまひとつ以下のポケモンには等倍で定数ダメージが入る。他の効果は、50%で相手を怯み状態にし、30%でこわもてゾーンを、展開済みならEXこわもてゾーンを展開する。なお、ひこうワザとしての攻撃の時は、それぞれあおぞらゾーンとEXあおぞらゾーンになる。
使用可能ポケモン ネモのセグレイブ
デメリット効果 自分が次回受けるワザのダメージが2倍になる、2連続では使えない*15
エフェクト きょけんとつげきと同一
効果 ドラゴンワザとしてもこおりワザとしても攻撃できる。当たって耐えた相手を確定でこおり状態にし、命中しなくても確定。ドラゴンワザとして使用したならEXりゅうゾーンを、こおりワザとして使用したならEXつららゾーンを生成する。
使用可能ポケモン よっしいのソード
デメリット効果 バトル中に2回しか使えないこと。回数は何をしても回復しない。
エフェクト 蒼く剣を光らせ、一刀両断する。
効果 追加効果なし。
最強のかげぶんしん ノーマル 変化 威力 ーー 初登場 第二十六話
使用可能ポケモン ネモのミュウツー
デメリット効果 かげぶんしんが全滅するまで再使用できない。
エフェクト 自分の影から黒いミュウツーを5体生成し、黒い塊を打ち破ったときには6体違いがない状態になっている。
効果 自分の最大体力の半分のかげぶんしんを5匹ほど生み出し、相手にけしかける。自分のステータスが全て半分になった状態で生み出され、能力上昇なども全てコピーした状態で生み出される。
使用可能ポケモン よっしいのガモス
デメリット効果 特攻がワンランク下がる。疲れて一時的にむしワザの威力が3/4になる。
エフェクト 目にも止まらぬ早業で遠距離から相手をむしエネルギーで刻み突きまくる。
効果 追加効果なし。
神ワザ
説明 ポケモン界最強の大ワザ。チャンピオンの相棒達ですらこのワザを開花させることは非常に困難。強力なワザなのは勿論だが、一周回ってデメリット効果0の場合も多い。
使用可能ポケモン よっしいのケチャップ(ピカチュウ)
デメリット効果 連続での使用ができない
エフェクト 体を強く黄色に発光させ、一瞬で超強力な電撃を放つ。
効果 相手に、神域レベルの電撃を放つ大ワザ。そのあまりの強さと無法さに、じめんタイプのポケモンに効果抜群となり、100%の確率で相手をまひ、物理ブレイク/特殊ブレイクにする。
バーンブレイク ほのお 物理 威力 120 初登場 第二十話
使用可能ポケモン フレイムのバーン(エースバーン)
デメリット効果 なし
エフェクト 紅い炎の弾丸を蹴る。
効果 威力自体は高くないが、連射していくたびに威力が40ずつ上昇し、最大で280になる。50%の確率で攻撃を1段階上昇させる追加効果も持っている。闘気に反応する自動追尾機能があるため、実質的には確定ヒット。
てんぺんちい ーー ーー 威力 200 初登場 第二十一話
使用可能ポケモン 野生のゲンシグラードン、野生のゲンシカイオーガ
デメリット効果 基本的に戦闘中に一度しか使えない。使用に必要な自然エネルギー(メガエネルギー)が再度集まればもう一度使用可能になる。
エフェクト グラードンの場合はだんがいのつるぎと、カイオーガの場合はこんげんのはどうと同一。
効果 全てのタイプに効果抜群となり、防御効果を強制貫通。さらに、周囲に自然エネルギーを充満させて、自分に常時回復やゾーンなどの有利なフィールドを展開する。常時回復は、再度このワザが使用可能になった際に効果が消える。
友情の10まんボルト でんき 特殊 威力 250 初登場 第二十四話
使用可能ポケモン サトシのピカチュウ
デメリット効果 少しの間だけ使用不可になる。
エフェクト 通常より色が濃い10まんボルトを放つ。
効果 追加効果なし
使用可能ポケモン 野生のサンダー
デメリット効果 2回しか使えない
エフェクト 幾つかの電撃を体から放射する。
効果 初撃で相手を特殊ブレイクにし、2撃目でサンダーブレイク状態にし、EXいかずちゾーンを生成する。3撃目以降は追加効果なし。
神技・マスターボイス フェアリー 特殊 威力 180 初登場 第二十六話
使用可能ポケモン よっしいのリボン
デメリット効果 音ワザがしばらく使えなくなる。ただし、『のどスプレー』使用で即時解除が可能。
エフェクト ハイパーボイスの、衝撃波が少しピンク色になっている版。
効果 相手を確定で眠り状態にし、交代不可能にする。
テラバースト
説明 名前が付いた、ネームドテラバースト。対応するタイプのテラスタルをしたとき、通常のテラバーストから切り替わる。そのためか、1体にいくつでも搭載が可能となっている。
新しいネームドテラバーストを覚えるトリガーの法則性は特にない。
テラバースト・
使用可能ポケモン ホムラのミライドン
エフェクト ピンクのエネルギーを集約し、霧状にして相手に発射する
効果 フェアリータイプのテラバースト。相手の攻撃と特攻を下げ、自分の攻撃と特攻をワンランク上げる。相手に与えたダメージの1/3を回復する。*16
テラバースト・
使用可能ポケモン ユウリのエースバーン、ホムラのほげた(ホゲータ)
エフェクト 岩石を生成し、相手にその岩を落とす。
効果 いわタイプのテラバースト。相手の攻撃と特攻と防御と特防と素早さをワンランク下げ、50%の確率で怯み状態にする。
テラバースト・
使用可能ポケモン レッドのミュウツー
エフェクト 外側が紫で内側に向かって黒くなっていくエネルギー弾を生成し、相手に向けて発射する。
効果 エスパータイプのテラバースト。30%の確率で相手の防御と特防をワンランク下げ*17、50%の確率で自分の全能力を2ランク上げる。
テラバースト・
使用可能ポケモン ホムラのほげた
エフェクト 外側に向けてピンクの波紋を生成するエリアを生成し、一定時間経つとエネルギーを膨張させて爆発を引き起こす。
効果 自動追尾能力を兼ね備えた、フェアリータイプのテラバースト。相手に与えたダメージの1/3(小数点切り捨て)だけ自分のHPを回復し、ようせいゾーンを展開させ、もし展開済みならばその効果時間を延長させる*18という2つの追加効果を持っている。
テラバースト・
使用可能ポケモン フレイムのバーン(エースバーン)
エフェクト 炎の球を連続で相手に蹴る。
効果 相手の防御効果を無視して攻撃できる。相手を100%の確率で相手をやけど状態にし、相手がやけど状態の時は威力が30上昇しつつ、相手の攻撃と特攻と防御と特防を全てワンランクずつ下げる効果も持っています。
今後登場予定のワザ
テラバースト・
使用可能ポケモン ???の???
効果 ほのおタイプのテラバースト。100%の確率で相手の攻撃と防御と特攻と特防と素早さと回避率をそれぞれワンランクずつ下げ、味方の攻撃と特攻をワンランク上昇させる。50%の確率で相手を怯み状態にする。相手が受けるダメージを、等倍未満の場合は等倍に、2倍弱点なら3倍、4倍弱点なら6倍のダメージになる。防御系のワザを通しての攻撃の場合、相手の防御系ワザの追加効果は受けずにそのまま防御効果を無くし、通常の0.5倍のダメージを与える。加えて、確定命中と確定急所の追加効果あり。
由来 パパラチアサファイアの和名が由来。蒼玉の名を冠してはいるが、パパラチアサファイア自体は赤っぽいピンク色な宝石。『ダイヤストーム』の宝石のモチーフと思われる(作者推定)。意味はご自分で調べてみてください。
2025/11/21 公開、十六話までの分を追加、今後登場予定のワザを1つ追加
11/30 追加忘れの閃緑のドラゴンテールを追加、第十七話初登場の『かえんほうしゃ・
12/03 全項目のトップを太字に変更
12/04 第十八話初登場の『にほんばれ・
12/19 第十九話初登場の『でんこうそうげき・
2026/01/08 第二十話の新ワザ追加、一部ワザに『エフェクト』の欄を追加
01/12 第二十一話の新ワザに対応
01/23 第二十三話の新ワザに対応(第二十二話は新ワザなしのため追加なし)
01/31 第二十四話の新ワザに対応、テラバースト・
03/14 第二十六話の新規ワザに対応。
ホムラの最初の1匹は誰だと思う?
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伝説のポケモン
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御三家(最初の3匹)
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色違いの伝説のポケモン
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幻のポケモン
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色違い御三家
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色違い幻のポケモン
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それ以外(コメント欄に記入を!)