僕のE.G.Oアカデミア   作:裏路地のフィクサー

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リンバスカンパニー9章最高でしたねロボトミーコーポレーションEGOの詳細など分かって良かったしかしこの小説の矛盾やら何やら、どうしたものか・・
ホーエンハイムさんあなたが持ってるクロスボウどの幻想体既知のなの?防具と同じく大鳥?それとも壁に向かう女?でもデバフとかを見るに大鳥なのかな?もし大鳥ならロボトミーコーポレーションEGOの本社と支社でナンバー分けするかもこれは次回の俺にぶん投げますね〜未来の俺頑張って!(1月17)

結果は観測者ごとに異なりましたとどっかで言ってたから、支部だと抽出してる人が違うから様々な形があるよ!と言うわけで分けるとすると
ロボトミーコーポレーション=WL+支部区域=(W社支部なら)W+幻想体番号
例 WL-W-T-02-21-06 
という設定でいきますねまあホーエンハイムグレゴールが実装されたら変わるかも(2月4日)

実装され交換が完了し人格ストーリを読みました、形態をクロスボウに変えといて良かったなとホーエンハイムグレゴールが言ったので、かなりの自由度が高い変形が可能ということが分かりましたので、これを踏まえて、現在主人公君はEGOは形を変えもできず、赤い霧のように戦闘中にポンポン形を変えたりEGOの性能を完全に引きずり出して黄金狂ワープとかはできないとします。
又EGO表記をする際上記の設定に少し手を加え、
ロボトミーコーポレーションのEGOに手を加えた場合
=WL+形態を変えた場合(改)変えていない場合記入なし+どの様な見た目になったか+幻想体番号
とします、記入例としては
WL-改-ストックレス・アンカー-T-02-21-06
となります、よろしくお願いいたします 
最後に主人公の現在のEGOの熟練度は
幻想体の理解度は恐ろしく高いがEGOの熟練度はロボトミーの適当に振り回して自分の命を守る程度の力しか引き出せないが、武器の扱い”は”付け焼き刃の技能以上であり結果としてホーエンハイムさん以下とします分かりにくいなら赤い霧以下と考えて下さい(2/18)



4話試験1

 エリちゃんを迎え入れてから数ヶ月になった、書類の関係上エリちゃんは幻中(まもなか)エリとなったエリちゃんとは一緒に御飯を食べたり朝の散歩に行ったり児童館に送り迎えに行ったり一緒に絵本を読んだり色々な事をした、それに伴い変化は自分達にも起こった、何を感じ取ったのか皆が食べる事をやめたのだ、聞くと人間を食べはしたいがお前に影響が出ない他の方法にしたと言われ、皆も私もお互いのことをもっと理解するためよく話すようになった、又話し方が統一された事により、人間関係でも影響があった最初は気味悪がられたが、すんなりと受け入れられていった、人間というのは変化を嫌うのだと思っていたがそういう事はなかったのであるしかし、爆豪勝己の私に対する呼び方は変わることがなかった、そういう事がありながら試験開始の3週間前俺は、様々な場所に連絡をしていたその理由は、エリちゃんを預かってくれる場所を探しているのである、いつもは学校の近くの保育園の様な所で預かってもらっていたのだが、テスト中預かってもらおうとしたら無理ですと言われたので探しているのである、エリちゃんは個性の問題で探していても拒否されてということが多く頭を抱えていた所ある事を思いついたのである場所に連絡しているのであるそれは……

「こちらは、国立雄英高等学校職員室お問合せ窓口です」

「お忙しいところ失礼いたします。折寺中学校の幻中 鏡獣 です。家庭の事情で受験の時に頼みたいことがあり、それができるのかうかがいたいことがありお電話いたしました」

「何でしょうか、受験日の変更はできかねますが」

「いいえ、受験日の変更ではなく幼稚園生ぐらいの子供をテスト中預かって頂く事はできますでしょうか?」

「その理由をお聞きしてもよろしいでしょうか?」

「はい、諸事情あり私とその子で暮らしており、その子の個性が暴走気味で預かってもらえる所がなく、ご相談した次第で御座います」

「それはどの様な個性なのですか?」

「恐らくとしか言えないのですが溜め込むタイプの個性で起きる現象は時間を巻き戻す事です」

「……今までどの用にされていたのですか?」

「いつも付いてる奴に向かっているやつに暴走時放出させてました」

「それは大丈夫なのですか?」

「恐怖や童話を時を戻して殺せるとでも? まあ、時間に囚われていないのが多いのでそいつらに手伝って貰いましたよ」

「そうですか、それでは少々お待ち下さい……(電話待機音)」

 そうして、結論を言えば預かってもらえる事になったそうして日が過ぎ俺は

 

 妹の手を引き雄英高校で試験の受付をしていたそうして俺は受付を終え、一旦話を通してある雄英の職員にエリちゃんを預けようと移動するがそこで声をかけられた

 

「そこの君! ここは雄英高校の受験会場だぞ、子供を連れて受験なんて非常識だと思わないのか!」

 

 何やら生真面目そうなやつが話しかけてきた皆の話に聞くホクマーの様なやつだと感じたそうして考えていると更に目の前の生真面目が更に言葉を紡いでいく

 

「しかも、実技があるというのにYシャツにスーツズボンなんか着て! 記念受験のつもりならここから去りたまえ!」

 

 そう言われ、俺は返事を返す

 

「この子はエリ、俺の妹で今日ここで預かってもらえる事になったので連れてきている、諸事情あって二人暮らしなんでな、服装に関してはまあ、気にしないでくれ」

 

 そうして話していると黒髪のマフラーを着ている男が

 

「お前が幻中 鏡獣か?」

「はい、雄英高校の職員の方でしょうか?」

「ああ、今回預かることになったイレイザー・ヘッドだで、この子が」

「えっと、「ゆっくりでいいぞ」うん、エリ、幻中 エリっていいます」

「そうか、分った試験終了まで預かっておく、何か渡しておく物はあるか?」

「何かあるか? エリty「お人形さん」……あ〜お前行けるか……わかった妹は頼んだぞ狼のお人形さんでいいか?」

「うん!」

「じゃあオオカミさんの人形でいいよな」

「「!」」

「どこから出したんだ?」

「個性の一環です」

「そうかじゃあ行って来い」

 

 そうして俺は、筆記試験に向かって行くのだった




前回今回のアブノーマリティ
オオカミさんの人形=大きくて悪いオオカミ (F-02-58)
この人形の元ネタはリンバスカンパニーの小さくて悪くなる人形です、さて、主人公の中には幻想体がいて、ツール型の幻想体も出せると捉えられるように書いたのはこうゆう細々とした物を出すための設定ともう1つの要素のためです、もう1つの要素のはもう少しお待ち下さい




最後に遅れて申し訳ございません

設定集いる?

  • いらない
  • EGO、オリ幻想体等を分けて書いて!
  • EGO、オリ幻想体等を分けずに書いて!
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