俺っちの名前は細山切鈴、今年の春から米花町にある帝丹高校に入学するJKであり、本の一年前まで陰湿で殺伐とした海外の裏社会のマフィア組織で、暗殺者をしていたっす。

だけどひょんなことで両親と所属していた組織が消滅してしまい、今は祖父の住む町に移り住み、日々殺人事件などが巻き起こる騒がしくも平和な日常を過ごしていくことになったっす。

そして入学先で出会う、推理オタクの新一や、空手家JKの蘭や、財閥のお転婆娘の園子との日々で何を抱き思っていくのか、それは神とて知らぬことであるっす、一体どうなことが待っているか不安っすね。





と言った感じで、もし米花町に元暗殺者で無手でビル解体できるぐらいの拳法使いのオリ主JKが居たらどうなるのかを考えていたら、書きたくなったので投稿してみた。基本的に更新は遅いです。

それと感想などがあればやる気に繋がるし、持続力にもなるのでお願いします。

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