鬼滅知ってる男が転生で大正生まれの同名の継国縁壱になり原作をブレイクする   作:ゲッター線の意識

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第一話 継国縁壱になりました。助けてください。

 

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俺は家で鬼滅の刃の映画を観た後に交通事故で亡くなった。

 

そして気づいた時には継国縁壱というあの日の呼吸使って無惨が生き恥ポップコーンして逃げ延びて老衰で死に兄上によって死体二つにされた男と同じ名前の子孫でもなさそうな奴になっていた。そして成長したらまんま縁壱なので終わった。

 

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幸いにも何とか普通に過ごすことができてはいたが(あの耳飾りっぽいやつもつけた)鬼がいるかどうかははっきりと言ってわかった。全員の顔がアニメの鬼滅の刃のキャラだということに気づいた時には「これはもしかしてあかんのでは」と思うことになった。

 

そして家はとても裕福な上に兄弟が他にもいたが家族と同じ全く自分よりかは継国縁壱顔してないポワポワした顔ですごい善人だった。少なくとも呼吸が使えるかどうかわからないので試しにやってみたらできた。しかも透き通る世界も見えてめちゃくちゃ身体能力もやばかった。

 

はっきり言って無惨も兄上も「なんだこの化け物」と思ってのがわかるほどに最強だったのを感じた、その後俺は家にある蔵の中から戦国の刀を見つけて試しに見てみたらただの鉄ではなく日輪刀の材料で作られてるの何故かわかった。その後俺は家を出る旨を話した。

 

両親は俺のために荷物と金をある程度渡してくれたので俺は鬼殺隊を探しに向かった。そして数日後の夜に俺は村田らしい人が鬼に結構苦戦していたので「すまん」と言いながら村田の日輪刀奪って日の呼吸の幻日虹と烈日紅鏡と灼骨炎陽でバラバラのミンチにして倒した。

 

そしてその後俺は村田に「私は鬼殺隊に入りたいんだが、何とかなりそうか?」と聞いたら「いや俺に聞かれても…とりあえずしばらく俺と一緒に行動して柱の方とかに色々と話せば何とか…」と言いながら村田と行動することになった。その時鎹鴉たちのネットワークでお館様に自分のことが伝わってることは知らなかった。

 

そしてその後俺は村田と一緒に蕎麦屋で蕎麦啜っていたら村田の同期か、先輩らしき人物がやってきて「村田、その人について隠の人から色々と話されてな」と内緒話して俺はその後村田と別れてしばらくの間隠とかの人たちに運ばれてお館様のところにやってきた。

 

そして「君はどういう呼吸の使い手なのかな?」と聞かれたので「…日の呼吸です」と言った。そしてお館様から「柱は無理でも甲にならできるよ、おそらく君はとても穏やかだけども戦ったらとてもすごい強いんだろうね」と言われたので「…そうですか?」と普通に言った。

 

しかし反発するおっさんがいた、そう煉獄杏寿郎の父の槇寿郎さんである「お館様の決定なのに反発するのか…おそらく炎柱の方」「槇寿郎だ!」と喧嘩のような態度で言われた。その後、お館様の提案で悲鳴嶼と宇髄と胡蝶カナエと槇寿郎とで模擬戦して実力示すようなことになった。そして俺は全員に対して「俺は本気を出す…あなた方もそのように」と言った。

 

全員は次々に「花の呼吸…」「岩の呼吸…」「炎の呼吸…」「音の呼吸…」と言いながら各々が出せる最速の技を出そうとしたが俺は借りた日輪刀を触れ握るだけで赫刀化して「日の呼吸…奥義… 拾参ノ型…日輪。(内容は日暈の龍・頭舞い…碧羅の天…炎舞…円舞…輝輝恩光…斜陽転身…飛輪陽炎…烈日紅鏡…幻日虹…火車…陽華突…灼骨炎陽を全部使い日輪のように使い続けるだけ)」と言って全員の武器吹き飛ばして全員打ち倒した。

 

そして俺はその後ブチ倒した柱が隠に運ばれていなくなった後、お館様から「君の日輪刀は刀鍛冶の里で直すからその日輪刀をしばらく使って欲しい…欲しければ柱用のものを用意するよ…」と言われた。俺は武器に関しては「大丈夫でございます…お館様」と言いながらも服装だけは鬼殺隊隊服の素材使った継国縁壱のものを仕立ててもらうことにしてもらった。

 

こうして俺は武器と服を手に入れて鬼殺隊として活動できるようになった…なので俺はその後鬼狩りの活動をするために鎹鴉からの指示を受けることになった。そして俺は鎹鴉を懐に入れて超速で走って鴉が「ギョェ!!!!!グェァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!」と言いながら案内してくれた。(すまんな鴉)と思いながらも人を数人ヤっていた雑魚鬼が初めての相手になった。「かぁ!!くそ!もう来たか!!鬼狩りが!死ねぇ!!!!!」と言いながら突っ込んできたので「…すまんな…成仏しろ…円舞」と言って首を八回胴体五回腕三回足四回切って倒した。

 




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