鬼滅知ってる男が転生で大正生まれの同名の継国縁壱になり原作をブレイクする 作:ゲッター線の意識
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俺は胡蝶カナエが柱を引退する前に柱に入ってきた不死川実弥と稽古していたが実弥は「この!!クソが!死ねや!」と言いながら俺に対して全力で攻撃していたので俺は「不死川、稽古だぞ」と言いながら幻日虹を使って高速で避けまくり不死川に的確にダメージ与えていたので「この避けまくり野郎が!!!!!ウガァァァァァ!!!!!」と言いながら俺にさらにめちゃくちゃ攻撃してきた。俺は不死川を一撃で倒したあと「こいつみたいなのは煽らんようにしよう」と思った。
その後俺は不死川、胡蝶しのぶ、煉獄杏寿郎(父親は俺にボコられて心が砕けかけてやめたが酒柱化はしてないむしろ自己鍛錬と育て手をしてる)、伊黒、甘露寺、時透(俺が兄弟助けて兄の有一郎はとある藤の家で保護で時透は剣士になった)、冨岡が柱になった時に何回でもお館様に呼ばれて実力示したりして俺が鬼殺隊の秘密の剣士であり実力を隠して無惨に対する切り札としていることをわかってもらっていた。カナエは童磨のせいで柱を引退したが蝶屋敷で今も医療を続けており鬼殺隊隊士からの人気は非常に高い。
そうなのだが、俺がきた時にめちゃくちゃカナエがすごい笑顔なのを見てカナエのファンの隊士の心が砕けたりしていた。そんなことがあったが、俺はお館様から呼ばれて産屋敷邸に現れたら隠の人がお館様から「縁壱に日輪刀を…」と言われて俺に桐箱に納められた実家にあった戦国時代の刀を渡してくれた。俺はその刀を抜いて「素晴らしい…」と言ったらお館様は「刀鍛冶の里の鋼鐵塚と言う鍛治師が途中生死を彷徨うほどだったが、研いでくれたんだよ」と教えてくれた。ムキムキじゃなかったっぽいからめちゃくちゃやばかったんだろうなと俺は思った。
その後俺は冨岡から「話がある」と言われて鬼殺隊のよく使う藤の家ではなく一般の街の蕎麦屋のすみっこで二人で天そば盛り食べながら「実は…人を襲わない鬼を見つけて…竈門と言ってな」とボソボソと言われたので俺は「なるほど…理解した…俺はその二人に合った方が良いか?」と聞くと「いや…のちのち会って貰いたいだけだ…」と言われて「そうか」と答えた。それからしばらく月日過ぎた、俺は浅草に向かった…浅草のめちゃくちゃいい洋食食べに。
そしたら何か気配を感じたので走って行くと朱紗丸と矢琶羽の二人と珠世と愈史郎、炭治郎と禰豆子がいたので俺は「これは一体何の騒ぎだ?」と言いながら幻日虹で炭治郎の隣に行き「…私も鬼殺隊隊士だ…協力しよう」と言いながら日輪刀を抜いて構えた。炭治郎は「あの二人の鬼は強いですよ…」と言うと俺は「一瞬で切り伏せる…そこの二人…お前たちは何もできないで切られるぞ」と言いながら歩いて近づくと朱紗丸と矢琶羽は「愚かな!」「鞠で遊んで…」と言った時に俺は「日の呼吸…輝輝恩光」と小さくつぶやいて切った。
二人は何か言おうとしたので俺はさらに「円舞…」と小さくつぶやいて50の肉塊に切り消滅させたので炭治郎は「え!ええ!?えええ!!!!!」と言いながら俺のところに走ってきて「今の一体どう言う技で!?」と聞いてきたので俺は「私だけの呼吸だが、」「あ、俺は炭治郎…竈門炭治郎です!」と言われた。「炭治郎、何かお前は私の呼吸について分かるのか?何か顔に出てるような…」と言った。その後俺は炭治郎とヒノカミ神楽の話とかしたあとに炭治郎が禰豆子と珠世と愈史郎紹介してくれた。
俺は「なんだろうな…珠世…私はお前を知ってるような気がする…」となんとなく言うと「覚えているか分かりませんが、あなたは私が知ってる剣士に似てます無惨を追い込んだ継国縁壱さんと…」と言われ「継国縁壱は私の名前だが…もしかしたら私はその無惨とか言うのを倒すために再び生を受けたのかもな」と話をしていたが愈史郎は俺を威嚇し、炭治郎は難しい話を聞いて頭がアッパラパーになり禰 豆子は箱の中で寝ていた。
その後俺は炭治郎たちと共に響凱がいるところの近くに行くとそこで善逸が女の子に「いやー!!!!!俺と結婚してぇ〜!!!!!」と泣きついていたので俺は「お前…その子から離れろ…さもなくば…ボコボコにするぞ」と無惨のトラウマに残ってるあの白目のキレた縁壱顔で言うと「ヒェェェェ!!!!!」と言いながら泣いた。その後俺は炭治郎と善逸が饗凱のいる屋敷に入ったので禰豆子のお守りをすることにしたら、どうやら中では原作通りに進んだらしく伊之助がかっ飛んできた。
そして禰豆子の入った箱を蹴り倒そうと突っ込んできたので俺は「止まれ!」と殺気込めて放ち伊之助が「ぐっおぉおお!!!!!なんだァァァァ!?カ、カラダが動かねぇぇ!?」と言いながら殺気にカラダが反応しすぎて動けない状態にはなったので「この鬼は倒すんじゃない」と言いながら頭殴って気絶させた。その後怪我してる炭治郎や伊之助、それと善逸を俺は藤の家に連れて行きそこの利用法などを説明した。その後俺は炭治郎たちと共にしばらくお世話になることになった。
ちなみに俺は25なのでおっさんではない