鬼滅知ってる男が転生で大正生まれの同名の継国縁壱になり原作をブレイクする   作:ゲッター線の意識

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第五話 無限列車編をブレイクする

 

 

 

 

第五話

 

無限列車編をブレイクする

 

 

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俺は杏寿郎のところにやってきたら蕎麦を他の隊士と食べていたので「久方ぶりだな杏寿郎」「うむ」と挨拶した後かけ蕎麦と天麩羅を食べたあと杏寿郎たちと共に行動した。そして杏寿郎が何故か弁当売りとか言って汽車に弁当持って行ったので俺は隊士に「どうする…私は残るが、お前は一旦戻るか?」と聞くと「あ、はいそうします」と言われた。その後鬼が爆速でやってきたので「おい…お前が無限列車の犯人の鬼か?」と言うと人質とろうとした。

 

俺は刀構えて赫刀化させて「日の呼吸…灼骨炎陽」と言いながら鬼に突っ込んでバラバラにした後煉獄がやってきたので「鬼は切っておいた」と言うと「うむそうか!近くに人はいたのか!」と言われたので「弁当屋の少女を人質にしようとしたからなバラバラにした」と答えた。その後俺は杏寿郎が何故か違和感が残るので無限列車に乗るので俺は「何かあったらすぐに連絡してくれ」と言ったので煉獄は「そうか!感謝する!縁壱殿!」と言った。

 

そして俺はしばらくしてからこっそり無限列車に並走して走っていたら炭治郎が饜夢と戦っていたので俺は無限列車に乗り込んでキモ肉の塊となった列車内で「日の呼吸…奥義、拾参ノ型日輪」と言って12の型を円環に使って奥義とする拾参ノ型を使って列車内を駆け回り煉獄と禰 豆子と善逸が驚愕していたが列車が首切られて暴走した時、煉獄とタイミング合わせて技使い車内の人間助けた。

 

そして炭治郎が倒れているので俺は透き通る世界で、炭治郎にアレコレ説明して止血させた後救急セットをよく照れてるような顔するカナエに渡されていたので炭治郎の傷塞ぐように包帯とかを巻いた。そして杏寿郎がやって来て、「炭治郎!君の仲間も妹もみんな乗客と鬼と戦った、鬼殺隊として認めるぞ!特に妹をな!」と言ったので俺も「私も煉獄と同意見だ」と言ったら炭治郎は「あ、ありがとうございます!」と腹抑えて言った。

 

そしたらそこにドガンと音がして一人の鬼がいたそして瞳には上弦の参の文字が刻まれていたので俺は「杏寿郎、どうする上弦の参だぞ」と言うと炭治郎と杏寿郎は「何!」と言った時炭治郎を殺そうと近くにやって来て拳を振って顔面殴ろうとしたので俺は「日の呼吸…陽華突」と無言で赫刀化させないでわざと遅めに突き技出したら後ろに飛んで「いい動きだ、お前…柱ではないのか?それとも柱の候補か?」と言うと俺は「何故炭治郎を殺そうとした。」と言うと「弱いものを見ると虫唾が走る」と言った。

 

俺は「貴様、名前は何という」と聞くと「猗窩座だ、お前は」と言ったので「名前は貴様が私を瀕死にできたら教えてやる…」と言った。すると、「そうか、お前鬼にならないか?鬼になったらそんな弱者のことを考えたりせずに済む…鍛錬も無限にできる」と猗窩座は言った。俺は「猗窩座と言ったか…私は弱い者をいたわり互いに助け合うそんなのが当たり前にできるようにするために強者がいると考えてる…お前も鬼になる前はその腕から察するに罪人…スリなどをしたのだろう…誰か弱い者のために…鬼になっても貴様の本質は人間の頃と対して変わらず真面目で善人寄りだったのだろうな」と言った。

 

猗窩座は「人間の頃のことなんてもう覚えてない…それより俺と戦おう!」と言うと突っ込んできたので「そうか…遅いな」と言うと猗窩座は足と手を切られていたので地面にカラダ擦れて止まった。「な!」と猗窩座は内心言うと再生がありえないほどゆっくりなので「どうした…猗窩座…鬼の方がただの人の私よりも優れて強いのだろう?」と言うと猗窩座は全力で再生して「この!」と言いながら無言で破壊殺を使おうとしてきたのでまた刻んでを繰り返して朝日になったので俺は「吹き飛べこの鬼が」と猗窩座にしか聞こえない声でと言いながら日の呼吸の碧羅の天で、吹き飛ばした。

 

その後俺は炭治郎や杏寿郎に「すごい!」と言われたが、鬼の首をわざと切らなかった理由として「あの上弦の鬼である猗窩座を今倒したら無惨が表から鬼とともに消える。そしたらまずい」と説明したので納得してくれた。その後猗窩座は無惨に色々説明したが、縁壱的な俺の話をしたせいですぐに会話終わらせて「そのような嘘をついて失態誤魔化すな不愉快だ」と言われて無限城の一角でずっと鍛錬させられる罰くらっていた。一方で俺はお館様に許可を得て柱に稽古したりしていた。

 

そして稽古で冨岡と煉獄と時透と悲鳴嶼をボコボコにして「まだ行ける筈だ、立て、」と言いながら四人の頭を突いていたら冨岡が「凪!凪!凪!」と言いながら突っ込んで煉獄は「煉獄!!!!!煉獄!!!!!煉獄!!!!!」と言いながら突っ込んで悲鳴嶼は「南無阿弥陀仏!!!!!南無阿弥陀仏!!!!!南無阿弥陀仏!!!!!」と言いながら全力で攻撃してきて時透は「このクソったれがぶち殺してやらァ!!!!!覚悟しやがれ!!!!!」と青筋立てて突っ込んでそこに伊黒が「貴様!!!!!甘露寺と食事に行ったって聞くぞ!!!!!殺す!!!!!息の根止めてくれる!!!」と血涙流して攻撃しにきた。

 

俺はその後五人をボコボコにして隠と胡蝶しのぶにめちゃくちゃ怒られたのでその後しばらくの間は他の柱の任務を遂行していたが、鎹鴉は「やめてクレメンス、もうお前の走りについて来れん」と言いながらフラフラしていたのでその後しばらくの間違う鎹鴉が担当になったが「お前、本当に人か?」と言われたので「私は鬼と比べたら弱い人間に過ぎない」と言うと「嘘つけ!!!!!このバケモン!!!!!」とツッコミ入れられた。

 

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