鬼滅知ってる男が転生で大正生まれの同名の継国縁壱になり原作をブレイクする 作:ゲッター線の意識
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俺は炭治郎が日輪刀の修理してもらおうとしたら鋼鐵塚が「俺はもう二度とお前に刀を打たない」と手紙送ったらしく炭治郎は刀鍛冶の里に行くことになったので俺もついでに行くことにした。そして俺と炭治郎(禰豆子箱付き)は刀鍛冶の里に来て鋼鐵塚を探すことになった。俺は時透がいたので「稽古してやる」と言ったら「嫌ダァ!」と言いながら逃げたので追いかけて捕まえて稽古無理矢理つけたので炭治郎も時透は巻き込んで稽古させた。
その後炭治郎と時透はめちゃくちゃ覚醒したがあえなく俺にフルボッコになった(医者にかかるほどではない)そしてそれからしばらくして温泉に来たら甘露寺がタオル巻いて入っていたので「すまん、入って大丈夫か?」と目を瞑り後ろ向いて話したら「あ、大丈夫ですよ」と言ったので甘露寺に目隠しつけさせてもらい俺も甘露寺と同じおんせ浸かった。その後玄弥(俺が実弥ボコして仲良くなるよう説得したので仲良くしてる)とボコした後の時透と炭治郎がやってきて全員で温泉に浸かっていた。
その後甘露寺は任務で刀鍛冶の里から帰ったので炭治郎と時透と玄弥に色々話を聞いた。炭治郎は刀鍛冶の里で小鉄が縁壱零式の整備中(俺が動き見せてそれを見て改良しようと一部分解)に見つかった刀を俺がお館様に連絡して炭治郎の刀にしたのの砥ぎ待ち、時透は鉄穴森から自分の刀の最終調整待ち、玄弥は弾の補充と整備が目的としてあったのでそのコトで話をしていたら半天狗が現れたので俺はすぐさま「日の呼吸奥義…拾参ノ型…日輪。」で全身バラバラにしてみたら積怒、可楽、哀絶、空喜になったので俺は「もう一度だ極悪で醜い根性の鬼め」と言いながら刻み込んだ。
そして半天狗の本体は「なんじゃぁ!!!!!あの化け物!!!!!何故この可哀想なワシに対してあの暴言と刻むとか言う技使ってくるのじゃ!!!!!」と言いながら逃げたので俺は憎珀天になった連中を刻んだところで時透と炭治郎は何故か痣が出てきたので「私と同じ痣が何故?」と二人に言うと二人は「いや!わかりません!」と答えたが玄弥は「あの鬼の本体あっちに逃げたって言ったよな!?追いかけねぇと!」と言いながら覚醒禰豆子と共に追いかけていた。
その後甘露寺が玉壺の出した壺魚を刻みながらこちらに来たので俺は「甘露寺、ちょっとこの場は任せるぞ」と言いながら玉壺のところに来た。玉壺は色々と芸術家としてのアレコレを俺に言い始めたので「黙れ鬼…貴様なんぞ芸術家を名乗るな」と言いながら玉壺をバラバラに刻み倒したその後禰 豆子がバーニングしながら半天狗を木っ端微塵に吹き飛ばして炭治郎は禰 豆子がバーニングから火が消えて無傷になるのを見て泣きながら太陽克服を喜んだ。ちなみに甘露寺はその時のハイテンションで痣が出た上に無惨は禰豆子の太陽克服知らずに半天狗と玉壺の死にキレた。
その後俺は様々なことをお館様とあまね様に聞かれた後柱によって一般隊士を鍛えることを提案した悲鳴嶼によって柱稽古が始まった。そしてその時俺は珠世を連れて蝶屋敷に夜に来てしのぶとカナエに説明した後対無惨の切り札の毒物生成をしてもらうことになったが愈史郎はカナエやしのぶに対して辛辣だったのでツームストンパイルドライバーを決めて黙らせた。そしてそれから俺は炭治郎達が柱稽古でチカラをつけていく中、柱の全員を鍛えるのをやっていたが痣の代償についてあまね様が話された時俺は「27なんですが私は?」と言うと全員が「この人やべえな」と思っていた。
そして俺は柱を鍛えながら柱稽古を終えた炭治郎に日の呼吸の動きや透き通る世界について説明したり実際にできるようになるように鍛えた。そしてそれからしばらくの間は鬼による被害も減り平和だと思っていたので夜とある街の名物を食べた帰り道に強い鬼の気配を感じたのでそこにやってきたらそこには土下座する獪岳とそれに対して小声で何か言う兄上…上弦の壱がいた…俺はわざとザリッと音を立てて現れたので「そこに居るのは鬼殺隊士か?」と黒死牟は言いながら振り返ったところ動き固まった。
俺は黒死牟を見た後目から涙をツーと流しながら「ああ、何という…おいたわしや…兄上」と言いながら日輪刀を構えたら黒死牟は「ウワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」と言いながら獪岳をこちらに蹴り飛ばして全力で逃走したので俺は獪岳を放置してそのまま兄上追いかけながら適当に作った笛を「ピュー、ピー」と鳴らしながら追いかけたら「来るなぁ!!!!!!!!!!縁壱ィィィィィィィィィ!!!!!!!!!!!!!」と言いながらさらに兄上は加速した。
その後俺は獪岳を回収してそのまま兄上にしたことを覚えていたので記憶なくなるまでボコボコにして蝶屋敷送りにした。その後善逸と悲鳴嶼が蝶屋敷にいる獪岳に「兄貴すげえよ…上弦の壱に啖呵切ったんだってな」「獪岳素晴らしいぞ」と言われた獪岳はめちゃくちゃ丸くなって「あ、はい?」と頭少しアッパラパーになりながらも答えた。俺は黒死牟と呼ばれる鬼が上弦の壱で俺を見るだけで逃げたことを話したので俺が黒死牟特効キャラ扱いにされた。黒死牟は無惨に俺のことを言えなかったので無惨は俺のことをまだ知らない。