鬼滅知ってる男が転生で大正生まれの同名の継国縁壱になり原作をブレイクする 作:ゲッター線の意識
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俺はそれからしばらくして何故か輝利哉様たちをとある別の隠された産屋敷邸に送りそこで煉獄の父と宇髄がいたので二人に渡した。夜になりお館様のところに行こうと近くまで来たら鎹鴉から「緊急事態!!!!!産屋敷邸襲撃!!!!!カァ〜!!!!!」と言われたので走っていくと途中で巨大な爆発があり黒煙と様々なモノが焼ける匂いがしたので俺は「…お館様…天晴れな最後で」と言いながら燃えてる産屋敷邸だったものの中に進むと無惨の中に珠世が腕突っ込んでいて無惨は浅草の人の棘で拘束されていた。
珠世は「無惨!貴方は地獄に堕ちるんです!!!!!」と言うと珠世に「世迷言を!!!!!誰が私を止められる!!!」と言いながら珠世に攻撃しようとしたので珠世は「貴方が心の奥底から恐れて隠れている1番の存在ですよ!!鬼舞辻無惨!!継国縁壱さん!!!お願いします!!!!!」と言うと無惨は後ろを振り返って俺を見た。俺は「鬼舞辻無惨…戦国の世の時以来だな…お前はここで滅する…」と言いながら赫刀になってる日輪刀構えたら「な、何故!?何故ここに!!馬鹿な!!!!!このようなことはあり得ない!!珠世!!貴様の血鬼術であろう!!」と言った。
しかし俺は珠世と無惨を日の呼吸で攻撃して引き離すと「ならお前が今数百年ぶりに感じてる日の呼吸の攻撃の痛みはなんだ?」と聞くと「貴様ァァァァ!!!!!」と言いながら棘を飛ばして来たから全て斬り伏せてそこに悲鳴嶼がやってきてモーニングスターで頭を破壊したが無惨は再生したので追いついた他の柱と炭治郎に俺は「奴は赫刀…私の今の刀の状態か、日の呼吸でなければお前たちでは攻撃が通らないぞ」と言うと全員はそれでも己の呼吸使って無惨に攻撃しようとしたら俺と珠世以外を無限城に落としながら「貴様ら鬼狩りは今宵滅亡する!!!!!」と言いながら無限城に逃げようとしたが俺と珠世も侵入してきたので逃げようとした。
俺は無惨をダルマにして串刺しにしまくり削ってマッハ5で下に叩き落として「珠世は鬼殺隊隊士たちの救護を頼む…愈史郎の方に投げるぞ」と言いながら遠くにいた愈史郎に「愈史郎!!!!!珠世だ!!!!!」と言いながら全力で投げたので「珠世様ァァァァ!!!!!」と言いながら珠世受け取り自身は下の違うところに落下してめり込んだ。そして俺はそれからしばらくの間無限城の中を走りまわっていたら炎の音がしたのでそこに向かって行った。
そして俺は童磨と戦闘する痣が発現した煉獄杏寿郎としのぶそこに向かって現れたカナヲ、伊之助を見つけたので童磨に「お前はカナエを傷つけた…死ね」と言いながら通り過ぎざまにめちゃくちゃ細かくバラバラに斬り伏せたので童磨は再生もできないまま滅びた。そしてそれを見たしのぶと杏寿郎は「ええ」と言うような顔になった。そして俺は童磨のいるところから高く飛び上がり猗窩座のところに現れたら猗窩座が「再戦だぁ!!!!!継国縁壱!!!!!破壊殺…」と言うと俺は「日の呼吸…奥義…拾参ノ型…日輪」と言いながらあっという間に猗窩座をバラバラにした。
そして俺は当たりを高速で移動して透き通る世界なので兄上を見つけて壁を破壊して天井を破壊して現れて「お久しゅうございます…兄上」と涙を片方の目から流しながら言うと「ぎゃー!!!!!」と言いながら逃走始めた(無一郎と玄弥は少し怪我してるだけ)その後俺は兄上を笛と様々な出来事なんかの色々な話を涙流しながら今までのこと全てを話したら兄上は耐えられなくなり最後に化け物になって襲いかかってきたが絶望してカラダが崩れて俺が見守り触れながら消滅した。
そして俺はその後無惨のところにやってきて「貴様がいなければうたは死ななかった…兄上も鬼ではなかった…みんな幸せだった」と言いながら繭から出てきたばかりの無惨を攻撃しまくっていたら無限城を無惨が崩したので地上に飛び出たら無惨はまた数百年以上逃げようと分裂しようとして出来なかった上に再生も遅くなりカラダも何か違和感があったらしく「何!?」と言うと俺は「残念だがここで貴様は死ぬ」と言いながら日の呼吸でバラバラのミンチにすることなくめちゃくちゃに攻撃してその場にとどめて太陽で焼いた。
こうして俺たちは無惨を討伐した。
その後はしのぶと義勇が結婚、アオイと伊之助が結婚、善逸と禰 豆子が結婚、甘露寺と伊黒が結婚、炭治郎とカナヲが結婚、そして俺とカナエの結婚が将来的には行われることになった。玄弥は実弥と過ごしていて獪岳は桑島を連れて悲鳴嶼のところで暮らしいる。他の隊士たちも原作よりも多く生き残っているので様々な出会いや過ごし方をしてる。そして珠世と愈史郎は人間として再び歩んでいるそうである
とりあえず転生した俺は幸せをきちんと受けられるように頑張ってとても今幸福である。