明らかに生まれる世界線を間違えたクリスが行くデルタルーン 作:リューオ
大盤面を抜けるとそこは森で、扉があった
「ドウドウ!ちょいと待ちなぃ!ミスター・ソーシャルとパズル野郎とオレで扉を修理したぜ。オレら3人でしっかり治したからよ、ちゃーんと使えると思うぜ?王様退治の役に立ててもらえたら嬉しいぜ。ハハハ!」
「オイ、そこの。コイツの修理、何とか終わったぜ。こりゃ見ての通り、扉何だが…。この世界の行きたい場所へ一瞬で移動できるんだぜ!ただし、今んとこ選べる行き先は2つだけだけどな。これからも修理を続けるよ。アンタの力になりたいからよ!」
お、ファストトラベルか。ありがてぇ
道中の草むらから飛び出してきたラビックを、吹き飛ばしで綺麗にしてから逃がした先には、スージィとランサーがいた
「スージィ、ランサー、ここにいたのか」
「ヒヒヒヒヒ…」
「こーれはこれは、なんちゃって勇者君達!」
「お前ら、やられる覚悟は出来てんだろーな…」
「マトモに戦う根性も無いヘナチョコナッツめ」
「残念ながら、オレ達は邪魔する奴は容赦なくブッ潰すッ!」
「ダーク・ジャック・ランサーッ!」
うわダッセ!
「バイオレンス・アックス・スージィッ!」
こっちもダッセ!
「2人合わせて…」
「ダークパエトーン!」
マジでダセェ!
もっと他にあるだろ?ファトゥスとかさぁ。…ファトゥスって何だ?
「あ、あぁ…。それでお前達は、どんな計画を立てている?サクリファイスを生み出す為の人体実験か?それとも、始まりの主への生贄か?」
「いや、そんな恐ろしい事するかって!?チーム結成したばっかで、まだイントロしかできてねーよ!?」
まぁ、コイツらにサクリファイスなんて作れるわけなかろうて
「もう少々お待ちくださいだ!」
「そ、そうか…。すまない…。じゃあ…、計画が完成するまで待ってやるよ」
「ヘッ、安心しろ。そんなに待たせねーよ」
「そう、今からボク様達は不眠不休で作業を続ける…」
「そう、アンストッパブル!って奴だ」
不眠不休って…、パエトーン兄妹かよ
「ピエロちゃん達をボコる『ザ・邪悪な計画』を立ててやるぞ!」
「精々、背中に気を付ける事だな…」
「お腹にもな!」
2人は先に行き、俺達も先へ進むと切り株の所でまた2人に出会った
「邪悪な計画は順調?」
「は?ああ、それな。そろそろ飽きてきたから、今はおやつの時間だ」
「…そっか」
ラルセイ?何で残念そうな顔してんの?そんなに計画が楽しみなん?
「しょーがねーだろ!朝からチョークしか食ってねーんだから!」
「ボク様なんて、なーにも食べてないぞ!」
「そうだったんだね…。えっと…、今日のおやつはなあに?」
「ボク様がこの切り株の体内に隠しておいた『普段使いのお宝』だ」
「ふむ、要は…?」
「自分の舌でよーく確認してくれていいぞ。お前とボク様の仲だからな」
壺の中にはサルサがたくさん入ってて、試しに食ってみた
ミアズマとは違う何かの力が増した…気がする
「モグモグ…。なあ、このサルサって何が入ってんだ?」
「知らない!」
2人はその先のパズルがある所で計画を立ててた
「…パス自体を上に書くとはこれ如何に」
パズルを解くと、棘が引っ込んで先へ進めるようになり、2人は先へ行く
「解いてくれてサンキュー!キヒヒ…、バカな奴ら…!」
「おかげで助かりましたッ!どうもありがとう!バカな奴ら!」
「…っと。忘れ物…」
ボードを持ってスタコラと先へ行く
次のパズルを解いた先にある宝箱からブレスを手に入れ、ラルセイに装備させる
途中で答えが塗りつぶされてたから、適当にやったら解けた
…まぁ、ブロックサーの攻撃で槍は折れたし廃棄するけど
「凄いよクリス!ノーヒントで解くなんて!」
「いや、勘なんだけど…」
先へ進もうとすると、三つ首のモンスターが追いかけてきた
「今日ね私の誕生日なの~!」
「何で挨拶も無しなわけ!?」
「い…いいの、気にしないで…」
「皆、遊びに来てね~!」
「うっさい!来なくていいから!」
「ふ…2人共、落ち着いて…」
「私の誕生日、お祝いしようよ~!」
「アタシがお仕置きしてやるから!」
「あわわ、ご…ごめんなさい…!」
さて、どうしたものか…
「思い出したんだけどさ、さっきモンディが誕生日の事を言ってなかった?」
「確か、スポーツ、男子、木、だったっけな」
木の話題を振ると、一つのクローバーは満足そうだ
「いい感じだ、次!」
「えっと…、3人はどんな男子がタイプですか?」
俺は、俺の正体を知っても愛せる人…かな、前世のアイツみたいに
「やっぱイケメン!だよね!」
「いい人!アタシみたいに!」
「特に無…ううん、誰でもいい」
ラルセイのスリープでクローバーを逃がして先へ進むと、屋台が並んでた
奥の方に行くと、頭がハンマーのような人がいた
「我が名はマリウス。鍛冶を極めし者。私に直せぬものはない。武器だろうと、防具だろうと…。…お主の体であろうとな!さて、今日は何をお望みか?」
「コレを使って、この木刀を直せるか?パリィしすぎて今にも折れそうなんだ。それと追加で、コレで装備作れるか?」
そう言って零号ホロウの超級エーテリアスの一部と、原初の悪夢の欠片を出す
「クリス、何か落としたよ。これはチェスのポーン?しかも7色もある…」
「何だコレ」
凄い力を感じるけど、何なんだコレ
色に関しては、青緑、黄色、紫、緑、青、赤、水色だ。マジで何だよコレ
「何と…!その欠片からは、凄まじい気が感じられる!喜んで直させていただこう!フッ!ハッ!我が究極の技、とくと見よ!」
木刀と原初の悪夢の欠片は『青溟剣・偽』に、ニネヴェは『ブルームコイル』に、ジェペットは『ストリングアーム』になった
「…うーむ、この剣からは恐ろしい気を感じる…。お主、何と戦ってきたのだ?」
始まりの主ですが?先へ進むと髭をつけたランサーがいた
「ああ、どうしよう!無理な仕様!勇者が来たら相談しよう!そうしよう!」
「ランサーさん…?どうしたんですか…?」
「おーっとボク様はランサーさんじゃないぞ!『幼気な少年』だ!」
「…そんな少年が、何で口髭生やしてるんだ?」
「変装する為です」
「あっそ。で、俺らに相談したい事があるのか?」
「そうなんです。今、邪悪な計画を立ててる所なんですが…」
「…そんなガキが何で邪悪な計画を?」
「それは大好きなお友達のスージィにいいとこ見せたいからですッ!!」
「はぁ~…、分かったよ。何すりゃいいんだ?」
「ありがとう、親切な林檎ちゃん達!はい!この紙を見て!」
ランサーに紙を渡される
「その中から一番邪悪だと思うものを選んでいってね!ホッホッホ!『ピエロちゃん作成コンテンツ』…作戦開始ッ!」
選択肢には無いけど、未確認複合侵蝕体なら戦い甲斐がありそうなんだよな
というわけで、未確認複合侵蝕体をデザインする
「おお!選択肢にないけど、コレは恐ろしい!さてはお前達悪い奴だな!?」
「いや、ちょっと思いついただけだ」
「ハハハ、バーカ!お前らチョロいな!誰でも出来る仕事は人にやらすのがオレの主義だ!」
草むらから出てきたスージィが設計図を見る
「中々いいじゃねーか。ヤバそーな感じだ!よし、でかしたぞランサー!ホント、コイツらいいカモだな!」
「ハハハ、全くだ!それもこれも皆的チームのお陰!どうもありがとうございましたッ!後でゆっくりボコッてあげるぞ!」
2人は設計図を持ってった。久しぶりに戦えそうだな
「何か言った?」
「いや何も?」
スターウォーカーの攻撃を青溟剣・偽で斬り進め、迷路を抜けると何かがあった
「あ…あれは…まさか!クリスが設計したマシン…!?」
「戦闘なら俺に任せてくれ、ラルセイは支援を任せた」
戦闘開始…すると思いきや、マシンは何か…うん、雑な仕上がりだった
「…何だコレ」
「ホッホッホ!驚くのはまだ早い!ここからが本番だ!」
そう言ってマシンを爆破する
「クリスの設計があんまり難しすぎたんで、爆破してやったぜ」
そういや、サクリファイスと自律型重機がいないといけないんだった。しくった
「そ…そっか。…じゃあ、次の作戦は」
「よくよく考えたら、作戦なんかいらなかった。必要なのはルールだ」
「ボク様達を邪魔する奴は一人残らず…」
「グッシャグシャにブッ潰す」
「スージィ、俺らがいないと家に帰れないんだぞ。いいのか?」
「いーんや、そうとも限んねーぜ。お前らがいねーと帰れない。それはオレも分かってる。でもな、『正義の味方』だ何だっつうのは性に合わねーんだよ。んで、オレは考えた。この問題を解決する方法をな」
スージィは斧を出し、ランサーは自転車に乗る
「お前らがオレを倒せたら、また正義の味方に戻ってやるよ。ただし、ウチらが勝ったら…お前らにはウチらを一緒に悪者をやってもらう。…そんで、ウチらの命令何でも聞いてもらう」
「ホッホッホ!そうだ!ボク様達の仰せのままにな!」
「どうだ?やるか?」
「上等だ」
「ま、どっちにしろ、お前らをボコる事に代わりはねーからな…。行くぞ!」
そんな訳で、バトルが始まった
「ラルセイ、歌えるか?」
「任せて!~♪」
ラルセイの子守歌でスージィは眠る
「オッホウ!とっても素敵な歌だ!!」
突撃してきたランサーを、エーテル結晶で壁を作る
「(ベキャァッ!)ゑゑゑゑゑゑ!?」
「すっごい脆い壁だな!」
「うおっ!?」
壊れた壁に慌て、ランサーの突撃をパリィで弾き返す
「クリス大丈夫!?」
「俺は大丈夫だ。何でエーテル結晶が…?まあいいや、ランサーを褒めろ」
「お2人はとってもいいコンビですね!僕も羨ましいな!」
「おお!ボク様には通用してるぞ!」
ランサーの心が動いてる感じがする
「いいぞ!もっと褒めろ!」
「2人共戦うのやめてくれたら…、そしたら…、髪の毛を編んであげる!」
どうやらランサーは戦うのやめたがってるようだ。いいぞ、この調子だ!
「ホント!?ボク様、絶対に合うと思う!」
「は…?いやいや…、させるか!」
「難攻不落」
スージィとランサーの連携攻撃をエーテル結晶で防ごうとした瞬間、脳内に浮かんだ言葉を言うと、岩の柱が出現して俺とラルセイにシールドが出現する
「岩の柱?…そういえば、クリスがあの駒を拾ってから髪の色が変わってるような。はい、鏡」
「ありがと。…あ、ホントだ」
ラルセイが俺に鏡を見せると、髪の色が黄金色になってた
「何何だコレ?まぁいいや、トドメの優しさを伝えろ」
「つまり、僕はお2人の事が大好きで…、皆で仲良くしたいなって思います!」
「…う。どうしよう」
「何だ?どうした?」
「ボク様…、うっかり敵の事を好きになっちゃったぞ!2人を見てるだけでもう…、心がフンワリコロコロしちゃう。…バトル的には、極めて好ましくない気分だ」
「…ま、お前が戦いたくねーっつうなら…、これ以上続けても意味ねーな。うし、戦闘終了だ!」
2人は武器をしまい、俺も青溟剣・偽をしまうと髪の色が戻る
やっと終わったか
「いいか…、ウチらは別に、お前らに倒されたわけじゃねーからな。お前らがやったのはチートだ。ランサーに寄ってたかって…「優しくした!」まーでも、どーしてもっつーなら、そっちに戻ってやってもいい。ただし、敵と戦うのやめるつもりはねーからな」
「うん…、おかえり。戻ってきてくれてよかった…」
「へいへい。とっととウチに帰ろうぜ」
「…えーっと…、スージィ?と言う事は、ボク様達はもうコンビ解散…?」
「は…、はあ…?や…、それは…。な…、何言ってんだよ!解散とかあるわけねーだろ!お前は…、ほら…、今からパエトーンの一員だ!」
「ホント!?ボク様も入っていいの!?パエトーン!?ハッハー!よぉし!ランサー様が仲間になってやろうッ!」
こうして、ランサーが仲間になった
「おほほー、コレは凄い!こんなの大人数で遊ぶのは初めてだ!!」
「けど、兵隊がいるんじゃないのか?『色んな奴ら』…だったか」
「いるけど、アイツらはパパ上の命令で嫌々ボク様に従ってるだけだ。ホントはボク様の事なんてそんなに好きじゃないんだ」
「ケッ…。そんなピエロ野郎共は、もうお呼びじゃねーよ。ウチらとツルめばいい」
「了解だ!」
「クソッ…、まだ腹減ってるな。ここじゃ何食っても食った気がしねー。もっと金を盗んどきゃ、スイーツ即売会で色々買えたのに」
「…実はボク、後でケーキを焼こうと思ってたんだよ」
「思ってた?何で過去形なんだよ」
「…ボクの事、揶揄うのやめてくれたら焼いてあげる」
「プッ…!じゃあいらねー!!」
進んでると、キャンディの木があった
「スージィ!見ろ!キャンディの木だ!」
「お、やりぃ!」
スージィが跳んでも届かなかった。高い位置にあるな
「…クソッ、最後の1個があんなにクソ高い所になってやがる」
「案ずるな、スージィ!このような時、ボク様は特殊形態に変形できるのだ!」
「お…おお!マジかよ?」
「皆の者、とくと見よ!」
ランサーは両手を地面につける
「ジャンッ!イス・フォームッ!!」
「…それ、両手を地面についただけですよね」
「ラルセイ、思ってても言うな」
ランサーのお陰で、キャンディが取れた
「へへへ…、取れたぜ」
「おおおー!どんな味か教えてね!」
「え、お前、コレ食った事ねーの?」
「あ…、うん…、ずっと気になってたけど…。自分で取っちゃダメって言われてるから…」
スージィはランサーにキャンディを渡す
「んじゃ、オメーが食ってオレに教えろよ。どんな味すっかさ」
「え…、くれるの…?だって、お腹減ってるんじゃ…」
「いーんだよ。クリスに頼めば、いいもん食えるからさ」
「飯に関しては任せろり☆」
俺はドヤ顔で親指を立てる
「…どうだ、うまいか?」
「んーーーおいッッすィー!仲良しこよし味!」
「いや、意味分かんねーから!どんな味だよ、それ??」
「ハハハハ!歯がガタガタになりそうな味だ!!」
「はは、そりゃ…。…ヤベーだろ」
「ウハハ、うん!でも、ボク様に食べさせてくれてありがとう!!お前はとってもいいお友達だ!!」
「あー…、…ああ。お前も、な」
うんうん、仲良くなって何よりです
「そういやよ、クリス」
「何だ?」
「あの時の黒い壁は何だ?」
あの時のエーテル結晶か。…うん、正直に言おう
「アレはエーテル結晶って言うんだが、その前にお前らは転生って知ってるか?」
俺は新エリー都の事、パエトーン兄妹の事、讃頌会の事、始まりの主の事を話す
「「「生まれる世界間違ってるだろ(でしょ)(ぞ!)」」」
3人から口を揃えて言った。それはそう
「けど、そのエーテル結晶を出すのと何の関係があるのだ?」
「ここからが本題なのだが、俺は『讃頌会によって、始まりの主の器として生み出された存在』だ」
「「っ!?」」
「何でこの姿なのかは分からないが、讃頌会にあった記録を見るに、異世界人のDNAから生み出されたから一応…、クローン?…になるのか?それと、前世の苗字は『ペルヴェーレ』なんだけど、その時ふっと思い浮かんだんだよ。さっきの岩の柱と何か関係がありそうな気がするんだよな…」
「もしかしたら、他にも思い浮かぶ言葉があったりして」
ラルセイの言う通りに考えると言葉が浮かぶ
「神の心、少女、傀儡、博士、淑女、
「んだよソレ。神の心?誰だよ神って」
「もしかしてだけどさ、神の心ってあの駒の事じゃない?」
「ん?ああ、コレか」
ポーンの駒を2人に見せる
「コレが神の心?思ってたのと違うな…」
「ソレから凄い何かを感じるぞ!」
ホント何なんだろね
「皆、見て!お城が見えるよ!」
「そう!あそこが!ボク様の住んでる所だ!ボク様と…、パ…パパ上の」
「てっぺんから出てる、あの黒いのは何だ…?」
「アレが闇の泉だよ。あそこに辿り着ければ…、スージィとクリスはお家に帰れるんだ!」
「はぁー、やっとかよ。そんじゃ、とっとと行こうぜ!」
「ね、ねえ…。どうしても行かないとダメかな?泉は今、凄く厳重に警備されてる。近づいたら、きっと…あ、危ないよ…、痛い目に遭うよ…。ううん、それだけじゃない…」
「使者とはいえ、始まりの主と戦った事あるから大丈夫だぞ」
「で…でも、もし戦う事になったら…?」
「こちとら
「で…でもね、皆…」
「何だよ?」
「ゴメン、ボク…。ボク、行かなきゃ」
「は?いつ戻ってくんだ?」
「…さよなら」
「は?ちょ…、ちょっと待てよランサー!どうしたんだよ急に!」
「あ…、ま…待って!スージィ!」
ランサーが走り出し、スージィが追いかけていき、ラルセイも追いかけていく
「ライトナー共が城に迫っているぞ…!捕らえろ…!」
弾幕を青溟剣・偽で斬りながら進み続ける
「ランサー!」
ランサーは城の中に行ってしまう
「どうしたんだよオイ!」
いつの間にか兵士が俺達を囲う
「追い詰めたぞ!」
「わ…、ま…待って下さい…!」
「クリス!あの時のシールドやれよ!」
「どうやったか俺にも分からん!」
弾幕が俺達を襲う
クリスの出自:作中でも語られてる通り、異世界人のDNAを讃頌会の手で始まりの主の器として生み出されたクローン
クローンの元:もちろんアルレッキーノ。凶月血炎ではなく、エーテル結晶とミアズマが操れる
闇の世界に来てからは、それが著しく弱体化した代わりに、俗世の七執政の技が使えるようになってる上、神の心を持ってる
何でかは本人にも分からんが、この話が終わったらクリスをテイワットに転移させようかと
なお、前世の事を聞いた上でクリスが『ファタール』を歌うと、聞いた人がいたたまれない気持ちになるんだとか
新作を書くとしたらどれがいいですか?参考程度になるし、いつか全部やりたい
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