名も無き英雄はブルアカの世界でも強くあり続ける様です   作:GAT-04 ウィンダム

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進撃の巨人2プレイしてエンディングで
救い!救いは!と思ってやったら救いを自分で作ってみよう!
と、思ったので頑張って下手ながら作ってみようと思います
下手ですが頑張ります、、、!


キャラ設定

主人公

 

名前エメリア・ポーカー

 

年齢 15歳

 

身長 140cm

 

体重 43kg

 

誕生日 8月30日

 

所属兵団 調査兵団

 

容姿

白色の髪色であり髪は少し長かったが後ろにまとめて短くしているそして左頬に傷がある

 

特徴

見た事を瞬時に覚える事が可能な程の記憶力、体力が異常、判断力が早い、

例としてはリヴァイ兵長の回転斬りを1度見るだけで行う事が出来る、

トロスト区奪還作戦終了後残巨人掃討作戦に参加、

アニ捕獲作戦、作戦終了後104期が軟禁されている場所まで作戦終了を伝達、複数の巨人を確認し、104期を逃がす為戦闘、その後とある村にてサシャとカヤに出会い2人の護衛、そして駐屯兵団と合流し防衛戦の維持の為戦闘、そしてウドガルド城にて休息そして戦闘、その後エレンが奪われエレン奪還の為戦闘

 

能力

立体機動装置の扱いが上手く、基本的に立体機動において苦手とする平原での戦闘においても巨人にアンカーを刺し立体機動を行ったりガスを吹き高機動をやって見せたり等異常な程強い

 

性格

基本的に明るく社交的、コミュ強であり、どの人に置いてもとても良いコミュニケーションを取る事ができる

調査兵団の団長や、憲兵団等の人などともコミュニケーションを取っており関係が深くなっている

 

過去

もともとは現実世界にて過ごして居たものの寝て起きたら赤ん坊になっていた

家族や元の名前等を忘れるが自分の性別や趣味、ゲーム等の記憶は覚えていたその為進撃の巨人の世界と知った時は絶望した

ウォール・マリア、シガンシナ区出身

845年10歳の時ウォール・マリア陥落そして鎧の巨人によって両親目の前で失うその時左頬に傷を負い避難船に乗り合わせた少年の「駆逐してやる、、、!1匹、、、!残らず、、、!」と言う少年の言葉にて鎧の巨人に対して復讐を目的にする

12歳にてウォール・ローゼ南方面駐屯地の訓練兵団に847年に104期生として所属する事になる

850年に104期訓練兵団を卒業

超大型巨人のトロスト区襲撃に遭遇

中衛として巨人を討伐し、その後後衛側の様子を確認しようとした際に民間人に釣られてきた奇行種達の討伐を行った、

討伐後ミカサを追って中衛の撤退支援を行おうとするも巨人によって包囲される

ミカサの後に続いてトロスト区本部への突入に際し他の訓練兵の救援を行いつつトロスト区本部に突入した

その後トロスト区奪還作戦に参加、エレン巨人が移動できる様複数の巨人を討伐、

作戦終了後残存している巨人掃討作戦に参加しトロスト区内の巨人を殲滅した




さすがに過去が長くなり過ぎたので後は自分で遊んでみてください、、、
いやマジで主人公強すぎるから描き続けたら皆さん飽きます、マジで、、、
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