名も無き英雄はブルアカの世界でも強くあり続ける様です   作:GAT-04 ウィンダム

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またまた書けました
今回か次回で過去編が……終わる……はず………
一応断定はできませんが……
長くて申し訳ない……


彼女、ユメと共に到着す

ポーカー「、、、森の中に入ってある程度進むと調査兵団の方々が対特定目標拘束装置と共に居たのです」

 

 

ユメ「、、、なんで、、、?」

 

ポーカー「女型を生け捕りにする為です、

動くのであれば動けなくすればいい、そんな感じだったのでしょう、、、はっきり言って調査兵団の第13代団長団長、、、エルヴィン・スミス団長は何を見ていたのか今でも考える事があります」

 

ポーカー「そして我々は女型を捕獲する事に成功したのですが、、、女型が突如として叫び出したのです

、、、巨人を呼び寄せたのです、巨人によって女型は腹の中、、、

 

かと思われたのですが、、、女型の中身は食われた際の蒸気によって逃走していたのです、、、

そしてエレンを守っていたリヴァイ班の方々の目の前にフードを被った状態で現れ、グンタさんをブレードで斬り殺しました」

 

ユメ「、、、ぇ、、、」

 

ポーカー「そしてエレンを逃がす為残された殺された1名を除く3名で女型に戦いを挑みましたが、、、

我々の巨人の常識とは違う行動の数々を行ったのです

通常巨人の目を潰せばどんなに再生力が高くとも1分は視界を再生できないはずなのに、、、片目だけを集中して再生し、うなじに斬りかかろうとしたエルドさんを食い殺しました、、、

、、、片目だけを集中して治した事とエルドさんが殺された事で気が動転してしまい姿勢を崩たペトラさんも潰されました

味方が殺されようともうなじに斬りかかったオルオさんは確かにうなじにブレードを当てたのにも関わず女型はうなじの皮膚を固くしブレードを弾き、負けた事を確信したオルオさんを蹴り飛ばしました」

 

 

 

ポーカー「私は、、、エレンを護る為、彼と共に本部へ向け撤退していく際に殺されていく様を見せられました

、、、エレンは殺された先輩方の仇を打つ為巨人化し襲い掛かりました

私もエレンを護る為に女型に戦いを挑みました、、、まぁ死にかけたりエレンの邪魔になりそうだったりでほぼほぼ見るだけだけだったですし、、、気を失ったせいで、、、

エレンが女型に食われて、、、、、、

すみません、、、これ以上は、、、」

 

ユメ「ポーカーちゃん、、、よく頑張ったね、、、」

 

ポーカー「すみません、、、ありがとうございます、、、」

 

 

 

 

 

ユメ「、、、ぁ、着いたよ!」

 

ポーカー「、、、遠かったですね、、、」

 

 

 

調査兵とユメ支払い中……

 

 

 

ユメ「支払い終わった〜!」

 

ポーカー「お疲れ様です、ユメさん」

 

ユメ「うん!じゃあ!帰ろう!」

 

ポーカー「あとホシノさんに謝らないとね、、、」

 

ユメ「、、、うん!そうだね!」

 

私達はアビドスへと帰っていくのだった……

砂嵐が近づいてきてるとも知らず……




なんとか書き終わりました
一応予定が潰れたのですが、、、次いつネタが降ってくるか、、、
マジでどうしよ、、、

けど逃げるは恥だと言い聞かせ続け進み続けるんだ
これは作者が始めた物語だろ……!
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