名も無き英雄はブルアカの世界でも強くあり続ける様です   作:GAT-04 ウィンダム

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3話目、、、
やってやる!やってやるぞ!
、、、あとキャラの口調間違ってる可能性あるかもなので、あったら教えていただけたら幸いです


彼女、ブルアカの世界へ来る

ポーカー「はっ!!」

 

??「あっ!起きた!」

 

??「ホシノちゃーん!倒れてた子起きたよぉーー!」

 

私はエレンと道で話した後、私は目を覚ますとふかふかのベットの上で寝ていた、エレンが教えてくれた通り、誰かが助けてくれたのだろう、あの暑い砂漠から……

ところであのホシノという人物を呼びに言った人もホシノと言う名前も知っている……道に来た時に思い出した…"俺"だった頃の記憶で聞いた記憶がある……

 

??「ねぇねぇ、大丈夫だった?体に変な所とかない?所で君が付けてた物ってなんなの?外せなかったらから横向きで寝かせてたんだけど、、、」

 

ホシノ「ユメ先輩、そんなにガツガツ聞いたら答えれる事も何から答えればいいのか分からなくなりますよ、、、所で貴方は何であそこに居たんですか?しかも脱水状態だったんですよ?」

 

ポーカー「」

 

何で事だ……ここブルアカの世界だ……

ブルアカの世界って結構ストーリーギリギリな感じじゃなかった?

 

ホシノ「何黙っているんですか?いいから答えてください!」

 

ユメ「そんな強い言い方はダメだよ!ホシノちゃん!」

 

ポーカー「あぁ、、、すみません、、、自分は調査兵団に所属するエメリア・ポーカーと言います」

 

ホシノ「はぁ、、、変な名前ですね、、、しかも何なんですか?調査兵団なんて組織聞いたこともありませんよ、、、」

 

ユメ「ホシノちゃん!失礼だよ!、、、けど私も調査兵団なんて組織聞いたことないなぁ」

 

ポーカー「えぇ、、、調査兵団を知らないんですか、、、」

 

まぁ知らないなんて当然なんだけどね

だけど私がこの世界を、知っているってバレたらめんどくさい事になるからね、、、だからこの世界の事は知らないって事にしておこう

 

ユメ「所でなんだけど、、、君が付けてた物なんなの?」

 

ホシノ「確かに、私も気になっていましたし、、、」

 

ポーカー「あぁ、これは立体機動装置というものなんです」

 

ユメ「立体機動装置?どんな物なの?」

 

ポーカー「詳しくは開発者しか知らないのですが、、、ワイヤーを発射、ワイヤーを構造物や木などに突き刺しワイヤーを巻取りつつ、ガスの圧力によって高速移動が可能な装置です、」

 

ユメ「ほへぇ、、、そんな装置があるんだねぇ、、、」

 

ホシノ「いやいや、怪しすぎますよ、、、」

 

まぁ、、、そうだよねぇ、、、

 

ポーカー「所でなんですがここは何処なんですか?砂の雪原なんてウォール・ローゼやシーナには無いから、、、ここは壁の外何ですか?」

 

ユメ「ウォールって壁だよねぇ、、、?何で壁なんて言ってるの?ローゼ?シーナ?そんなのないよ、、、?あとここはアビドス高等学校だよ、、、?」

 

ポーカー「え?」

 

ホシノ「しかも壁の外なんて、、、ここはキヴォトスですよ、、、何でそんな事も知らないんですか?貴方は、、、」

 

ポーカー「えぇ?」

 

私は混乱しているように演じているが、頭の中は冷静だった

"俺"だった頃の記憶を取り戻してきたが、、、正直かなりキツイ、、、進撃の世界もキツかったが、、、大丈夫かなぁ?これ?




何とか書ききったぞ、、、!
裏設定というか追加設定
ポーカーちゃんは演技がかなり上手い
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