TAXI Archive 作:ヴァルキューレ警察マルセイユ分校
クソ強ピンク髪ゴジラおじさん「ダニエルちゃん、アビドスに来ない?」
吾輩はタクシードライバーである、名前はダニエル、最近は臨時収入でウハウハだ。
今から3年前位か…いやぁ転移したての出来たてホヤホヤだった頃土地勘も分からず走ってた俺は砂漠の方に迷い込んで来ちゃってね!そこで食料も水も無くなってカラカラ干からびかけた所に助けてくれた命の恩人がいてなぁ…ありゃ久々に命の危機を感じたね!
んでそこでしばらくの間バカやって、ドジな恩人を助けにタクシーで爆走して、1人だけ新入生が来た時恩人と一緒にワンワン泣いて…
新入生のめちゃ強ピンクバードと一緒に砂漠を荒らし回って何かデカイ蛇と1戦ドンパチしたっけ…
今にして思えば中々濃い日々だったなぁ…
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-柴関ラーメン-
「ン~!やっぱりここのラーメンは美味いねぇ!コテコテにこってり濃厚な麺!美味いスープ豚骨醤油にガッチリ絡まる太麺!これぞ美味いラーメンだぜ!大将替え玉3玉お願い!」ドンッ!
「あいよ!……はい追加の替え玉三玉だよ!」ドンッ!
「ウッヒョー!」ズズズッ!
最近は天下のトリニティ様から1億円一気にドンと来てくれたから大助かりですわ!トリニティ万歳!尊敬の念で心の声がお嬢様口調になりましてよ!*1オホホホ!笑いが止まりませんわ~!!
「今日はいつにも増して凄い勢いで食べるじゃないか、何かいい事があったのかいダニエルちゃん」
「えぇ大将!ひと月前にどデカい臨時収入が来てね!そのお金を元手に今迄出来てなかったカスタマイズに着手してるのよ!んで今回は新装備を試すテスト走行前の腹ごしらえって訳よ!」
「なるほど…?ならどんどん食べていきなダニエルちゃん!替え玉も一玉多めにしとくから!」
「よっ!大将太っ腹!じゃあお言葉に甘えて頂きまs
「ちょ!」
ギャース!?」
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-柴関ラーメン跡地-
「ゴホッ…ゲホッ…だ、誰が爆弾をラーメン屋に持ち込みやがったんだ…!うぷっ…!今の爆発でお腹にもろ入った…!てか大将は何処だ!!」
「う…うぅ…」
「大丈夫か大将!?ケガしてねぇか?」
「大丈夫だダニエルちゃん、ちょっと爆発の衝撃で足を挫いちまったが…先に逃げなダニエルちゃん!」
「かーっ!無理するなよ大将!今タクシーまで運んでってやる!大将のうめぇラーメンが食えなくなるのは嫌だし最近出来た友達2人とまたここのラーメン食べに来る約束をしちまったからな!」
「わかった…でも無理はしないでくれよダニエルちゃん…」
「任せときな!傷1つ付けずに運んでy
ホァァァァァァァァ!?」ドゴォ!
「ちょ…2度目の爆撃は聞いてない…!」ヒリヒリ
「大丈夫かいダニエルちゃん!?」
「平気ですって大将!キヴォトスボディは頑丈ですよ!この程度の平気へっちゃら!全然余裕d
「ぎゃああああ!?」ドンガラガッシャーン!
「ダニエルちゃん!?」
「ゆ、許さねぇ…!大将の店をこんなにもめちゃくちゃにしてた…だじゃ済まさn
「がはぁ!?」
「………… 絶ッッ対に許さないぞ!!1匹残らず小鳥遊と一緒にぶっ飛ばしてやる1匹残らずだ覚悟しろこの野郎!!!!!」
「ダニエルちゃん!?」
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-柴関ラーメン跡地前-
「……ごめん社長、弾がそろそろ切れる…」
「ごめんなさいアル様…弾切れしたので殴りに行きます…!」
「ちょ、殴るのは駄目よハルカ!危ないわ!」
「あははピンチだねアルちゃん!!どうする?」
「ぐ…!カヨコ室長!先に皆を連れて逃げなさい!」
「っ!社長は…?」
「社長は社員を置いて先に逃げない者よ!それに…」
「アウトローとして!この便利屋68の陸八魔アルが!風紀委員に好き放題されたまま引ける訳無いじゃない!!」
「さっすがアルちゃん!!冷血残酷にしてとびきりのアウトローだね!」
「アル様…!!」
「はぁ…最悪武器を奪えば何とかなるか…」
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「もう!!一体何人いるのよ!」
「ん、うじゃうじゃい過ぎて疲れてきた」
「わたしも、少し撃ち過ぎて疲れて来たかもです♣️」
「”みんな…もう少しだけ踏ん張って!”」
『うーん、まさか先生の力がこれ程とは、ですがそろそろ厳しいでしょう、待機していた第九中隊を出撃させて下さい、これで詰みにしましょう』
『後方から、更に増援確認!え…更に後方から増援をかき分けながら何か突っ込んで来ます!!』
『これは……タクシーです!!…え?タクシー!?』
「”タ、タクシー?”」
「え?まさかいつも食べに来てくれてるあの人…?」
「ん、もしかして…」
「シロコちゃん?」
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『こちら補給中の第3中隊!現在タクシーに襲われ半数が行動不能!!ひっ!?こっち来るな!?うわあああああ!?』
『こちら第5中隊!現在所属不明の車両と交戦中!…うわあああああ!?』
「第3中隊!第5中隊!応答を!……何が起きてるんですか…!!」
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-ちょっと前-
「やっほぉ久しぶりダニエル、おじさん最近肩凝っちゃってさぁ、送迎、ありがとねぇ~」ガチャ
「いいって事よ……」イライラ
「それでおじさんの事呼び出してどうしたの?もしかして
「……柴関ラーメンが爆破された、カチコミする」
「……!?へぇ…ちょっとおじさんに詳しく聞かせて欲しいなぁ」
「誰がが爆弾と追加の迫撃砲で柴関ラーメンを粉々にしやがった…ユメと一緒にバカやってた時の思い出も全部だ…」
「へぇ………」
「犯人はアル様って奴だ、聞き覚えは?」
「…最近、おじさん達の所に来たよ…そっか………」
「………ダニエル、わたしはどうする?」
「邪魔者する奴は俺がブチのめす!小鳥遊はデカイ邪魔者とアルを頼む」
「わかった、じゃあ久しぶりにいこっか、ダニエル」
「俺が轢き飛ばして!」「わたしがトドメを刺す…!」
「そしてユメから現実に戻される!」
「俺(私)たちは不死身の死神コンビ!!」
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-現在-
「グワーッ!?」ドカッ!「待て!止まれ!うわぁぁ!?」ドカンッ!
「小鳥遊!左車両!その後右車両!」
「わかった」ズドン!ズドン!
「うわあああああ!?補給車両大破!!つ、強すぎる!?グワーッ!?」
「おいあれ本当に同じショットガンかy【ドカッ!】グワーッ!?」
「こちら第6大隊!謎の暴走車両に襲撃され壊滅状態!メーデー!メーデー!【ドカン!】グワーッ!?」
「全滅!アル様確認出来ず!」「次」ガチャガチャガチャ…
「「「撃て!撃て!?」」」ズガガガガッ!
カキキキキキンッ!
「この程度なら!弾き飛ばす!」
ブオオオオオ!!
ドカン!「グワーッ!?」
ドカン!「アバーッ!?」
ドカン!「う わ ら ば !?」
「くっ!止まれ!規則違反者共!」ズドン! ズドン! ズドン!
「ッ!!あの攻撃はまずい!?小鳥遊!」
「任せて」ズドン!ズドン!ズドン!
「な!?弾を全て逸らされた!?「遅いよ」【ズドン!ズドン!ズドン!】ガハッ!?」
「倒れて」ズドン!ズドン!ズドン!ズドン!ズドン!
「アコちゃん、ごめ……」ドサッ…
「全滅!」「次」
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「第1から第7まで全て全滅…!?」
「何て出鱈目…!」
(い、委員長に見られたら何と報告すれば…!!)
『……全ての部隊を撤退させます!直ちに全員引き上げて下さい!!』
『アコ…随分と勝手な事をしてくれたわね…』
「い、委員長…!?出張中の筈では…!?」
『今戻った、それよりもこの惨状は何?』
「え!?もしかして委員長…!」
「アコ…怒らないから正直に全部話してちょうだい…?」
「は、はい…千載一遇のチャンスだと思いシャーレの先生を確保するついでに便利屋も捕縛しようとしました…」
『そう…正直に教えてくれてありがとうアコ…それとアコ』
「はい…委員長…」
『帰ったら反省文100枚ね』
「はい……」
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『ゲヘナ風紀委員会が撤退していきます!』
「ん、勝った」
「な、何とかなるものですね!シロコ先輩!ノノミ先輩!」
「何とか勝利です~♣️」
「”みんな!ありがとう!!”」
「ん、先生の指揮のおかげ、先生が居なかったら今頃缶巻にされてた」
『しかし何故タクシーにあそこまでの戦闘能力が…』
「ん、アヤネ、気にしたら負け」
「…社長、風紀委員会が引いてくよ」
「はぁ…はぁ…こ、これが便利屋68の力よ!」
「流石アルちゃん!血も涙もないアウトローだね!」
「流石はアル様です!」
「貴女達も!一緒に戦ってくれて助かったわ!」
「昨日の味方は今日の敵、ここで消す」スッ…
「有耶無耶にしていましたが、ここからはお仕置の時間です~♣️ スッ…」
「柴関ラーメンを爆破した事!許さないんだから!」スッ…
「へ!?」
『皆さん!?』
「社長…」「アルちゃん!やっちゃう?」「アル様!」
「………」
(こ、心が痛い~!?非が有るのはこっちだし…で、でもかといって普通に謝るのは…アウトローらしく無いし…)
「………」
(いえ…過去の過ちを認めず何時までも癇癪ばかりを起こすのは…社長に立つ者として…わたしが憧れるアウトローでは無いわ!なら、ここは便利屋68の社長として!!)
「……確か…セリカ…だったわよね」
「な、何よ!!」
「………今回の件!わたし達が全部悪かったわ!」ドサッ!
「この通りよ!私たちを許してくれとは言わない!でも依頼とは無関係のこのお店を爆破したケジメは…!このケジメは便利屋68の陸八魔アルがしっかりと付ける!だから本当にごめんなさい!」
「な…!?」
「……アルちゃんが謝るなら私も謝るよ、ごめんね」
「社長……わたしからもごめんなさい…ハルカを止めて上げてればこんな事にはならなかった…」
「わ、わたしが悪いんです!!爆発させてごめんなさい!生きててごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなさい…!!」
「そんな…! そんな事を言ったってあんた達が壊した柴関ラーメンは…柴大将のお店は戻って来ないんだから!!」カチャ!
「っ…!」
「良いんだ!やめてくれ!セリカちゃん!」
「大将!?」
「良いんだセリカちゃん……この子達は謝ってくれているんだ……それで終わりでも、良いじゃないかな…?」
「で、でも!」「セリカちゃん」
「俺もそろそろ歳だ…それにカイザーからの立ち退き指示も来ていてな…俺も店を畳もうと思ってたんだ」
「で、でも!わたしは!!」
『セリカちゃん……』
「”………”」
「”セリカ”」
「先生…?」
「”確かにアル達はとても悪い事をした”」
「”でも…”」
「”このまま憎しみ続けるのも…きっと良くない”」
「先生…」
「”アル達の事は私が先生として…大人として責任を持ってしっかり見ていく”」
「”だからセリカ”」
「”直ぐにじゃなくて良い”」
「”セリカがアル達の事をしっかりと反省したんだと思えるようになったら…”」
「”その時は、許して上げて欲しいんだ”」
「先生…」
「”セリカはどうしたい?”」
「私…私は…」
「ん、セリカ」
「シロコ先輩…?」
「こういう時、自分の心に聞いてみるべき」
「シロコ先輩…!!」
(そうよね…わたし…私の心は………)
「………よし…決めたわ…!」
「便利屋68!」
「私は!あんた達のした事を絶対に許せない!」
「えぇ、分かってるわ…」
「けれど!!」
「あんた達に復讐しても柴大将は喜ばないし…」
「何よりわたしの心がスッキリしないの!!」
「だから…!」
「今日の所は許すわ!でも!!次やったら今度こそ本当に容赦しないんだからね!!!」
「……わかったわ…セリカ!今回のケジメは必ず便利屋68社長の陸八魔アルが付けるわ!アウトローとして!これは契約よ!セリカ!」
「えぇ…その契約!破るんじゃないわよ!!」
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「ん、平和的解決」
「友情ですね♣️」
『あれ…何か忘れてるような…』
「ミツケタ…」
「野郎ぶっ(自主規制)してやる!」
「……社長…何か聞こえない…?」
「小鳥遊!ぶっ飛ばした後追撃頼む!ヘイローは壊すなよ!」
「わかってる」
「え?何か聞こえるかしら?」
「アル様ぁぁぁぁぁ!!覚悟ぉぉぉぉ!」
「ッ!?」
「社長!あの車!こっちに突っ込んで来る!」
『やぁ!アルサマちゃん!!良くも柴関ラーメンをぶっ壊してくれたな!ぶ(自主規制)してやる!!』
「社長!?避けて!?」
「ほぇ?【ドゴォ!】なんでよー!?」
「小鳥遊!追撃!」
「任せて」ズドン!ズドン!ズドン!ズドン!ズドン!ズドン!
「きゃあ!?」
「アル様!?」
「ついでにてめぇも滅(自主規制)!!!」
ドカッ!「カハッ…!?」
「このままアルサマを月までぶっ飛ばしてやらぁ覚悟しやがれ!!」
「ひっ!」
「げぇっ!?」ギィィィィィッ!!
「やっぱり…貴女だったのね…ダニエル」
「空崎!?」
「…うへ、ヒナちゃんかぁ…」
『ゲヘナ学園の風紀委員長!?それにホシノ先輩!?』
「ん、裏ボス登場」「シロコちゃん!あんまりお話遮るのはメッですよ…?」「わかった、口を締めとく」プクッ
「久しぶりね、ダニエル、ホシノ」
「久しぶりだな空崎!所で…そこどいてくれないか?そこに居るアルサマがぶっ飛ばせない!」
「ヒナちゃん…そこをどいてくれない?ちょっとその子にお灸を吸わせたいんだけど…」
「はぁ…どかないわ、わたしはゲヘナ風紀委員長の空崎ヒナよ、例え指名手配犯だろうとゲヘナの生徒ならわたしは守るわ…」
「ヒナ…!」
「それはそれとしてこっちでキッチリお灸は吸えるけども」
「ヒナ!?」
「どうしても無理?」「無理よ」「無理かぁ…」
「………小鳥遊、降参だ降参!これ以上は不毛になるぜ!」
「うへ…そうだね…そうしよっか………いやぁ、おじさん疲れちゃって疲れちゃって…」
「ちょっとホシノ先輩!何処に行ってたのよ!? 」
「ん、ホシノ先輩が居なくて大変だった」
「いやぁ、ちょ~っと野暮用でねぇ…」
「俺はラーメン屋ぶっ壊れた衝撃で久々にブチ切れてねぇ…」
「はぁ…貴女達2人が合わさるとたまにほんっっっとうに手が付けられないわ…実働部隊がほほ全壊したし…明日の巡回の予定が狂う…」
「すまん空崎、文句は迫撃砲ぶっぱなした奴に言ってくれ、あの野郎迫撃砲で何回も柴関ラーメンの方を狙いやがって…!」
「……アコの反省文を10枚増やしておくわ…」
「助かる、んじゃ俺は柴大将連れて病院行ってくるわ…すまん空崎、こっちからラーメン屋で会おうって約束しておいて…」
「気にしなくて良い、むしろこちらの方が申し訳ないわ… 」
「あー悪いが気まずい空気は苦手でね!俺は柴大将連れてとっとと病院行ってくるぜ!」
「そう、会えて嬉しかったわダニエル、また会いましよう…」
「んじゃな~!」
「あ、あのっ!」
「ん?アルサマか?」
「悪かったわ…貴女の大切な居場所を壊してしまって…」
「謝ってくれるなら別に俺は許すぜ、あいつもそっちの方が嬉しそうだしな、タクシーば欲しいのならここに連絡しな、超特急で目的地まで運んでやるよ」
「ありがたく頂くわ!それと!わたしの名前は便利屋68の陸八魔アルよ!覚えて置く事ね!」
「おっけー陸八魔ね…長いから何かいかついからハッチャンでも良い?」
「え!?え、えぇ!構わないわ!」
「んじゃよろしく~ハッチャン~んじゃ柴大将!乗って乗って」
「よろしくな、ダニエルちゃん」
「いいですって大将~!んじゃシートベルト着用して!安全運転第1で!出発進行!」
ブォォォォォン…
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爆走バカタクシーとクソ強ピンク髪ゴジラおじさん
馬鹿にジェットエンジンを乗せた結果手が付けられなくなった
1度変なスイッチが入ると周囲にとって様々災厄が起こる、結果悪は滅びる、度々この2人コンビを組んであちこち暴れ散らかした結果様々な所で悪い勢力が消し飛んだ、お互いの厨二病力が高まった時のノリで口上とコンビ名まで付けた。
俺が走って!わたしが仕留める!それしてユメは
現実に戻される! 俺(私)たちは不死身の死神コンビ!
割とノリノリで使ってる
爆走バカタクシーの方
こっちにTSしてきた当初砂漠に迷い込み死にかけた、所を命の恩人ことユメに助けて貰った、その後恩返しついでに1年近く借金返済を手伝う為に一緒に居たし何ならに入学生が来た時ユメと一緒にギャン泣きした、ユメとは最早ベストフレンド。
尚ここまで肩入れしてるのにアビドスの生徒では無い。
クソ強ピンク髪ゴジラおじさんの方
ユメとカスの影響の影響を交互に浴びた結果悪くない奴には優しくするし謝るなら許すけど謝らん奴には問答無用で散弾を浴びせるおじさんとなった、戦闘感や神秘等は衰えるどころかむしろ定期的に悪い勢力を消し飛ばしてたお陰か更に精錬されてしまった。
ユメが足跡になる前のすんでの所で足を掴めた。
ユメ
例のあの人、ダニエルも少なからず例のあの人の影響を1年程度は受けてる…筈だがバカでカスなのは変わらなかった、ただ謝られれば大抵の事は許すようになった。
生死不明 キツネと一緒に夢でも見てるかもしれない。
ミスター横乳と風紀委員会達
番外編での風紀委員本部襲撃事件を機に訓練メニューが超強化
その影響の甲斐あってか委員長到着前に危うく全滅して対策委員会編が先生奪還編に変更される可能性があった、のだがいきなり横から殺人タクシーが襲いかかって全部来て台無しになった。
ミスター足舐められる人
流れるようにやられた、300キロ近く出てるタクシーに乗りなが散弾で正確にライフル弾に弾を当てて来るのはちょっと可笑しいと思う。
ミスター風紀委員長
番外編にて銃がバラバラにされ一時的に使用不可能となっていた、がそれはそれとしてステゴロで殴りに行くようになった、かめ●め波は打てないがバカ強い。
便利屋
かっこいいアウトローとしてケジメをつける為社長1人で謝罪した、何か全員で乗っかってきて結局全員謝罪した。