TAXI Archive   作:ヴァルキューレ警察マルセイユ分校

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ん、また地の文どっか行ったような話になる、最早地の文無しが日常になってきたけどとりあえず地雷な人は地雷探知機を買ってから読むかアンチ地雷体質を習得してから読むべき


すけべ指摘ウーマン「速度超過は駄目道交法違反!」

-トリニティ自治区内-

 

「せ、先生…本当にアレに乗るんですか…?」

 

「”ごめん…”」

 

「せ、先生!今からでも徒歩にしましょう!そっちほうが良いですよ!絶対!」

 

「”徒歩だと間に合わない…ここは覚悟を決めるしか…”」

 

「そ、そんな…!?」

 

「大丈夫かヒフミ?凄く怯えているようだが」

 

「珍しいですねぇ、ヒフミちゃんがここまで怯えてるなんて」

 

「先生にヒフミも、そこまで怯える必要ないじゃない、たかがタクシーでしょ?」

 

「いえ…もしかしたらタクシー内で(自主規制)したり(自主規制)したりするから怯えて居るんじゃないですか?」

 

「あんたは真顔でなんてこと言うのよ!?」

 

「あら❤分からないように言ったつもりですがコハルちゃんは物知りですねぇ❤も・し・か・し・て・、先生との(自主規制)や(自主規制)を考えてたりしt「エッチなのは駄目!死刑!」

 

 

「”みんな、来たみたい”」

 

「つ、ついに来てしまいましたか…ペロロ様…どうかご加護を…」

 

「へぇ、あれが先生の呼んだタクシー…って早くない!?

 

 

キキーッ!

 

ガチャ…

 

「よっ先生!久しぶりだな」

 

「”ダニエル!そっちは大丈夫だった?”」

 

「大丈夫かと言われれば大丈夫だが…ちょっと変なの引き当てちまってなぁ~そろそろ先生の助けが必要何だが」

 

「”ごめん…ダニエル…”」

 

「”でもこの試験さえ受かれば後は何とかなる…筈…きっと…”」

 

「先生にしちゃ随分あやふやじゃないの、あぁそうだ、1人オマケで連れて来てるんだ、シロコ」

 

「ん、久しぶりだね先生」

 

「”シロコ!?”」「ん、シャーレの権限でゲーム開発部を助けてる、結構満喫してるよ?」

 

「”え…?”」「悪いな先生!俺1人じゃ手に負えないから増援呼んだんだ、何小鳥遊達には話は通してる、シロコにとっても良い気分転換になるし何も悪い事じゃあねぇぜ?」

 

「”そっか、それなら良いんだけど…”」

 

「”先生の方も早く補習授業の方にひと段落頼むぜ?じゃないとマジに俺が全部やっちまうかもしんねぇぞ?”」

 

「”うっ…善処します…”」

 

「なら良いんだが…あ、勝手に話し込んで悪かったな!俺はダニエル、こっちは…」

 

「ん、私は砂狼シロコ、よろしく…まさかヒフミが補習してるとは思わなかった」

 

「あはは…モモフレンズのライブが有るのがいけないんですよ…!

 

「ん、ヒフミは相変わらずだね」

 

「えっと…私は下江(しもえ)コハルです…よ、よろしくお願いします…」

 

「あら、コハルちゃん…緊張しているんですかぁ❤?」ふっ❤

 

ひゃあ!?ちょっと!?いきなり耳元に息を吹きかけないで!?

 

「コハルちゃんが緊張していたので少し、イタズラしてみたくなっちゃいました❤」

 

「だからって耳元に息を吹かないで!後何かエッチ!次やったら死刑だからね!?

 

「あらあら❤コハルちゃんは相変わらずむっつりですねぇ❤」

 

「っっ~!!!!」

 

「…おっと、自己紹介を忘れていました、浦和(うらわ)ハナコです❤」

 

「ん、よろしく、コハル、ハナコ」

 

「は、はい!よろしくお願いします…

 

「えぇ、よろしくお願いしますね、シロコちゃん❤」

 

「私で最後か、白州(しらす)アズサだ、よろしく頼む」

 

「あぁ、よろしく頼むぜ、しかし先生も個性派揃いの中で良くやってんなぁ!」

 

「”あはは…”」

 

「ま、急いでるみたいだし立ち話はこれくらいにして全員車の方に!先生とシロコは助手席!」

 

「ん、先生、ちょっと膝借りるね?」

 

「”任せて、シロコ”」カチッ

 

「コハルちゃん…気分を悪くしたらすぐ言ってくださいね…?」

 

「大丈夫よヒフミ!私は正義実現委員会のエリート何だから!心配性ね?ヒフミは」

 

「よし、ハナコ、よろしく頼む」

 

「はい❤任せてくださいアズサちゃん❤」

 

「いよっし先生!場所は?」

 

「”ここまでお願い、手前まで行ってくれれば後は何とかするよ”」

 

「オッケー先生!久しぶりに客さん乗せての運転だ!音楽かけても?

 

「”うん、大丈夫だよ”」

 

「よし、出発進行!」ピッ!

 

キィィィッ!

 

 

きゃあ!?

 

「っ!?」

 

ブオオオオン!

 

「いやあ先生!今日はツイてるぜ!トリニティも丁度こと時間帯は閑散としてる!渋滞に引っかかる事なくかっとばせるぜ!」

 

「ちょ!?何キロ出す気なの!?」

 

「お客さん!今日は正実もサツもすやすや寝てる見てぇだからいつもよりかっ飛ばせるぜ!タイヤもあったまってくりゃ300キロ以上は固いね!」

 

「300キロぉ!?「速度超過は駄目!道路交通法違反!!」

 

「なーにこっちは無免許だ!サツに引かれる点数の事は気にしなくて大丈夫ですよお客さん!捕まる気もサラサラ無いけど!」

 

もっと酷い!?

 

「うぷっ…これは…結構堪えますねぇ…」

 

「え!ハナコ!!大丈夫!?」

 

「まさかコハルちゃんに心配して貰える日が来るなんて…大丈夫です、まだ…

 

「凄いぞヒフミ!この車、横の電車を置き去りにする程の速さだ!」

 

「|あはは…《(事故が起きませんように事故が起きませんように…!)》」

 

「ん、今日は普段より警察も少ないね… 」

 

「ま、ここは天下のトリニティだからな!治安もゲヘナとかの治安オワコン自治区と比べりゃ天地の差が有るからなぁ、多少警備を緩めてんだろ!」

 

顔横に向けて喋ってるんじゃ無くてちゃんと運転しなさいよ!?うわぁ!!前から車よ!?」ガコン

 

キィィィッ!

 

ひゃああああ!?

 

「だ、大丈夫ですかコハルちゃん…」

 

「へ、平気よ!こ、この位!エリート何だかr「ん、ダニエル、横から何か来る」へ?

 

 

ドカアアアン!

 

『この野郎!いっっつもトリニティ自治区の速度制限を無視しやがって!今日という今日は真正面から叩き潰して廃車にしてやる覚悟しろぉ!』

 

「大型ブルドーザーで歓迎とは豪華なもんで!その重量でその速度を出すのは大変だったろうよ!」

 

『これもてめぇをぶっ潰す為だよ!! ヴァルキューレのメンツにかけて今日ここでアンタを討つ!』

 

 

「ダニエル、随分と好かれてるね」

 

「あぁ!そのようで!」

 

『くたばれこの野郎!1番ハッチを解放!新兵器をお見舞いしてやれ!』

 

バシュンバシュンバシュン!

 

 

 

ミ、ミサイルぅ!?

 

「アーッハッハッハ!こいつはてめぇをぶっ潰す為だけに用意した赤外線誘導対戦車ミサイルだ!!火薬もありったけ入れてある!こいつで何もかもぶっ飛んじまえ!」

 

「シロコ!迎撃!」「ん!」ズガガガッ!

 

キンキンキン!

 

「っ弾かれた…!」

 

『無駄だぁ!こうなる事を見越して外装に特殊タングステン複合合金装甲を採用してんだ!その程度の攻撃効かん効かん効かん!』

 

「ちっ、1タクシーに向ける戦力じゃねぇだろ…!」

 

『そのまま廃車になっちまえ!』

 

 

「シロコ!助手席の物入れ開けろ!良いもんが入ってる!」

 

「ん!分かった!」

 

ガチャ…

 

「ん、これの事?」「それそれ!虎の子の粘着作動方式のEMPグレネードだ!ミサイルに当てちまえ!」

 

「ん!」ぶんっ!

 

バチバチィィィィ!!!

 

「当たった」「よしこれで!」

 

『何故だミサイル!何故追尾しない!?ま、まず い道路に当たる!?ヌワーッ!?』

 

 

 

ドカアアアン!!!!

 

 

『おのれおのれおのれぇぇぇぇ!?』

 

「よっし!ジャストミート!」「一丁上がり、だね」

 

「よし、このままゲヘナ自治区まで突っ込む!」

 

 

「ごめんヒフミ嘘ついた!やっぱり怖い!!?」

 

「コハルちゃん…慣れると楽ですよ…」

 

「ヒフミ!?凄い顔だけど大丈夫!?」

 

「あはは…」「うぷっ…!よ、酔いが回ってきて…!」

 

「ん、袋居る?」「シロコさん…いえ、お構いなく…!うぷっ…」

 

 

「いやああああ!誰か助けてぇぇ!?」

 

「ヒフミ!凄い運転技術だな!」✨

 

「”羊が55匹…羊が56匹…”」

 

 

━━━━━━━━━━━━━━━

 

-ゲヘナ自治区-

 

 

キキーッ!?

 

「はい到着9分43秒!よっし10分切りだ!」

 

 

「ひゃあ!?」「ひゃん!?」「っ!!」「む、到着したか」

 

「”羊が106匹…”」「先生、着いたよ」

 

「”はっ!”」

 

「こんだけ早ければ予習復習する時間も充分あるぜ、頑張れよ!試験」

 

「あぁ、ありがとうダニエル、ダニエルの頑張りに報いる様合格してくる!」

 

「も、もうタクシーは懲り懲りよ…!」

 

「良かった…今日無事故でやり切りました…!」

 

「…………」チーン

 

「ハ、ハナコちゃんが今までに見た事ない表情になってます…!」

 

「大丈夫?ハナコ?」

 

「えぇ…コハルちゃん…キヴォトスとは…世界とは…こんなにも素晴らしいんですね…!」

 

「ハナコ!?」

 

「おいおい、こんな所で話してて良いのか?早くしなきゃ試験始まっちまうぜ?」

 

「誰のせいよ誰の!?それと!帰る時は安全運転で行ってよね!!絶対だから!!」

 

「へいへい、分かったぜ~」

 

「それじゃ、俺らはここで待ってるから終わったらここ集合なー」

 

「”みんなⅩ行こう”」

 

「”ダニエル、ここまで連れてきてくれてありがとうね…?”」

 

「なーに、気にすんなって」

 

「”それじゃあ…行ってくるね”」

 

 

ガチャ…

 

 

 

 

 

「行ったか」「ん、ダニエル、どうする?」

 

「ま、待つしかねぇだろ、幸い、暇つぶし相手が無効から来てくれた見たいだから退屈はしねぇしな」

 

「………?」

 

久しぶりね、ダニエル

 

「よっ、空崎!また隈が大きくなったんじゃないか?」

 

「えぇ、こんな時間にも元気な問題児とこんな時間帯にトリニティとゲヘナを結ぶ検問所を突破してきたどっかの誰かさんのお陰で今日も寝れそうにないわ…

 

「あー…正直すまんかった…次からは気をつけるぜ」

 

「そう言って改善した事が有ったかしら…?」

 

「ほぼ無いな!」「はぁ…開き直らないで頂戴…」

 

「ん、風紀委員長も大変だね」

 

「貴女は…久しぶりね、シロコ、この前は大掃除してくれてありがとう、お陰で1週間だけ睡眠時間が4時間を超えてくれたわ」

 

「ん、久しぶりだねヒナ先輩、今日も仕事?」

 

「えぇ、今日も書類仕事中に貴女たちの報告が来たから情報を元にここへ来たわ、それで…この緊張状態に近い時期に何で面倒ごとを起こしたのかしら…?」

 

「あー悪いな空崎、そっちは話を聞いてると思うが何でも桐ちゃん…あー、桐藤ナギサの方が伝わりやすいか、まそこの指示もあってか補習授業部の学力試験の会場がここになってたのよ、んで俺はそれを送り届けてたって訳」

 

「何ですって…?」「ありゃ、もしかして初耳だった?」

 

「えぇ、初めて聞いたわ、知ってて黙ってたわねマコト…」

 

「あぁ…羽沼の奴、試験が上手くいきゃあ手柄にして失敗するようなら風紀委員の不備を指摘してより風紀委員へマウントを取って自分にとって有利な状況を作り上げる…大方そんな所だろ」

 

「如何にもマコトが考えそうな事ね…」

 

「だな…あそうだ空崎、今度ミレニアムに来ねぇか?」

 

「ミレニアムに?」

 

「おう、今シャーレの先生代行でゲーム開発部の廃部阻止の手伝いをしてんだが人手が必要でな、1日だけでも良いから助っ人が欲しかったんだ、それに…働くのは確かに美徳だが働き過ぎるのは良くないと俺は思うぜ?」

 

「そう…考えておくわ」

 

「ん、ヒナ先輩もたまにはゲームでもして休むべき、私だって9億以上の借金は有るけれど休む時は休む、そうしないと体が壊れるから…」

 

「………」

 

「空崎、俺は先生と違って出来た大人じゃねぇから良いこと言って諭したりは出来ねぇが…」

 

「流石に思春期青春真っ盛りの高校生っつう貴重な時間を仕事に全部使っちまうのは俺的にはよくないと思うぜ?」

 

「……でも、私が居ないとみんな直ぐに問題を起こすわ…」

 

「それはそれ、これはこれだぜ空崎、そ・れ・に・来年には空崎も卒業すんだ、最後の年位、少し位遊び呆けたって罰は当たらないと思うぜ?」

 

「……エデン条約…あれさえ締結してしまえば私も大手を振って引退出来る…それまではトリニティとゲヘナの間で問題を引き起こさせる訳には行かないわ…」

 

「あぁ桐ちゃんも言ってた奴か、確かゲヘナとトリニティの不可侵条約だっけか」

 

「えぇ、私はそのエデン条約締結を見届けたら委員長の座をイオリに渡して引退するつもりよ」

 

「イオリ…あぁ、あの褐色肌の奴か…大丈夫なのか?」

 

「えぇ、少し猪突猛進で引っかかりやすい所は有るけど人望は確かよ、これで私より強くなってくれれば良いのだけれど…」

 

「そりゃ高望みってもんだろ、でもまぁ、後継者が居るなら確かに引退できそうだな」

 

「えぇ…本当にそうね……引退したらどうしようかしら…」

 

「ま、そん時は俺と一緒にドライブでも行こうぜ空崎、うめぇ飯屋に美しい景色、山や海でもレジャーとでも洒落こもうぜ」

 

「それは良いわね、それなら引退したなら真っ先にダニエルの所へ行こうかしら…」

 

「おう、そうしな」

 

「ん!私を省いて話を進めないで欲しい」

 

「「あ…」」

 

「悪かったよシロコ、久しぶりだから話の舌がベラベラ動いちまったんだ!」

 

「ごめんなさい…無視するつもりは無かったのだけれど…」

 

「ん、それなら私に飯を1食奢るべき」

 

「ここぞとばかりに食い意地張るなぁ…まいいや、空崎、夜食はイケる口か?」

 

「夜食…?大丈夫だけれど…」

 

「なら先生達をトリニティまで送り返したら飯屋行こうぜ飯屋、今回は俺持ちで奢ってやるから」

 

「それなら…そうね、今日は奢られに行くわ」

 

「そう来なくっちゃ!」

 

「ん!ラーメンにしよう!ラーメン!」

 

「おぉ!そりゃあ良いな!いやぁ腹が減ってくるぜぇこりゃ…」

 

「今日は0時迄に片をつけるわ、それが終わったら…」

 

「あぁ、学園前で待ってるぜ」

 

「助かるわ」

 

「ん、ありがとうヒナ先輩、お陰でタダでラーメンが食べれそう」

 

「どういたしまして…と言っておけばいいのかしら?この場合」

 

 

「………少し長話をし過ぎたわ、取り敢えず貴女達にも事情があったって事で見なかった事にしてあげるわ、帰る時はちゃんと検問受けて帰るのよ…?」

 

「わーったぜ空崎、ま客さんにも安全運転で帰れって突っ込まれてんだ、多分大丈夫だろ」

 

「はぁ…じゃあ私は行くわ、また会いましょう」

 

「おう、また後でn

 

 

ドカアアアン!!!

 

 

「「………は?」」

 

「ん!?」

 

 

「ハーッハッハッハ!!やはり温泉が生まれる瞬間と言うのは気分が良いものだねぇ!!」

 

「………空崎」

 

「えぇ、どうしたのかしら…?」

 

「どっか行く前にアレをシバいて貰って良いか?」

 

「えぇ、任せて頂戴」

 

「すまん助かる、それと明日牢屋まで行くわ、あの馬鹿に何で爆破したか問い詰める、朝説明頼む」

 

「任されたわ…」

 

「じゃシロコ、先生ん所行くぞ」

 

「ん!早く行こう!先生の危険が危ない!」

 

「んじゃ空崎、夜食じゃなくて朝食で会おう」

 

「えぇ、お互い頑張りましょう…はぁ…また0時を超えるわ…

 




補習授業部

トリニティから爽快登場、ゲリラ屋、ファウスト、エッチ指摘まさよし、エロピンクと色物が勢揃い、テスト会場が爆破された、普通に泣いた。

先生

久しぶりに登場、事前予告無しのサプライズゲヘナ試験をかまされた結果タクシーを引き寄せた、いつも通りタクシーに乗るとグロッキー状態になる。

デストロイヤーヒナ

超絶無敵なスーパー委員長、、社畜、上の人間も面倒事を押し付けてくる、単純に仕事量が多いの三重苦、時折飯を一緒に食ったり一緒に問題児シバいたりとしているのが功を奏してダニエルとの関係はそこそこ良好、そろそろ引退を考えてる。


野生の温泉バカ

どっかの誰かから温泉の情報を流してくれたので爆破した、温泉は爆発だを地で行く生粋の温泉中毒。

ハーッハッハッハ!やはり温泉が産まれる瞬間を見るのは気分が良い!



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