TAXI Archive   作:ヴァルキューレ警察マルセイユ分校

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ん、今回はアンケートを挟み込んで有る、ちょっと聞きたかった奴だから入れるだけ入れるべき。


スーパーキヴォトス大戦 トリニティ

-トリニティ僻地内部-

 

「居たぞ!あそこだ!」「撃て!撃て!」

 

「邪魔…!」「王様のお通りだオラァッ!」

 

 

ズがガガガッ!ドカッ!バキッ!

 

「「「グワーッ!?」」」

 

「ん、キリがない…!」「クッソ多すぎんだろ!トリニティのセキリティはどうなってんだセキリュティは!?」

 

カチッカチッ「げ!?弾切れぇ!?ミドリ!弾残ってない!?」

 

「お姉ちゃん!これで最後だからね!」ブンッ

 

ガシッ「ありがとミドリ!」ガチャ

 

カチーン「よっしリロード完了!」

 

ダッダッダダッダッダ!!

 

 

「あの扉だ!花岡!扉に向かってぶっぱなせ!」

 

「分かった…ダニエル…よし…行きます!

 

 

ドカァァァァァァァン!!

 

 

「ん、やっぱりこの手に限るね」  

 

「よっし!あの扉だ!宇沢ァ!扉ァ!頼むゥ!」

 

ガチャ…

 

「待ってましたよ!さぁ皆さん!ヘヴィキャリバー号に乗ってください!!」

 

「オッケー!シロコ!宇沢!俺らはケツ!桐ちゃん先!」

 

「ん!」「えぇ分かりましたともダニエル!お任せ下さい!」

 

 

「アリス!エントリーです!」ピョン 「ありがとうございました、アリスさん」スッ

 

「私達も乗ろう!ミドリ!」ピョン「うん!お姉ちゃん」ピョン

 

「ゼーハー…ゼーハー…つ、疲れた…」

 

「「ユズ!掴まって!(ユズちゃん!掴まって!)」」

 

「あ、ありがとうモモイ…ミドリ…!」スルッ

 

「失礼します♡」ピョン 「よしっ…乗り込む!」ピョン

 

 

「よっし全員乗り込んだ!宇沢!!あいつらに手土産をくれてやれ!」

 

「わっかりました!行きますぉ!」ガチャン

 

「ひぃぃぃぃっさつ!!ダブル・テルミットグレネェェェェェド!!」カチッ

 

 

 

ドカァァァァァァァン!!!

 

「「「「「「「アバーッ!?」」」」」」」

 

 

「見ましたかダニエル!これが!劇場版ヘヴィキャリバー限定フォームである二杖装備の力!です!」

 

「さっすがだぜ宇沢ァ!よしヒマリ!出発だ!場所は今教える!」

 

ガチャン!

 

 

「えぇ、分かりましたダニエル…それでは発進します、皆さん、揺れますので掴まってて下さい、それポチッとな♪」

 

プオーーーーン!!

 

「それでは皆さん…短い間ですがトリニティツアーと洒落こみましょうか♪」

 

 

━━━━━━━━━━━━━━━

 

-トレーラー内部-

 

「流石に走りっぱなしで疲れたぁ…ダニエル~お菓子とか無い~?」

 

「悪いがあるのはクソでかい弾薬箱だけだぜ、ほれ7.62mmだ、とっととマガジンに給弾しとけ、まだ終わりじゃねぇんだから」ポイッ

 

ガシッ「そんなぁ~……」

 

「…弾込めサボったら後で痛い目見るよお姉ちゃん…」カチカチカチ

 

「うぇぇ…やるしかないかぁ…」カチカチカチ…

 

「モモイさん、よろしければ弾込め、手伝いましょうか?」

 

「え!良いの!?ナギサ先輩!!」「えぇ、私も、守られてばかりでは居られませんから」

 

「ありがとうナギサ先輩!」

 

「ナギサ先輩…あまりお姉ちゃんを甘やかさないで下さいね…?」

 

「えぇ、わかっていますよミドリさん、モモイさんの弾込めが終わりましたらミドリさんの弾込めも手伝います」

 

「あ、ありがとうございますナギサ先輩…」

 

 

「凄い弾の種類の数だな……」「ん、ダニエルが用意してくれた、色々の口径の弾薬が詰め込まれてる弾薬のフルコース」

 

「アリウスだと弾も貴重だったから薬莢も一から再利用してたんだ」

 

「そうなんだ……確かアズサだったっけ…」

 

「?そうだが」

 

「これあげる…」スッ…

 

「これは…?」「私が使ってる弾込め装置、ここに弾を並べてマガジンをここに置いてこれを押し込めば…ん!」カチカチカチ…

 

ガガガガガッ!

 

「おぉ」「ん、こんな感じで一気に弾が込めれる」

 

「こんな便利な物…貰っても良いのか?」

 

「ん…別に良いよ、普段使ってる奴はバックに入ってるから…それに1発ずつ弾をマガジンに込めるのは面倒でしょ?」

 

「ありがとう、助かる」「ん、お礼はこの後返してくれれば良い」

 

 

「初めましてですね、私は太陽のように明るく清らかな心を持ち一番星の様に光り輝く美貌と知性の持ち主である明星ヒマリです

 

「えぇ♡よろしくお願いします、私は(自主規制)で妖しく(自主規制)に(自主規制)で(自主規制)の様に(自主規制)な心を持つ痴性の持ち主である浦和ハナコです♡」

 

「随分とハレンチですね貴女!?」

 

「おや♡私は直喩では無く隠喩で話したのですが…随分と詳しいですねぇ…♡」

 

「そ…それは私は全知ですから偶々そう言った知識が頭の中に有るだけです!」

 

「そうですか…♡でしたら私に(自主規制)や(自主規制)の事…教えて頂けますか…♡

 

「ダニエル!助けて下さい!?」

 

「おー珍し、あのヒマリが押されてら」「ダニエル!?」

 

「ダニエル!ヒマリ先輩に何かありましたか?」

 

「いや、大丈夫だぜ天童、それと天童はあっち行ってな」

 

「はい!分かりましたダニエル!」

 

ダッダッダ

 

「あーそれと浦和、そこまでにしときな、ヒマリの奴赤面だし」

 

「あら、ダニエルちゃんも参加されますか♡?」

 

「だれが参加するか浦和ピンク頭、これ以上は拳骨が飛ぶぜ」

 

「あら…つれないですねぇ…」

 

「はぁ…ヒマリ、例の建物は?」

 

「ありがとうございますダニエル…オホン!取り敢えず残り30秒程度で到着ですね、このトレーラーも速度が出ないとは言えタクシーと違って悠長な物ですね」

 

「大体んなもんか、杏山!敵の出方はどうだ?」ピッ

 

『大丈夫、距離は離れてるよ、敵さんは全員ナギサ先輩を確保する為に動いてたみたい…慌てて追っかけてるよ、どうする?煙幕投げつけて撹乱させる事も出来るけど』

 

「いや、そのまま泳がせとけ!それと杏山、正義実現委員会の詰所の方様子見てきてくれ!ここまでどんちゃん騒ぎしてんのに来ねぇってのはなんかおかしいからな!」

 

『相変わらず人使いが荒いねダニエル…まぁ、それ位なら構わないけど』

 

「悪いな杏山」

 

『別に良いよ、いつもの事だし、その代わり行きたかったスイーツ店が有るから今度、奢ってね?』

 

「わーったよ杏山、んじゃ頼むぜ」『任せといて』ピッ

 

「そろそろ所定の建物に到着しますよダニエル、どうしますか?お行儀良く建物前に止めて中に入りますか?」

 

「普通ならお行儀良く行く所だが今は呑気に降りて中に入る時間すらも惜しい!このまま扉ぶち破って中入るぞ!」

 

「ダニエルならばそう言うと思っていましたよ…それならば… このまま突っ込みましょうか、ポチッとな

 

ブオオオオオオオ!

 

 

「この急加速、さてはリミッターかなんか外したな?」

 

「えぇ、爆砕モードに切り替えました、前面に掘削用ドリルが展開されて通常の3倍程車の性能が上がります、ついでに燃料も3倍消えますが」

 

「随分物騒な名前じゃねぇか、ただまぁドリルかぁ!」✨

 

「えぇ、エンジニア部の方々がロマンだと言って|搭載してくれたんですよ《(搭載するのを強要された…という方が正しいのかも知れませんが…)》」

 

「そりゃ最高だ!やっぱりドリルが無きゃなあ!」

 

「はぁ…扉ごと破砕して中に突入します、衝撃に備えておかないと舌、噛みますよ?」

 

「わーったよヒマリ!全員衝撃に備えろ!舌噛むぞ!」

 

 

━━━━━━━━━━━━━━━

 

-トリニティ学園体育館-

 

 

「アズサちゃん達は大丈夫でしょうか…?」

 

「あの2人何だから大丈夫よ!そうよね?先生!」

 

「”うん、アズサとハナコなら大丈夫”」

 

「”信じて待とう…二人のことを”」

 

「先生…」

 

 

ドカァァァァァァァン!

 

 

「「え!?(何!?)」」

 

「”ド、ドリル!?”」

 

 

キキーッ!!

 

フシューーー!!!

 

ガチャ…

 

「よっ!先生!助けに来たぜ?」

 

「”ダニエル!?”」

 

「すまない、遅くなった」

 

「ごめんなさい2人とも、ちょーっと口説かれてて遅くなっちゃいました♡」

 

「「アズサちゃん!無事で良かったです!(ハナコ…!もう!心配したんだからね!!)」」

 

「おっと!再開を喜んでる所悪いが1人、特別ゲストだ…桐ちゃん!」

 

スタッ…

 

「先生、それに皆さん、夜遅くに失礼します…」

 

「「ナギサ様!?」」

 

「”ナギサ!”」

 

「(どうか…皆さんの勇気を少し貸してください…)」

 

━━━━━━━━━━━━━━━

-ちょっと前-

 

「皆さん、ここまで守って下さりありがとうございます」

 

「えぇ!王女を守るのは勇者の役目ですから!それと!仲直りクエスト!頑張って来て下さい!アリス!応援してます!」

 

「アリスさん…」

 

 

「「ナギサ先輩!ファイトだよ!(ナギサ先輩、頑張って下さい!)」」

 

「モモイさん…ミドリさん…」

 

 

「ナギサ先輩…えっと…頑張って下さい!」

 

「ユズさん…」

 

 

「ん、ナギサ先輩…謝罪を後回しにすると後で痛い目見るからとっととやるべき

 

「シ、シロコさん…」

 

「ナギサさん…随分と慕われていますね」

 

「そうだな、ハナコ」

 

「お二人とも…貴女達の頑張りを踏みにじってしまい本当にm…「ナギサさん♡」ひゃっ!?

 

「その言葉は…ヒフミちゃんやコハルちゃん達の為に取っておくべきです」

 

「あぁ、その言葉は私達より先にヒフミやコハルにかけてあげるべきだ」

 

「お二人共…」

 

「ただ…今度と言う今度はテストを爆破何てせず受けさせて下さいね?」

 

「そうだな、折角勉強して来たのに爆破されたら元も子も無い」

 

「……今度のテストは小細工無しの本当のテストを用意しています……ただ、出題範囲が広く合格ラインは90点と高得点を取らなくてはならないですが………………今からでも前回のテストに切り替えましょうか…?」

 

「いえ、その部分は心配要りません♡」

 

「いや、必要無い、だって…」

 

「「勉強して来たからな(勉強…してきましたから♡)」」

 

「そうですか…本当に皆さん…頑張って来たのですね…」

 

━━━━━━━━━━━━━━━

 

-そして現在-

 

「おっと!先生!アズサ!浦和!ちと人手の要る作業が控えてんだ!悪いがちょっと来てもらうぜ!」

 

「ふふっ、分かりました♡」

 

「分かった、トラップの設置なら任せてくれ」

 

「”………わかったよ、ダニエル”」

 

「いーや着いて早々悪いなんじゃあそこ行っててくれ!!」

 

 

 

「さて桐ちゃん、場所は整えといた、後は桐ちゃん次第だぜ?」

 

「私次第…ですか…?」

 

「おう、気張ってけよ?モモの字の言葉借りんなら、ここがハッピーエンドの分岐点だ、まぁ?、桐ちゃんなら間違える事は無いだろうけどな」

 

「ダニエルさん…心遣い…感謝します…」

 

「気にすんなって桐ちゃん!んじゃま、頑張れよ!」

 

「”ダニエル?”」

 

「おっと悪い悪い先生!今行くぜ!」

 

「(行ってしまいました…か)」

 

「(ここからは私1人で頑張らなくては行けませんね…)」

 

「ヒフミさん…コハルさん…」

 

「えっと…その…」

 

「ナギサ様…大丈夫ですか?」

 

「えっとナギサ様…怪我とかしてないですか?」

 

「え、えぇ…大丈夫です…」

 

「それなら良いのですが…」

 

「あの!具合が悪くなったら何時でも言ってくださいナギサ様!何とかしますから!」

 

「ヒフミさん…コハルさん…」

 

「お二人は…私に対して怒らないのですか…?」

 

「「え?」」

 

「私は…大義の為とはいえお二人に対して酷い事をしてきました…無理難題を押し付け、スパイや内通者だと疑い、学力試験の妨害までして挙句裏切り者との疑いだけで退学させようとした…挙げればキリが有りません…それなのに…私に対して怒ったり恨んだりしないのですか…?」

 

「そんな!?怒るなんてとんでもないです!確かにナギサ様が私の事を裏切り者だって疑ってるって聞いた時は悲しかったですけども、それでもナギサ様のお気持ちを考えれば仕方の無い事なのかなって思いますし…それにこの補習授業部が有ったお陰でアズサちゃんやハナコちゃん!コハルちゃんとも出会えましたから!」

 

「ヒフミさん…」

 

「えっと…私もハスミ先輩や正義実現委員会のみんなに会えななって寂しかったですけども…ナギサ様のお陰でヒフミやアズサ…後ハナコに出会えたから…それに……正義実現委員会のエリートとしてナギサ様を怒ったり恨んだりは絶対に出来ないから!」

 

「コハルさん…!!」

 

お二人とも……

 

「本当に…!本当に申し訳ございません…!!」

 

「「ナギサ様!?」」

 

「私は貴女達に本当に…!本当に…酷い事をしてしまいました…!ごめんなさい…本当にごめんなさい…!」

 

「ちょ、ちょっとヒフミ!!ナギサ様が泣いちゃったんだけども!?」

 

「どどどどうしましょう!?えーっと大丈夫!大丈夫ですよナギサ様!だから顔を上げてください!!」

 

「ごめんなさい…!本当にごめんなさい…!」

 

「た、助けて下さいアズサちゃん!!ハナコちゃん!!先生!!」

 

 

 

 

━━━━━━━━━━━━━━━

 

-10分後-

 

「桐ちゃん、スッキリしたか?」

 

ズビッ…「はい…すみません…お見苦しい所をお見せしました…」

 

「なーにわだかまりが解消出来たんなら結果オーライだぜ結果オーライ!それよりも桐ちゃん、今回の裏切り者、かなり大物だぜ」

 

ズズズッ…「どういう事ですか…?」

 

「杏山に確認してきて貰ったが正義実現委員会が機能停止してやがる、巡回含めて関所でおねんねしてやがるぜ」

 

「な…有り得ません!!ティーパーティーでも正義実現委員会全員の全委員の待機命令を出せるのは派閥の首長しか「1人いるじゃねぇか、命令出来る派閥の首長が」っまさか…!?」

 

「桐ちゃん、ティーパーティーのパテルだっけか、そこの首長である聖園(みその)ミカ、そいつが裏切り者である可能性だ」

 

「ミカさんが…裏切り者…?」

 

「ま、あくまでも可能性の1つだがな、だがこれだけは言えるって確信が有るが今回の裏切り者は首長本人かその立場を悪用出来る人間だって事だ、じゃなきゃあトリニティのセキリュティをこんな杜撰な状態には出来ないぜ」

 

「そんな……」

 

「まぁそんな正義実現委員会だが1個叩き起こせる手段が有るちゃ有る」

 

「それは…私が直接行って出撃命令をくだす事ですか?」

 

「いんや?もっと原始的で野蛮な方法、ま楽しみにしてな桐ちゃん、退屈はさせないぜ」

 

「お願いですから出来るだけ穏便に済ませて下さいね?」

 

「善処するz「皆さん!作業中にすいません!宇沢レイサが敵の接近をお伝えします!」

 

 

「どうやらパーティの開幕らしい」

 

「どうやらその様ですね…」

 

「桐ちゃんはトレーラーの中に!」

 

「はい…後は任せます、ダニエルさん」

 

「任せとけ!終わったらまた柴関ラーメンを食べに行こうぜ!」

 

「それは良いですね、また、エミリさんも連れて食べに行きましょうか」

 

「賛成だ、エミリの奴が乗ってくれるかは分かんねぇけどな!」

 

「それは…確かにそうですね」

 

「ま、行ってくるぜ桐ちゃん!先生!配置は決まったか?」

 

「”もちろん!何時でも防衛作戦の開始、できるよ!”」

 

「そりゃあ良かった!んじゃ!パーティの開演と行こうぜ!」

 

ダッダッダダッダッダ!!

 

 

 

 

「皆さん…必ず生きて戻って来てくださいね…友達が居なくなるというのは結構、寂しいので…」

 

 

 

 

 




普通の少女 桐藤ナギサ

補習授業部の圧倒的光属性攻撃を受けて罪悪感が限界突破、土下座にガチ泣き謝罪を組み合わせたスーパー謝罪を見せつけた。

補習授業部

まさか生徒会長が土下座までするとは思って思ってなかった、これには浦和もびっくり。


先生

ようやくダニエルと合流した、ダニエルには報連相の基本から教え直そうかなと薄々思い始めた。

ゲーム開発部

光属性の天然メンタルケア集団、生徒会長相手でも態度を変えず交流を共に出来る位には強心臓(鈍感とも言う)とゲームで相手と分かり合うパッションを併せ持つ。


砂狼シロコ (ゲーム開発部)

かなりゲーム開発部に馴染んできたゲーミング狼、ただそろそろお別れの時を意識し始めてきた。

ダニエル

変に空気を読んだり読めなかったりするやかましい奴。
ゲーム開発部をトリニティまで連れてきたり補習授業部の作戦を乗っ取ったりとエデン条約編をめちゃくちゃにした。

実は最近まで銃を所持しておらず最近所持し始めたと言う銃も鈍器としての用途にしか使ってないキヴォトスではかなり変態扱いされる事をしてる。

テルミットピンク 宇沢

もっとやかましい奴、今回はかなりやる気を出してきてるようで
劇場版 魔法少女ヘヴィキャリバー 世界最後の日に登場するテルミットピンク(最終決戦仕様)の姿のコスプレで登場して来た、ロケットランチャーを2本持ちに加えショットガンも2本持ち、更にハンドガンまで2本持ちとすごい重武装。


テルミットキャスパリーグ 杏山

やかましくない方の奴、今回久々にキャスパリーグする事もあってか手榴弾閃光弾音響爆弾煙幕催涙ガスとかなり念入りに用意して来た、が建物内で戦闘の殆どが完結した上、トラックに乗ってからは圧倒的速度差出まず近づけないので出番がほぼ無かった、現在正義実現委員会詰所で待機中。




登校時間時間どうすっべ……

  • 当然朝!7~8時投稿こそ正義!
  • 昼飯食いながらが至高!12時投稿
  • 仕事終わりが1番! 19時~20時
  • 寝る前に見とくべ… 22時~0時
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