種族名:キラークリムゾン ネーム:ツルギ
ランク:S
系統:物質 レベル1
所持スキル
・キラークリムゾン
・ターミネーター☆
・攻撃力アップSP☆
・耐性ガードEX☆
特性
・2回行動
・れんぞく×3
・メタルキラー(自動引継ぎ(進化しました))
・ロケットスタート
・ラージキラー
能力値
HP:300 MP:134
攻撃力:230 守備力:150
素早さ:200 賢さ:102
進化と条件
終焉の機械兵長:キラークリムゾンのレベルが20以上
キラーマシン3:キラークリムゾンのレベルが10以上
Sキラーマシン:キラークリムゾンのレベルが50以上
あの大会以降、俺は進化に集中したが、ついにSキラーマシンの進化条件まで見えたか…。
これヤバいな?クリムゾンからでもできるけど、後継機であるキラーマシン3にも進化できるのか…。
今思うと、配合より進化させた方が早いのかもしれない。レベルリセットされるけど。
「そういえば、光あふれる地へ行く際はどう行くんだ?」
『流石にDQMJ3のようなハイテクなものは無いとして…恐らく旅の扉かそれ関連の鍵だと思うぞ』
作品によっては行き方が違うのは知っているが、恐らく旅の扉で行くことは間違いないだろう。何故かって?この世界はそこまでハイテクなものが置いてないからだ。
出来るとすれば、それに繋がる旅の扉、イルルカなら光あふれる地のカギを手に入れるはずだからな。
『現にカギがもらえないってなると、テリワンと同じく旅の扉になるだろうな』
「流石、やりこみプレイヤーの勘はちげぇってのか…」
回復して数分後、俺達は光あふれる地へと繋がる旅の扉のある場所へと通される。
そこには番人としてバッファロンやモヒカント、その亜種であるレッドオーガとブルファングがいた。
「こんだけの番人がいるなら、警備は万全だな」
「そうだろう?うちの自慢の警備員なんだ」
案内をしてくれる職員が自慢げに話す。
確かにモヒカントやブルファングは補助が使えるし、レッドオーガとバッファロンは脳筋と言えど、何の対策もしていないPLにとっては初見殺しとなるモンスターだからな。
「さて、案内できるのはここまでだ。光あふれる地へ入った直後を含め1時間はメタルモンスターが狩り放題だ。だが、時間が経ったら、強制的に扉前に戻される。ここへは1日1回しかこれないから気を付けるんだぞ」
1日1回とはいえ、1時間もレベリングさせてくれる時点で超親切な設計。
普通は15分しかないのだが、そこまで時間をくれるならレベルのカンストはできるだろう。
『よし…いくぞ!目指すは全員レベルカンストだ!』
「「「おーっ!」」」
また募集しちゃおうかな…
皆が作るモンスターが良すぎてね。
オリジナルスキル
キラークリムゾン
必要SP10:魔神斬り
必要SP20:さみだれ斬り
必要SP30:攻撃力+20
必要SP40:岩石落とし
必要SP50:かぶとわり
必要SP70:地ガード+
必要SP85:ばくれつけん
必要SP100:攻撃力+30
必要SP120:ダークブレイク
必要SP150:ギガクロスブレイク