なんか見覚えがありすぎる町に転生したンゴ   作:塩水最高珍味

1 / 10
文才がレベル1なのでクッソ読みづらいかもしれません。


夜廻3に転生した高校生

名前:悟雷 島

 

年齢:16歳

 

身長:170㎝

 

体重:54㎏

 

性格:口が悪く、気だるげだが頼んだら基本は頼んだ事をやってくれる。やる気がとことんなかったら最低ラインしかやらない。

 

能力:身代わり

 ↓

詳細:呪いなど事故などを身代わりとして受ける。

 

好きな物:焼き鮭とチャーハン

 

嫌いな物:トマト、幽霊共

 

特技:人をおちょくる。高速執筆。見た物をノールックで他の物に書き写す。

 

特徴:パーカー六着、半ズボン六着、「怠惰」とプリントされているTシャツ六着しか服を持っていない。頭が良く、体を鍛えまくっている。料理の腕も一流。ガンマニアであり、ユズとコトリの兄として転生した。ユズ達に何度も泣かれてその度に頭を抱えている。ほぼ嘘泣きだが騙される。嘘泣きを覚えた妹達がそれを使って色んな事を頼んでくる事に頭を抱えている。普段は察しも良いのに変な所でクソボケ鈍感になる。その度に周りから呆れられている。痛み耐性は異常なほどに高い。車にぶっ飛ばされても「現世からあの世までバンジー!」とかふざけたり、某反省を促すダンスを踊ったりしている。

 

目的:夜廻3でユズの家族がバラバラにならないようにするのと成仏させられそうな幽霊を成仏させる事。

 

口調:「部屋から出てけ」、「はいはい呪いは俺が被りますよっと」、「はいはい身代わりを使ったらユズの代わりに俺がはねられるっと」、「やれたらやるよやれたら」、「反省してまーす」、「やっべぇ学校のガラスをボールで割っちまった」、「やーいやーい!コトリの体重100トン!やっべぇにっげろ~!」、「無茶をするなって言われても困るね。こちとら運がねぇんだから」

 

バックストーリー:前世は至って普通の高校生。夜廻シリーズで「あ゛ぁ゛~゛目から涙がぁ~」している。そっから普通の生活をしてたら夜廻3に転生してた。人生二度目を体験しても口が悪いのは治りませんでした。幼少期から口が悪いので両親が大変驚いてました。それで小学低学年の時に嫌がらせしてきてた変な奴らへ口の悪さを存分に発動してガチ泣きさせてるが言ってる事が全て正論であり、はいorいいえで答えろ戦法を使いまくり、徹底的に泣かしている。嫌いな奴には「あの世行ってこいよ。そして二度と戻ってくんなよネズミ以下」と言って泣かしている。その行動に全く後悔していない。本人は「俺は正しいと思ったからやったんだ。だから一切の罪悪感もない。何か問題でもあるってのか?」と供述している模様。

 

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ここは……?何処だ……?病院か……?気が付いたらなぜか病院にいた……しかも……なんか体に違和感が……体が自由に動かねぇというか……まさか赤さんになっちまってるのか……?俺は……?あぁっクソッ……もどかしい……手も、足も全てが小さい……!なんていうもどかしさだ……!ストレスでおかしくなるぞ……!

 

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これは、なぜか転生した一般高校生の物語。




設定で1000文字超えるのって難しいですね……頭をフル回転してやっと1000文字を超えられました……
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