※この小説は「SINGAPORE SHENGTIAN NETWORK TECHNOLOGY PTE.LTD」様が提供する「星之翼(星の翼)」というゲームの二次創作SS(?)となっております。
ゲームにおける世界観、キャラクター、用語などについて、勘違い、解釈違い、妄想による都合の良い改変など多分に見られるかと思います。
また、この作品は意図的にキャラクター崩壊を起こしているため、一部キャラクターのイメージを大きく損なう恐れがあります。
上記を考慮したうえで読んでいただけると幸いです。

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【ほしつばM1グランプリ】ウィンドブリーカー

カゼ(以下カ)>はぁい♡どぉもぉ♡カゼで~っす♡きゃるん☆

 

ブリーカー(以下ブ)>・・・・・・ブリーカーだぜ。

 

カ>ウィンドブリーカーで~す☆よろしくお願いしまぁす♡

 

ブ>・・・・・・。

 

カ>きゃぴ☆

 

ブ>お前、そんなキャラだったか?

 

カ>え?違うけど。

 

ブ>急に素に戻るなよ、ビビるだろ。

 

カ>温度差で風邪引いちゃうって?カゼだけに?上手いこと言うねぇ。

 

ブ>言ってねぇよ。上手くもねぇし。

 

カ>いやぁ、女の子たるもの、愛嬌は大事じゃない。それなのにブリーカーと来たら・・・・・・はぁ。

 

ブ>・・・・・・なんだよその目は。

 

カ>愛嬌がない。

 

ブ>はぁ?

 

カ>愛嬌がない。愛嬌が、ない!みなさんもそう思いませんか?

 

ブ>そんなくだんねぇことで客を煽るな!お前らも乗ってんじゃねぇ!

 

カ>まったく、そんなんでストリートファミリーの看板娘が務まりますか?

 

ブ>そんなのになった覚えもねぇよ!

 

カ>というわけで今日はですね。この先輩カゼちゃんがですね、ブリーカーに愛嬌を叩きこもうと思います!先輩風をびゅうびゅう吹かせてね!カゼだけに・・・・・・ってやかましいわ!

 

ブ>・・・・・・うぜぇ。ってかいらねぇって、そんなもん。

 

カ>そう?でもあった方がいいと思うよ?愛嬌。ついでに水着とかも着ちゃったりとかしてさ、媚も売ってこう。

 

ブ>やだよ、水着なんて。

 

カ>エミカさんも着てたよ?軽率に軽装型コスプレパイレーツ女になってた。そのうちお金入ってくるってルンルンだったけど。ついでに指名手配もされてたから、ファミリーに捕まって金受け取らせてからトンズラしようって画策してた。

 

ブ>姉ちゃんなにしてんだよ・・・・・・。

 

カ>あのエミカさん、可愛かったなぁー。魅惑のボディに挑発的な表情・・・・・・。わたくしセブンガンも暴発寸前までいっちゃったよね。

 

ブ>・・・・・・きめぇ。ていうか金のために脱ぐのか?あたいはそこまでしたくはないね。金より大事なもんがあんだろ。

 

カ>ふーん、そう?例えば?

 

ブ>富だろ?

 

カ>お金じゃん。

 

ブ>マネーだろ?

 

カ>お金じゃん。

 

ブ>あと饅頭。

 

カ>おっかねぇじゃん。何言ってんの?ていうか大体同意見じゃん。3分の2お金だったよ?

 

ブ>姉ちゃんには悪ぃけど、お前らは卑しい守銭奴だ。守銭奴、えろどーじん、テクマクマヤコン!

 

カ>・・・・・・最後のは意味わかんないけど。

 

ブ>はぁ~、失望したね。こんなのが相方だと思うと恥ずかしいぜ。全くもって情けねぇ。・・・・・・で?

 

カ>・・・・・・ん?で?って、何?

 

ブ>決まってんだろ。どうやったらそういう案件もらえるんだ?

 

カ>守銭奴じゃん。

 

ブ>そりゃあお前、世の中金だもんよ。金で解決できないことなんて何もないぜ!

 

カ>守銭奴じゃん。

 

ブ>さぁ、呑め吞め!上司も部下も関係ねぇ!なんたって今日は・・・・・・

 

カ>無礼講じゃん。いや、最後のは無理あるよこれ。でもあなた、お金欲しいって、何するの?やましいことに使うんなら協力しないよ?

 

ブ>そんなことに使わねぇよ。あたいたちストリートファミリーは今日を食うので精一杯なんだ。金が入ったらチビどもにたらふく飯を食わせてやるだけさ。それは姉ちゃんも同じだよ。

 

カ>・・・・・・ブリーカー、いいとこあるじゃん。自分のためには使わないの?

 

ブ>あたいはファミリーみんなで腹いっぱい飯が食えて笑えればそれで幸せなんだ。まとまった金が手に入ったって、それは変わんねぇ。あたいは余った金で少しばかり楽しめりゃそれで満足さ。

 

カ>はー、関心関心。こんな相方を持ってわたしは鼻が高いね。

 

ブ>よせやい。照れるぜ。

 

カ>それで、あなたは余ったお金で何をするの?

 

ブ>ん?あぁ、あたいは余った9割の金で・・・・・・。

 

カ>うん、余った9割のお金で・・・・・・ん?9割?

 

ブ>カジノへ行く。

 

カ>最低じゃん。

 

ブ>そこでバニーガールの胸の谷間に札束ねじ込んで侍らす。

 

カ>最低じゃん。

 

ブ>で、最後の一牌で上がる。

 

カ>ハイテイじゃん。守銭奴でエロ助でギャンブル狂いの満貫じゃん。なんなら倍満までいくよこれ。

 

ブ>おい!・・・・・・公共の場だぞ。

 

カ>やましいことなんて言ってませんけど!?わたしがなんか失言したみたいに言うのやめてくれる?

 

ブ>とにかく教えてくれよ。どうやったらそういう美味しい案件がもらえるんだ?

 

カ>うーん。まぁ教えてもいいけど。だからさ、最初にも言ったけど、ブリーカーには愛嬌がないのよ。こういうのって、どれだけ周りに媚が売れるかも大事になってくるわけ。ブリーカーにできるの?

 

ブ>おぅ、できるぜ!金のためならなんだってやるぜ!

 

カ>気持ちのいいくらい守銭奴じゃん。オーケー、わかった。自称媚売りの天才、海の家で看板バーテンダーを務めたこともあるこのカゼちゃんが一肌脱いであげましょう!とりあえず、はい、これに着替えて?

 

ブ>・・・・・・なんだこれ、作業着か?水着じゃねぇのか?

 

カ>何?水着、着たいの?

 

ブ>そうじゃねぇけど。色気がねぇ服だなと思っただけだ。とにかく、これを着りゃいーんだな?

 

カ>うん、これを着て・・・・・・あ、待って。着替えてるところ、写真撮ってもいい?

 

ブ>いいわけねーだろ!

 

カ>大丈夫大丈夫。盗撮っぽく撮るから

 

ブ>余計ダメだろそれ!

 

カ>いやぁ、最近隠し撮りにはまっててさ。先輩に奪われ・・・・・・貸してる銃の代わりに、カメラを含めてセブンガンとしてさ、弾を撃つだけじゃなくて、後輩の盗撮写真も売っていこうと思ってるんだよね。

 

ブ>最低すぎるだろお前。・・・・・・で?着たぞ?こっからどーすりゃいーんだ?

 

カ>オーケーオーケー。うん、いい感じ。似合ってる。そしたらさ、こう、車が入ってくるでしょ?

 

ブ>ん?お、おう。

 

カ>入ってきたら、ほら、ちゃんと誘導して、そうそうそう。で、そう、そこ、そこで停める。運転手さんがね、窓空けてくれるから、にっこり笑って挨拶。

 

ブ>・・・・・・にっこり?こうか?

 

カ>ふ・・・・・・っ。う、うん。まぁいいでしょう。

 

ブ>おい、今なんで笑ったんだ?

 

カ>いや、ブリーカー可愛いなって。

 

ブ>か、可愛くはねぇよ。で?この後は。

 

カ>あぁ、うん。そう。まずいらっしゃいませーって。

 

ブ>い、いらっしゃい、ませー。

 

カ>レギュラー満タンでよろしいですかー?

 

ブ>レギュラー満タンでよろし・・・・・・おい!

 

カ>なに?

 

ブ>ガソスタの店員じゃねぇかこれ。

 

カ>そうだよ?

 

ブ>そうだよって、お前。媚の売り方教えてくれるんじゃねぇのかよ。

 

カ>うん。だからさ、ほら。媚の売り方とー、油の売り方。両方覚えられてー、一石二鳥。

 

ブ>上手くねぇんだよ。別に。

 

カ>あ、違った。ってゆーか、一石二鳥?

 

ブ>なんで言い直した?

 

カ>他意はないよ。この星を壊す意志なんて一ミリもない。

 

ブ>急に物騒だなおい。

 

カ>でもそうか、ブリーカーにガソリンスタンドのスタッフー!はまだ早かったかな。

 

ブ>何が?あたいのせいか、これ。いや、それこそ油売ってねぇで媚の売り方をだな・・・・・・。

 

カ>お!上手いねぇ!みなさん、拍手!

 

ブ>やめろ!上手くねぇって言ってんだ!

 

カ>じゃあ次は・・・・・・はい、これ。これに着替えて。あ、写真撮っていい?

 

ブ>ダメだっつってんだろ!で・・・・・・これは、白い・・・・・・法被?

 

カ>うん。まぁエプロンとか割烹着みたいなものだけど、ブリーカーにはこっちの方が似合いそうだからね。はい、帽子も。

 

ブ>そうか?よくわかんねぇけど。ほら、着たぞ。

 

カ>じゃあまずは、はい、厨房に入って、手を洗う。そうそう。・・・・・・ブリーカー、やたら丁寧に手洗うじゃん。なんで?

 

ブ>そりゃお前、エプロンみたいなもん着て厨房に入るってことは、何かメシでも作るんだろ?だったら丁寧に洗っとかねぇと、食った奴が腹でも壊したら大変じゃねぇか。あたいらにとってメシは生きるために一番大事で、身体の調子は命に関わるんだ。食わせたメシのせいでチビどもになんかあったら笑えねぇし、何より姉ちゃんに殺されるからな。

 

カ>・・・・・・ブリーカー、えぇ子や。

 

ブ>そ、そんなんじゃねぇよ!ほら、手ぇ洗ったぞ。次は?

 

カ>そこに材料があるでしょ?まずはそれににっこり笑いかけてみようか。

 

ブ>・・・・・・なんでだ?

 

カ>料理は愛情、女は愛嬌って言うでしょう?

 

ブ>あぁ、そういや聞いたことあるな。・・・・・・いや、なんか違うくねぇか?材料に笑いかける意味が・・・・・・。

 

カ>いいから、はーい。スマーイル!

 

ブ>・・・・・・こ、こうか?

 

カ>萌え萌え―?

 

ブ>もえも・・・・・・いや、なんだそれ?

 

カ>愛情を込めるんだよ。ほら、いいからやって。萌え萌えー?

 

ブ>も、萌え萌えー?

 

カ>キュン♡

 

ブ>・・・・・・きゅ、ん♡

 

カ>・・・・・・ぷふっ。

 

ブ>おい、だからなんで笑うんだよ!

 

カ>ごめんごめん。ブリーカーが歯がゆくてさ。

 

ブ>歯がゆいってなんだよ。可愛いじゃねぇのかよ。

 

カ>可愛いって言われたいの?

 

ブ>んなわけねぇだろ!で、次は?

 

カ>・・・・・・照れてる?

 

ブ>うるせぇ照れてねぇ!次はどーすんだって聞いてんだ!

 

カ>おー怖い怖い。でもやることなんて決まってるでしょ。厨房に材料がある。ってことは?

 

ブ>メシを作る。

 

カ>そう。正解。イグザクトリー。でもー?メシって言い方はー?よくないなー?ごはんー、とか、お料理ーって言ってみようか。

 

ブ>お、お料理?

 

カ>そそ、いいねぇ、初々しくて。写真撮っていい?

 

ブ>撮んなっつってんだ。てか料理って言うけど、なんだこれ、粉?

 

カ>うん。粉。あ、違うよ!?全然!全然怪しい粉じゃないよ!ほんと、ほんっとに全然!

 

ブ>否定の仕方怪しすぎるだろ。

 

カ>全然全然!全然ほんと全然あやしく全然あやしくなあひゃひゃひゃひゃひゃ!

 

ブ>お前やってんだろ!

 

カ>うん、ごめん。実はわたし、やってるんだ・・・・・・売人。

 

ブ>・・・・・・お前なぁ。

 

カ>だからこれから、ブリーカーにも粉の売り方を・・・・・・。

 

ブ>違う違う違う!粉じゃねぇだろ。媚だろ媚!粉じゃなくて媚の売り方を教えろよ!

 

カ>教えて欲しいんだ?

 

ブ>粉の売り方よかそっちのが百倍マシだわ!

 

カ>そっかー。素直じゃないなー、ブリーカーは。

 

ブ>うるせぇ、いいから次行けよ次!

 

カ>せっかちだねぇ。まぁいいや。で、その粉は本当に全くこれっぽっちも怪しい粉じゃなくてね?

 

ブ>そうだな、徹頭徹尾完全無欠に怪しい粉じゃないな。

 

カ>そ、怪しい粉じゃなくて怪しくないそば粉なんだけど。

 

ブ>あぁ、怪しい粉じゃなくて怪しくないそば粉・・・・・・そば粉?

 

カ>これからブリーカーには3年間毎日厨房に引きこもってをそばを打ってもらいます。

 

ブ>そばを打ってどうすんだよ。媚を打つんじゃねぇのかよ!・・・・・・あれ?ちが、媚は売るのか?

 

カ>混乱してる?自分を攻撃しないでね?あれは攻撃力依存だから、いじっぱAS振りはちまき物理アタッカーのブリーカーの自称ダメージは結構痛いからね。

 

ブ>なんの話だよ!さっきから危ないネタばっかぶっこんでくんな!

 

カ>ごめんごめんごめん。8割!

 

ブ>・・・・・・8割って、残りの2割はあたいが悪いのか?

 

カ>8割そばが悪かった!

 

ブ>8割そばは悪くねぇよ!むしろ美味ぇよ!・・・・・・いや、上手くねぇよ!

 

カ>・・・・・・何言ってんの?

 

ブ>お前が言わせたんだろ!お前が10割だろ!

 

カ>・・・・・・わたしはそばじゃないよ?

 

ブ>そばの話はしてねぇよ!

 

カ>確かに2割はそばだけど。

 

ブ>どうなってんだよそれ!ちがっ、お前が10割悪いって言ってんだ!

 

カ>はいはい、ほら、油売ってないで、そば打たないと。

 

ブ>だから上手くねぇんだって。

 

カ>はい、そば打ってー?

 

ブ>・・・・・・。

 

カ>なにぼーっと突っ立ってんの。ほら、そば。そば打って。

 

ブ>えー、っと・・・・・・。こ、こうか?よっ、ほっ!

 

カ>そうそう。いいね。ちゃんと腰も入ってる。でー、媚を売る。

 

ブ>・・・・・・。

 

カ>え?何?どうしたの?お手本ならさっき見せたよね?ねぇ、なんでできないの、ねぇ?一回見たらできるでしょ?ねぇ。なんで?できるよね?ほらやって?早く。ねぇ、ほらほら。遊びじゃないんだよ?ほら、早く早く。あなた一人のせいでみんなの時間が無駄になってるんだよ?責任とれんの?どーするのって、ねぇ。

 

ブ>こわ。急にスパルタじゃん。詰め方えげつないピアノの教師かよ。やっぱやってんだろお前。

 

カ>やってないよーん?あれ、ちょっと待って?今わたしたち、スノーウォルさんに狙われない!?やばいやばい追われてるやばいやばいやばい逃げなきゃああああああああ!

 

ブ>幻覚見てんじゃねぇか!

 

カ>すぅぅぅ。はぁぁぁぁぁ。あぁ、ごめんごめん。大丈夫。粉吸ったら正気に戻ったから。

 

ブ>正気に戻ったって言っちゃったよこいつ。ていうかお前、そば粉で正気保ってんのかよ。やっぱ2割蕎麦なのかこいつ。

 

カ>いいから、ほら。きゃるん☆

 

ブ>・・・・・・きゃ、きゃる、ん?

 

カ>脇が甘いよー?はい、そば打ってー?

 

ブ>ふっ、はっ!

 

カ>媚を売るー!

 

ブ>きゅ、きゅぴん?

 

カ>いいよー調子出てきた!はい、そば打ってー?

 

ブ>はっ!おらぁっ!

 

カ>媚売ってー?

 

ブ>きゃぴ☆

 

カ>そば打ってー?

 

ブ>どりゃあ!ボロ雑巾にしてやらぁっ!

 

カ>だめだよー?そばだよー?雑巾は食べらんないよー?はい媚売ってー?

 

ブ>萌え萌えー♡♡♡

 

カ>その調子でラストいくよー?はーい、そば打ってー?

 

ブ>おらおらおらおらぁ!てめぇボコにすんぞごらぁぁぁぁぁぁ!

 

カ>いいねー!はい、最後ー!媚を売るー!

 

ブ>きゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

カ>いいじゃんいいじゃん!完璧!もう最高!

 

ブ>はぁ、はぁ・・・・・・。これで、あたいも稼げるようになるか?

 

カ>うーん、でもやっぱブリーカーに媚を売れって言うのは難しいかなぁ。

 

ブ>おい!じゃあこの時間はなんだったんだよ!時間のむだじゃねぇか!

 

カ>うん、だからこれ以上時間を無駄にしないためにも手っ取り早くさぁ・・・・・・。

 

ブ>や、やっぱ脱ぐしかねぇのか?

 

カ>わたしが愛銃(カメラ)で撮り貯めた隠し撮り写真を売りさばくしかないかもね?

 

ブ>お前やっぱ最低だよ。いい加減にしろ。

 

二人>どうも、ありがとうございましたー。


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