ホロライブラバーズ トロフィー「3馬鹿1人三役」取得チャレンジ   作:片割れコンセント

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ぷに活をどこまで極めるべきか模索する系作者
ちょっとペースの問題で、次回予告にあった避難民のいざこざは止めません!私の次回予告は先バレチャンスなので、100%守れるかどうか……
有言不実行作者をお許しください


第22話 アークエンジェルの中で

謎組織で生活するRTA 始まるよ~

前回は謎の組織、アークエンジェルへと入りましたね。アスラン君の用事っていうのはこれのことだったのか……そして、マリューさんや、フラガ大佐との関係とは!?まだまだ不明点が多いですね。その真相、暴きにいっちゃいましょう!

 

 

 

 

 

 

「ポッ、ポルカおるよ~……」

「なんでこんなところにいる……」

 

 

 

 

 

 

「いや~まさかこんなところで会うとは……」

そういいながら、避難スペースに俺が入れる場所を作りながら、尾丸ポルカが呟く

「お前こそ!どうしてこんなところにいる!」

そう聞かれると、ポルカは苦笑を浮かべながら…

「いやぁ、ポルカがたまたま見つけた集落でゲリラサーカスしてたらなんか、避難させられちゃった」

「は?」

あまりの意味不明さに、思わず声が漏れるアスラン。そしてそこに、少し高く、微かな声が入り込む

「うん、ポルカお姉ちゃん…すごい面白かった」

会話に入り込んできたのは、あの時の少女。その目に掛かるほどの白銀の髪をかき分けて、ポルカの隣にちょこんと座る。その姿は、まるで人形のような、なんとも言えない悍ましさというか、なんというか……なにか言葉にできない物を肌で感じるアスランだった。しかし、そんなことはお構い無しにと、ポルカは妙に興奮気味でその少女に抱きつく。

「も〜う‼︎アスハは本当に可愛いんだからぁ〜!ありがとねアスハ!」

「お姉ちゃん、苦し……」

「やめるんだポルカ!自分が今何をやっているのか、お前本当にわかっているのか!?」

「え〜?可愛い妹に抱きつい……あっ、ごめん」

アスランの必死の呼びかけにより、なんとか少女が危篤状態になっていることに気づいたポルカは慌てて抱きついていた手を離す。気道をようやく解放され、過呼吸になる少女を慌てて介抱するアスランであった。

「大丈夫か?」

「うん……」

呼吸がだんだん落ち着いてくるのが感じ取れる。少女を一旦ポルカから離して、アスランはポルカに問いかける

「この子の言っていた通り、お前の妹なのか?この子は」

そう聞かれると、ポルカは顔に苦笑を浮かべながらに答える。

「いや、避難してきた時にこの子を見つけて、1人だったから一緒にいてあげたらお姉ちゃんって呼んでくれるようになったの」

「なるほどな……」

そんな他愛もない話をしていると、アスランは、背中をポンポンと叩かれる感触を感じる。瞬時に後ろを振り向くと、そこには……

「アスラン、こんなところで何してるんだい?」

「!?」

そこにいたのは、ついさっき解放された彼女らではなく、中学生くらいの少年だった。薄緑の

短い髪を持った少年 その姿を見たアスランは胸を撫で下ろし、彼に話しかける。

「なんだ、ニコルか。俺だって驚くこともあるんだから、突然話しかけてくるなよ?」

「あっ、ごめんなさい……」

その少年、ニコルはアスランに注意されると、少しバツが悪そうな顔をすると、奥のポルカたちの方へ向き直る

「初めまして、僕はニコル・アマルフィ。避難民の対応を担当してるから、困ったら僕を頼ってね」

「尾丸ポルカだよ。よろしく〜あっ、この子はアスハっていうよ〜」

「…………」コクッ

(さっきも言っていたが、アスハか……偶然だとしてもなんでこうポルカといい、思い出させてくるんだ……)

物腰良さそうな印象を受ける笑みを浮かべるポルカ。その影に隠れ、小さく頷くアスハ。そんなことはどこ吹く風と、悲しげに物思いに耽るアスラン

なぜだろう……こんなにも三人のニコルへの対応が噛み合わないのは……

「じゃあ、僕はそろそろ物資の運搬があるから……あっ、アスラン。あとで武器庫に来てくれない?ブリッ……」

「ニコル!」

突然発言を咎められ、驚いたような、困惑しているような顔を浮かべるニコルにアスランは優しく諭す。

「お前の武装は、秘匿されてるから意味があるんだぞ……こんなところで安安と話していいものじゃない……というか、武器庫自体十分秘匿情報だぞ?」

そう言われ、ハッとした表情を浮かべると、ニコルは避難民区域から立ち去ってゆくのだった。

「友達?」

「あぁ、まだ15だがここでしっかり働いてる頼れるやつだぞ」

「へぇ……あっ、、」

先程まで普通に話をしていたポルカの顔が少し赤くなる。一体どうしたのか、と気にかけ、声をかけようとしたアスランだったが、ポルカの方から先に答えが出た。

「いやぁ、少しお手洗いに……その間アスハのこと頼むわ〜」

「えぇっ!?」

そう言い残すとポルカはそそくさと出ていってしまった。そして、そこにはアスランとアスハが取り残される。

「あ〜、、えっとぉ……」

「…………」

なんだか、5月だっていうのに肌寒くなってきた気がする……そんな感触に襲われるアスランであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「う〜……僕はキラ君を早く探しに行きたいのに……」

「そんなこと言っても、助けてもらったからにはしっかり手伝わないと…あっ、そこ右でござる」

「なんで、、なんでGWにも休めないんだよぉ……」

「なんか、私だけダンボールが多くないか?」

(うちは平気だけど、流石にGWにこんなことはやりたくないなぁ……

そして、そんな避難民区域から少し離れた廊下を五人の少女が横切る。その手に結構な重量の段ボールを乗せて。なんでこんなことになったのだろうか……

(確か、医務室から出て少し経った後だった気がしなくもない……)

 

 

「ここにいるって聞いて浮かれてたけど、場所も聞くべきだったよね……」

「いや〜うっかりしてましたなぁ〜」

医務室を出た後、早速僕たちはキラ君を探していたんだけど、ラミアスさんにキラ君の場所を聞き忘れちゃって、しらみ潰しに探すしか手がなくなってしまったのだ。

「あっ、そこは武器庫だから入っちゃダメでござるよ」

まぁ、入ったらダメなところはいろはが教えてくれてるので、そこは少し安心かなぁ。やっぱりいろはちゃんって頼りになるぅ!

そんなこんなでアークエンジェルの中をうろちょろしてたら……

 

 

「物資が多すぎるなぁ……いくら避難民が多いとはいえこれは、、」

なんか、40〜50くらいのいわゆるイケオジってやつ?が、すごい大量の段ボールの前で右往左往してたんだよね。で、僕は当然天使だから、べつに年上趣味はないけど、声をかけてあげたの。

「あの、大丈夫ですか?その段ボールがどうかしたんですか?」

で、そういやって優しく寄り添ってあげたら、なんかそのおじさんがちょっとびっくりした感じで振り向いてきて……

「おや?君たちは……避難民かな?こんなところで彷徨いてたらダメじゃないか」

って、言ってきたの。一応僕らって避難民みたいなものだろうけどさ、避難民がいる場所わからないんだよね。

「いやぁ少し人探しを……明空キラって人知りませんか?えっと……」

そんな感じで、僕がその人をなんて呼ぶべきかあたふたしてたんだけど、それを見てその人がハッとしたような顔で

「おっと、申し遅れたね。ここで整備士をやってるアーガイルという者さ」

すごい気がきく人だなぁ。って思ったんだけど、そのままアーガイルさんは矢継ぎ早に

「組織員以外なら、避難民区域に……あっ、なら人探しついでにこの物資を運んできてくれるかい?場所なら教えるからさ」

って、僕たちに仕事押し付けてきようとしたんだよね。フブキ先輩かよって思ったよ。

「まぁ、少しぐらいなら……」

でも、キラ君が多分いるかもって思って、受けちゃったんだよね。なんで受けちゃったんだよ僕…

 

 

っで、今に至るってわけ。あの後合流してきたみんなにも荷物を押し付けて、いろはちゃんナビの元、避難民区域に向かってるのさ〜

そんなかなた達だったが、ふとたまたま目に入った窓から空を見ればすでに日は落ち、星明かりが優しく煌めいていた。

もうこんな時間に……と、心の中で思いながらも、やっとの思いで目的地に辿り着く

「ここがアーガイルさんが言ってた避難民区域?」

「うん、ここであってるでござるよ」

「なんか、人多すぎじゃないですか〜!?」

「うちらはテレビで見ただけだけど、地震の時の避難所とかもこんな感じらしいよね」

「こんなに人いたら迷子になっちまうよ」

物資を適当なところに置くと、本題のキラを探し始める。しかし……

「全くいない……ここにいるんじゃないの〜?」

「見つかんねぇなぁ、先輩の方は?」

「白上、人探しには自信があった方なんですけどね……」

「うちらと同じで迷ってるんじゃない?」

「でも、キラ殿がここに来たのに、迷うのはおかしくない?」

「「「「「う~ん……」」」」」

これまた五人を困らせているキラ君もといアスラン君はいったいどこにいるのか?それを知るためには一旦時間を戻す必要がある………

 

 

 

 

 

「アスハはどこへ……」

少し遡るといっても数分前。かなた達がアーガイルとあっているときのことであった。

端的にいうと、【少し目を離したらどっか行った】である。

ポルカがお手洗いに行った後、アスランは何度も会話を試みたのだが全く応じてくれず、気まずさから少し目をそらしたうちに、忽然と姿を消してしまったのだ。

中はくまなく探したはずなので、残るはひとつ。それを確かめるためにアスランはラミアス代表に会いに行くのだった。

「つい最近の出入口の開閉?」

「はい、直近でいつ頃か教えてもらえれば……」

不思議に思いながらもしっかり履歴を確認する代表である。

「直近なら、アスラン君があの子達を運んできたのが一番最近だけど……」

「そんな馬鹿な……」

それを聞き、アスランは唖然とする。あのときに出ていった訳がないからだ。

(じゃあ、どこに行ったんだ?)

そんな疑問が頭を渦巻く中、口だけがそれを置き去りにして動く。

「一旦出入口を開けてもらえますか?行方不明者が……」

「う~ん……」

代表はまた少し困った顔をするも、手元のボタンを押す。それと同時に、出入口がゴゴゴッっと開く音が聞こえる。

「まっ、君なら大丈夫よね。これは持っていってもらうけど」

そういってアスランに無線機を手渡す。それを見てアスランは不思議そうに問いかける

「これは?」

「私の無線機のスペアよ、スペアだから連絡先は二つしかないけどね。何かあったら連絡が来るわ」

「ありがとうございます」

深々と頭を下げ、外へと出ていくのだった。

 

 

 

「……………」

「こんなところにいたのか……」

施設の上の上一番高いところに、アスハは腰かけていた。どうやって外に出た。とか、どうやってここに登った。とか、そんな疑問よりも、安心感が上回っていくのを感じた。

隣に腰かけ、アスハの目線の先を見る。そこには、真っ暗な森を照らす、満天の星空があった。

「星、好きなのか?」

アスランの問いかけに、アスハは小さくうなずく

「うん、綺麗だから……」

その目には星の輝きを受けてか、微かに光が灯っていた。

「そうか、お前にも子供らしいところがあるんだな」

「?どういうこと?」

アスランの呟きにアスハが反応し、再び空気が凍りつく予感がしたアスランは懐から予備のビー玉を取り出す。アスハの視線が星空からその球に移るのを確認すると、アスランは早速実演し始める

「これ何?」

「これは、俺の親友が作った物で、中に色々入れれるんだ」

アスランはそこら辺から石っころを拾ってそれにビー玉を勢いよくぶつけるすると……

キィィィン‼︎

と、金切音のような音を立て、眩い光が辺りを包む。そして、光が収まる頃には……

「凄い……ほんとになくなった……」

「ほらな?俺もよくわかっていないんだが、すごいよな。でも、親友が言うにはどうやら入れて3分くらいは絶対に割れないらしいから、この石は放置する。」

ビー玉を少し遠くに放り投げると、再び元いた場所に座る。そして、アスランは3個球を取り出すと、それをアスハに差し出す。

「ほら、これくらいなら君に渡せる。使い切りだから、あまり無駄遣いするなよ?」

それを手に取ると、アスハはそれをギュッと握りしめる。

「ありがとう……大事にするね」

そして、アスランに向けて、優しく微笑む。それは子供の純粋さもあり、今にも溶けて消えてしまいそうな儚げさも兼ね備える。なんとも言えない笑みだった。

「……まさか、笑うこともあるとはな……」

アスランが突然の微笑みに驚愕していると、先ほどの金切音に負けない声が夜闇に響き渡る。

「アスハァ!こんなところにいたの?大丈夫?寒くない?風邪引くよ?」

声の主、尾丸ポルカは、アスハに抱きつき、彼女を心配するが、アスハの視線につられ、星空に目線が釘付けになる。

「うわぁ綺麗……これ見てたの?」

「うん、ポルカお姉ちゃんも好き?」

そう問われるとポルカは星に負けない輝きの笑みで答える。

「うん!そりゃきれいなものは好きさ!」

「もう少し静かにできないのか?」

「あっ、すいません……」

ポルカの姿を見たアスハは急に手のひらを開き、先程のビー玉を一つ摘み、ポルカの手に乗せる。

「ん?これくれるの?」

「うん……おっ、お兄ちゃんにもらったの……」

「渡すのは構わないが、危険物だから気をつけろよ?人だって吸い込むかもしれないんだぞ」

アスランの忠告など耳で受け流しそれを暫く見つめるポルカだったが、急にすごく驚いたような顔を浮かべ絶叫する。

「えぇぇ!?アスハ今、アスランのことお兄ちゃんって!?うっそぉ!?」

「ポルカ!外で叫ぶのはやめろ!周りに響く!」

耳を塞ぎながらポルカの絶叫を食い止めるアスラン。そして、それを見ていたアスハはクスッと音を漏らして再び微笑む。それに釣られて、ポルカの絶叫も止まり、二人の視線がアスハに移る

自分だけがお姉ちゃんって呼ばれていたアイデンティティが失われた気がして、少し気持ちが沈むポルカは、少し声を落ち着かせる。

「ここに避難する時は、なんでこんなことに~!って思ったけど、アスハや、アスランに会えて、こうやって笑って……避難も案外悪くないかもね」

「私も、お兄ちゃんお姉ちゃんと一緒で嬉しい……」

突然そんなことを言うもんだからアスランの調子も狂う。

「そうだな……俺も、君達に会えてよかったと思ってるよ……」

そう言って3人は再び星空を見上げる空の輝きは3人を照らし、まるで宝石のように依然として美しく輝いていた。

そこに、一陣の夜風が吹き抜ける

「うっ、寒い……もう中入ろうか」

そう言ってポルカはアスハの手を取り、中へ帰ろうとするも、アスハは何故かアスランへと駆け寄って、アスランにもう片方の手を差し伸べる。

「お兄ちゃんも一緒に……」

そう言われ、アスランはどこかまいったような顔をすると、アスハの手を取り立ち上がる。

「なんだか、家族みたいだなぁ……」

ポルカがそんなことを呟いた気がするが、まぁ、気のせいじゃないかな

「こうやって、ずっと一緒にいれればいいのにな……」

誰が言ったか、その呟きは、再び吹き抜けた夜風に攫われていってしまうのだった。

 

 

「ふぅ、やっぱり中はあったかいな〜」

「お姉ちゃん、さっきまで寒かった?」

「いやいや!アスハがいるから大丈夫だよ!」

そう言って、再びアスハを抱きしめる。今度は抵抗せず、素直に抱きしめられるアスハであったが、急にアスランの方へと向き直る。

「お兄ちゃんも、寒い?」

「「!?!?」」

その言葉に、アスランとポルカ。2人の思考がすっ飛ぶ

(アスハ!?ポルカお姉ちゃんだけのアスハは!?)

(ど、どうするのが正解なんだ!?アスハを悲しませないためには……)

アスランが30秒ほどの思考の末行き着いた答えは……

「まぁ、肌寒くはあるが……」

そう言ってアスハを優しく抱きしめる。そこに不純な気持ちはなく、純粋に彼女を思う気持ちのみである。決してロリコンではないので安心して欲しい。

 

 

「じゃ、また明日ね。おつポル〜」

「お休み……お兄ちゃん」

抱き終えたあと、避難民区域から退出するアスランにポルカとアスハが見送りの言葉を送る。

「あぁ、また明日」

そしてアスランは避難民区域をあとにする。扉を閉めたその時だった。突如として無線機が鳴り響く。

「マリュー!少し厄介な事になった!誰でもいいから救援を頼めないか!?」

そこから聞こえてきたのはいかにも切羽詰まっているであろうフラガ大佐の声。

「それなら……」

「俺が出ます。代表、許可を」

それを聞き、ラミアス代表の言葉を遮り、即座に自分が立候補するアスランそれを聞くと、フラガ大佐は声に喜色を混ぜ

「おお!坊主が来てくれるなら百人力だな」

喜ばしそうなフラガ大佐の声を聞き、やれやれ、といった感じでラミアス代表が出入り口を開ける

「わかったわ、援護にはアスラン君を向かわせます。最優先は状況確認と、フラガ大佐の救出。いいわね!」

それを聞きながらも、イージスを起動するアスラン。出入り口が完全に開く頃にはすでに準備は完了していた。

「了解です、ラミアス代表。アスラン・ザラ、イージス出る!」

先ほどまでの星の川には薄い雲がかかり、輝きはだんだんと失われていく。まるで、これからの事を暗示しているかのように……

 

 




いやぁ、アスハちゃんやポゥポゥとの好感度も良くなってきて、アスランくんが羨ましいですねぇ、可愛い妹が欲しいもんだよなぁ……
あとは新キャラニコルとアーガイルが登場!えっ?なに?この後が気になるの?しょうがないな〜ちょっとだけだからね(ボカシを外してみることだね)

第29話 さだめの楔 にて 「ニコルゥゥゥゥ!!」


次回予告(先読み チャンス)
てれれれてーれーれれー
もうやめて!じゃなかった、つい発作が……
フラガ大佐の救援要請、駆けつけたアスランが見たものは悍ましい量の魔物だった!
そして、その裏で蠢く黒い影、果たしてアスランはここを無事に切り抜け、アークエンジェルの中の避難民たちを守ることができるのか!
次回‼︎
漆黒の星空(あーzaやりてぇ)
デュエルスタンバイ!

さて、次の敵はどうしようかな?

  • オリキャラ
  • いい感じのホロメン
  • その他
  • 自分で考えろや
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