ドラゴンボール ~転生者~ 作:ドラゴンボール大好きマン
れてすいません、もしかしたら次も同じぐらい待ってもらうかもです、本当、申し訳ございませんm(_ _)m
ブルマ登場!、摩訶不思議大冒険開始!
大猿の事件から数年後…
サンテ「行ってきます、悟飯さん」
悟空「行ってら、兄ちゃん」
カカロット、別名孫悟空が兄を明るく送る
悟飯「悟石、気をつけて行ってこい。」
サンテは地球では悟石と言う名前になった
悟石「今日は魚を取ってきます」
悟空「やったやった!」
悟石が山を降りていると…
悟石「あれ?、車?」
正面から車が走ってくる
???「わわ!?、人!?」
(多分だけどブルマだな)
ブルマ「なんで道路の真ん中歩いてんのよ!」
悟石「すみません!」
ブルマ「たく、危ないわねぇ」
ブルマ「そうだ!ドラゴンボール知らない?」
悟石「ドラゴンボール?」
(ここでドラゴンボールを知ってると言って不審がられても仕方が無いしな)
ブルマ「そ、ドラゴンボール、七つ集めると願いを叶えてくれる龍が現れるらしいのよ」
悟石「願いを何でも叶えてくれるんですか?」
ブルマ「そう、何でもよ」
悟石「そのドラゴンボールって言うのを探してるんですか?」
ブルマ「そうよ、ここら辺にドラゴンボールがあるはずなのよ」
悟石「それでしたら私の祖父、孫悟飯に出会ってみてはいかがでしょうか?」
ブルマ「え!、アンタのおじいさんってあの孫悟飯なの!?」
悟石「そうなんですよ!、会いに行きますか?」
ブルマ「行ってみましょうかね」
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悟石「悟飯さん、帰りました!」
悟飯「悟石、意外に帰るのが早かったな!」
悟空「兄ちゃん、おかえり〜」
悟石「悟空、ただいま、悟飯さん、お客さんです」
ブルマ「こんにちは」
悟飯「お嬢さんじゃないか、ちゃんと無礼の無いようにしたか?」
悟石「大丈夫です、悟飯さん」
悟飯「ワシは孫悟飯、この2人の祖父で武道をやっておる」
ブルマ「本当だったのね!!」
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悟飯「なるほど、この球のことじゃな、ほれ、持って行け」
ブルマ「え!?、いいの?」
悟飯「そのついでと言ってはなんだが悟空と悟石をその旅に連れて行ってはくれんか?」
ブルマ「孫くんと石君を?」
悟飯「ああ、悟空と悟石には世界を見せてみたくてな」
ブルマ「わかったわ、けどそんな事で良いの??」
悟飯「あぁ、いいとも」
結果、悟空とサンテをブルマの旅について行かせる事になった
(俺も行くのかぁ、旅、大丈夫かなぁ……)
ブルマ「キャーーーー!!!!」
突然鳴り響く悲鳴
悟石が後ろを振り向くと…
悟空「ブルマー!、大丈夫か?」
ブルマ「見てわかるでしょ!!」
悟空「…?、兄ちゃん!、これ大丈夫なんか?」
悟石「大丈夫じゃねえだろ!」
悟空がサンテと話している隙に恐竜は逃げ出してしまった
悟空「ッ!、伸びろー!、如意棒!!!」
悟空がそう叫ぶと赤い棒が突然ひかり、恐竜へと伸びて行った
恐竜「なにぃ!」
(今回はどうにかなったけど、俺の加入が悟空達の旅にどう関わってくるか…)
小説のクオリティが低くてすいません、この世界の悟空は悟石という修行相手がいるので少し戦闘力が伸びてます
GTの世界にするか 超の世界にするか
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どっちもヒュージョンさせる