blue archive:infinity of aoharu   作:アンテが好きなAU民

3 / 4
前書きとか後書きとかで少しずつオリキャラを紹介していこうと思いまふ
まずは見た目から
無終→黒髪に青い目の細身の青年(ウン億歳)
服装はふつうにシャーレの制服
万里奈→青髪の黒瞳の美少女(26歳)
服装は白と青を基調とした巫女服
もちろん脇丸見え
なんなら横乳も少し見えてる
…アコかな?
男の皆さん気になる部分を話します
胸は大きすぎず小さすぎず(主の癖)
ふとももとおしりは少し大きいかなくらい


無限の片鱗

ヘルメット団員「ぎゃあぁぁぁぁぁッ!?」

無終「うるせぇ」

ドガァン!ドガァン!ドガァン!

ホシノ「うへぇ〜強いね〜」

時は少し戻って…

 

 

 

 

無終「んじゃ、時間巻き戻して建物直したし、自己紹介するか」

ホシノ「おじさんはホシノって言うんだ〜よろしくね〜」

万里奈(おじさん…?)

ノノミ「私は十六夜ノノミといいます!よろしくお願いしますね」

無終「おう、よろしく」

シロコ「ん、私は砂狼シロコ」

万里奈「よろしくね!」

セリカ「私は黒見セリカ!よろしく」

万里奈「よろしく〜」

アヤネ「私はアヤネといいますよろしくお願いします」

無終「よろしく」

そこからヘルメット団の基地を襲撃する話になり…

 

 

 

今に至る

無終「オイ」

ヘルメット団員「すみませんでしたァァァ!」

 

 

 

ホシノ「いや〜強かったね〜」

シロコ「ん、さすがにアレに勝てるわけがなかった」

セリカ「そうね…」

無終「これでも相当弱体化してるんだけどな」

全員「はい?」

万里奈「え?あれでも弱くなってるの?」

無終「今のオレの全力が"あの程度"だからな」

全員(あの"程度"?)

 

 

 

 

ブラックマーケットにて

無終「オイ」

ヘルメット団員「いつぞやの!?すみませんでしたァァァァァァァァァ!」

ヒフミ「えぇ…」

無終「お前なんでこんなとこいるんだ?」

ヒフミ「あそれはですね!」

そう言ってヒフミが取り出したのは…

無終「……………なぁにそれぇ?」

万里奈「かわ…いい…?」

なんとも言えない顔してんな…

目の向きがおかしいせいでなんというか…少し…ねぇ?

ヒフミ「……で!…が…でですね!」

めっちゃ布教されたけど…

ノノミとは話が合うみたいだけど…!

無終「…まあ、オレには響かなかったけど、好きなものがあるのは良いことだと思う…けど、最低限学業はちゃんとしような?」

ヒフミ「アッハイ」

 

 

 

 

 

無終「はぁ〜疲れたし、書類残ってるし…」

万里奈「zzzzzz…」

無終「寝てるし」

無終「……………………………………」

終わらせるか

 

 

 

 

無終「終わった…」

朝6時とか正気か?

全力で処理してこんな時間かかるとかマジカヨ…

プルルルル…

無終「はぁい…」

リン「これから仕事を届けますのでよろしくお願いします」

………

無終「葉派歯刃覇波ハは?」

プツン

無終「……」

ドガァァァァァァン!

 

 

 

 

ホシノ「で、万里奈先生連れて逃げてきたと…」

無終「いえすいえすいえす」

シロコ「ん、書類仕事ってどれくらい?」

無終「ざっと仕事の山が8本は立つくらいかな」

全員「えぇ…」

無終「なんで!こんな!つらいことを!しなくちゃいけないんだよォォォォァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ」

全員(壊れた…!)

 

 

 

 

無終「……美味い…」

万里奈「朝起きたらラーメン屋って…」

無終「仕事終わりのラーメンは最高って事が分かったぜ…」

ホシノ「それでもいいけどあんま無理しないでね?」

無終「無理しないでってのが無理だな」

万里奈「そうそう、アレ終わったら終わったで頭が冴えちゃって全然寝れないんだよね」

無終「んで、結局5時くらいまで起きてるがいつものこと」

???「ここにしましょうか」

??「今度こそご飯食べられると良いけど…」

???「どうだろうね〜?」

 

 

 

 

セリカ「さっきラーメン無料にしてあげたのに!」

ムツキ「ごめんけど、それとこれとは別だよ〜」

無終「悪いけど疲れてるんだわ」

万里奈「そうだね…早く終わらせよう」

 

 

 

アル「強すぎよ〜!」

万里奈「無終余裕すぎて歌ってなかった?」

無終「おう、『cornered』って曲さ」

 

 

 

リン「よろしくお願いしますね(圧)」

万里奈「終わらない…」

無終「もうヤダ…書類仕事、クソ喰らえ」

万里奈「というふうに私は思っております」

無終&万里奈「「アハハハハハハハ」」




能力など
無終(弱体化)→とにかく強いけど条件次第ではベアおばに負ける
能力は死なない。ただそれだけどんだけ体が吹き飛ぼうがどんだけ粉々にされようが死なない
細胞片からでも再生出来るがその代わり生物の血を要する(弱体化してなければ何もなくていい)
他の能力は使用不可になっている
万里奈→支援タイプ遠距離からの攻撃が強い。スナイパーライフルより高い火力にロケットランチャーみたいな攻撃範囲と詠唱の時間がかかるが連射出来る
もちろん弱い攻撃を連射も出来る

次回は無終達の過去を少し書ければなと
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。