あとアンケート置いとくのでよろしければ…
いや〜色々あった。杉野を元気づけたり、殺せんせーのハンディキャップ暗殺大会とかあったし、渚は…変わってない(涙)
なんだったらあれ(自爆暗殺)以降俺にべったり。そして寺坂三人衆は渚の敵らしくいつも睨みつけてる。
他の奴らに助けを求めたが「仕方ないよね?」って顔で返してきやがる。ぶん殴りたい…
さてと…そろそろ来るんじゃないかな…。
そう。赤羽 業…カルマくんだ。
「どうした!吉川!貴様だけ遅れてるぞ!」
「あ…はい!」
今は体育の時間。そう。俺は絶望的に運動神経が悪いし、何よりナイフを持つだけで怖いのだ。
皆からは「体育だけ免除してもらったら?」とか言われる始末…とほほ…
今は目の前で磯貝と前原が烏間に負けている。
俺はとりあえずナイフを持ってもビビらないようにして貰ってる。ある意味みんなよりも落ちこぼれだ。
そして恐怖で落としてしまった。
すると誰かが拾ってくれた。
「はい。」
「あ…ありが…ってカルマくん!」
「久しぶり。叶汰。」
「お前…もういいのかよ。謹慎。」
「うん。もう終わり。」
こいつとは…喧嘩仲間だ。俺は敵わないと知りながらカルマに喧嘩をふっかけたことがあった。
渚の悪口というか…それで勘違いして喧嘩した。
負けたけどそれ以降カルマはよく絡んでくれた。
正直俺が女だったらこいつと付き合ってもいいかもしれない。それぐらいイケメン。
あ。カルマが握手するぞ…
そして触手がなくなる。ナイフをすぐに刺そうとする。
流石…強いな。
先生はちょろい?とか言われて激怒というか…苛ついてる…
その後小テストの時間にカルマくんがなんやかんやして、そして帰り道。
出たよ。あの…モブ2人。俺達のこと煽ってくるけど響かねぇな。
あれ?なんでアイツラビビって…カルマまだ来てない…隣を見るとすげぇ顔の渚が居た。多分俺を馬鹿にされたのが許さないんだろ。そしてカルマの登場。
「相変わらずだな。カルマ」
「当然でしょう?」
「また停学になるぞ。」
「嫌だよ〜せっかく新しい玩具が手に入ったんだから楽しまないと」
この後は俺とタコの話か。それで終わった。
「渚。今度から睨みつけるなよ。」
「アイツラが悪い。」
「まあな。」
(叶汰だって…怖い顔していたのに…ふふふ…可愛い)
朝、嫌がらせ〜
たこ焼きを作って、授業開始!
ネイルアートされて、可愛いエプロン着せられたり、ちなみに写真撮ったら殺されそうになった。(渚がすごい怒ってた)
あの後森に行って、そしてカルマは帰ってきた。多分、原作通りに飛び降りて助けられたんだろうな。
「なぁ。カルマ。」
「ん?」
「どうやったらナイフとか握れるかな。」
「あれ?まだ治ってないんだ。包丁とか握れない?」
「うん。まだ無理。」
「ならこうやって俺が握りしめてあげようか?」
「辞めろよ。気持ち悪い。」
「アハハ。冗談だよ。後ろの渚君が怖いしね〜」
「え?」
そこにはニコニコだけど明らかに怒ってる渚が居た。
「僕を放置してカルマくんと話していんだ」
「べ…別にいいだろうよ…」
「ふう〜。まぁ、いいや。とりあえず帰ろう。」
「うわぁ!強引に行かせるなよ!!」
「……相変わらず渚君は怖いね〜叶汰が絡むと」
カルマ情報
叶汰にちょかいをかけたら渚が怒ったのでそういう関係なんだ…と勝手に思ってる
渚情報③
調理実習の際にカルマのエプロンを撮った叶汰を見て怒って、この後自分のエプロン姿を撮るように言った。(ちなみに柄は可愛い系)
結末は?
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渚と同棲ルート
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渚の監禁ルート