アゲハの幼虫は、この幻想を残酷に生きぬく 作: バナナソフトクリーム
わかったことがある
能力は使う力によってかなり変わる
最初、鱗粉を撒き散らす程度の能力を気力で発動してみたが
せいぜい、壁を使ったり、煙幕になったぐらいでほんとに使えなかった
しかし、神力になると虫の神としての権能によるバフにより
デバフ、バフ 効果をつけた鱗粉できたことにより
その日に、神力の鱗粉を撒きながら町の上空を飛んだら見るうちにとまでとは行かなかったがしっかり効力もでた、怪我や年がまるで幼虫に戻るように傷が塞がったり、シワがなくなり、ますます信仰心が増した。。。
何より食事がちゃんとした人間のものになった
一様、まだ御神木の葉毎日出くる、まぁ美味しいからいいけど
しかし、虫の神って何ができるのかまだかわからない
まじで、リグルみたいなことしかできてないなぁ
四季に影響されるのが痛い所なんとか改善したいものだ
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今日は、体をより成虫【大人】にする
無理やりだから少し体が保つか不安である
さて、
体に身体に神力を流し蛹になり繭で体を覆う
のこりゃぁ、気合という気力で身体中に掛け回し
魂と体をしっかりくっつける
おしゃこいゃぁ
【痛いいたいたあたあちあたいたあたあい】
蛹の時に熱々の油を投入されたこのように、身体が溶けていき
ドロドロになりそうな体から何か大事なものがが剥がれそうなきがする
そのなにかを、自身の中に取り込む何があろうが離さないとゆう意思で 体と魂に固定、成功 いつなったらこの変態は終わるんだ。
あっこれ、だめだ気が失う
最後の悪あがきに自身の魂と本体と今使える力で、魂を、
ここにて、日本中部に虫の神の神力が広がった
ー➖➖➖➖➖、、、女王の誕生の日
あっ、うーーーん
、、、、胸が重い、トウロワかよ。?
銅鏡に映る自分の、姿にわ、大きなメロンにロングの髪に、
長い触覚に大きく成長した背に、オリーブまでもが立派になっている
自身【素体】の体が映っている。
頭に突如、自身と同じ声が響く
「え、生きてるの私!!」
「ふぇ」
つい、驚き自分らしくない声をだ知ってしまった
「だれだれ」
しかし、自身の声よりかなり幼い気がする
変態する前の感じにちかしい
そして少女、名を語る
「あのね、あのね、私は、かようっていうのあなたは」
今なんて、花妖っといったのか!!
まさか、あの時、何故か喪ってはいけないと思った何かはあの子の霊魂たったのか、
しかしあのときあの体には、魂など、まさかこれが、理想郷のかみとしてのケンノウなのか、、、、、、、、、、、
「ぬえぬえ、名前は、、、、」
「私か、マルマル、だ」
3DSでかくのつらたん
マジですいません、もうあらゆるデバイスがなく
3DSですよ 絶対投稿頻度墜ちますよ
てかまともにへんかんできませんがな