ここでこの小説のプロットを書き込んでおきますね。
もしかしたらまた書けるようになるかもしれないので。
ー
第0章 やさぐれホシノおじさん /想定的には五話分使うつもりだった。
ゆめ先輩が自分自身の神秘を砂漠と同一化させて色々やった"出涸らし"を若き日のホシノおじさんが見つけちゃって大発叫! その後はホシノおじさんが「自分がもっと早く見つけていれば…」とか自分を責めるようになっちゃった!可愛いね❤️。
その後は(おじさんが色々やらなければ作者の想定通りに進むはずだったんだけれど)ホシノおじさんがぶらっくまーけっと第四区の新世界に死者蘇生技術があると聞きつけちゃって…けれどもそんな技術がきゔぉとすにある分けなくて…ホシノおじさんがどんどんダメになって…あびどすの地もダメになって…後輩からも見捨てられて…ホシノおじさんこんなん(テラー化)なっちゃった。
…といった感じで本編へ続くまでの前日譚。 割と重いし、ホシノおじさんが死んじゃうことはこの時点で匂わせるつもりでした。
ー
第一章 クソ倫理観の刀鍛冶師、参上! /想定的には五話分使うつもりだった。
ここでオリ主人公が登場する。
自由気ままでどこか可笑しいきゔぉとすの住民に刀を売ったり、打ったり、折ったり、負ったり、折られたりしていく。途中でコユキと仲良くなって一緒にユウカに拳骨くらったりもする。
…ちなみに炎に塗れたあびどすにも一回顔を出してホシノおじさんに殺されかける。
この小説に貴重な日常ドタバタコメディ枠であり、これがこの小説を書こうとした原点。
ー
番外編 /想定的に一話使う予定だった。
銀鏡イオリがロリ服を着てD.Uとかを歩く話。
ー
第二章 結成! 暴力団68! /想定的には二話分使うつもりだった。
陸八魔アルがどうやってここまで組織を拡大させたのかや、暴力団68の日常を描くどこかイカれてるストーリー。
作者的には風呂敷を広げすぎた要因の第一位がここにあたる。
ー
第三章 昏睡レ◯プ! 野獣と化した副委員長! /割と大長編。
ツルギとネルのイチャイチャを、(憧れを恋と錯覚している)ハスミが嫉妬して、押収品にあったゲイポルノビデオ「真夏の夜の◯夢」を参考にツルギに劣情をぶちまけるつもりだった。
結果的にツルギの純潔は守られたのだが、ツルギは精神が不安定になってしまう。
そこからはネルの上書きイチャイチャ(健全)でどうにかして…最終的におしどりパートナーになって
…といった感じのちょっとR17.9くらいの内容。
ネル(制服)の屈託ない笑顔(おそらくメモロビのやつ)を見て書こうと思った。
ー
第四章 マコトとイブキが赤ちゃんプレイ!? /想定としては8話くらい使うつもりだった。
イブキ(雷帝)がマコトのカッコ良すぎるツラに一目惚れしてしまい、イブキ(雷帝)は若返りの薬を使ってマコトに接触を図った。だが、それにより雷帝政権が失墜したため雷帝に不満を持っていた生徒たちが三ツ首を結成させてしまった。その後始末に当時は万魔殿のヒラ委員だったマコトたちが(上司から仕事を振られまくったため)あたっていた。
マコトとだいぶ仲良くなっていたイブキ(雷帝)が今日も今日とてもマコトに会いにこうとして三ツ首の構成員に誘拐され、◯姦される。そしてなんやかんやあってマコトが覚醒して…
そして色々あってイブキ(雷帝)のメンタルはボロボロになり、幼児退行、そして…
…といったイブキ(雷帝)がマコトに赤ちゃんプレイをしてもらおうとなんやかんやしようとしてしてもらうことになったお話。
ー
第EX章 ホシノ*テラー
ネル&ツルギ vs ホシノ*テラー
ー
第裏EX章
ネル&ツルギ vs 魔王アリス
誰か書いてくれないかな…。