ガンダムブレイカー好きがISの世界に転生?(リメイク版)(更新中止)   作:ガンダム好き君

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ガンダム好き君です。皆さん、ごめんなさい。勝手にリメイク版を作ってしまって。本当にごめんなさい。

頑張っていきますので。


それでは、どうぞ。(修正と変更しました。)




原作前
プロローグ


プロローグ

 

Side;力

 

「はぁ~、やっと『世界の扉』をクリアしたよ」

 

どうも、俺の名前は岡本力。普通の高校生だ、今は、『ガンダムブレイカー』ていうゲームをしていた。

 

『ガンダムブレイカー』というのは、敵を倒し、倒した敵のパーツを拾い、自分だけのガンプラをつくる。ゆえば、創壊共闘アクションゲームだ。

 

俺が今クリアしたのは、『ガンダムブレイカー』の最後のミッション『世界の扉』というやつで、めっちゃ強い敵が出てきて、最後にユニコーンガンダム(D)2体がでてくる。シングルプレイでもクリアするのが難しいミッションだ。

 

「これでも、何回もやったんだか……」

 

そう、俺はこのミッションに何回も行ったけど何回も負けたんだ……。

けど、今日で、クリアできたんだ。

 

「このガンプラのお陰でクリアできたなぁ。」

 

このミッションをクリアしたガンダム(ガンプラ)を紹介しよう。

 

ガンプラの名前は『ブラックウイングゼロ』

 

ウイングガンダムゼロ(EW)のヘッドとボディとレッグとバックパック、バンシィ【D/アームド・アーマ装備】のアームでつくった機体だ。ペイントは黒、黄色。接近武器は、アロンダイト。射撃武器は、ハイパー・メガ・ライフル。シールドはラミネートアンチビームシールドだ。

 

「それじゃ、買い物にいきますか。」

 

俺は、PSVIT○の電源をきって、服に着替えて、家を出たのだった。

 

 

その後、俺は買い物にいく途中で事故で死んでしまった……

 

 

 

~真っ白な空間~

 

「あれ?ここは?」

 

あれ…何もない空間にいるけど……。もしかして…俺、

死んだのか?

 

「はい…貴方は死んでしまったのです。」

 

「!?」

 

いきなり目の前に女の子が出てきたけど

 

「あの~、貴方は誰ですか?」

 

「私ですか?私は神様ですよ。」

 

「まじで?」

 

えっ、神様ってあの神様か?

 

「はい♪」

 

「心の中でも、読めるんですね……」

 

「はい、そりゃ、神様ですから。」

 

「はぁ~……」

 

そういや…

 

「話を戻しますけど、俺は、死んでしまったのですか?」

 

「はい、貴方は死んでしまったのです。」

 

そうか……。俺死んだのか…。

 

「でも、それは、私のミスで貴方を死なせてしまったのです。」

 

「その、ミスとは……」

 

「そ、それは」

 

それは…

 

「貴方の命のロウソクを間違って消してしまったのです。」

 

「えぇー!!!!」

 

俺は、命のロウソウを消されてしんだのか。マジかよ。はぁ~、買い物終わって帰ってから『ガンダムブレイカー』の続きしようと思ったのに……。

 

「あの~、第2の人生はどうですか?」

 

「第2の人生?」

 

「ゆえば、転生ですよ。」

 

「?!」

 

転生って、あの二次元の世界にも行けるのですか?

 

「はい、いけますよ。」

 

「それでは、いきたい世界は?」

 

「もう、決まってますよ。『インフィニット・ストラトス』の世界で!」

 

「なんでその世界ですか?」

 

まぁ、そりゃ…

 

「ISの操縦者と戦いたいからです。多分…」

 

「わかりました。次に、特典です。」

 

「特典は何個までですか?」

 

「3個までいいですよ♪」

 

「それじゃ、1つ目は、織斑千冬以上の戦闘能力と篠ノ之束以上の頭脳をください。2つめは、『ガンダムブレイカー』の専用機(ガンダム)をください。組み立て取り外し可能で。3つ目は、『ガンダムブレイカー』で出てきた敵とバトルをできるようにしてください。あと、倒したら、パーツをゲットできるようにしてください、てに入れたパーツを空間収納に入れるようにしてください。」

 

「わかりました。(これでも、チートですね…多分)」

 

「ありがとうございます。」

 

神様すげぇよ。

 

「2つ目のことですが…」

 

「うん?」

 

「転生したらあると思いますので。」

 

「わかりました。」

 

おぉ、楽しみだなぁ

 

「それでは」

 

「えっ?!」

 

なんか、俺の足元がでっかい穴だけど、まさか

 

「落ちるのかよ!」

 

やっぱり、テンプレ通りだよ。くそぉー

 

 

Side;神様

 

いきましたね。さてと、彼の専用機は、うん?これでいいですわね。ふふ、彼は驚きますかね?

 

 

 

 

 




どうだったでしょうか?ちょっと、前回とちょっと変えてみたんですけど。感想と質問など待っています。
それでは、次回。

次回予告
やぁ、俺、岡本力だ!
ベッドの上に目覚めたけど、俺の右腕に白色なブレスレットがついていた。
それを、さわってみるといきなり何もない空間にいてそこにある出会いをする。。

第1話『専用機』

「これが俺の専用機か…」
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