ガンダムブレイカー好きがISの世界に転生?(リメイク版)(更新中止)   作:ガンダム好き君

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皆さん、こんにちは。投稿かなり遅れてしまい誠にすみませんでした!これにはちょっと…
でも本当にごめんなさい!

それでは、どうぞ!




第14話『特訓?』

第14話『特訓?』

 

~教室・放課後~

 

「はぁ~やっと終わった」

 

いや~疲れた。授業中に箒がなんか呟いていたけど…大丈夫かな?そろそろ寮に行くか…

 

「力さん!」

 

「うん?セシリアか。どうしたん?」

 

「私に指導をしてくれませんか?」

 

「指導か?」

 

「はい…」

 

指導ねぇ…まぁ、いいか。強くなってほしいからなぁ

 

「いいぜ」

 

「本当ですの?」

 

「あぁ」

 

「ありがとうですわ。第3アリーナで待っていますので」

 

セシリアがこんなに喜んでいるんだろう?

 

「あぁ、あと一夏と箒も…あれ?」

 

言う前にセシリアは教室に出たのだった

 

「はぁ…」

 

「あれ?力どうしたんだ?」

 

「一夏と箒か。いや、セシリアが俺に指導してくれって言って俺はOKだしたけど…」

 

「けど?」

 

「一夏と箒も誘っていいか?って言うときに教室に出たんだ」

 

「ドンマイ…」

 

「ドンマイだな」

 

それは、言わないで…一夏、箒…

 

「ていうことで一夏と箒も一緒に来ないか?」

 

「俺はいいけど…箒は?」

 

「私は…」

 

「うん?」

 

箒どうしたんだろ?

 

「場所はどこでやるんだ?」

 

「第3アリーナでやるんだけど…」

 

「そうか、では私は準備があるので」

 

「あぁ」

 

箒は教室に出たのだった

 

「準備ってなんだろう?」

 

「さぁ、わからん」

 

まぁ、そろそろ行きましょうか

 

「第3アリーナに向かいましょうか」

 

「あぁ」

 

俺と一夏は教室に出たのであった

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

~第3アリーナ~

 

「全員そろってるか?」

 

「えぇ」

 

「あぁ」

 

「あぁ」

 

俺の目の前にいるのは、【ブルー・ティアーズ】を展開しているセシリア、【白式】を展開している一夏、【打鉄】を展開している箒がいた

 

「力さん!これはどういうことですの!」

 

「えっ?だって俺が言う前にセシリアが教室に出るから…」

 

「そ…それは…」

 

「うん?」

 

セシリアどうしたんだろ?

 

「セシリア大丈夫か?」

 

「だ、大丈夫ですわ」

 

「そうか」

 

大丈夫だったらいいか。

 

「箒そのISは…」

 

「あぁ、使用許可が下りたから」

 

「そうか」

 

へえ~使用許可がいるのかそのISは

 

「とりあえずやりましょうか。来い!【ブラックフリーダム】」

 

俺がうさ叫ぶと、【ブラックフリーダム】を展開した

 

「力のISってカッコいいなぁ」

 

「ありがとう」

 

「早速、始めるぞ」

 

「「「はい」」」

 

こうして俺たちは指導(特訓、訓練)が始まったのであった

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

~第3アリーナ・更衣室~

 

「はぁ…はぁ…」

 

「おいおい」

 

まぁ、指導が終わって、更衣室にいるんだけど…

 

「一夏、生きてるか?」

 

「…生きてるよ」

 

「そうか」

 

大丈夫か?まぁ、最初はこんなもんか…

 

「お前は無駄な動きが多すぎる…だからそんなに疲れるのだ。もっと自然体に制御できるようになろうな」

 

「そうですね…」

 

俺は、制服に着替えて…

 

「一夏先に出るわ」

 

「あぁ」

 

俺は、更衣室から出た先に、鳳 鈴音がいた

 

「あっ…」

 

「どうした?一夏にようか?」

 

「うん」

 

「一夏ならまだいるから」

 

「そう、ありがとうね」

 

鈴音は更衣室に入っていったのであった

 

「さてと寮にいきましょうか」

 

俺は、寮にいくのであった




どうだったでしょうか?久しぶりなので下手だとおもいますが。あと、指導シーンはちょっとカットしました。本当にごめんなさい!あと、ダグにガンダムブレイカー2を追加しました。自分もガンダムブレイカー2を買ってかなりやりこんでしまったので…

それでは、次回

次回予告
いや~、指導疲れたな。まぁ、これから強くなるためだからなぁ。うん?一夏と箒の部屋に騒がしいだけどどうしたのかなぁ?行ってみるか
第15話『ケンカ』

「おいおい大丈夫か?これ…」
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