ガンダムブレイカー好きがISの世界に転生?(リメイク版)(更新中止) 作:ガンダム好き君
それでは、どうぞ。
第1話『専用機』
「う、う~ん。あれ、ここは?」
よう!俺、岡本力だ!目が覚めたら、ベッドの上にいたんだ。いや~まさか、本当に転生するとはなぁ。そういや…
「俺の専用機はどこにあるんだ?」
俺の専用機を探している途中にテーブルの上に手紙が置いてあった。俺は、テーブル隣にある椅子に座り手紙を取って読んでみた
【岡本力様へ】
これって!
「神様からの手紙だ!」
続きを読んでみよう
【無事に、転生しましたね。あなたがいる場所はごく普通な家です。お金に関してはご安心を。あと、あなたの特典について説明しますね。】
「へぇー、お金のことは大丈夫として、特典の説明かぁ。」
【あなたの特典の説明をします。
1つめは、織斑千冬と篠ノ之束以上の戦闘能力と頭脳
2つめは、あなたの専用機についてですが、あなたの右腕にある白色のブレスレットがあなたの専用機です。あとで、触ってみてください。あと、組み立て取り外し可能にしましたので…。
3つめは、あなたがやっていた『ガンダムブレイカー』で出てきた敵とバトルできるように地下に戦い場を用意してありますのであと、敵を倒したら、パーツを手に入るようしていますので、パーツを空間収納に直すのも出すのも可能になりましたので。
これであなたの特典の説明を終わります。PS、この手紙は読み終わったら、消滅しますので♪
神様より】
読み終えたら、手紙が消えていた…
「本当に消えやがった!」
マジかよ!本当に消えるとはビックリしたわ
「それにしても、これが俺の専用機かぁ…」
右腕にある白色のブレスレットをみていた。
「とりあえず、触ってみるか」
そのときにブレスレットをさわったら…
「うっ!?」
俺は気を失った。
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「ここは、どこなんだ?」
いきなり、なんもない空間にいるねんけど。
「うっ?!なんだ?」
目の前が急に光ってきたんだけど。なんかあるのか?
『君が力くん?』
「えっ?!」
いきなり目の前に可愛い女の子がいるんやけど
「きみが俺の『専用機』なのか?」
『正解だよ。私は力くんの専用機のジムだよ♪よろしくね!』
「あっ、あぁ」
びっくりしたよ、俺の専用機が女の子だったなんてなぁ。
「ジムってあの…」
『そう、ジムだよ。』
「マジかよ。」
『マジよ。』
「はぁ~、俺、さいあくだぁ…」
『あはは…』
「そうか…」
『げんきだしなよ!』
「あぁ、ありがとう。」
「それじゃ、俺もういくわ」
『あら、もういくの?』
「あぁ」
『力くん!これからもよろしくね!』
「あぁ、よろしくなぁ!」
お互いに握手をし、俺はこの空間から出た。
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「これが、俺の専用機…」
俺は、右腕にある白色のブレスレットを見つめて。
「一回だけ展開してみるか。」
俺は、鏡の前に立ち
「こい!ジム!」
俺が、そう叫ぶと、体中になにかを装着している感触があった、鏡をみてみると、自分がジムになっているように映っていた。
「これが、ジムか…」
う~ん。
俺は、ジムを解除し、ベットの上に寝転がって、もう一回右腕のブレスレットをみて、
「これからも、よろしくなぁ。」
どうだったでしょうか?感想と質問など待っています。それでは、次回。
次回は、オリ主とISの設定をかいてみようとおもいます。