ガンダムブレイカー好きがISの世界に転生?(リメイク版)(更新中止) 作:ガンダム好き君
とりあえず、頑張っていきますので。
それでは、どうぞ。
第3話『カスタマイズ』
「う~ん、どうしようかなぁ…」
やぁ、俺、岡本力だ。初戦闘から一週間たったぜ。もちろん一週間の間も戦いの場に行って色んなガンプラと戦って一杯パーツてに入ったぜ。もちろんガンダム系も戦ったぜ。いや~、千冬以上の戦闘能力もらって、ちょっとは苦戦するけどまぁ倒せたぜ。まだ、戦ってないガンプラもおるんけどなぁ…
「そろそろ『ジム』をカスタマイズしようか…」
俺は、白色のブレスレットを見つめながら言った…
「とりあえず開発ルームに行きますか」
そうやって、俺は開発ルームへと向かったのだった
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
開発ルーム
「凄いなぁ。ここは」
開発ルームってこういうところかぁ。なんか、ガンダムブレイカーのあの場所とおんなじのような感じがするンけど……。気のせいか?
「とりあえず、やるか」
と言ったとたんに、いきなり画面が出てきて…
『何をしますか?』
と言ってきたので…
「『ジム』をカスタマイズしたいので…」
『わかりました。』
といい、画面は消えていった…
「よしやりますか」
と言い、空間収納から取り出したのは、フリーダムガンダムのヘッドとボディとアームとレッグとバックパックを取り出した。
「よし、これで…『ジム』を『フリーダムガンダム』にしよう」
「とりあえず。カスタマイズしてみるか」
~ジムをフリーダムガンダムをカスタマイズから数分後
「ふぅ…」
やっと、出来た…でも、みてみると、フリーダムガンダムかっこいいなぁ。
「う~ん…ペイントしてみるか…」
~ペイントから数分後~
「やっぱり黒色がいいな」
とペイントをして、バックパックの色を黒色にして、ヘッドとボディとアームとレッグも白色のとこを黒色にしたし…
「このガンプラの名前どうしよう…」
う~ん。よし
「このガンプラの名前は『ブラックフリーダム』で決定だ」
と言って、俺は、画面をだし、ガンプラの名前を記入した。
記入が終わったとき…ブレスレットの色がわかった
「白色から黒色になったのか…」
俺は、右腕の黒色のブレスレットを見つめながら…
「此れからもよろしくなぁ!『ブラックフリーダム』」
「とりあえず、展開してみるか」
と言い、俺は、鏡の前にたち…
「来い!『ブラックフリーダム』!」
俺はそう叫ぶと…何かを装着した感じがして、鏡を見てみたらそこには、『ブラックフリーダム』になった自分がいた…
「おぉ、かっこいいなぁ」
俺は、『ブラックフリーダム』を解除して…
「開発ルームに出るか…」
といい、おれは開発ルームへと出たのだった。
これが、俺の始めてのカスタマイズが終わった…
どうだったでしょうか?感想と質問など待っています、批判はほどほどにお願いします。
オリ主専用機のカスタマイズなど…でどうだったでしょうか?
もちろん『ジム』もどこかでだしますので…それでは、次回!
次回予告
やぁ、俺岡本力だ!
いや~、あれから1年たったけど…やっと、織斑一夏がISを起動したんだよ
そして、デパートについた俺はある人と出会いそして、はじまるのであった
『出会いと始まり』
「おいおい、俺もかよ…」