恋する歌姫と恋した俺   作:ゼレス

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国家試験だったので遅れてしまいました…


ドリアカに出張!

 バイトだが、始まる前にミーの様子を見に来た奏太。

 

 ミー…元気に良い子にしてるかな?ミーの様子を見に寮に寄ってみるか…

 

「こんちわー!誰かいる?」

 

「杉崎さん、こんにちわ」

 

「スミレちゃん!こんにちわ、ミーはどこにいるかな?」

 

「ミーちゃんなら、あかりちゃんといましたよ?多分私の部屋にいるかと…」

 

「面倒見てくれてありがとうね」

 

「今、呼んできますね!」

 

 スミレちゃんが呼びに行ってくれた。スミレちゃん、中学生とは思えないくらい美人だよな…スラッとしていてスタイルも良い。

 

「ニャー!ニャァ!」

 

 いきなり猫の鳴き声がしたので、その方向を向くと誰かのブラジャーを咥えているミーがいる。

 

「ミー!またブラジャーを咥えているな!返してきなさい」

 

 このブラジャー中々デカイな…誰のだ?

 

「うわぁぁぁ!す、す、杉崎さん!!///それ私のです!!///」

 

「え!?」

 

 あかりちゃんのなの…!?中学生にしては、デカイな…

 

「スミレちゃんが迎えに来てくれた時に、ミーちゃんに咥えられちゃって…///そのまま杉崎さんの所に走って行っちゃったんです…///」

 

「そういうことか…///ミー!返しなさい!」

 

「ニャ!ニャ!」

 

「あ!全然離さないぞ!早く返してあげなさい!」

 

 ミーは、気に入ったのか全然離さない。このままだとユリカのみたいにガジガジになってしまう。

 

「お菓子…」

 

「ニャ」

 

 お菓子って言ったらすんなり離したぞ。食いしん坊め!

 

「あかりちゃん、ごめんね…」

 

「大丈夫ですよ…///ちょっと恥ずかしいですけど…///」

 

 ブラジャーを返すが、このサイズの胸をお持ちなのか…ユリカのよりデカイな…本当に中学生か?

 

 奏太は目線を下に下げてあかりの胸を見てみる。確かに中々のサイズではあった。

 

 

「す、杉崎さん…あまり見ないでください…///えっち…///」

 

 あかりはすぐに両手で胸を隠す。

 

「ご、ごめん!別に見るつもりは…」

 

「あかりちゃんを変な目で見ないで下さい…藤堂先輩に言いますよ…」

 

 スミレは、奏太の耳元で殺気を発しながら囁く。それもそのはず。大切な友達である、あかりを変な目で見た上に尊敬するユリカと付き合っているのだから。

 

 俺の耳元で囁くな!しかもめっちゃ怖いし!殺気が漏れてるよ!

 

「悪かった…ユリカには黙っててくれ…」

 

「黙っててくれ、ですか?言い方違くないですか?」

 

「ご内密にしていただけますでしょうか…氷上様…」

 

「はい!秘密にしときますね!」

 

 一瞬で笑顔に切り替えるスミレ。さっきまでは、目で人を殺しそうな顔をしていたのに、今は天使みたいな笑顔をしている。

 

 スミレちゃん怖いよ…女王様がおったで…

 

「ス、スミレちゃん?杉崎さんも反省してるから...その辺にしておいて…ね…?」

 

「そうだね!杉崎さん…分かってますよね…?藤堂先輩とあかりちゃん傷付けたら許しませんからね…?」

 

 こ、怖いって!!!隣にいるミーもブルブル震えている。

 

「ミーちゃん…?ブラジャーはオモチャじゃないのよ…?分かったかな…?」

 

「ミャゥ…」

 

 猫にもマジの顔で詰めてるよ…恐ろしい…

 

「2人とも反省してるなら許します!」

 

「はい…」

「ニャ…」

 

「そろそろ、ひなきちゃん帰ってくるから準備しないとね!」

 

「あっ!そっか!私達部屋に戻りますね!ミーちゃん、杉崎さん達がいない時すごく良い子でしたよ!また何かあったら預かります!」

 

 失礼します!といって消えていく2人。バイトがこれからあるっていうのに…凄く疲れた…

 

「バイトに行くぞ…」

 

「ニャァ…」

 

 ツナギに着替えて掃除をしようと準備をしていると、休憩室の扉がノックされた。

 

「どうぞ!」

 

「Hey!!!杉崎Boy!学園Mother が呼んでるぜ!」

 

「ジョニー先生!お疲れ様です!りょーかいっす!」

 

「今日も頑張ってくれよな!Let's Cleaning!」

 

 ビュンッ!と、どこかにフルスピードで消えていった。奏太はジョニー先生からの伝言により、学園長室に行くことにした。

 

△▼△

 

「今からですか?」

 

「えぇ!バイト代も弾むそうよ」

 

「わっかりました!じゃあドリアカに行ってきます!」

 

「お願いするわね!これ許可証よ」

 

 学園長に呼ばれてきたが、なんとドリアカのお手伝いに行ってほしいとの事であった。バイト代も弾んでくれるそうなので、悪くない。支度してドリアカに向かう。

 

「ミー!俺、出掛けるから大人しくするんだぞ!」

 

「ニャァ!」

 

「誰に預けるか…ユリカいるかな?」

 

 寮に戻って誰かいないか、確認する。寮の共有スペースに顔を出すと、ユリカが帰ってきていた。

 

「ユリカ!良いところに!」

 

「あら?奏太じゃない、お疲れ様」

 

「ミーの事、よろしく頼むな!俺、今からドリアカのお手伝いに行かなくちゃいけないんだ…」

 

「そうなのね…わかったわ!頑張ってきなさい!それと…耳貸して…///」

 

「ん?」

 

「奏太くん、大好きだよ…///頑張ってね…!///」

 

「おう!///」

 

 ユリカに、ミーをお願いしてドリアカに向けて走り出す。

 

△▼△

 

「では、駐車場は奥になりますのでお気をつけください」

 

「あざっす!」

 

 ようやく着いた!ドリアカ!スターライトと違い、海が近くにある。新鮮だ…!

 

「まっていたわ!杉崎くんね?学園長の夢咲ティアラです!」

 

「はじめまして!杉崎 奏太です!」

 

「案内するわね!」

 

 奏太はティアラ学園長に案内されてホールに辿り着いた。

 

「ここの設営を手伝ってほしいの」

 

 ホールにはドリアカの生徒のみで行われるLIVEの準備をしている人達がいるが、どうみても女の子しかいない。

 

 もしかして…ドリアカの子達で準備するのか!?

 

「ティアラ学園長…もしかして設営チームもドリアカの生徒ですか!?」

 

「えぇ、もちろん!裏方の仕事を学べるコースがウチにはあるのよ」

 

「す、すげぇ~」

 

「でもこの子達だけでは心配なのでお手伝いをお願いします」

 

 ティアラは奏太に向かって丁寧にお辞儀をしてお願いする。奏太はティアラのお願いを引き受ける。

 

「任せてください!」

 

 奏太は、ステージの上で準備している子達に駆け寄り、手伝いを開始する。

 

「あの~…スターライトから手伝いとして派遣されました!杉崎 奏太です!」

 

 女の子達は最初は驚いた顔をしていたが、すぐに奏太にあれやこれやとお願いをしてくる。休む暇もないぐらい仕事が来る。

 

「杉崎さ~ん!それこっちに持ってきてくださ~い!」

 

「はいは~い!」

 

 機材をステージ裏に運ぶ。そろそろ設営も一段落しそうだ。

 

 結構疲れたな…スターライトから来て結構時間も立ったか…?

 

「あら?あらあら?」

 

 後ろから変な言葉を発されたので振り返る。青く長い髪を靡かせて近づいてくる。とても美人でセクシーな女の子であった。

 

「あなたは?」

 

「俺、スターライトから来た杉崎だけど…」

 

「私は、風沢そら。よろしくね」

 

 めっちゃ可愛い…///すげぇ美人だ…///

 

「よろしく」

 

「そら~?あ、いた!って男がいるぞ!?」

 

「はじめまして!杉崎です」

 

「音城セイラだ」

 

 この子も可愛いな…流石スターライトのライバル校なだけあるな…

 

「いちごは元気か?」

 

「もちろん!」

 

「この前、猫の写真が送られてきて…スターライトで猫飼ってるのか?」

 

「一応、俺が飼い主なのかな?」

 

「こ、今度触りに行ってもいいか…?///」

 

「セイラちゃん、猫好きなの?」

 

「好きだ!」

 

「遊びに来るといいよ!ミーも喜ぶよ」

 

「ホントか!?やった!」

 

 嬉しいのかピョンピョンとはねている。セイラは後ろにいるもう1人の女の子に話しかける。

 

「なぁ!ノエルも行くだろ?」

 

「お姉ちゃんはしゃぎすぎだよ」

 

 お姉ちゃん!?妹さんなの!?

 

「姉が騒いですみません…妹の音城ノエルです!」

 

「杉崎です」

 

「LIVE会場の準備手伝ってもらっちゃってありがとうございます」

 

 礼儀正しくお辞儀をするノエル。それにつられて奏太もお辞儀をする。

 

「いえいえ、僕で良ければいつでもお手伝いします!」

 

「ここまで準備が進めば、あとは私達だけで出来ると思います!杉崎さんありがとうございました!」

 

「ティアラ学園長ってどこにいるかな?最後に挨拶だけさせてほしいな」

 

「私が案内しようか?」

 

 そらが案内をしてくれるみたいなのでお願いすることにした。

 

「風沢さん、よろしくね」

 

「そらでいいよ」

 

「そらは、アイドルもやって、デザイナーもやってて大変じゃないか?」

 

「大変だけど、楽しい。私の作ったドレスやコーデが色んな子を輝かせてくれるから。それに私自信もね」

 

「今回のLIVEにもボヘミアンスカイを着る子は沢山いるんだろう?」

 

「もちろん、いるよ」

 

「それを作りつつ、レッスンもこなすなんて流石プロだ」

 

「フフフ、貴方だって輝かせてる子がいるじゃない」

 

「ユリカだな!」

 

「ユリカちゃん、最近また人気が上がってきてるよね」

 

「てか、俺がユリカと付き合ってるの知ってるのか」

 

「まぁね!」

 

 バレてたのか…ドリアカとスターライト仲良いもんな。バレててもおかしくないか。

 

「ついたよ。私は会場に戻るね!また来てね」

 

「そら、ありがとうな」

 

 そらと別れて学園長室に入る。ノックするとティアラ学園長の声で返事が聞こえる。

 

「どうぞ!」

 

「入ります!」

 

「今日はありがとうね!」

 

「いえいえ!また何かあったら手伝いに来ますね」

 

「これ少ないけどバイト代ね!」

 

「ありがとうございます」

 

 バイト代が入った封筒を渡されたので、受け取る。だが何故か分厚い。思ってるより分厚い。

 

「??」

 

「あら?どうかした??」

 

「いえ!今日はありがとうございました!帰ります!」

 

「気をつけて帰ってね!」

 

 荷物を持って駐車場に向かう。歩きながら封筒を開けると思ってるより多く1万円札が入っている。

 

「まじか…いいのかな?こんなにもらって…ユリカと美味しいもの食べにいこうかな?」

 

 ルンルン気分で家に帰る奏太。多めにもらったバイト代でユリカとご飯に行くことを考えるが、ユリカの仕事の予定を聞かなきゃいけない。

 

「明日予定の確認をしてみよ!」

 

△▼△

 

「え!?ご飯行きたい!!」

 

 思ったよりも反応が凄くて驚いちゃった

 

「なに食べたい?」

 

「ん~とね~!ここ!!」

 

 ユリカがアイカツフォンを奏太に見せてきたが、ファミレスであった。ユリカは、高級メロンなど高価な物を好まないのだ。

 

 高級レストランとか行ってみたいって言われるかと思ってたけど…ユリカ、高級な物あまり好きじゃないんだもんな

 

「そのファミレスに行こっか!いつ予定あいてる?」

 

「奏太くん、明日の土曜日は?」

 

「バイトお休みだよ」

 

「明日いこ!」

 

「おっけー!」

 

 すんなりと予定が決まって奏太は、少し驚いているがユリカと楽しめるのなら気にしない。

 

 

△▼△

 

「ん~!美味しい~!」

 

 ユリカは両頬を押さえてパフェが美味しいことを教えてくれる。

 

「ユリカの幸せそうな顔を見ると、見てるこっちも幸せになるよ」

 

「私も奏太くんの笑顔を見ると幸せになるよ!」

 

 確かにパフェがウマイ。期間限定のチョコパフェ、食べに来て正解だった。今日は、この後何しようか…

 

「ユリカ、今日は何する?」

 

「何しようかな?」

 

「あれ?杉崎くん?」

 

 名前を呼ばれたので、その方向に顔を向ける。そこには同じ学校の女子である、佐藤さんがバイトをしていた。

 

「佐藤さんだ」

 

「杉崎くん、彼女さんいたの~!?」

 

「そうだよ」

 

「しかもめっちゃ可愛い!藤堂ユリカちゃんにそっくり!」

 

 目の前でユリカが、ビクッと肩を揺らす。

 

「に、似てるだけです…」

 

「ごめんなさい!適当なこといっちゃって…邪魔しちゃ悪いから仕事に戻るね!ごゆっくり!」

 

 こんなところで知り合いに会うとは…かなり驚いた。ユリカの変装を見破ってきたのは、初めてだ。冷や汗かいてしまったよ…

 

「奏太くん…今の子学校の友達?」

 

「友達というか隣のクラスの普通科の子だよ。委員会が一緒なだけだよ」

 

「ふ~ん…奏太くんは、私のだもん…!」

 

「ユリカは俺のだよ?」

 

「それはそうだよ!」

 

 もぉ~奏太くんは、乙女心が分からないから、すぐに変なこと言うんだから!

 

「今日、行きたいところ決まった!」

 

「どこ行く?」

 

「ついてきて」

 

 ユリカ、どこに行くんだ?

 

 お会計をパパッと済まし手を引っ張られ、どこかに連行される。

 

「ここって…俺の家だよ」

 

「そうだよ、ママから今日は家に誰もいないから使っていいよって連絡きたの」

 

「じゃあ、俺の部屋に行くか」

 

 鍵を開けて、ユリカを部屋に案内する。

 

「奏太くん…ギューして」

 

「うん…」

 

 奏太くんの首にマーキングしとかないと…

 

「あ、キスマつけたな!俺もつけちゃお!」

 

 流石にアイドルの首にはつけられないから毎回どこにつけようか迷ってしまう。

 

「どうしたの…?」

 

「いや、アイドルにキスマをつける時は良く考えてつけないとスキャンダルになるからね!考えてるんだ」

 

「じゃあここにね…?」

 

 ユリカは上着を脱ぎだして、胸のところに指を差して場所を指定してきた。

 

「じゃあ、失礼して…」

 

「んっ…///」

 

「つけちゃった」

 

「うん…奏太くん…今日…泊まってもいい?///」

 

「いいけど…外泊届け出してなくない?」

 

「実は…出してきてあるんだ///」

 

「仕事が早い!」

 

「それにね…///今日は…いつもよりもっと愛してほしいな…///」

 

「それって…///」

 

「女の子に言わせないで…///」

 

「本当にいいの…?///」

 

「準備してあるから…///」

 

 ユリカは、鞄の中から箱を取り出して奏太に見せる。

奏太もその箱を見て理解した。お互い何も言わずに事が始まった。

 

△♡△

 

 初めてシテしまった。衝撃が忘れられない。行為が終わって風呂に入っているが、目の前にいるユリカとシテしまったのが夢かと思ってしまう。

 

「奏太くん、どうだった?///」

 

「それはもう…良かったです…///」

 

「私も良かったよ///」

 

「痛かったよな」

 

「ちょっとだけね///」

 

「血が出てたもんな」

 

 ユリカ、凄い可愛かったな…///今思えば、超売れっ子吸血鬼アイドルじゃん!俺ってもしかして凄い事してる?

 

「奏太くん、お風呂出たらゲームしよ!」

 

「よっしゃ!やろうぜ!」

 

 2人は風呂を出て、部屋着に着替える。奏太の部屋でゲームをやる為、お菓子やジュースを準備する。

 

「今日こそ負けないよ!」

 

「その勝負、受けて立つ!」

 

 ユリカと前に中古ショップへ行った時に2人で選んだ格闘ゲームをやる。2人とも同じぐらいのプレイスキルの為、勝負としては偏りが無いから楽しく出来る。

 

「勝った~!」

 

「負けた…」

 

 ユリカがいつも使っている女の子吸血鬼キャラにボコボコにされた。

 

「このユリカ様に勝とうだなんた100年早いわ!」

 

 何故いきなり、ユリカ様になった!?悔しい…!次こそ勝つ!!

 

「もっかい!!」

 

 再戦をユリカに申し込む。

 

「もう1戦やってあげないこともなくもなくもなくってよ!」

 

 絶対に勝つからな~!

 

△▼△

 

「ボッコボコにされた…」

 

「ユリカ様の勝ちね!」

 

 今日は負けた…仕方ない諦めて寝よう…

 

「そろそろ寝る時間だから寝ようよ」

 

「そうね」

 

 ベッドに入って横になる。もちろんユリカも一緒に。

 

「奏太…///」

 

「どうしたの?」

 

「好き…///」

 

「あらあら、ユリカ様なのに甘えん坊さんだ」

 

「たまにはユリカ様だって甘えたいのよ!」

 

「ユリカは、いつも甘えん坊だよ?」

 

「血吸うわよ…///」

 

「どうぞ、たくさん吸ってよ」

 

 そう言うとユリカは本当にカプッと首元を噛んできた。

 

「んっ!」

 

「痛かったかしら?」

 

「少しだけね」

 

 あはははっと笑っていたら、ユリカの顔が青ざめていた。

 

「ん?なんでそんな青ざめているの?」

 

「か、奏太くん…!血が…!」

 

「ん?ホントだ」

 

 首元を触ると少しだけ血がついた。そんなに出てるわけではないため、気にならない。

 

「ごめんよ…!噛みすぎちゃった…」

 

「別にどうってことないよ」

 

 ほっておけば血ぐらい止まるさ

 

「でも…」

 

「ユリカ様に吸われたんだ、光栄に思わないとね!」

 

「このユリカ様に吸われたことを光栄に思いなさい!」

 

 開き直った。そんなところも可愛くて好きだ。

 

「ほら、寝るよ」

 

「ユリカ様のこと、抱き締めなさい!」

 

「はいよ、これでどう?」

 

「落ち着く…///」

 

「お休み、ユリカ」

 

「お休み、奏太」

 

 2人ともすぐに意識を手放し、寝に入った。ユリカともっと、もっと思い出を作っていきたい。ユリカと出会えて良かった。




3rd来ればソレイユ!アンコール上映見てきました!

感動しかない、本当に良かった。アイカツに出会えて良かった。彼女たちを見習って自分も頑張ろうと思います

蘭ちゃん達が大人になっているの最高!特にあおいちゃん!
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