処女作になります。
慣れない物で、大分読みにくくなると思いますが、暖かく見守ってやってください笑
主人公は、金髪オールバック身長170ちょい、強面です
名前は....岩見龍也(いわみたつや)でふ!
ある漫画とゲームのキャラクターから.です
-------------長野県のある場所にて---------------
ブァーーーー、ブァン、ブァーーー
ンバー、ンババー
ドゥン、ドゥン、ドゥン、ドゥン
色々な騒音が夜の街に響いていた.......
コールをきるバイク、ダブルアクセルでギアを変えるバイク、重低音の響く音楽が鳴る車
人数は決して多い、とは言えないだろう....
だが、そんなに少なくも無い。
そう、彼等は所謂暴走族と言う奴らだ。
しばらくして、赤いサイレンが後ろから近づいて来る...
いつも通り滅茶苦茶なスピードを出してパトカーを巻く彼等
そんなこんなで、気づけば陽が上り始めていた。
-------場所は変わり、とある神社------
龍也 「皆いるかー!」
仲 「ウーィ」ワイワイガヤガヤ
龍也 「今日はコレで解散だ!!またな!」
仲 「おう!じゃーなー!気ぃ付けて帰れよー」
龍也 「お前らもなー」
----------ブゥーーー、ブン、ブン、ブーーー
数時間後......
龍也 「やっべ、忘れ物忘れ物......っとあったあった!
まぁ、それにしてもなぁー...よくこんなボロい神社が残ってるよなぁ、うん
そんな事より、疲れたしちょっと休憩してくかなー」
と言い、ポケットからタバコを一本取り出し、火を付け吸い始める。
龍也 「今日は帰ったら何しようかなーグラセフでもやろうかなー....あ、DMCも良いなー...」
何て独り言をブツブツ言いながら、いつの間にか寝てしまっていた
----------目が覚めて---------
龍也 「んぁっ!?!何処だ此処は!?遂に俺は夢遊病にでもなっちまったかぁー??
だとしたらスゲーな!ww寝ながら単車乗って来たのか........いや、無理だろ
取り敢えず地図だな、うん」
そう言い、彼はケータイを見るが.......
龍也 「えぇー、何でだよ!
何で表示されないんじゃぁぁぁぁぁ」
これは困った!さぁ、どーする龍也君
龍也 「取り敢えず、色んな所見るか」
と言い、見ず知らずの場所にも関わらず愛車にまたがりコールをきりながら道なき道を進んで行く!笑
ちなみに、現在地は森の中。彼の運転テクニックは相当らしい
龍也 「お、何か動物が居るなぁー、犬か?猫か?」
と言い、近づくが
龍也 「うおわっ!!何だコイツ!!何かヤベェ!取り敢えず色々ヤベェ!まるで化け物だな笑コレは....逃げるぞ!」
そう、遠くから見えていた動物の正体は妖怪だったのだ!!何せ此処は幻想郷だ、妖怪が居るのが当たり前
龍也 「もう見えなくなったな。何ださっきのは....」
??? 「さっきのは妖怪よ」
龍也 「なんじゃそりゃあ、そんなもん居る訳ねぇだろ
キマリ過ぎてラリってんのおm.......誰!?」
終わり方微妙ですねww
まぁ、多めに見てやってください笑
次回、誰が登場するのか、気になるそこの貴方!ブクマして次回の話を楽しみにしてて下さい笑
それではー