戦姫絶唱シンフォギアXD コラボ大戦 作:黄色の人
そんな事でシンフォギアのコラボの投稿します(笑)
念の為に注意点としては内容の書き込みに中途半端な所があるというか、スペック的に落ちているのでそこら辺のコメントは控えて下さい(汗)( ノ;_ _)ノ
特急で書いた為(汗)
妖精の尻尾
これはまだ、完全聖遺物ギャラルホルンが停止する前の出来事という名の別の話である
本部
ビービー!!
弦十郎「何が起きた!!?」
友里「市街地に謎の異常反応及び謎の生物体が市内を暴れている模様!!」
藤暁「現在、警察・自衛隊が市民の避難誘導中です!!」
弦十郎「直ちに装者達を現場に向かわせるんだ!!!」
友里「了解!!!」
街中
響「立花響、現場到着しました!!」
翼「司令、現場の状況を伝えます」
弦十郎『どんな感じだ?』
翼「はい、ギャラルホルンとは違う謎の扉とそこから現れた、甲冑の様な皮膚を持ち口だけの蜥蜴の様な生き物です」
本部
藤暁「こちらのカメラでも確認しました、しかも口からビームらしきものまで放ち人を襲っている模様です!!」
弦十郎「人を襲う危険生物か、ならば遠慮は要らん直ぐに退治するんだ!!」
エルフナイン「ギャラルホルンとは違う道の異端技術なのでしょうか?」
弦十郎「それはわからんが、何かが起きているのは確かのようだ」
街中
翼「了解!!!」
クリス「オッサンの了承なら遠慮なく撃ちまくりだ!!!」
ガトリングとミサイルの乱射で吹き飛ぶモンスター達
マリア「私達も行くわよ!!!」
調「了解!!!」
切歌「合点デス!!!」
しかし、謎のモンスター達も負けずと知れずにビームを撃ち返す
未来「させない!!!」
ビームにはビームをと相殺してモンスターに直撃して倒した
未来「っ!!?マリアさん、気を付けて下さい!!あのモンスター達のビームは私程じゃないですが、貫通力が備わっているみたいです!!?」
マリア「わかったわ!!!」
切歌「ひぇ!?未来さんが危険って言う程のビームデスか!!?」
調「一体一体ならまだいいけど、複数に囲まれると危険みたいだよ」
だが
民間人「た、助けてくれ~!!?」
民間人2「炎が迫って動けないの~!!?」
翼「なっ!!?まだ、取り残された人が居たのか!!?」
響「それなら私が!!!」
クリス「馬鹿っ!!あんだけ燃え広がってるうえに蜥蜴共の攻撃を浴びる事になるぞ!!?」
しかし、打ち倒してる響の背後から潜んで隠れていた一体に気付かず襲い掛かる
未来「響、後ろ!!?」
響「あっ!!?」
と、謎の扉の中から
???「うおぉぉぉぉ~!!!火竜の鉄拳!!!」
モンスター「!!?」
謎の人物の拳に吹っ飛ばされたモンスター
響を初め装者達は一人の男を見る
桜色の坂立つ髪をして白い鱗したマフラー、民族衣装らしき着て、全員が左肩の赤い刺青の紋様を凝視した
響「あ、あなたは?」
???「俺か?俺はナツ、妖精の尻尾(フェアリーテイル)のナツだ!!!」
ボチボチと投稿すると思うのでご了承下さい