大ドルマン戦争   作:ロボ大好き

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この作品に登場する兵器を紹介します。随時更新されます。


兵器設定 随時更新

破壊竜

ドルマン帝国の主力を担う機動兵器。

特徴的なのはその大きさであり、50mクラスの大きさを誇る。図体はでかいと思われているが、火力は絶大であり一機でゼントラーディの艦隊を撃滅できるほどである。大きさに似合わずに機動力もありバルキリーを圧倒する速度を持つ。

 

機動竜

破壊竜の小型化を目指して開発された兵器である。17mまで小さくなり、火力は大幅に低下したが、機動力や速度は健在で、配備しやすく整備性も良く扱いやすい点においては破壊竜に勝っている。

見た目は『機動戦士ガンダムAGE』に出てくるヴェイガンのモビルスーツのデザインになっている。

 

ガフラン

標準的な機動竜で火力のバランスもいい。擬似的だが可変能力を持っている。

見た目は名前通り『機動戦士ガンダムAGE』のガフラン

 

ドラド

ガフランを対機動兵器を視野を入れて改良した機体。

見た目は名前通り『機動戦士ガンダムAGE』の

ドラド。

 

バクト

持久戦重視で開発された機体、その為に防御力はガフランやドラドを上回る。胸部のビーム砲は出力調整でビームスパイクにもできる。

見た目は名前通り『機動戦士ガンダムAGE』のバクト。

 

ゼダス

新統合軍の高性能バルキリーとの対向を意識して開発された機体ガフランとは違って変形機構は航空機を思わせる機構を持っている。

見た目は名前通り『機動戦士ガンダムAGE』の

ゼダス。

 

鉄騎兵

デストロイドの小型化して。歩兵より若干大きい程度まで小型した機動兵器。主に惑星に降下して制圧する為の役割がある。機動竜よりもコストは低く大量配備でき、その物量からなる火力は油断できないほどである。

見た目は『装甲騎兵ボトムズ』に出てくるATと同じである。

 

tm-03 ドバグ

オーソドックスな鉄騎兵でバランスが良く最も扱いやすい部類にはいる。武装は信頼性のある実弾系が多い。

見た目は『装甲騎兵ボトムス』に出てくるスコープドッグ

 

 

ゴーレム。

ドワーフ族が作り上げた戦闘兵器である。主に鉄騎兵と共に惑星の制圧のための兵器であるが、ドルマン帝国では様々な用途にゴーレムの技術が使われている。

また多くのゴーレムが人型という利点があるため乗り物や武器などを扱えるなど歩兵不足を補える利点がある。

見た目は『star wars』シリーズに出てくるバトルドロイドのデザインをしている。

 

歩兵型1式ゴーレム

大量生産を視野に入れたゴーレム

細いスリムな体で耐久力が低い分被弾面積は少ない。一体一体はたいしたことないように見えるが、本当の脅威は人海戦術にあり、大量の銃口から放たれる弾幕の数は大抵の敵を倒すことができる。また人型であるため乗り物にも乗れるという利点もある。

見た目は『star wars』に出てくるB1バトルドロイド

 

歩兵型2式ゴーレム

こちらは1式ゴーレムの欠点であった。装甲の薄さを改善して火力を強化した個体。こちらは1式と違って柔軟性に欠けるが火力においてはウィンダミア人と互角に渡り合えるほどである。

見た目は『star wars』に出てくるB2バトルドロイド。

 

決闘型1式ゴーレム

脅威的な身体能力を持つウィンダミア人の騎士に対抗するために作られたゴーレム。

一対一での戦闘では空中騎士団をも圧倒する力を持つ。

見た目は『star wars』に出てくるマグナガード。

 

特務型1式ゴーレム

歩兵型1式ゴーレムを特殊任務型に設計し直したゴーレム。装甲も厚く並大抵の攻撃には耐えられるほどである。また知能も歩兵型2式より高く柔軟性がある運用ができる。

見た目は

『star wars』に出てくるコマンドードロイド。

 




色々な作品に出てくる機体を主力兵器として扱っています。
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