これからもお願い致します。
2026/1/20
青龍のレベルが上がったのに、平均攻撃能力を上げ忘れていたので、修正しました。
壁際で隠密等を使い、身を隠し、カマキリを食べていく。
《熟練度が一定に達しました。スキル『隠密LV5』が『隠密LV6』になりました》
《熟練度が一定に達しました。スキル『無音LV4』が『無音LV5』になりました》
《熟練度が一定に達しました。スキル『HP自動回復LV8』が『HP自動回復LV9』になりました》
それにより、スキルレベルが上がっていく。
HP自動回復で傷は少しずつ回復していき、痛みも和らいでいく。
《熟練度が一定に達しました。スキル『苦痛耐性LV6』が『苦痛耐性LV7』になりました》
《熟練度が一定に達しました。スキル『気配感知LV3』が『気配感知LV4』になりました》
《熟練度が一定に達しました。スキル『危険感知LV3』が『危険感知LV4』になりました》
感知スキルで周囲も警戒しているので、それらスキルのレベルも上がっている。
落ちる時は気づかなかったが、上の方に、ハチが巣を作っているのか、羽音が遠くに聞こえている。
《熟練度が一定に達しました。スキル「動体感知LV1」を獲得しました》
《熟練度が一定に達しました。スキル『並列思考LV7』が『並列思考LV8』になりました》
ハチの存在に意識を向けていると、感知系スキルを新たに取得した。
体が直るまでの間に、少しでもスキルが伸びてくれると、ありがたい。
そうして、眠りにつき、目覚めたら、気配感知等で警戒しながら、またカマキリを食べていく。
《熟練度が一定に達しました。スキル『隠密LV6』が『隠密LV7』になりました》
《熟練度が一定に達しました。スキル『無音LV5』が『無音LV6』になりました》
《熟練度が一定に達しました。スキル『HP自動回復LV9』が『HP自動回復LV10』になりました》
《条件を満たしました。スキル『HP自動回復LV10』がスキル『HP高速回復LV1』に進化しました》
《熟練度が一定に達しました。スキル『苦痛耐性LV7』が『苦痛耐性LV8』になりました》
カマキリを半分食べたところで、痛みは無くなり、お腹もいっぱいになった。
ハチを警戒しながら、一休みして、残っているカマキリをくわえて、移動を始める。
(体が直った以上、スキル鍛錬に集中できるところに行った方がいいからね。)
《熟練度が一定に達しました。スキル『気配感知LV4』が『気配感知LV5』になりました》
《熟練度が一定に達しました。スキル『危険感知LV4』が『危険感知LV5』になりました》
《熟練度が一定に達しました。スキル『動体感知LV1』が『動体感知LV2』になりました》
カマキリを運びながらなので、ゆっくりだが、ある程度進んだところの岩のそばに落ち着いた。
《熟練度が一定に達しました。スキル『青龍LV1』が『青龍LV2』になりました》
休憩後、壁に火攻撃・水攻撃を数回打ち込み、反対の壁で前足で体を支える耐久訓練、望遠や演算処理等のレベル上げ、時折、休憩と食事を行いながら、同じことを繰り返した。
1日半ほど経って、カマキリを食べきることが出来た。
その間に、過食を取得したり、既存のレベル上げを行えた。
思い返すに、カマキリは上で戦った蛇より強そうに見えるので、この場所の出口があるなら、上の方だと思われるので、上に戻る道を探しに歩みを進めるのであった。
現在のステータス
スモールエレメントタートル LV3 名前
ステータス
HP:1283/1283(緑)
MP:223/223(青)
SP:502/502(黄)
:568/568(赤)
平均攻撃能力:358
平均防御能力:1324
平均魔法能力:218
平均抵抗能力:1159
平均速度能力:446
スキル
「HP高速回復LV1」「MP回復速度LV3」「MP消費緩和LV3」「SP回復速度LV5」「SP消費緩和LV5」
「土攻撃LV6」「風攻撃LV3」「火攻撃LV3」「水攻撃LV4」「重甲殻LV1」「神鋼体LV1」「風強化LV2」「土強化LV1」「打撃強化LV8」「衝撃強化LV8」「破壊強化LV2」
「猛毒耐性LV1」「麻痺耐性LV8」「酸耐性LV8」「腐食耐性LV5」「土耐性LV3」「風耐性LV1」
「打撃大耐性LV2」「破壊耐性LV2」「衝撃大耐性LV2」「石化耐性LV4」「苦痛耐性LV8」
「隠密LV7」「無音LV6」「集中LV8」「演算処理LV8」「並列思考LV9」「命中LV4」「回避LV4」「望遠LV2」「五感強化LV2」「過食LV1」
「暗視LV7」「気配感知LV5」「危険感知LV5」「動体感知LV2」「影魔法LV4」
「魔量LV3」「術師LV3」
「玄武LV6」「白虎LV3」「青龍LV2」「n%I=W」
スキルポイント:64860
称号
「北の聖獣」「悪食」「暗殺者」「魔物殺し」「西の聖獣」「東の聖獣」
怪我を治し、再び歩み出した主人公。
この先に待ち受けるものは何か..。