名前:秋瀬 リエト
レアリティ:☆3
役割:STRIKER
ポジション:FRONT
クラス:アタッカー
武器種:AK
遮蔽物:ー
攻撃タイプ:神秘
防御タイプ:軽装備
学園:トリニティ総合学園
学年:1年生
部活:なし
年齢:15?歳
誕生日:10月13日
身長:170cm
趣味:自主トレ、ゲーム
性別:男
基本情報
トリニティ所属、キヴォトスでは珍しい男子生徒。
赤髪に黒目、そこそこ顔もいい。
羽もツノもピアスも付いていない。
ゲームが好きなただの学生…?
バイトするシーンはあまり描かれていないが、
実際は結構働いている。
働いても食費がかつかつなので…
ぱっと見クール系だが、実際は
その時どうにかすればいいでしょの楽観的なタイプ。
戦闘においては前線でヘイト稼ぎしつつ
殴り合うインファイター。しかし、その気になれば
中堅の役割も出来る。わりと器用。
そこそこ強さもあり、本気でやればアズサと
引き分けって所だが、男子としてのフィジカルと
瞬発力の補正でゴリ押している所が多い。
小説設定
主人公
ブルアカに脳を溶かしていた人。
交通事故で人を庇って亡くなり、目覚めたらキヴォトスに
秋瀬リエトと成り変わりを果たしていて、生活を始めた。
いじめっ子はもう何もリエトの事を話さないし、
誰も違和感を感じずに済んでいる…わけではなく、
性格が変わったということで、ティーパーティーから
トリニティの裏切り者として目をつけられていたりする。
本人は自覚していない。
キヴォトスをハッピーエンドに向かわせたいが…
秋瀬リエト
ブルアカの世界に元から存在していた生徒。
内気であまり活動的ではなく、
いじめを受けながらもトリニティへ進学。
しかし、外側お嬢様学校とはいえ中身はドロドロ、
その事に絶望して自殺した。ちなみに、私物のうち、
残っているのはバッグと銃、日記とスマホだけである。
服やゲーム機、本などは大体盗られたり壊されたりしている。
下江コハル
一応リエトの事は知っていた。
話したのが小説内のシーンのため、
イメージは転生後のリエトで固定されている。
正確には初めて話しかけた時に怖がられて、
それからあまり話していなかった。
人見知りが発動していたが、最初の悲鳴が情けなさすぎた上、
ノリが軽く同級生だったので発動しなかった。
実はちょっとだけ今のリエトのことが…
猫店長
良い大人の代表例みたいな人、わかりやすく言えば
柴大将の猫バージョン。リエトのバイト先の店長ではあるが、
リエトが大きい何かを抱えている事に気がついている為、
別にいつ辞めても構わないと思っている。
少しでも評価、感想、お気に入りがあると飛び跳ねて喜ぶ人です。人生初の小説が既にこんなに見られてるって…泣いていいですか?いいですね。イヤッタァァァァ!!!!!…あ、評価や感想、お気に入りしてくれた方々、本当にありがとうございます!!!
追記1:戦闘スタイル的に、クラスをタンクからアタッカーに変更しました。
一話あたりどうするべき?
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今のままでいいよ
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一つ一つをもうちょっと長くしてほしい!