【Leo/need】
・星乃一歌★
おなじみ夏夜の妹。
1章と比べて大きな変化や進展はなし。
・天馬咲希★
「友情に輝く一番星」内で無理をして以来、しばらく体調に気を遣われるようになった。
・望月穂波★
毎年おみくじに嫌われる薄幸少女。
1章と比べて変化や進展はない。
・日野森志歩★
夏夜に諭されて以来、咲希の体調を気遣えるようになった。
それ以外に大きな変化はない。
【MORE MORE JUMP!】
・花里みのり
現状やっぱり名前だけの登場。不憫。
・桐谷遥
一応咲希から送られてきた写真で「大体この子かな?」という目星は付けているが、確信は得ていない。
・桃井愛莉
アイドルに興味を示さない夏夜が名前を知っている数少ないアイドル。
知っている理由は雫が時々話題に出していたから。
しかし夏夜は今の愛莉の顔を知らないので、顔と名前が一致しているわけではない。
・日野森雫★
原作より方向音痴・機械音痴ぶりが少し盛られている天然アイドル。
フリーアイドルの道を示したことにより、モモジャンはフリーアイドルとして道を歩む決意を固めることになる。
【Vivid BAD SQUAD】
・小豆沢こはね★
夏夜の本質である「Night」の歌を耳にした少女。失敗の直後に聞いたこともありそのインパクトは絶大だった。
本編では描写されていないが、Nightという明確な目標が出現したことで、練習にいっそう身が入るようになった。
・白石杏★
「Night」としてのもう一度ステージに立った夏夜の歌に圧倒された。
夏夜からの鼓舞を受け、Nightを超えるべき壁として見据えるようになる。
・東雲彰人★
ビビバスの中で唯一夏夜と同じイベントに出た経験がある。そのため、夏夜の実力が全盛期から程遠いことを見抜くことができた。
彰人は手加減されていたと思っているが、実際にはそうではないことに気づくのはかなり後の話となる。
・青柳冬弥★
夏夜の歌を「音に押しつぶされる」と表現した。
彰人や杏に触発される形で、自身の闘争本能にも火が付きつつあるようだが……?
【ワンダーランズ×ショウタイム】
・天馬司★
ハロウィンショーの練習に夏夜を招いたが、ちょうど間が悪くいなかったせいで数日後に類の爆破を多めに受けることになった不憫なスター。
他にも自信作である「ロミオ ~ザ・バトルロイヤル~」を夏夜と寧々の2人がかりで酷評されるなど、この章では割と碌な目に遭っていない。
・鳳えむ
1章どころか2章終了時点ですら会話文がない上に名前すら登場しておらず、咲希が夏夜に送った打ち上げの写真に写り込んだだけという悲しい立ち位置となってしまった。
ワンダショが活躍するのはもう少し後の話。
・草薙寧々★
ハロウィンショーを機に出会った後、校内ゲーム大会の頂上決戦を繰り広げたことでお互いを認め合った。
以降時折ゲームセンターで遭遇しては、2人揃ってゲームセンターのハイスコアを更新しまくるようになっている。
・神代類★
瑞希との三者対談を通し、夏夜と中学の同級生だということが判明した。
夏夜と顔を合わせなかったのは、屋上へ行く時間がほとんど重ならなかったから(実は夏夜がサボっていたのは国語や音楽といった、自分にとって勉強しなくても問題がない授業だけ)。
【25時、ナイトコードで。】
・宵崎奏
1章同様「K」として登場自体はしているが、まだ本人は未登場。
「K」としてついに夏夜(三日月夜)と接触し、対談の約束を取り付けることに成功した。
・朝比奈まふゆ
「雪」としてちょっとだけ登場。
まふゆの本質に本格的に絡むのはかなり後となる。
・東雲絵名
瑞希との会話を通して名前だけ夏夜に知られている。出会うのはもう少し先の話。
ちなみに自分の描いた絵が三日月夜誕生のきっかけになったのだが、そのことを絵名は知らない。
・暁山瑞希★
夏夜とニーゴをつなぐ重要人物。結構物語のあちこちでチョイ役として登場している。
屋上での三者対談で改めて自らの過去を回顧したことで、夏夜や類といった自分を理解してくれる存在がどれだけ大きいかを自覚した。
ちなみに瑞希からの認識は微妙に異なっており、類が「共犯者」、夏夜が「理解者」といえる認識となっている。
実は夏夜と一緒に遊びに行ったのは大晦日が初めて。
現状登場していないキャラも、いずれ必ず登場するのでご安心ください。
同時公開された小話の方も、コラムのようにしてお楽しみください。
パラレルの次案を選ぶとしたら、どれにします?
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約束された気絶のみのり(みのり)
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夏夜と愛莉、ドラマへの挑戦(愛莉)
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桐谷夏夜、伝説の兄妹オンステージ(遥)
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星灯らぬ夜、眠りを知らず(完全新規)