1つ.ガボラが空を飛ぶ夢を見た界離は、原作主人公の緑谷出久に会いに行く
2つ.甘露寺の仮免取得兼誕生日パーティーで、エアロビクスを披露
3つ.甘露寺の妹分である八百万百が、界離に興味を示す
ヒロアカよ、永遠なれ
甘露寺のパーティーに参加した時から少し遡り、ポカポカとした春の陽気と桜の花が辺り一体を覆う四月。
原作通りなら今頃静岡でデク君がMt.レディのデビュー戦を眺めている頃だろうと思いながら、先の入学式を終えた新入生の洗礼*1の後始末を終えた界離の耳に鐘の音が響いてくる。
その音を聞いてホームルームで連絡事項を伝えていた担任教師が最後の挨拶をし、後は帰宅するだけとなった。
「じゃあ透、また来週ね」
「うん、また来週」
透とのやり取りを恨めしそうに眺めるクラスメイトたちを横目に、教室を出る界離。
一方の透は教室を出る事なく、しばらく経ってからドアを開け、廊下を確認するように見渡す。
そこに別の生徒が問いかける。
「もういない?」
「うん、もう下に降りていったみたい」
その言葉を聞くと、一人の生徒がおもむろに立ち上がり教壇の上に上がる。
未だ帰る気配の無い女子生徒たち全員に向けて声を出す。
「皆んなに聞いて欲しいことが有るの」
そう発したのはこのクラスの委員長である。
「いや、それを聞いたから皆んな残ってるんだけど・・・」
今残っているのは"大事な話があるからクラスの女子だけ残って欲しい。結城くんには内緒で"と書かれたメモ用紙が回ってきたからだ。
しかし、何の話かはまるで知られていなかった。
「ええ、そうね。じゃあ単刀直入に言うわ」
委員長は一呼吸置く。その様子からかなりの大事だと感じた他の生徒に緊張が走る。
「どうやら、結城君は男子校には行かないようなのよ」
瞬間、教室中からガタガタ!と大きな音が鳴り響いた。座っていた生徒全員*2が勢いよく立ち上がった為である。
「えっ、嘘?」
「そう言えば去年それとなく聞いてみた時、行くなら共学が良いなって言ってたような」
「じゃ、じゃあ本当に一緒の高校に行けるかも知れないって事!?」
教室中が騒がしくなってきた時、委員長が追撃の言葉を言う。
「結城君が進学先に選んだのは、雄英のヒーロー科らしい」
その言葉を聞き、騒がしくなった教室が一瞬で沈静化した。
「雄英か・・・」
「頑張ったら受かるかも知れないけど・・・」
皆んな雄英と聞き考え込む。オールマイトの母校であり、数多のプロヒーローを輩出した名門中の名門。ここにいる女子生徒たちもヒーローを目指してる者は雄英を受験するつもりだ。
だが問題はーー
「今年の倍率って確か三百だったよね」
全国からヒーローを目指す者が集まるため、桁外れに高い倍率であることだ。
「ちょっと待って委員長!結城くんは本当に雄英に行くの?」
「ええ。偶然だけど、結城くんが進路希望書*3に雄英高校ヒーロー科って書いてたのを見たの。間違いないわ」
「でも、なんで皆んなに言ったの?」
女子の一人が疑問に思ったことを口に出す。その質問にクラス委員長は、眉根を寄せて答える。
「悔しいからよ・・・」
「悔しい?」
「結城君はとても優しい。あの凛々しい顔で微笑んでくれたり、一緒に談笑してくれたり、仕事を手伝ってくれたり。他の男子じゃあしてくれない事を嫌な顔一つしないでやってくれる」
確かにと全員がうなずく。
結城界離と言う男子は驚くほど優しく接してくれるのだ。怯えか嫌悪が滲み出ているのが当たり前の他の男子と違い、悪感情を一切感じさせない笑顔と、ありのままの自分たちを受け入れてくれる包容力。
そのおかげで皆んなこの先どんな辛い事があっても、この思い出がある限り希望を、未来を信じて生きていけると中学生ながらこの世の真理を得た気持ちで過ごしていた。
「その幸せを、高校から知り合う奴らに取られるのが凄く悔しいのよ!」
ダンッ!と教卓を叩く。
「貴方達は悔しく無いの!?私たちは早くても小学三年生からの七年間、春になるたびに結城君と同じクラスになれるように祈り続けて、実際には一度も同じクラスになれないまま終わる子だっていたのに、雄英で同じクラスになった奴らは退学にでもならない限り三年間ずっと結城くんと同じ教室で過ごすのよ!」
そんな事は許せない!と委員長は声を絞り出す。
「それは・・・嫌だなぁ」
「確かに。私だって中一と今年で二回同じクラスでいられたけど、本当はもっと一緒に居たかったし」
「見てるだけで幸せな気分になれたけど、後から知り合った人に取られるのは・・・ねぇ」
全員が委員長の意見に賛同していた。
「でもさ、どうしようも無いじゃない?」
ある女子がそう言うと、委員長はその言葉に答える。
「確かにどうしようもないかもしれない。でも、同じ志を持つ人が集まれば話は変わるんじゃない?」
「もしかして……」
「ええ!クラスの皆んなで、雄英のヒーロー科を目指さない?」
「でも・・・皆んなでいける訳じゃ」
「そうね・・・でも一人でもこのクラスから選ばれるとすれば、私たちの気持ちを汲んでくれると思ったの」
「つまり、誰か一人でも私たち毛糸中学三年三組との繋がりがある者が結城君のそばに居れば良いんだね」
「そう。結城君のことだから、新しい人たちとも仲良くするだろうけど、私たちのことを蔑ろにすることは絶対ないはずよ」
結城界離と同じ教室で同じ授業を受け、体育祭で切磋琢磨しあい、夏の合宿を乗り越え、文化祭でキャッキャウフフし、ヒーロー免許を取得し、卒業後は共に背中を合わせながら充実したヒーローライフを送る
そんな薔薇色の未来を思い浮かべ全員の表情が決意に満ちたものに変わっていく。
ここにクラスの意志は一つに固まり、一人でも多く雄英高校ヒーロー科に仲間を送り込む事に決まった。
なにせ一人でも送り込めば、例え自分が行けなくてもその人を繋がりとして関わり合いを持つことが出来るのだから。
「一人でも雄英のヒーロー科にいけたら、中学のクラス会を開いて何が何でも結城君を連れて来ること!」
その約束を胸に、これからの過酷な受験勉強と個性訓練を乗り越えていく事を誓うのだった。
なお、この中で一番付き合いが長い葉隠透はそこまでしなくても界離なら普通に誘えば普通にクラス会に参加してくれる事を知っていたが敢えて言わない事にした。何故なら葉隠透は空気の読める女の子だからだ。
◇◇◇◇
時は戻り、十二月。雄英入試まであと二ヶ月をきった休日、界離は梅雨ちゃん、透、ポニー、八百万とオンライン会議アプリで話をしていた。
中学三年に進学した折に、友達同士励まし合った方が心折れずに頑張れるだろうと考えた界離の提案で、六月から八百万もこのグループに入っていこうは月一で開催しているのだ。
「皆んな調子はどう?」
『ケロ。私は問題ないわ』
『私もでーす!』
『私も抜かりありませんわ』
『皆んな順調なんだね・・・私はちょっと危ないかも』
順調そうな四人に対して、透は自信なさげに答える。彼女の模試判定もBと悪くなく、クラスメイトと共に勉強漬けの日々*4を送るようになってからはA判定も出たりと四人に決して劣ってるわけではない。
なら透の心配はおそらくーー。
「実技方面で伸び悩んでるんだね」
『・・・うん、最近頭打ちって感じ』
界離が小六の頃から公安とミルコに鍛えられていたように、透もまた紘美さん*5の元で格闘術を習っていた。
透明になるだけの個性で、爆豪や轟みたいな攻撃力も無ければ、切島や鉄哲みたいな防御と攻撃両方に使える柔軟性も、オールマイトのOFAみたいに身体能力強化も出来ない。
ぶっちゃけ原作の葉隠透はどうやって入試実技試験を突破したのか全く分からないが、今の透なら入試の仮想敵相手であれば遅れを取ることはないと断言出来るくらい強くなってると界離は思っている。
それでも不安そうなのは、やはり公安の存在と、俺に色々背負わせた負い目が原因だからだろう。
梅雨ちゃんやポニー、ヤオモモも励ましてるが、あまり響いておらず浮かない表情をしている*6透を元気付けられないか考えていたら妙案が浮かんでくる。
「ねえ、皆んなは雄英合格したら通学はどうする予定?」
『ケロ?私は、近くで部屋を借りるつもりだけど』
『私も、近くのapartmentを探すつもりです』
『私は、実家から通うおつもりですが・・・』
個性で透の部屋に訪れた界離の質問の意図が分からず、首を傾げながら答える四人。そんな四人の反応が予想通りな事に悟られないようほくそ笑みつつ、本題を切り出す。
「提案なんだけどさ・・・雄英合格できたら五人で一緒のアパートに暮らさない?」
『・・・・・・・・・界離ちゃん?今なんて』
「皆んなで雄英合格できたらルームシェアしない?って提案したんだけど」
一瞬何を言ってるのか理解できず、硬直していた四人だったが時間が経つにつれて理解が及んだのかあからさまに挙動不審になる。
聞き間違いでしょ。もしくは間違えて言っただけーーと期待して梅雨ちゃんが確認してくるが、当然聞き間違いでも言い間違いでもないので分かりやすい言葉に変えてもう一度言う。
間違いでないと分かった梅雨ちゃん、透、ポニーの三人は盛大に咽せたり椅子から転げ落ちたりとどったんバッタン大騒ぎ。
『落ち着いてくださいましお三方。淑女たる者決して慌てる事なく冷静であるべきです』
ヤオモモが紅茶の入ったカップを手に取り落ち着いた顔つきで口元に運ぶ。だがその手はギャグ漫画の描写かと思うほど震えており、紅茶も全部溢れていた。
『か・・・界離サン。どうしてルームシェアナンテ?』
「一つは、俺の一人暮らしなんて元保須警察署職員残党が全員捕まるまで誰も賛成してくれないからさ。かと言って東京暮らしのまま出席のたびに静岡まで行くなんてさすがにキツすぎる・・・だから信頼できる相手とのルームシェアならギリ納得してもらえないかなって」
『界離ちゃん・・・一昨日七回目の襲撃を受けたばっかりだったわね』
切実な理由に、四人の動揺も収まりしんみりとした空気が漂う。
「二つ目の理由としては・・・俺と梅雨ちゃんは兎も角、透とポニーは掃除洗濯炊事とかあまり経験ないだろ?それに雄英のヒーロー科となれば授業とか課題とかかなり厳しいだろうから、いきなり一人暮らしで慣れない家事までするよりは複数人で交代でやれば余裕もできるだろうと思ってさ」
想定以上に合理的かつ真っ当な理由が出てきた事に梅雨ちゃんたちは軽く驚きつつ、その理由でも狼愛さんを説得するのは困難だろうなと界離の未来を案じる。
「で、三つ目の理由はこれを機にヤオモモに
『その件は忘れてくださいまし』
(不味いわね・・・このままじゃルームシェアをする事になるわ)
夏休みを利用した合宿での出来事を思い出し、顔を真っ赤にするヤオモモ。
何とかルームシェアを回避する理由を探していた梅雨ちゃんだったが、界離が提示した三つの理由はあまりにも完璧であり断る理由が何一つ思い浮かばない。
いや、一つだけ思い付いてはいる。だがそれは自分たちの理性が持たず、下宿先がライオンの群れ擬きに変わってしまうという少し口に出すのが憚れる理由であるため言い出せずにいた。
「ねえ結城君・・・本気で言ってるの?」
「透?」
今まで沈黙を保っていた透が、目を伏せながら界離に問いかける。
「私だって女なんだよ。あんまりそんな無防備なままだと、こうなっちゃうかも・・・よ!」
隙だらけの界離に足払いを仕掛け、ベットに押し倒す透。いきなり何を!と驚いた梅雨ちゃんたちだったが、個性が不安定になったおかげで茹蛸のように真っ赤に染まった素顔が見えたため無理して界離に女の危険性を教えようとしているのだと分かり安堵する。
「・・・いいよ」
「え?なんて・・・」
「透だったら、良いよ。でも、初めてが乱暴なのは嫌だから・・・優しくしてほしい」
右手で口元を隠しながら頬を赤く染め、目を逸らしながらそう言う界離の姿は非常に扇情的で有り、乙女の蜜壷に多大な疼きを与えた。
そして葉隠透は、NARUTO疾風伝第一話のイルカ先生のように鼻血を噴射して倒れた。
フリーズから回復した脳みそが、界離の言葉と態度から導き出される答えを正確に当てたからだ。その意味を理解した瞬間、透の理性と本能と羞恥心とその他あらゆる物がオーバーフローを起こし機能停止したのだ。
「透ちゃん!?しっかりして!」
「
「おお落ち着いてくださいませ!まずはお医者様を呼んで透さんの容態をーー」
(皆んなチョロすぎだよ〜)
界離が開いた結界を通って透の部屋に集結する梅雨ちゃんたち。あたふたしながら透の看病をする三人と、そんな三人を悪い笑みを浮かべながら眺める界離。
それから数時間後に透は目覚め、ルームシェアの話は一旦保留となりましたとさ。
◇◇◇◇
1:男女比1:30世界のアイドルメンバー5
ではメンバーも揃った事だし、裁判を始めるとするか
2:男女比1:30世界のアイドルメンバー4
被告人結城界離よ。
貴殿に黙秘権を始めとした一切の権利は認められてない。黙って我々の判決を受け入れ、刑を受ける事だ
3:貞操観念逆転ヒロアカ転生者
ええっと・・・コレは一体何事なんです?
ー裁判所みたいな場所でスレ仲間のアバターに縛り上げられ被告人席に立たされてる界離のアバターの姿ー
4:異世界森の民
界離君・・・残念だけど今の君に発言権は認められてないよ。大人しく裁判長からの判決を待ちな
5:異世界Dキッズ
裁判長の御成だ!静粛に
6:転生元トップレス
裁判長のラルクだ。被告人結城界離・・・君の罪はあまりにも大きい。
故に、この裁判を開かせてもらった
7:貞操逆転ヒロアカ転生者
ラルクネキまで!?俺が一体何をしたって言うんですか!
8:異世界Dキッズ
静粛に!被告人は静粛に。
裁判長、この被告人の罪状の読み上げを
9:転生元トップレス
結城界離・・・貴様の罪は、葉隠透誘惑罪だ!
一週間前の定時連絡の事はすでに知っている!しらばっくれても無駄だぞ
10:貞操逆転ヒロアカ転生者
何で知ってるんです!?∑(゚Д゚)
誰にも話してないのに
11:男女比1:30世界のアイドルメンバー5
それはな・・・ラルクネキの転生特典『千里眼』のおかげさ!
12:転生元トップレス
元は、時空の狭間へ飛んでいったノノを見つけられるんじゃって期待を込めて希望した特典さ。
今は掲示板友達の世界を覗くのに便利だから重宝してるのさ
13:貞操逆転ヒロアカ転生者
へ〜、そうなんですか
14:転生森の民
感心してる場合じゃないぞ!
よって俺らはお前が幼馴染の乙女心を弄んだ極悪人だという証拠をしっかりと握ってるって訳だ!
貞操逆転世界で好きでもない子にあんな事言いやがって!
15:貞操逆転ヒロアカ転生者
そんな事ないですよ!
好きだから言ったんですよ!!
16:男女比1:30世界のアイドルメンバー4
お前の好きはどうせ友達とか仲間とかそう言う意味だろうが!葉隠たちが求めてるのはそっちじゃねぇぞ!
17:貞操逆転ヒロアカ転生者
分かってる!
俺だって透のことは好意的に思ってるよ!将来の結婚相手にいいなって位には!!
18:異世界Dキッズ
なん・・・だと!?
19:男女比1:30世界のアイドルメンバー5
梅雨ちゃんとポニーとヤオモモと甘露寺先輩とミルコさん等については?
20:貞操逆転ヒロアカ転生者
彼女等も同じだよ
21:異世界森の民
本気で言ってるのか界離君・・・
22:転生元トップレス
えっと、ここにあるご都合主義的な
23:男女比1:30世界のアイドルメンバー5
マジかよ!あれほどのクソボケ男がクソボケ卒業すんのかよ!?
24:貞操逆転ヒロアカ転生者
男は十六から精◯提供だけじゃなくて結婚相手も探すようにって一夫多妻制度が改正されたんだ。俺だって真面目に考えるさ
25:転生元トップレス
そうか界離・・・お前も成長したんだな。
でもそれはそれとして、刑罰は執行な
26:貞操逆転ヒロアカ転生者
えぇッ!?
そこは執行取り止めとかじゃないの!?
27:転生元トップレス
そう都合良く行くわけないだろ!パーティーでのエアロビクスの件もあるんだからな。
刑罰は、全身くすぐりの刑だ。お前たち、やっておしまい!
28:男女比1:30世界のアイドルメンバー5
あいあいさ!
ー四人のアバターが拘束された界離のアバターの全身をくすぐりだすー
29:貞操逆転ヒロアカ転生者
ちょまっ!やめ、やめてください!!
30:男女比1:30世界のアイドルリーダー
・・・・・・何やっとるん君たち?
31:異世界森の民
暇を持て余した
32:異世界Dキッズ
転生者たちの
33:男女比1:30世界のアイドルメンバー4
他愛もない
34:男女比1:30世界のアイドルメンバー5
遊びさ⭐︎
35:転生元トップレス
つまりそういうことさ
36:迅雷風柱
ほどほどにしとけよなァ
37:国家元首なMS乗り
ところであのパーティーなんだが、何故ミルコさんは居なかったんだ?彼女ならアピールも兼ねて絶対護衛引き受けると思ったんだが
38:貞操逆転ヒロアカ転生者
ミルコさん連れて行ったら絶対甘露寺先輩より目立っちゃいそうだったので秘密にしときました。あのパーティーの主役は甘露寺先輩なので
39:転生波紋使い
ハブられたなんて知ったら拗ねちゃうんじゃないかしら?
40:貞操逆転ヒロアカ転生者
めっちゃ拗ねられました。
入試終わったら遊園地デートすることで手打ちにして貰えましたけど
41:男女比1:5世界の新社会人
狼愛さんにめっちゃ怒られない?それ
42:貞操逆転ヒロアカ転生者
まだバレてないのでセーフです
姉ちゃん俺が結婚するなんて聞いたら発狂しそうですし、雄英行くことも反対してるんですよ・・・行くならせめて士傑にしなさいって
43:キューピット岩柱
大変なのだな・・・ところで、何故士傑なら良いんだ?
44:男女比1:30世界のアイドルメンバー5
校則で異性交友が禁止されてるからだろ
45:貞操逆転ヒロアカ転生者
だと思います。返り討ちにしましたけど、この前元保須警察署署員の襲撃を受けてから更に磨きがかかった気がします
46:迅雷風柱
大変なことになってんなァお前
47:貞操逆転ヒロアカ転生者
大変ですよ
感想・高評価待ってます